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「演劇 台本」の検索結果
365件

近松とシェークスピヤ : 傑作俳句の英訳

水たま書店 桜井店
 奈良県桜井市安倍木材団地2-6-6
3,000 (送料:¥600~)
宮森麻太郎 著、同文社、昭和4年再版、20cm、1冊
裸本。「宮森麻太郎」から「木谷蓬吟」宛謹呈本。「湯川春洋」旧蔵。蔵印有。値札跡。表紙にイタミ。ヤケ。シミ。赤鉛筆書込み有。
はじめまして。水たま書店 です。 ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。 詳しくは発送ポリシーをご覧ください。直接ご覧になりたい場合は必ず事前にご連絡下さい。
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宮森麻太郎 著 、同文社 、昭和4年再版 、20cm 、1冊
裸本。「宮森麻太郎」から「木谷蓬吟」宛謹呈本。「湯川春洋」旧蔵。蔵印有。値札跡。表紙にイタミ。ヤケ。シミ。赤鉛筆書込み有。
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Das Theater an der Wien: Vom Singspiel zum Musical  (『アン・デア・ウィーン劇場――ジングシュピールからミュージカルへ』)

古書 ポランの市
 東京都練馬区石神井台
3,000
Attila E. Láng(アティラ・E・ラング)、J & V(Jugend & Volk Ver・・・
ドイツ語。書き込みなし。天地小口に経年のシミ。
この本は、ウィーンの代表的な劇場「Theater an der Wien」の通史をまとめたものです。副題 „Vom Singspiel zum Musical“(「ジングシュピールからミュージカルへ」)が示す通り、18世紀末から現代までのウィーンの音楽劇の変遷を一貫してたどります。



1️⃣ 創設期(18世紀末〜19世紀初頭)
• 創設者 エマヌエル・シカネーダー(Emanuel Schikaneder) によって1798年に開場。
(彼はモーツァルト《魔笛》の台本作者でもあります。)
• 開場当初は「ジングシュピール(Singspiel:歌芝居)」が主流で、
ドイツ語による庶民的な音楽劇場として親しまれました。
• ベートーヴェンが《フィデリオ》(原題《Leonore》)を初演した劇場としても有名です(1805年)。



2️⃣ 19世紀の発展
• ロマン派オペラや軽喜劇が上演され、ウィーンの文化的中心地に。
• シューベルト、シュトラウス父子などもこの劇場に関わりました。
• オペレッタ(喜歌劇)の発展とも深く関係します。



3️⃣ 20世紀〜現代
• 戦後はしばらくクラシック音楽の演奏会場として使われましたが、
1980年代以降、ミュージカル劇場として再生。
• 今日では、Elisabeth や Tanz der Vampire など、ウィーン発の大規模ミュージカルの拠点となっています。
• 著者ラングは、この劇場が「ドイツ語圏ミュージカル文化の中心地」として果たしてきた役割を強調しています。



🎭 学術的特徴
• 豊富な史料・図版(設計図、舞台ポスター、人物肖像など)を収録。
• 各時代の上演作品リストと劇場運営の変遷を年表形式で整理。
• ウィーン文化史・音楽史・演劇史を結ぶ総合的研究書として評価が高い。



📚 参考として
• 「アン・デア・ウィーン劇場」は、ウィーンのナッシュマルクト(Naschmarkt)近くに現存し、現在も活発に公演を行っています。
• 本書は、観光ガイドではなく、むしろ文化史・劇場史の専門書に位置づけられます。
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3,000
Attila E. Láng(アティラ・E・ラング) 、J & V(Jugend & Volk Verlag) 、1977年 、136ページ
ドイツ語。書き込みなし。天地小口に経年のシミ。 この本は、ウィーンの代表的な劇場「Theater an der Wien」の通史をまとめたものです。副題 „Vom Singspiel zum Musical“(「ジングシュピールからミュージカルへ」)が示す通り、18世紀末から現代までのウィーンの音楽劇の変遷を一貫してたどります。 ⸻ 1️⃣ 創設期(18世紀末〜19世紀初頭) • 創設者 エマヌエル・シカネーダー(Emanuel Schikaneder) によって1798年に開場。 (彼はモーツァルト《魔笛》の台本作者でもあります。) • 開場当初は「ジングシュピール(Singspiel:歌芝居)」が主流で、 ドイツ語による庶民的な音楽劇場として親しまれました。 • ベートーヴェンが《フィデリオ》(原題《Leonore》)を初演した劇場としても有名です(1805年)。 ⸻ 2️⃣ 19世紀の発展 • ロマン派オペラや軽喜劇が上演され、ウィーンの文化的中心地に。 • シューベルト、シュトラウス父子などもこの劇場に関わりました。 • オペレッタ(喜歌劇)の発展とも深く関係します。 ⸻ 3️⃣ 20世紀〜現代 • 戦後はしばらくクラシック音楽の演奏会場として使われましたが、 1980年代以降、ミュージカル劇場として再生。 • 今日では、Elisabeth や Tanz der Vampire など、ウィーン発の大規模ミュージカルの拠点となっています。 • 著者ラングは、この劇場が「ドイツ語圏ミュージカル文化の中心地」として果たしてきた役割を強調しています。 ⸻ 🎭 学術的特徴 • 豊富な史料・図版(設計図、舞台ポスター、人物肖像など)を収録。 • 各時代の上演作品リストと劇場運営の変遷を年表形式で整理。 • ウィーン文化史・音楽史・演劇史を結ぶ総合的研究書として評価が高い。 ⸻ 📚 参考として • 「アン・デア・ウィーン劇場」は、ウィーンのナッシュマルクト(Naschmarkt)近くに現存し、現在も活発に公演を行っています。 • 本書は、観光ガイドではなく、むしろ文化史・劇場史の専門書に位置づけられます。

美術手帖 1971年3月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1971年
目次画像あり 第340号 ヤケ、シミ

特集 ポスト'70の表現志向
私説・肉体産業絵詞 序・停電式筋肉装填法、夢のニューヨーク大停電、現実のニューヨーク大停電、対談・風に噂の大停電(上野昻志+谷川晃一)、嘘、錯覚、誇張、詫び、愚痴その一・鯉名の銀平篇、愚痴その二・平手造酒篇、無音と難聴時のために、開眼の不幸、誘拐式筋肉体操、人力電気で筋肉装填を、夢力、逆夢、顔力I、顔力II、筋肉の装填、絵による肉体論:谷川晃一
変革の風化 芸術はこれでいいのか:李禹煥
情報の自己組織 批評行為の原点から:峯村敏明
戦略的後退期の終焉:彦坂尚嘉, 田村シゲル
展覧会から ミルトン・グレーザーのポスター:森喜久雄
解説:森喜久雄
GALLERY WITHOUT GALLERY ニュー・ロックのLPジャケット:白藤丈二
イメージの変革 エルンスト ものの幻想に錯綜する意識:坂崎乙郎
戦後前衛所縁の荒事十八番 岡本太郎の〈塔〉:ヨシダ・ヨシエ
インタヴュー 加藤好弘 けんらんたる白日の韜晦儀式:足立正生
インタヴュー エド・エムシュウィラー 肉体の宇宙:飯村隆彦
書評 横尾忠則「未完への脱走」:山田宗睦
書評 岡田隆彦「幻影的現実のゆくえ」「危機の結晶」:芝山幹郎
快的混沌状態の耳きき・最近の日本の作曲家のLP:秋山邦晴
今月の焦点
吉田、小清水、李の個展:東野芳明
針生一郎:高松次郎
高松次郎の「台本」:竹永茂生
エルトン・ジョンの旋律:秋津薫
肉体の演劇は可能か:市川雅
帰ってきた黄金バット:斎藤正治
批評基準の喪失を撃つ:松田政男
静岡県芸術祭〈死亡届事件〉
永遠の生へ向かって:末永蒼生
豪華画集〈絵次元〉:田村敦子
演奏は常に発見なり:副島輝人
ツトム・ヤマシタ演奏会:秋山邦晴
グランド・ファンク・レイルロード:タッド・若松
高松次郎の屏:倉俣史朗
ビートルズは「解散」しない:横尾忠則
拠点空間ガイド「ジャン・ジャン」:久民
告知板
世界の動向 カール・アンドレと<政治>:Z
展覧会案内 画廊、美術館、デパート、関西
表紙解説:野中ユリ
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1,100 (送料:¥185~)
、美術出版社 、1971年
目次画像あり 第340号 ヤケ、シミ 特集 ポスト'70の表現志向 私説・肉体産業絵詞 序・停電式筋肉装填法、夢のニューヨーク大停電、現実のニューヨーク大停電、対談・風に噂の大停電(上野昻志+谷川晃一)、嘘、錯覚、誇張、詫び、愚痴その一・鯉名の銀平篇、愚痴その二・平手造酒篇、無音と難聴時のために、開眼の不幸、誘拐式筋肉体操、人力電気で筋肉装填を、夢力、逆夢、顔力I、顔力II、筋肉の装填、絵による肉体論:谷川晃一 変革の風化 芸術はこれでいいのか:李禹煥 情報の自己組織 批評行為の原点から:峯村敏明 戦略的後退期の終焉:彦坂尚嘉, 田村シゲル 展覧会から ミルトン・グレーザーのポスター:森喜久雄 解説:森喜久雄 GALLERY WITHOUT GALLERY ニュー・ロックのLPジャケット:白藤丈二 イメージの変革 エルンスト ものの幻想に錯綜する意識:坂崎乙郎 戦後前衛所縁の荒事十八番 岡本太郎の〈塔〉:ヨシダ・ヨシエ インタヴュー 加藤好弘 けんらんたる白日の韜晦儀式:足立正生 インタヴュー エド・エムシュウィラー 肉体の宇宙:飯村隆彦 書評 横尾忠則「未完への脱走」:山田宗睦 書評 岡田隆彦「幻影的現実のゆくえ」「危機の結晶」:芝山幹郎 快的混沌状態の耳きき・最近の日本の作曲家のLP:秋山邦晴 今月の焦点 吉田、小清水、李の個展:東野芳明 針生一郎:高松次郎 高松次郎の「台本」:竹永茂生 エルトン・ジョンの旋律:秋津薫 肉体の演劇は可能か:市川雅 帰ってきた黄金バット:斎藤正治 批評基準の喪失を撃つ:松田政男 静岡県芸術祭〈死亡届事件〉 永遠の生へ向かって:末永蒼生 豪華画集〈絵次元〉:田村敦子 演奏は常に発見なり:副島輝人 ツトム・ヤマシタ演奏会:秋山邦晴 グランド・ファンク・レイルロード:タッド・若松 高松次郎の屏:倉俣史朗 ビートルズは「解散」しない:横尾忠則 拠点空間ガイド「ジャン・ジャン」:久民 告知板 世界の動向 カール・アンドレと<政治>:Z 展覧会案内 画廊、美術館、デパート、関西 表紙解説:野中ユリ
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美術手帖 340 (1971年3月) ◆目次記載あり

ハナ書房
 大阪府大阪市北区天神橋
1,010
美術出版社、1971-3、21cm
ポスト'70の表現志向(特集) /
特集 ポスト'70の表現志向 私説・肉体産業絵詞--序・停電式筋肉装填法、夢のニューヨーク大停電、現実のニューヨーク大停電、対談・風に噂の大停電(上野昻志+谷川晃一)、嘘、錯覚、誇張、詫び、愚痴その一・鯉名の銀平篇、愚痴その二・平手造酒篇、無音と難聴時のために、開眼の不幸、誘拐式筋肉体操、人力電気で筋肉装填を、夢力、逆夢、顔力I、顔力II、筋肉の装填、絵による肉体論 / 谷川晃一 /
特集 ポスト'70の表現志向 変革の風化--芸術はこれでいいのか / 李禹煥 /
特集 ポスト'70の表現志向 情報の自己組織--批評行為の原点から / 峯村敏明 /
特集 ポスト'70の表現志向 戦略的後退期の終焉 / 彦坂尚嘉 ; 田村シゲル /
展覧会から ミルトン・グレーザーのポスター / 森喜久雄 /
解説 / 森喜久雄 /
GALLERY WITHOUT GALLERY ニュー・ロックのLPジャケット / 白藤丈二 /
イメージの変革 エルンスト ものの幻想に錯綜する意識 / 坂崎乙郎 /
連載 戦後前衛所縁の荒事十八番 岡本太郎の<塔> / ヨシダ・ヨシエ /
インタヴュー 加藤好弘 けんらんたる白日の韜晦儀式 / 足立正生 /
インタヴュー エド・エムシュウィラー--肉体の宇宙 / 飯村隆彦 /
書評 横尾忠則「未完への脱走」 / 山田宗睦 /
書評 岡田隆彦「幻影的現実のゆくえ」「危機の結晶」 / 芝山幹郎 /
連載 快的混沌状態の耳きき・最近の日本の作曲家のLP / 秋山邦晴 /
今月の焦点 吉田、小清水、李の個展 / 東野芳明 /
今月の焦点 針生一郎 / 高松次郎 /
今月の焦点 高松次郎の「台本」 / 竹永茂生 /
今月の焦点 エルトン・ジョンの旋律 / 秋津薫 /
今月の焦点 肉体の演劇は可能か / 市川雅 /
今月の焦点 帰ってきた黄金バット / 斎藤正治 /
今月の焦点 批評基準の喪失を撃つ / 松田政男 /
その他・・・
少ヤケ パラフィン包装にてお届け致します
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1,010
、美術出版社 、1971-3 、21cm
ポスト'70の表現志向(特集) / 特集 ポスト'70の表現志向 私説・肉体産業絵詞--序・停電式筋肉装填法、夢のニューヨーク大停電、現実のニューヨーク大停電、対談・風に噂の大停電(上野昻志+谷川晃一)、嘘、錯覚、誇張、詫び、愚痴その一・鯉名の銀平篇、愚痴その二・平手造酒篇、無音と難聴時のために、開眼の不幸、誘拐式筋肉体操、人力電気で筋肉装填を、夢力、逆夢、顔力I、顔力II、筋肉の装填、絵による肉体論 / 谷川晃一 / 特集 ポスト'70の表現志向 変革の風化--芸術はこれでいいのか / 李禹煥 / 特集 ポスト'70の表現志向 情報の自己組織--批評行為の原点から / 峯村敏明 / 特集 ポスト'70の表現志向 戦略的後退期の終焉 / 彦坂尚嘉 ; 田村シゲル / 展覧会から ミルトン・グレーザーのポスター / 森喜久雄 / 解説 / 森喜久雄 / GALLERY WITHOUT GALLERY ニュー・ロックのLPジャケット / 白藤丈二 / イメージの変革 エルンスト ものの幻想に錯綜する意識 / 坂崎乙郎 / 連載 戦後前衛所縁の荒事十八番 岡本太郎の<塔> / ヨシダ・ヨシエ / インタヴュー 加藤好弘 けんらんたる白日の韜晦儀式 / 足立正生 / インタヴュー エド・エムシュウィラー--肉体の宇宙 / 飯村隆彦 / 書評 横尾忠則「未完への脱走」 / 山田宗睦 / 書評 岡田隆彦「幻影的現実のゆくえ」「危機の結晶」 / 芝山幹郎 / 連載 快的混沌状態の耳きき・最近の日本の作曲家のLP / 秋山邦晴 / 今月の焦点 吉田、小清水、李の個展 / 東野芳明 / 今月の焦点 針生一郎 / 高松次郎 / 今月の焦点 高松次郎の「台本」 / 竹永茂生 / 今月の焦点 エルトン・ジョンの旋律 / 秋津薫 / 今月の焦点 肉体の演劇は可能か / 市川雅 / 今月の焦点 帰ってきた黄金バット / 斎藤正治 / 今月の焦点 批評基準の喪失を撃つ / 松田政男 / その他・・・ 少ヤケ パラフィン包装にてお届け致します

現代詩手帖 1984年2月号 第27巻第2号

徘徊堂
 福岡県福岡市城南区別府
1,000
思潮社 [編]、思潮社、1984、冊、21cm
特集:病いの詩学
対談:高橋睦郎・中沢新一「病いの解体」/上野千鶴子/浅田彰 ほか
全体的に経年ヤケ・少薄ヨゴレ、本文は概ね良好
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求

現代詩手帖 1984年2月号 第27巻第2号

1,000
思潮社 [編] 、思潮社 、1984 、冊 、21cm
特集:病いの詩学 対談:高橋睦郎・中沢新一「病いの解体」/上野千鶴子/浅田彰 ほか 全体的に経年ヤケ・少薄ヨゴレ、本文は概ね良好

特集・三好十郎 <『悲劇喜劇』 №409>

書砦 梁山泊
 滋賀県大津市比叡平
1,800
早川書房、昭59
菊判
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求

特集・三好十郎 <『悲劇喜劇』 №409>

1,800
、早川書房 、昭59
菊判

綺堂劇談 限定版

手塚書房
 東京都千代田区神田神保町
1,650
岡本綺堂 著、青蛙房、昭31、351p、19cm
函背やけ 寄席と芝居と、世話狂言一夕話、戯曲の書き方、創作の思ひ出
☆スマートレター¥210(厚さ2センチ以下) ☆こねこ便¥420(厚さ3センチ以下) ☆宅急便コンパクト(厚さ5センチ以下)¥500~ ☆宅配便¥800~
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可

綺堂劇談 限定版

1,650
岡本綺堂 著 、青蛙房 、昭31 、351p 、19cm
函背やけ 寄席と芝居と、世話狂言一夕話、戯曲の書き方、創作の思ひ出

綺堂劇談 限定版

アットワンダー
 東京都千代田区 神田神保町
1,650
岡本綺堂 著、青蛙房、351p、19cm
限定本201 函コワレイタミ ヤケシミヨゴレ少ヨレ
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費不可 海外発送不可 適格請求
1,650
岡本綺堂 著 、青蛙房 、351p 、19cm
限定本201 函コワレイタミ ヤケシミヨゴレ少ヨレ

狂言史の基礎的研究 (研究叢書143)

不死鳥BOOKS
 岡山県総社市駅前
6,000 (送料:¥600~)
関屋俊彦、和泉書院、365
函付き。線引き書込みがあります。見返しに剥がし跡があります。函の角に少し傷みがあります。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
6,000 (送料:¥600~)
関屋俊彦 、和泉書院 、365
函付き。線引き書込みがあります。見返しに剥がし跡があります。函の角に少し傷みがあります。
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森繁自伝 元版

麦の秋書房
 神奈川県足柄下郡湯河原町吉浜
2,000 (送料:¥200~)
森繁久弥 著、中央公論社、1962、224p 図版、20cm
初版 カバー 帯付き。
本体にシミ・ヤケ・ヨゴレ、”あとがき”の最終ページに書き込み、本文ページの1か所に少しシミ・ヨゴレ、カバーの上部にキレ・スレ・コーティングハゲ、帯の背にヤケ、見返しにラベルのはがし跡があります。
装丁・谷内六郎、カット・森繁久弥
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可
2,000 (送料:¥200~)
森繁久弥 著 、中央公論社 、1962 、224p 図版 、20cm
初版 カバー 帯付き。 本体にシミ・ヤケ・ヨゴレ、”あとがき”の最終ページに書き込み、本文ページの1か所に少しシミ・ヨゴレ、カバーの上部にキレ・スレ・コーティングハゲ、帯の背にヤケ、見返しにラベルのはがし跡があります。 装丁・谷内六郎、カット・森繁久弥
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美術手帖 1971年3月号 No.340 <特集 : ポスト'70の表現志向>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100 (送料:¥185~)
編 : 宮澤壯佳 ; 文 : 谷川晃一、李禹煥、峯村敏明、彦坂尚嘉、ヨシダ・ヨシエ ; 絵 : 赤瀬・・・
特集 : ポスト'70の表現志向
・私説・肉体産業絵詞 序・停電式筋肉装填法、夢のニューヨーク大停電、現実のニューヨーク大停電、対談・風に噂の大停電(上野昻志+谷川晃一)、嘘、錯覚、誇張、詫び、愚痴その一・鯉名の銀平篇、愚痴その二・平手造酒篇、無音と難聴時のために、開眼の不幸、誘拐式筋肉体操、人力電気で筋肉装填を、夢力、逆夢、顔力I、顔力II、筋肉の装填、絵による肉体論 / 谷川晃一
・変革の風化 芸術はこれでいいのか / 李禹煥
・情報の自己組織 批評行為の原点から / 峯村敏明
・戦略的後退期の終焉 / 彦坂尚嘉 ; 田村シゲル
展覧会から ミルトン・グレーザーのポスター/森喜久雄
GALLERY WITHOUT GALLERY ニュー・ロックのLPジャケット/白藤丈二
イメージの変革 エルンスト ものの幻想に錯綜する意識/坂崎乙郎
連載 戦後前衛所縁の荒事十八番 岡本太郎の<塔>/ヨシダ・ヨシエ
インタヴュー 加藤好弘 けんらんたる白日の韜晦儀式/足立正生
インタヴュー エド・エムシュウィラー 肉体の宇宙/飯村隆彦
書評 横尾忠則「未完への脱走」/山田宗睦
書評 岡田隆彦「幻影的現実のゆくえ」「危機の結晶」/芝山幹郎
連載 快的混沌状態の耳きき・最近の日本の作曲家のLP / 秋山邦晴
今月の焦点
・吉田、小清水、李の個展 / 東野芳明
・針生一郎 / 高松次郎
・高松次郎の「台本」 / 竹永茂生
・エルトン・ジョンの旋律 / 秋津薫
・肉体の演劇は可能か / 市川雅
・帰ってきた黄金バット / 斎藤正治
・批評基準の喪失を撃つ / 松田政男
・静岡県芸術祭<死亡届事件>
・永遠の生へ向かって / 末永蒼生
・豪華画集<絵次元> / 田村敦子
・演奏は常に発見なり / 副島輝人
・ツトム・ヤマシタ演奏会 / 秋山邦晴
・グランド・ファンク・レイルロード / タッド・若松
・高松次郎の屏 / 倉俣史朗
・ビートルズは「解散」しない / 横尾忠則
・拠点空間ガイド「ジャン・ジャン」 / 久民
・告知板
世界の動向 カール・アンドレと<政治>
展覧会案内 画廊、美術館、デパート、関西
表紙解説 / 野中ユリ
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1,100 (送料:¥185~)
編 : 宮澤壯佳 ; 文 : 谷川晃一、李禹煥、峯村敏明、彦坂尚嘉、ヨシダ・ヨシエ ; 絵 : 赤瀬川原平 、美術出版社 、1971 、246p 、A5判 、1冊
特集 : ポスト'70の表現志向 ・私説・肉体産業絵詞 序・停電式筋肉装填法、夢のニューヨーク大停電、現実のニューヨーク大停電、対談・風に噂の大停電(上野昻志+谷川晃一)、嘘、錯覚、誇張、詫び、愚痴その一・鯉名の銀平篇、愚痴その二・平手造酒篇、無音と難聴時のために、開眼の不幸、誘拐式筋肉体操、人力電気で筋肉装填を、夢力、逆夢、顔力I、顔力II、筋肉の装填、絵による肉体論 / 谷川晃一 ・変革の風化 芸術はこれでいいのか / 李禹煥 ・情報の自己組織 批評行為の原点から / 峯村敏明 ・戦略的後退期の終焉 / 彦坂尚嘉 ; 田村シゲル 展覧会から ミルトン・グレーザーのポスター/森喜久雄 GALLERY WITHOUT GALLERY ニュー・ロックのLPジャケット/白藤丈二 イメージの変革 エルンスト ものの幻想に錯綜する意識/坂崎乙郎 連載 戦後前衛所縁の荒事十八番 岡本太郎の<塔>/ヨシダ・ヨシエ インタヴュー 加藤好弘 けんらんたる白日の韜晦儀式/足立正生 インタヴュー エド・エムシュウィラー 肉体の宇宙/飯村隆彦 書評 横尾忠則「未完への脱走」/山田宗睦 書評 岡田隆彦「幻影的現実のゆくえ」「危機の結晶」/芝山幹郎 連載 快的混沌状態の耳きき・最近の日本の作曲家のLP / 秋山邦晴 今月の焦点 ・吉田、小清水、李の個展 / 東野芳明 ・針生一郎 / 高松次郎 ・高松次郎の「台本」 / 竹永茂生 ・エルトン・ジョンの旋律 / 秋津薫 ・肉体の演劇は可能か / 市川雅 ・帰ってきた黄金バット / 斎藤正治 ・批評基準の喪失を撃つ / 松田政男 ・静岡県芸術祭<死亡届事件> ・永遠の生へ向かって / 末永蒼生 ・豪華画集<絵次元> / 田村敦子 ・演奏は常に発見なり / 副島輝人 ・ツトム・ヤマシタ演奏会 / 秋山邦晴 ・グランド・ファンク・レイルロード / タッド・若松 ・高松次郎の屏 / 倉俣史朗 ・ビートルズは「解散」しない / 横尾忠則 ・拠点空間ガイド「ジャン・ジャン」 / 久民 ・告知板 世界の動向 カール・アンドレと<政治> 展覧会案内 画廊、美術館、デパート、関西 表紙解説 / 野中ユリ
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ユリイカ 特集=ホフマンン 悪夢と公庫s津の美学 7(2)

阿武隈書房
 福島県いわき市平
450
青土社、1975、冊、23cm
少ヤケ、書き込みなし。
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ユリイカ 特集=ホフマンン 悪夢と公庫s津の美学 7(2)

450
、青土社 、1975 、冊 、23cm
少ヤケ、書き込みなし。

ユリイカ 特集=ジャズの彼方へ 山下洋輔 相倉久人 9(1)

阿武隈書房
 福島県いわき市平
200
青土社、1977、冊、23cm
少ヤケ、書き込みなし。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可 適格請求

ユリイカ 特集=ジャズの彼方へ 山下洋輔 相倉久人 9(1)

200
、青土社 、1977 、冊 、23cm
少ヤケ、書き込みなし。

森繁自伝(新装版)

不死鳥BOOKS
 岡山県総社市駅前
600 (送料:¥300~)
森繁久弥 著、中央公論社、233
帯付。強いヤケシミがあります。カバーにシミ汚れがあります。昭和53年3月新装版。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
600 (送料:¥300~)
森繁久弥 著 、中央公論社 、233
帯付。強いヤケシミがあります。カバーにシミ汚れがあります。昭和53年3月新装版。
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[演劇パンフレット34点] 劇団はぐるま公演 : 『守銭奴』:第3回公演 1957年10月13日、岐阜市公会堂 演出=こばやしひろし B5判14ページ  『風化』:創立五周年記念公演 1959年12月6日、岐阜市公会堂 作・演出=こばやしひろし B5判24ページ  『ジャックと豆の木』:第8回公演 1960年5月7日、徹明公民館 脚色・演出=こばやし・ひろし 約21×19.8cm、全6ページ  『スカパンの悪だくみ』:第9回公演 1960年5月28日・29日、岐阜市徹明公民館 演出=松岡直太郎 約21.4×19.8cm、12ページ チラシ付き  『渇いた湿地』:第10回公演 1960年12月4日、岐阜市公会堂 作・演出=こばやしひろし B5判24ページ  『十二夜』:第13回公演 1962年4月8日、岐阜市公会堂 演出=田村貫 約21×18.8cm、16ページ  『三角帽子』:第17回公演 1963年9月15日、岐阜市公会堂 演出=田村貫(千代の手紙:作=原みや子 潤色=こばやしひろし) 約21.3×18.8cm、16ページ チケット(招待券)付き  『ひとりっ子』:第18回公演 1963年12月8日、岐阜市公会堂 作=家城巳代治、寺田信義 演出=山北康志、松岡直太郎、吉永貴代子 約21.3×18.9cm、16ページ  『どん底』:10周年記念公演 第19回公演 1964年4月25日・26日、岐阜市公会堂 演出=こばやしひろし 約21.3×18.9cm、28ページ  『守銭奴』:第21回公演 1965年4月3日・4日、岐阜商工会議所ホール 演出=松岡直太郎 約21.8×19.1cm、16ページ  『郡上一揆』:第1回名演自主企画 1965年7月23日~25日、名鉄ホール 作=こばやしひろし 演出=松岡直太郎 約21.7×19.2cm、28ページ  『書けない黒板』:第22回公演 1965年11月20日~22日、岐阜市公会堂 作=こばやしひろし 演出=松岡直太郎 約21.5×18.8cm、16ページ ※全体を2つ折りにした跡が残っています。  『ひとりっ子』:第23回公演 1966年4月18日・19日・21日~24日、徹明公民館 演出=松岡直太郎、近藤康子、たなかけいこ 約21.5×18.8cm、16ページ ※小さな丸じるしの書き込みがあります。 

銀のぺん
 愛知県名古屋市天白区一本松
15,000
『つくられた英雄』:第27回公演 1968年12月7日・8日、岐阜市民会館大ホール 作=こばやしひろ・・・
『飛びたちかねつ鳥にしあらねば』:第58回公演 1981年11月7日~22日、御浪町ホール 演出=三島幸司 約25.4×11.9cm、全6ページ(B4判の3つ折り)  『紅鼻子』:第76回公演 1987年11月20日~22日、岐阜市文化センター 作=姚一葦 訳=いずみ凜 演出=こばやしひろし 約21.2×19cm、20ページ  『壬生の乱』:第79回公演 1989年1月28日・29日、岐阜市民会館 作・演出=こばやしひろし 約21.2×19cm、32ページ 「はぐるま友の会機関紙」付き  『黄土にとけゆく赤い赤い陽は -従軍慰安婦とともに-』:第83回公演 1990年4月20日~22日、岐阜市文化センター 作・演出=こばやしひろし 約21.2×19cm、全6ページ  『ミュージカル ブッダ -王舎城の悲劇-』: 40周年記念 第91回公演 1993年12月2日~5日、岐阜市文化センター 作=こばやしひろし 演出=汲田正子 約21.2×19cm、16ページ  『郡上の立百姓』:創立50周年記念・第113回公演 2003年12月19日~21日、長良川国際会議場メインホール 作・演出=こばやしひろし 約20×19cm、20ページ チケット半券付き  『ミュージカル 草むらのロルとギー ~昆虫記より~』:第110回公演 2002年7月19日~21日、岐阜市民会館 台本=いずみ凜 演出=汲田正子 約21×21cm、全6ページ  『ミュージカル 消えたオアシス -アラビアものがたり-』:第114回公演 2004年7月17日・18日、岐阜市民会館 脚本=いずみ凜 演出=汲田正子 約21×21cm、全6ページ  『岐阜わが街』:創立50周年記念・第115回公演 2004年10月29日~31日、岐阜市文化センター 原作=T・ワイルダー 翻案・演出=こばやしひろし 約21.2×19.2cm、12ページ  『劇団のあゆみ:創立から十五年まで』(内容は、劇団のあゆみ、創立~昭和45年の上演記録です) 刊行年度の記載なし 約21.2×19cm、48ページ  各、歳月を経過したものですので、日焼けやスレなど軽い劣化、一部紙面には小さな経年シミや折れ跡など劣化があります。
[配送方法と送料]・レターパック・ライト(厚さ3cmまで):全国一律 430円  ・レターパック・プラス:全国一律 600円  ・ゆうパック(60サイズの場合=3辺の合計が60cmまで):愛知県 700円~北海道 1470円
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[演劇パンフレット34点] 劇団はぐるま公演 : 『守銭奴』:第3回公演 1957年10月13日、岐阜市公会堂 演出=こばやしひろし B5判14ページ  『風化』:創立五周年記念公演 1959年12月6日、岐阜市公会堂 作・演出=こばやしひろし B5判24ページ  『ジャックと豆の木』:第8回公演 1960年5月7日、徹明公民館 脚色・演出=こばやし・ひろし 約21×19.8cm、全6ページ  『スカパンの悪だくみ』:第9回公演 1960年5月28日・29日、岐阜市徹明公民館 演出=松岡直太郎 約21.4×19.8cm、12ページ チラシ付き  『渇いた湿地』:第10回公演 1960年12月4日、岐阜市公会堂 作・演出=こばやしひろし B5判24ページ  『十二夜』:第13回公演 1962年4月8日、岐阜市公会堂 演出=田村貫 約21×18.8cm、16ページ  『三角帽子』:第17回公演 1963年9月15日、岐阜市公会堂 演出=田村貫(千代の手紙:作=原みや子 潤色=こばやしひろし) 約21.3×18.8cm、16ページ チケット(招待券)付き  『ひとりっ子』:第18回公演 1963年12月8日、岐阜市公会堂 作=家城巳代治、寺田信義 演出=山北康志、松岡直太郎、吉永貴代子 約21.3×18.9cm、16ページ  『どん底』:10周年記念公演 第19回公演 1964年4月25日・26日、岐阜市公会堂 演出=こばやしひろし 約21.3×18.9cm、28ページ  『守銭奴』:第21回公演 1965年4月3日・4日、岐阜商工会議所ホール 演出=松岡直太郎 約21.8×19.1cm、16ページ  『郡上一揆』:第1回名演自主企画 1965年7月23日~25日、名鉄ホール 作=こばやしひろし 演出=松岡直太郎 約21.7×19.2cm、28ページ  『書けない黒板』:第22回公演 1965年11月20日~22日、岐阜市公会堂 作=こばやしひろし 演出=松岡直太郎 約21.5×18.8cm、16ページ ※全体を2つ折りにした跡が残っています。  『ひとりっ子』:第23回公演 1966年4月18日・19日・21日~24日、徹明公民館 演出=松岡直太郎、近藤康子、たなかけいこ 約21.5×18.8cm、16ページ ※小さな丸じるしの書き込みがあります。 

15,000
『つくられた英雄』:第27回公演 1968年12月7日・8日、岐阜市民会館大ホール 作=こばやしひろし 演出=田村貫 約21.7×19cm、16ページ チラシ付き  『小さな駅の物語』:第31回公演 1970年12月3日~5日、岐阜産業会館 演出=松岡直太郎、梶功子 約21.6×18.9cm、24ページ  『フェードル』:第32回公演 1971年6月7日~7月18日、はぐるま小劇場 演出=こばやしひろし 約21.7×19cm、16ページ チラシ付き ※全体を2つ折りにした跡が残っています。  『木口小平氏は犬死』:小劇場公演No.12 1971年9月16日~26日、はぐるま小劇場 作=宮本研 演出=島源三 約21×10cm、全6ページ(A4判の3つ折り) 招待券付き  『にんじん』:小劇場公演No.13 1971年11月17日~24日、はぐるま小劇場 演出=松岡直太郎 約21×10cm、全6ページ(A4判の3つ折り)  『王子と乞食』:第33回公演 1972年7月15日・16日、岐阜市民会館 演出=こばやしひろし 約21.7×19cm、16ページ ※全体を2つ折りにした跡が残っています。  『あの世はこの世のあの世である』:第34回公演 1972年11月11日・12日、岐阜産業会館 作=こばやしひろし 演出=島源三 約21.2×19cm、12ページ  『〈太鼓〉こころのふるさと』:第35回公演 1973年4月28日・29日、岐阜産業会館 構成=こばやしひろし(豚:作=こばやしひろし 演出=浦田ひさし)約21.3×19cm、16ページ チラシ付き  『血の婚礼』:第43回公演 1976年 4月16日・17日、岐阜産業会館 演出=汲田正子 約21.5×19cm、16ページ ※全体を2つ折りにした跡が残っています。  『オセロー』:創立25周年記念公演 第51回公演 1979年3月17日~26日・4月21日~30日、御浪町ホール 演出=こばやしひろし 約25.8×14.5cm、20ページ  『郡上の立百姓』: 25周年記念公演 第53回公演 1980年3月16日、関市文化会館大ホール ほか 作・演出=こばやしひろし 約21.5×18.9cm、36ページ チケット半券(1980年3月16日、関市文化会館大ホール)付き ※全体を2つ折りにした跡が残っています。 、1957~2004年 、34
『飛びたちかねつ鳥にしあらねば』:第58回公演 1981年11月7日~22日、御浪町ホール 演出=三島幸司 約25.4×11.9cm、全6ページ(B4判の3つ折り)  『紅鼻子』:第76回公演 1987年11月20日~22日、岐阜市文化センター 作=姚一葦 訳=いずみ凜 演出=こばやしひろし 約21.2×19cm、20ページ  『壬生の乱』:第79回公演 1989年1月28日・29日、岐阜市民会館 作・演出=こばやしひろし 約21.2×19cm、32ページ 「はぐるま友の会機関紙」付き  『黄土にとけゆく赤い赤い陽は -従軍慰安婦とともに-』:第83回公演 1990年4月20日~22日、岐阜市文化センター 作・演出=こばやしひろし 約21.2×19cm、全6ページ  『ミュージカル ブッダ -王舎城の悲劇-』: 40周年記念 第91回公演 1993年12月2日~5日、岐阜市文化センター 作=こばやしひろし 演出=汲田正子 約21.2×19cm、16ページ  『郡上の立百姓』:創立50周年記念・第113回公演 2003年12月19日~21日、長良川国際会議場メインホール 作・演出=こばやしひろし 約20×19cm、20ページ チケット半券付き  『ミュージカル 草むらのロルとギー ~昆虫記より~』:第110回公演 2002年7月19日~21日、岐阜市民会館 台本=いずみ凜 演出=汲田正子 約21×21cm、全6ページ  『ミュージカル 消えたオアシス -アラビアものがたり-』:第114回公演 2004年7月17日・18日、岐阜市民会館 脚本=いずみ凜 演出=汲田正子 約21×21cm、全6ページ  『岐阜わが街』:創立50周年記念・第115回公演 2004年10月29日~31日、岐阜市文化センター 原作=T・ワイルダー 翻案・演出=こばやしひろし 約21.2×19.2cm、12ページ  『劇団のあゆみ:創立から十五年まで』(内容は、劇団のあゆみ、創立~昭和45年の上演記録です) 刊行年度の記載なし 約21.2×19cm、48ページ  各、歳月を経過したものですので、日焼けやスレなど軽い劣化、一部紙面には小さな経年シミや折れ跡など劣化があります。

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