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美の世界 [署名入限定本]
美の世界
別冊文藝 谷崎潤一郎集
人間住宅 : 環境装置の未来形 <Inax Booklet>
日本の城と歴史
南画展 第10回
啄木日記を読む
南無の会辻説法大全集 4 (1981-1985) 真実の生き方を求めて/選択の自由/私の観音さま/志とは何か/旅路であった観世音/人生最高の幸福/信じて生きる/私の来た道/生命の尊厳とは何か/生きるってすばらしい/竹に上下の節あり/発菩提心/生き方としての死を考える ほか/ 5 (南無行編) 二冊一括
星は見ている 全滅した広島一中一年生・父母の手記集
現代之図案工芸 大正8年(7月號)(第62號)
文士の筆跡 第4 (歌人篇)
スタジオ・ボイス STUDIO VOICE Vol.385 特集 2008年を創る20人のクリエイターたち!
弓道講座 第六卷
外科の夜明け <講談社文庫> 第2回
三彩 特集:入江波光・古径の下図 (195)
人づくり風土記 : 全国の伝承・江戸時代 24 (ふるさとの人と知恵・三重) <聞き書きによる知恵シリーズ>
最新・選りぬき 霊・超能力者ガイド
生物物理学講座 続 第4 (生物学的技術 第1)
商店建築 22巻8号 通巻270号 (昭和52年6月号臨時増刊) <パブのすべて>
現地随筆
素晴らしき野球小僧 : 白球を追い続ける男たちの詩
昭和史の軍人たち 第3刷
幽谷全集
天忠組の道
部落解放 465号 2000年2月
新天理図書館善本叢書26 奈良絵本集 4
末梢循環とその病態生理
太陽 29巻12号=No.366(1991年12月) <特集 : 稲垣足穂の世界 TARUHO SCOPE 33>
世界の艦船 アデュー!フォレスタル級 (543)
小鷹狩元凱翁
安部公房初期作品掲載雑誌 18冊+切り抜き1種 計19品一括// 『人間』昭和26年5月号(「バベルの塔の狸」)/ 『個性』24年1月号(「薄明の彷徨」)/ 『表現』24年8月号(「デンドロカカリヤ」)/ 『次元』昭和23年6月号(「異端者の告発」) /『 次元』昭和23年8月号(「平和について」*エッセイ)) /『思潮』昭和23年8月号(「鴉沼」) /『文学季刊』第8集 昭和23年11月発行(「虚構」) / 『近代文學』昭和23年5月号(「生の言葉」*エッセイ) / 『近代文學』昭和23年9月号(「絶望への抵抗」*エッセイ) / 『近代文學』昭和24年1月号(「音楽と夜への誘い―ー名もなき夜のためにⅤ」) / 『綜合文化』昭和23年9月号(「名もなき夜のためにⅢ」 /『綜合文化』昭和23年12月号(「名もなき夜のためにⅥ」) /『文藝』昭和26年10月号(「詩人の生涯」*グラビアに石川淳との写真) /『文藝』昭和29年12月号(「奴隷狩」*福永武彦「深淵」併載) / 『群像』昭和26年7月号(「手」) / 『群像』昭和27年1月号(「ノアの方舟」) /『文學界』昭和30年2月号(「倖せな被害者堀田善衛」*作家論) /『婦人公論』昭和30年3月号(「ルポルタージュ 青春のたまり場をゆく」) /「手段」(『文藝』昭和31年1月号からの切り抜き8頁、5枚)
新撰名家詩集 <有朋堂文庫>
江戸時代 人づくり風土記 5 秋田
江戸時代 人づくり風土記 15 新潟 <聞き書きによる知恵シリーズ>
明治初年農民騒擾録 再版
日本の産業指導者
古代交通研究 (4)
美術手帖 244号(1964年11月号)特集 日本の漫画・世界の漫画 ◆目次記載あり
政治記者後藤基夫 後藤基夫さんを偲ぶ文集刊行会 1985年 全 314ページ後藤基夫(1918年10月20日 - 1983年4月5日)日本のジャーナリスト、朝日新聞社常務取締役。大分県佐賀関町生まれ。第三高等学校を経て1941年12月東京帝国大学法学部政治学科卒業、1942年1月朝日新聞社入社、翌2月陸軍東部第62部隊入営。主計少尉として中国湖北省で終戦を迎える(ポツダム宣言受諾後に主計中尉)。1946年2月に朝日新聞社に復職。同年6月東京本社政経部員、1950年1月政治部員、1956年10月アメリカ総局員、1958年2月政治部に復帰、1960年1月政治部次長、1963年2月ロンドン支局長、1966年6月論説委員、1967年1月論説副主幹、1969年12月東京本社編集局長、1973年9月取締役・大阪本社代表、1974年6月常務取締役、1978年12月総合企画室担当(東京本社)、1981年4月東京本社代表となり、在職中に脳出血のため死去。享年66(満64歳)。東大在学中に昭和研究会の教育機関「昭和塾」に入り、三木清の影響を受けた。「室町将軍」と呼ばれた同郷の右翼の大物三浦義一(父親が元大分市長、衆議院議員)と親しく、政界の裏情報にも通じて「書かざる大記者」と呼ばれた。宮沢喜一は後藤を「一番親しい友人」と呼んでいる。「書かざる大記者」ゆえに敵対する政治家の双方から相談を持ち込まれることも多く、政治記者として読売新聞社の渡邉恒雄も一目置く存在だった。中ソ対立が社内の派閥抗争に波及していた当時の朝日においては、親中派の重鎮の一人で、東京本社編集局長時代の1971年秋に特派員団長として北朝鮮と中国を訪問し、金日成首相、周恩来首相と会見。総合企画室担当時代の1980年にも北朝鮮を訪れている。「書かざる大記者」のため、書いたものは少ないが、晩年、雑誌『世界』に連載された石川真澄、内田健三との鼎談で、戦後政治についての見聞の一部を語っている。
日経アーキテクチュア 1994年6月13日 増刊号 <ホテル94>
人づくり風土記 : 全国の伝承・江戸時代 42 (ふるさとの人と知恵・長崎)
高崎山の野生ニホンザル 餌さづけ10年目の総合調査報告
人間・廣田弘毅 石屋の息子から総理になるまで
大田錦城伝考 上下
職員録 昭和5年7月1日現在
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