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美術手帖 1971年3月号 No.340 <特集 : ポスト'70の表現志向>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
¥1,100 (送料:¥240~)
編 : 宮澤壯佳 ; 文 : 谷川晃一、李禹煥、峯村敏明、彦坂尚嘉、ヨシダ・ヨシエ ; 絵 : 赤瀬・・・
特集 : ポスト'70の表現志向
・私説・肉体産業絵詞 序・停電式筋肉装填法、夢のニューヨーク大停電、現実のニューヨーク大停電、対談・風に噂の大停電(上野昻志+谷川晃一)、嘘、錯覚、誇張、詫び、愚痴その一・鯉名の銀平篇、愚痴その二・平手造酒篇、無音と難聴時のために、開眼の不幸、誘拐式筋肉体操、人力電気で筋肉装填を、夢力、逆夢、顔力I、顔力II、筋肉の装填、絵による肉体論 / 谷川晃一
・変革の風化 芸術はこれでいいのか / 李禹煥
・情報の自己組織 批評行為の原点から / 峯村敏明
・戦略的後退期の終焉 / 彦坂尚嘉 ; 田村シゲル
展覧会から ミルトン・グレーザーのポスター/森喜久雄
GALLERY WITHOUT GALLERY ニュー・ロックのLPジャケット/白藤丈二
イメージの変革 エルンスト ものの幻想に錯綜する意識/坂崎乙郎
連載 戦後前衛所縁の荒事十八番 岡本太郎の<塔>/ヨシダ・ヨシエ
インタヴュー 加藤好弘 けんらんたる白日の韜晦儀式/足立正生
インタヴュー エド・エムシュウィラー 肉体の宇宙/飯村隆彦
書評 横尾忠則「未完への脱走」/山田宗睦
書評 岡田隆彦「幻影的現実のゆくえ」「危機の結晶」/芝山幹郎
連載 快的混沌状態の耳きき・最近の日本の作曲家のLP / 秋山邦晴
今月の焦点
・吉田、小清水、李の個展 / 東野芳明
・針生一郎 / 高松次郎
・高松次郎の「台本」 / 竹永茂生
・エルトン・ジョンの旋律 / 秋津薫
・肉体の演劇は可能か / 市川雅
・帰ってきた黄金バット / 斎藤正治
・批評基準の喪失を撃つ / 松田政男
・静岡県芸術祭<死亡届事件>
・永遠の生へ向かって / 末永蒼生
・豪華画集<絵次元> / 田村敦子
・演奏は常に発見なり / 副島輝人
・ツトム・ヤマシタ演奏会 / 秋山邦晴
・グランド・ファンク・レイルロード / タッド・若松
・高松次郎の屏 / 倉俣史朗
・ビートルズは「解散」しない / 横尾忠則
・拠点空間ガイド「ジャン・ジャン」 / 久民
・告知板
世界の動向 カール・アンドレと<政治>
展覧会案内 画廊、美術館、デパート、関西
表紙解説 / 野中ユリ
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¥1,100 (送料:¥240~)
編 : 宮澤壯佳 ; 文 : 谷川晃一、李禹煥、峯村敏明、彦坂尚嘉、ヨシダ・ヨシエ ; 絵 : 赤瀬川原平 、美術出版社 、1971 、246p 、A5判 、1冊
特集 : ポスト'70の表現志向 ・私説・肉体産業絵詞 序・停電式筋肉装填法、夢のニューヨーク大停電、現実のニューヨーク大停電、対談・風に噂の大停電(上野昻志+谷川晃一)、嘘、錯覚、誇張、詫び、愚痴その一・鯉名の銀平篇、愚痴その二・平手造酒篇、無音と難聴時のために、開眼の不幸、誘拐式筋肉体操、人力電気で筋肉装填を、夢力、逆夢、顔力I、顔力II、筋肉の装填、絵による肉体論 / 谷川晃一 ・変革の風化 芸術はこれでいいのか / 李禹煥 ・情報の自己組織 批評行為の原点から / 峯村敏明 ・戦略的後退期の終焉 / 彦坂尚嘉 ; 田村シゲル 展覧会から ミルトン・グレーザーのポスター/森喜久雄 GALLERY WITHOUT GALLERY ニュー・ロックのLPジャケット/白藤丈二 イメージの変革 エルンスト ものの幻想に錯綜する意識/坂崎乙郎 連載 戦後前衛所縁の荒事十八番 岡本太郎の<塔>/ヨシダ・ヨシエ インタヴュー 加藤好弘 けんらんたる白日の韜晦儀式/足立正生 インタヴュー エド・エムシュウィラー 肉体の宇宙/飯村隆彦 書評 横尾忠則「未完への脱走」/山田宗睦 書評 岡田隆彦「幻影的現実のゆくえ」「危機の結晶」/芝山幹郎 連載 快的混沌状態の耳きき・最近の日本の作曲家のLP / 秋山邦晴 今月の焦点 ・吉田、小清水、李の個展 / 東野芳明 ・針生一郎 / 高松次郎 ・高松次郎の「台本」 / 竹永茂生 ・エルトン・ジョンの旋律 / 秋津薫 ・肉体の演劇は可能か / 市川雅 ・帰ってきた黄金バット / 斎藤正治 ・批評基準の喪失を撃つ / 松田政男 ・静岡県芸術祭<死亡届事件> ・永遠の生へ向かって / 末永蒼生 ・豪華画集<絵次元> / 田村敦子 ・演奏は常に発見なり / 副島輝人 ・ツトム・ヤマシタ演奏会 / 秋山邦晴 ・グランド・ファンク・レイルロード / タッド・若松 ・高松次郎の屏 / 倉俣史朗 ・ビートルズは「解散」しない / 横尾忠則 ・拠点空間ガイド「ジャン・ジャン」 / 久民 ・告知板 世界の動向 カール・アンドレと<政治> 展覧会案内 画廊、美術館、デパート、関西 表紙解説 / 野中ユリ
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ユリイカ 特集=ホフマンン 悪夢と公庫s津の美学 7(2)

阿武隈書房
 福島県いわき市平
¥450
青土社、1975、冊、23cm
少ヤケ、書き込みなし。
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ユリイカ 特集=ホフマンン 悪夢と公庫s津の美学 7(2)

¥450
、青土社 、1975 、冊 、23cm
少ヤケ、書き込みなし。

森繁自伝(新装版)

不死鳥BOOKS
 岡山県総社市駅前
¥600 (送料:¥300~)
森繁久弥 著、中央公論社、233
帯付。強いヤケシミがあります。カバーにシミ汚れがあります。昭和53年3月新装版。
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¥600 (送料:¥300~)
森繁久弥 著 、中央公論社 、233
帯付。強いヤケシミがあります。カバーにシミ汚れがあります。昭和53年3月新装版。
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[演劇パンフレット34点] 劇団はぐるま公演 : 『守銭奴』:第3回公演 1957年10月13日、岐阜市公会堂 演出=こばやしひろし B5判14ページ  『風化』:創立五周年記念公演 1959年12月6日、岐阜市公会堂 作・演出=こばやしひろし B5判24ページ  『ジャックと豆の木』:第8回公演 1960年5月7日、徹明公民館 脚色・演出=こばやし・ひろし 約21×19.8cm、全6ページ  『スカパンの悪だくみ』:第9回公演 1960年5月28日・29日、岐阜市徹明公民館 演出=松岡直太郎 約21.4×19.8cm、12ページ チラシ付き  『渇いた湿地』:第10回公演 1960年12月4日、岐阜市公会堂 作・演出=こばやしひろし B5判24ページ  『十二夜』:第13回公演 1962年4月8日、岐阜市公会堂 演出=田村貫 約21×18.8cm、16ページ  『三角帽子』:第17回公演 1963年9月15日、岐阜市公会堂 演出=田村貫(千代の手紙:作=原みや子 潤色=こばやしひろし) 約21.3×18.8cm、16ページ チケット(招待券)付き  『ひとりっ子』:第18回公演 1963年12月8日、岐阜市公会堂 作=家城巳代治、寺田信義 演出=山北康志、松岡直太郎、吉永貴代子 約21.3×18.9cm、16ページ  『どん底』:10周年記念公演 第19回公演 1964年4月25日・26日、岐阜市公会堂 演出=こばやしひろし 約21.3×18.9cm、28ページ  『守銭奴』:第21回公演 1965年4月3日・4日、岐阜商工会議所ホール 演出=松岡直太郎 約21.8×19.1cm、16ページ  『郡上一揆』:第1回名演自主企画 1965年7月23日~25日、名鉄ホール 作=こばやしひろし 演出=松岡直太郎 約21.7×19.2cm、28ページ  『書けない黒板』:第22回公演 1965年11月20日~22日、岐阜市公会堂 作=こばやしひろし 演出=松岡直太郎 約21.5×18.8cm、16ページ ※全体を2つ折りにした跡が残っています。  『ひとりっ子』:第23回公演 1966年4月18日・19日・21日~24日、徹明公民館 演出=松岡直太郎、近藤康子、たなかけいこ 約21.5×18.8cm、16ページ ※小さな丸じるしの書き込みがあります。 

銀のぺん
 愛知県名古屋市天白区一本松
¥15,000
『つくられた英雄』:第27回公演 1968年12月7日・8日、岐阜市民会館大ホール 作=こばやしひろ・・・
『飛びたちかねつ鳥にしあらねば』:第58回公演 1981年11月7日~22日、御浪町ホール 演出=三島幸司 約25.4×11.9cm、全6ページ(B4判の3つ折り)  『紅鼻子』:第76回公演 1987年11月20日~22日、岐阜市文化センター 作=姚一葦 訳=いずみ凜 演出=こばやしひろし 約21.2×19cm、20ページ  『壬生の乱』:第79回公演 1989年1月28日・29日、岐阜市民会館 作・演出=こばやしひろし 約21.2×19cm、32ページ 「はぐるま友の会機関紙」付き  『黄土にとけゆく赤い赤い陽は -従軍慰安婦とともに-』:第83回公演 1990年4月20日~22日、岐阜市文化センター 作・演出=こばやしひろし 約21.2×19cm、全6ページ  『ミュージカル ブッダ -王舎城の悲劇-』: 40周年記念 第91回公演 1993年12月2日~5日、岐阜市文化センター 作=こばやしひろし 演出=汲田正子 約21.2×19cm、16ページ  『郡上の立百姓』:創立50周年記念・第113回公演 2003年12月19日~21日、長良川国際会議場メインホール 作・演出=こばやしひろし 約20×19cm、20ページ チケット半券付き  『ミュージカル 草むらのロルとギー ~昆虫記より~』:第110回公演 2002年7月19日~21日、岐阜市民会館 台本=いずみ凜 演出=汲田正子 約21×21cm、全6ページ  『ミュージカル 消えたオアシス -アラビアものがたり-』:第114回公演 2004年7月17日・18日、岐阜市民会館 脚本=いずみ凜 演出=汲田正子 約21×21cm、全6ページ  『岐阜わが街』:創立50周年記念・第115回公演 2004年10月29日~31日、岐阜市文化センター 原作=T・ワイルダー 翻案・演出=こばやしひろし 約21.2×19.2cm、12ページ  『劇団のあゆみ:創立から十五年まで』(内容は、劇団のあゆみ、創立~昭和45年の上演記録です) 刊行年度の記載なし 約21.2×19cm、48ページ  各、歳月を経過したものですので、日焼けやスレなど軽い劣化、一部紙面には小さな経年シミや折れ跡など劣化があります。
[配送方法と送料]・レターパック・ライト(厚さ3cmまで):全国一律 430円  ・レターパック・プラス:全国一律 600円  ・ゆうパック(60サイズの場合=3辺の合計が60cmまで):愛知県 720円~北海道 1630円
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費不可 海外発送不可

[演劇パンフレット34点] 劇団はぐるま公演 : 『守銭奴』:第3回公演 1957年10月13日、岐阜市公会堂 演出=こばやしひろし B5判14ページ  『風化』:創立五周年記念公演 1959年12月6日、岐阜市公会堂 作・演出=こばやしひろし B5判24ページ  『ジャックと豆の木』:第8回公演 1960年5月7日、徹明公民館 脚色・演出=こばやし・ひろし 約21×19.8cm、全6ページ  『スカパンの悪だくみ』:第9回公演 1960年5月28日・29日、岐阜市徹明公民館 演出=松岡直太郎 約21.4×19.8cm、12ページ チラシ付き  『渇いた湿地』:第10回公演 1960年12月4日、岐阜市公会堂 作・演出=こばやしひろし B5判24ページ  『十二夜』:第13回公演 1962年4月8日、岐阜市公会堂 演出=田村貫 約21×18.8cm、16ページ  『三角帽子』:第17回公演 1963年9月15日、岐阜市公会堂 演出=田村貫(千代の手紙:作=原みや子 潤色=こばやしひろし) 約21.3×18.8cm、16ページ チケット(招待券)付き  『ひとりっ子』:第18回公演 1963年12月8日、岐阜市公会堂 作=家城巳代治、寺田信義 演出=山北康志、松岡直太郎、吉永貴代子 約21.3×18.9cm、16ページ  『どん底』:10周年記念公演 第19回公演 1964年4月25日・26日、岐阜市公会堂 演出=こばやしひろし 約21.3×18.9cm、28ページ  『守銭奴』:第21回公演 1965年4月3日・4日、岐阜商工会議所ホール 演出=松岡直太郎 約21.8×19.1cm、16ページ  『郡上一揆』:第1回名演自主企画 1965年7月23日~25日、名鉄ホール 作=こばやしひろし 演出=松岡直太郎 約21.7×19.2cm、28ページ  『書けない黒板』:第22回公演 1965年11月20日~22日、岐阜市公会堂 作=こばやしひろし 演出=松岡直太郎 約21.5×18.8cm、16ページ ※全体を2つ折りにした跡が残っています。  『ひとりっ子』:第23回公演 1966年4月18日・19日・21日~24日、徹明公民館 演出=松岡直太郎、近藤康子、たなかけいこ 約21.5×18.8cm、16ページ ※小さな丸じるしの書き込みがあります。 

¥15,000
『つくられた英雄』:第27回公演 1968年12月7日・8日、岐阜市民会館大ホール 作=こばやしひろし 演出=田村貫 約21.7×19cm、16ページ チラシ付き  『小さな駅の物語』:第31回公演 1970年12月3日~5日、岐阜産業会館 演出=松岡直太郎、梶功子 約21.6×18.9cm、24ページ  『フェードル』:第32回公演 1971年6月7日~7月18日、はぐるま小劇場 演出=こばやしひろし 約21.7×19cm、16ページ チラシ付き ※全体を2つ折りにした跡が残っています。  『木口小平氏は犬死』:小劇場公演No.12 1971年9月16日~26日、はぐるま小劇場 作=宮本研 演出=島源三 約21×10cm、全6ページ(A4判の3つ折り) 招待券付き  『にんじん』:小劇場公演No.13 1971年11月17日~24日、はぐるま小劇場 演出=松岡直太郎 約21×10cm、全6ページ(A4判の3つ折り)  『王子と乞食』:第33回公演 1972年7月15日・16日、岐阜市民会館 演出=こばやしひろし 約21.7×19cm、16ページ ※全体を2つ折りにした跡が残っています。  『あの世はこの世のあの世である』:第34回公演 1972年11月11日・12日、岐阜産業会館 作=こばやしひろし 演出=島源三 約21.2×19cm、12ページ  『〈太鼓〉こころのふるさと』:第35回公演 1973年4月28日・29日、岐阜産業会館 構成=こばやしひろし(豚:作=こばやしひろし 演出=浦田ひさし)約21.3×19cm、16ページ チラシ付き  『血の婚礼』:第43回公演 1976年 4月16日・17日、岐阜産業会館 演出=汲田正子 約21.5×19cm、16ページ ※全体を2つ折りにした跡が残っています。  『オセロー』:創立25周年記念公演 第51回公演 1979年3月17日~26日・4月21日~30日、御浪町ホール 演出=こばやしひろし 約25.8×14.5cm、20ページ  『郡上の立百姓』: 25周年記念公演 第53回公演 1980年3月16日、関市文化会館大ホール ほか 作・演出=こばやしひろし 約21.5×18.9cm、36ページ チケット半券(1980年3月16日、関市文化会館大ホール)付き ※全体を2つ折りにした跡が残っています。 、1957~2004年 、34
『飛びたちかねつ鳥にしあらねば』:第58回公演 1981年11月7日~22日、御浪町ホール 演出=三島幸司 約25.4×11.9cm、全6ページ(B4判の3つ折り)  『紅鼻子』:第76回公演 1987年11月20日~22日、岐阜市文化センター 作=姚一葦 訳=いずみ凜 演出=こばやしひろし 約21.2×19cm、20ページ  『壬生の乱』:第79回公演 1989年1月28日・29日、岐阜市民会館 作・演出=こばやしひろし 約21.2×19cm、32ページ 「はぐるま友の会機関紙」付き  『黄土にとけゆく赤い赤い陽は -従軍慰安婦とともに-』:第83回公演 1990年4月20日~22日、岐阜市文化センター 作・演出=こばやしひろし 約21.2×19cm、全6ページ  『ミュージカル ブッダ -王舎城の悲劇-』: 40周年記念 第91回公演 1993年12月2日~5日、岐阜市文化センター 作=こばやしひろし 演出=汲田正子 約21.2×19cm、16ページ  『郡上の立百姓』:創立50周年記念・第113回公演 2003年12月19日~21日、長良川国際会議場メインホール 作・演出=こばやしひろし 約20×19cm、20ページ チケット半券付き  『ミュージカル 草むらのロルとギー ~昆虫記より~』:第110回公演 2002年7月19日~21日、岐阜市民会館 台本=いずみ凜 演出=汲田正子 約21×21cm、全6ページ  『ミュージカル 消えたオアシス -アラビアものがたり-』:第114回公演 2004年7月17日・18日、岐阜市民会館 脚本=いずみ凜 演出=汲田正子 約21×21cm、全6ページ  『岐阜わが街』:創立50周年記念・第115回公演 2004年10月29日~31日、岐阜市文化センター 原作=T・ワイルダー 翻案・演出=こばやしひろし 約21.2×19.2cm、12ページ  『劇団のあゆみ:創立から十五年まで』(内容は、劇団のあゆみ、創立~昭和45年の上演記録です) 刊行年度の記載なし 約21.2×19cm、48ページ  各、歳月を経過したものですので、日焼けやスレなど軽い劣化、一部紙面には小さな経年シミや折れ跡など劣化があります。

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