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アジア・ディアスポラと植民地近代 = Asian Diasporas and Colonial Modernity : 歴史・文学・思想を架橋する
国際建築 第28巻 第4号 1961年4月 <昭和35年度・建設省営繕工事設計コンクール(7点)>
経営の曲がり角
話の特集 第102号 昭和49年7月
年報 第1号 <神奈川県立近代美術館年報 1957>
宮崎県五十年史
ニッポン近代化遺産の旅
キング 三月号 第17巻第3号 表紙の戦時標語「臣道実践 職域奉公」
粋人酔筆 第十一
日本舞踊大系 [第3] (沖縄舞踊)
現代法律実務の諸問題 平成3年版 日弁連研究叢書 上下2冊揃1函入り
住宅建築 2002年5月 第326号 <特集 : 木製建具が決め手>
他者/死者/私 : 哲学と宗教のレッスン
婦人世界 5巻12号、14号、6巻6号、7号、7巻1号、7号、8号、12号、8巻4号100号記念名流百婦人録、9号、11号、12号、9巻1号、2号、7号、10号、14号、10巻2号、13号、14号、11巻4号、6号、12巻3号~7,10号~14号、13巻1号~4号、6号、8号、11号~14号、14巻3号、8号、11号、14号、15巻1号、5号、16巻7号 49冊 鏑木清方、竹久夢二、川端龍子、渡辺文子.伊東深水他彩色口絵入
一新 大日本帝國道中記
新建築 2017年04月号 環境に開く教育の現場
いとし子と耐えてゆかむ : 戦争未亡人の叫び
現代詩手帖 第15巻 第11号 (1972年10月) <特集 : 抵抗と挫折>
朝日ジャーナル 第12巻第37号 1970年9月20日号 <せまりくる右翼の季節 ; 機械が人を狂わせる>
太陽 26巻5号=No.320 (1988年5月) <特集 : 現代の染織 現代染織作家15人>
美術手帖 1984年10月号 No.533 <特集 : ダダ | ピカビア + マン・レイ>
柳田国男先生著作集 第9冊 (老読書歴)
科学の精神
福音と世界 1959年3月 第14巻3号 特集・死について
つくはら 千年家とその周辺
民商法雑誌 83巻6号 1981年3月号
企業法判例の展開―本間輝雄先生・山口幸五郎先生還暦記念
鉄道従業員禁酒美談
歴史の花かご 下 (書物と文化)
美術手帖 1985年4月号 No.542 <特集 : 新しい写真>
季刊銀花 第7号 1971年秋 <特集①実り豊かな国 南岡山; 特集②童児への変身=永田耕衣の句と書と絵>
美術手帖 1984年8月号 No.530 <特集 : ボイス+パイク>
史料纂集古記録編 第65回配本 義演准后日記2〔オンデマンド版〕
関原合戦図志 初版 函欠
カール・バルト研究 : イエスキリストのペルソナの問題
禅と音楽 正派邦楽会初代家元中島雅楽之都 著 昭36年初版 函 新思社 初代家元 中島雅楽之都(なかしまうたしと)正派の創始者、初代家元中島雅楽之都は1896(明治29)年3月21日京都に生まれ、6才のときから箏の道に入る。1913(大正2)年長野市において「正派生田流」の名のもとに、本格的に教授活動を始める。看板を掲げるにあたり、善光寺大本願・大宮智栄上人ほか地元の名士たちの後援をうけ、正統な生田流を修行した者であるという意味でつけられたのが 「正派」の名のおこりである。わずか17才の若さで一派をたてた雅楽之都は、7年後には東京に本拠地をうつし、日本各地はもとより旧満州国、蒙古にまで精力的に足を運んで、箏曲の普及に努めた。こうして蒔かれた正派の種は大きく育まれ、やがて全国に多くの幹部を養成する源となり、現在の組織の基盤となっている。一方、雅楽之都は自らも常に研鑚を惜しまずに芸と人格をみがくことに努め、《和歌の浦》《松籟譜》《四方の海》など優れた数々の作品を発表。三弦は熊本まで出向いて長谷幸輝師に師事。ここで同世代の宮城道雄と知り合い、二人の若き箏曲家は熱く芸を語り、生涯の楽友として新しい邦楽界を担っていった。ほか坪内逍遥、山田耕筰、町田佳聲、中尾都山、田辺尚雄などの各氏にも知遇を得、様々な面での教えをうけている。正派は、当時の箏曲界では画期的であった施策を次々と打ち出した。伝統的な口伝教授の限界を感じての公刊楽譜の発行、洋・邦楽理論をふくんだ筆記と実技を平行させた試験による准師範試験の施行、全国組織としての評議員制などであり、これらはその後、年々充実の度を増しながら現在に至り、正派の特色として高い評価をうけている。組織としては、いわゆる「家元制度」の長所を生かしながら、近代社会に対応できるようなあり方が求められるようになり、1956(昭和31)年9月、邦楽団体では初めて文部省より「財団法人正派邦楽会」の認可を受ける。総裁・理事長には初代家元が就任。また初代家元は、世界的視野に立って日本文化の積極的な担い手となる音楽家を育てるための、専門の学校が必要であると長年考えていた。この意図が周囲に理解されて、1959(昭和34)年に正派音楽院が開校され、現在までに多数の優秀な人材を世に送りだしている。
西田哲学の根本問題 新訂3版
民商法雑誌 88巻1号 1983年4月号
住吉細見記
美術手帖 1983年11月号 No.517 <特集 : 芸術の街ソーホー>
哲学の眺望
図解 皮膚の免疫組織とその所見
日本のインテリア・デザイン 1
昭和思想史60年
霧と砦 : 東宝大争議の記録
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