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ヴェニスの商人の資本論
価値と資本 : 経済理論の若干の基本原理に関する研究 上巻 下巻 <岩波文庫> 初版
秩序ある進歩
ヴェニスの商人の資本論 岩井克人 <ちくま学芸文庫>
「経済史の理論」 <講談社学術文庫>
「ヴェニスの商人の資本論」 <ちくま学芸文庫>
経済原論の方法 下
貨幣の哲学 <理論経済学叢書 ; 第12篇>
近代日本と経済学
経済学方法論(経済学大系1)
価値と資本 : 経済理論の若干の基本原理に関する研究 上下揃 <岩波文庫> 初版1刷
心理学が描くリスクの世界 : 行動的意思決定入門 改訂版.
経済と勢力 <理論経済学叢書 ; 第4編> 再版
経済と勢力 <理論経済学叢書 第4編>
厚生と権利の狭間 <シリーズ「自伝」my life my world>
新説を探る 附・輸出貿易の新進花形 (フイツシヤーの「安定貨幣」/ワーブルグの「貨幣の混乱」/トーネーの「職業統計」/ロイド・ウイルソンの「交通の危機」/アルフレツド・ウエーバーの工業立地論/シユミツトの「有機的時価貸借対照表論」/ほか)
市民社会理論と現代 : 現代の思想課題と近代思想の再解読
資本理論とケインズ経済学 <ポスト・ケインジアン叢書 11>
一般理論経済学 遺稿による経済学原理 第2版 全2巻揃 (1998年版)著者 カール・メンガー/八木紀一郎 他訳 出版社 みすず書房 刊行年 1998年3刷「メンガーは、学問の歴史を画した決定的な業績を主張しうる思想家のひとりであった」とJ.シュムベーターはいった。その業績とは1871年に刊行された『経済学原理』初版のことであり、価格現象を個人による財の主観的な価値評価という点から体系的に解明した最初の試みであった。しかしメンガーその人は、初版刊行後自著の理論的枠組を大きく書きかえる作業を開始し、没年(1921年)にいたるまでその作業を続け、そのために初版『原理』の再刊や翻訳の申し出はすべて拒否しつづけたのである。彼はみずから樹立したひとつの説明原理を、より広い視野のもとで、人間の生活自体の中に位置づけ直そうと苦闘を重ねたが、その没後、第2版として刊行されたのである。メンガーは人間にとって〈欲望〉とは何か、〈経済〉とは何なのか、と問いかけている。そして市場経済のみならず、非市場経済をも含めた〈経済〉そのものの学を、〈普遍的・一般的な経済の学〉として構築しようとした。経済学のパラダイムの転換が叫ばれる今日、われわれは老メンガーとともに、〈経済〉とは何なのかという根本的な問いに、再び立ち戻らねばならない。カール・メンガー(Carl Menger, 1840年2月23日 - 1921年2月26日)は、オーストリアの経済学者。経済学におけるオーストリア学派(限界効用学派)の祖。ウィリアム・スタンレー・ジェヴォンズ、レオン・ワルラスらと共に限界効用理論の創始者として、近代経済学の創始者の一人に挙げられる。
経済分析の歴史 6冊(全7冊6欠)
国家悪 : 人類に未来はあるか
「前工業化期日本の農家経済」 主体均衡と市場経済
価格論 : 理論経済学の基礎 <社会科学叢書 ; 第4冊>
ケインズとその時代を読む 大瀧雅之, 加藤晋
資本蓄積と計畫經濟
帝国主義の理論) 経済学講座 第6巻 <青木文庫 ; 第13>
理論経済学
水産経済学 <水産学全集 ; 第18>
新説を探る
現代経済学入門
農業経済学原理
経済原論 総説
経済分析の歴史 第7
シュムペーター体系の研究 (MINERVA人文・社会科学叢書5)
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