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美術手帖 1962年6月号 現代彫刻と鉄の造形、新しい空間への志向/高階秀爾[図版:ゴンザレス、コルダー、ラルデラ、セザール、ヤコブセン、ソマイーニ、豊島壮大 他] 瀕死の芸術観/山口勝弘 音と視覚の記号の冒険・音楽を見る展覧会「一柳慧、黛敏郎、武満徹、高橋悠治、4人の作曲」展/秋山邦晴 名画の秘密「信貴山縁起」作者不詳/奥平英雄 近代日本作家研究・佐伯祐三 フォーヴ精神の純粋な燃焼/末松正樹×富山秀男 他
美術手帖 1975年8月号 装飾の神話学ーアール・ヌーヴォー図版構成/工芸+室内+建築 ざわめく夢想の時/海野弘 部分の叛乱ー建築の輪郭と細部/長谷川堯 日本美術とアール・ヌーヴォー/由水常雄 アール・ヌーヴォーのポスター/子安三喜男 他 作家論=長沢英俊/間から間ー海を含んだ魚:峯村敏明 天地自然の間にあって:長沢英俊 幕末風景画誌・風景の狩猟者/酒井忠康 ポロック覚書・1943年(2)/藤枝晃雄 インタヴュー作家論=原一男〜アンバランスの疾走/佐久田喬行 他
美術手帖 1956年8月号 特集・海と造形 巻頭/海のギャラリー:構成・文=滝口修造 写真=大辻清司 砂上のあしあと/写真・文=大辻清司 砂浜の彫刻家・ニヴォラ/向井良吉 マネシエと海/末松正樹 海と画家/福沢一郎,野間仁根,野口弥太郎 名画の雲を調べる/畠山久尚 他 一日美術批評家・岡本太郎偶感/五味康祐 レ・パントル・テモワン・ド・ルールタンの第5回展「肖像画の復権」/蘆原英了 明治の週刊誌「風俗画報」をめぐって/山本松谷×木村荘八×安藤鶴夫×槌田満文 他
美術手帖 1984年9月号 やさしく現代美術/見る術のすすめ=中原佑介×如月小春 「なぜ?」に答えましょう=尾野正晴,酒井忠康,斉藤泰嘉,建畠哲 ドゥエン・ハンソン展・物故アートの80年代における使用価値について/藤原新也 ペーター佐藤のドゥローイング・選ばれる線の洒脱 作家訪問・山口勝弘エレクトロ二クスの庭師 チェコスロヴァキアのキュビズム展・オブジェの呪縛による離脱/鈴木隆 ロバート・メープルソープ,凍りついた肉向こう側から刺し貫く力/飯沢耕太郎 他
美術手帖 1982年6月号 現代のドゥローイング・アーティスト イラストレーションの最前線/味戸ケイコ,伊藤秀男,宇野亜喜良,及川正通,黒田征太郎,沢野ひとし,長谷川集平,南伸坊,林静一,山本容子,吉田カツ 他 PHOTO★GALLERY/晴病=写真:薮下修 文:カルメン・マキ 坂本繁二郎覚え書き/菊畑茂久馬 夢・現・記(ゆめうつつまことのそらごと)/池田龍雄 造形教育はいま/藤沢典明×野々目桂三×森内富久志 ジョセフ・コスースに聞く「モダニズムからポスト・モダンへ」/藤枝晃雄 草間彌生・アミ目の呼吸と増殖/白石かずこ 他
美術手帖 1975年11月号No.400 明日への10年日本現代美術の新世代 表現し思考する78作歌の創造の鍵をさぐる 執筆/乾由明,桑原住雄,末永照和,たにあらた,中原佑介,三木多聞,山岸信郎 他 作歌/堀泰明,斎藤隆一,那須勝哉,上矢津,中島千波,小島悠司,松本旻,宮崎豊治,砥上賢治,庄司達,畦地拓治,沢居曜子,堀浩哉,辰野登惠子,彦坂尚嘉 他 ジプシー生活と制作/山本圭吾 幕末風景画誌/酒井忠康=渡辺崋山作画多数 体験史としての戦後映画「記録と幻視」三里塚と小川紳介/波多野哲朗 他
美術手帖 1975年10月号 国吉康雄 郷愁のエトランジェ/小倉忠夫、桑原住雄、山本重 クニヨシのリトグラフ作品23点 巻頭/図版構成作品30点 作家論・吉仲太造/変身と偽薬=末永照和 偽薬籠中の理=東野芳明×吉仲太造 作品図版8頁 ポロック覚書/藤枝晃雄 ポール・ディヴィス展から・馬に乗った画家、ポール・ディヴィスの肖像/清水哲男 作品図版11頁 インタヴュー作家論・松本文子/伏木田喬行 体験史としての戦後映画・意識と制度のあいだ、深作欣二とアクション映画/波多野哲郎 他
美術手帖 1965・8月号 戦後20年目の画壇エリート、編成される新しい中心勢力/奥英了 こだまかえす映像・東京のジャスパー・ジョーンズ展/岡田隆彦 画家・アンリ・ミショー/天沢退二郎 日本妖怪画のルネッサンス/藤澤衛彦 ルーマニア美術紀行「モルドヴァのフレスコ壁画」ビザンチン・ルネッサンスのあかし/伊藤和子 月評/宮川淳=篠原有司男展 他 執筆/岡本太郎、伊藤隆道、田村孝之介、東野芳明、島本融、他 座談会・西洋美術史/坂崎乙郎×高階秀爾×新井慎一 他
美術手帖 1989年9月号 デザイン小辞典モリスからスペース・シャトルまで/アイゼンマン,がウディ,サイト,タウト.中山岩太,バイヤー,マクルーハン,梁瀬正夢,ライカ,ワグナー 執筆=飯沢耕太郎,柏木博,岡村多佳夫,山田孝延 他 ティム・ロリンズ&キッズ・オブ・サヴァイヴァル/ザ・シュミレーショニスト 美術の時代=批評の現在ピエト・モンドリアン「ブロードウェイ・ブギブギ」/藤枝晃雄 易の図像をめぐって,記号と空間のイメージ/林慶信 他 巻末/西洋美術史,20世紀2=高階秀爾
象徴主義と世紀末芸術 〔新装版〕
洋画の技法 第2 人物篇
油絵の制作 花のタブロー <新技法シリーズ 23>
象徴主義と世紀末芸術 本書において、著者は、サンボリスムを、孤立した現象としてではなく、中世晩期―マニエリスム―ロマン派―サンボリズム―現代芸術という、アリアドネの糸の重大として総体的関連のうちにながめ、逆にサンボリスムを手掛かりに著者ハンス・H・ホーフシュテッターは、さきに同じ訳者によって訳出された「迷宮としての世界」の硯学G・R・ホッケの弟子であり、本書はこのマニエリスム研究と照応し相補う位置において労作である。
芸術とは何か
エレメンツ・オブ・デザイン : ロウェナ・リード・コステロウと視覚関連の構造
タイル・アート : 世界の壁面を飾った小さな美術品 <BSSアートガイド>
ドイツ・ルネサンスの画家たち
年鑑広告美術 1969
美術手帖 1992年9月号 [特集]追悼フランシスコ・ベーコン/口絵構成、汝は人間であることを知れ=斉藤泰嘉 映像が苦悩している=野見山曉治 世紀末独身者の倒錯と狂熱=滝本誠 画家の死/画家のアトリエ/友人・モデル/制作の逸話/写真の使用/ソーホーの行きつけ/その人となり/画家としての評価 他 アーティスト・インタヴュー:藤本由紀夫 哄笑する前衛・篠原有司男賛江=中村敬治 寓意の毒・ヨンク・インメンドルフ=池内紀 連載・評伝ヨーゼフ・ボイス=ハイナー・シュタッヘルハウス+訳・山本和弘 他
美術手帖 1973年2月号 緊急特集・著作権裁判をこえて/巷談「怪物商法」写真家版ーアマノ・白川裁判第一次顛末記=柳本尚規 アマノ・白川問題をどうとらえたか=アンケート 映像の帝国/木村恒久×中原佑介×中平卓馬×針生一郎×多木浩二 コップの片面での裁判だー権利と表現の間で=木之下晃 土方翼の〈踊る〉ー燔犠大踏鑑・四季のための二十七晩ー撮影・山崎博 死という古典舞踏/軍司正勝 「燔犠大踏鑑」極私的感想/鈴木志郎康 他 理性・理念・情念・意識..../高松次郎×李禹煥 なぜ〈美・術〉なのか/伏久田喬行 他
美術手帖 1963年6月号 ドイツ表現派の作家たち・橋・青騎士・バウハウス・その他/見えないもの達との対話=山本太郎、坂崎乙郎[図版:エミール・ノルデ、オットー・ミュラー、エルンスト、ヘッケル、カンディンスキー、ココシュカ、他] フンデルトワッサー/瀬木慎一 アトリエでの対話・堀内正和、透明な節度と均斉/本間正義 戦後美術盛衰史、岐路としてのサロン・ド・メェ/針生一郎 古典は甦る・マニャスコとスーチン、狂気がとらえる触覚的な運動/坂本満 他
みづゑ NO.856 1976年7月号 没後20年,高村光太郎その芸術+智恵子の紙絵/口絵構成:光太郎と智恵子の世界 写真=高村規 解説:木原啓充 光太郎の矛盾と超克=粟津則雄 光太郎と私/自然の中に動勢をさぐる=柳原義達 芸術をささえる詩の心=難波田龍起 別観考=最上壽之 北緯39度東経141度の地点の光太郎=村上善男 狂気の軌跡・ルイ・ステー/徳田良仁 集落,ふるさとのかたち・北の海の村/写真=村井修 文=高須賀晋 靉嘔と語る,レインボーは自然のリズム/外村浩 他
美術手帖 1974年11月号 芳年ー狂気の構造/ 表紙・扉・巻頭口絵=「月百姿」他芳年作品 時代の暗転と伝統ー明治の芳年=橋本治 (悲劇)の傍観者ー「月百姿」の背景=松田修 芳年・その振りとつなぎ=粕三平 現代メキシコ美術展・1.通底する民族の〈くせ〉/木島俊介 2.メキシコの美術とインディオの神につかえる息子たち/竹田鎮三郎 3.壁画から画架へー28作家の紹介/小池賢博 作家論・最上寿之,大工と細工師と彫刻家/中原佑介 最上寿之のノートから,世界に最初の感覚を持った人が生まれる/最上寿之 他
現代美術と禅
美の前衛たち : フランス現代絵画 <美術選書>
オリジナルジュエリー入門 : テクニックの組み合わせによる発想と展開 <ジュエリー技法講座 1>
デザイン宣言 : 美と秩序の法則
一塵 : 笹島喜平画文集
池田満寿夫20年の全貌/和田誠百貨店/植草甚一主義/久里洋二人間動物園/金子国義アリスの画廊/矢吹申彦風景図鑑/吉田カツ・セクサス/有元利夫と女神たち 改訂増補版 の8冊
美術手帖 1962年11月号 アンフォルメルはどこへゆく?〈構造とスタイル〉展に試みられた現状再編と未来への提言/芳賀徹[図版:大西茂、オッソリオ、シンプソン、フォンタナ、シャボー、タピエス、ファルケンシュタイン 他] 近代日本作家研究・黒田清輝 日本近代洋画の父、そのプラスとマイナスの財産/宮本三郎×原田実 20世紀美術の視点 1948年ニューヨーク/大岡信[図版・ゴーキー、ポロック、クーニング 他] 古きロシアの匂い・民衆の底にあるもの[イコン、民衆版画、絵本]/岩崎巴人 他
美術手帖 1965年4月号 巻頭作品/レオナルド・フジタの子ども,「ワイン」・リトグラフ〈カラー〉他4点 レオナルド・フジタの夢の城/斎藤真一 日本創製銅版画師,司馬好漢/陰里鉄郎 西洋美術史4ロマネスクとゴシックの建築/坂崎乙郎×高階秀爾×磯崎新 マンガ=エロチシズム考・レイモン・ペイネの「愛」/草森紳一 現代作家論・山下菊二/中薗英助 作家のことば/山下菊二 インタビュー明治・小林和作/東野芳明 職人尽絵の風俗,さむらいの目,庶民の目/加太こうじ アメリカの異色彫刻家たち/篠田守男 他
美術手帖 1959年11月号 特集ロートレック/その生涯=千葉順 実証の眼がとらえた世紀末の哀歓に生きる人間像/富永惣一×野口弥太郎 ロートレックのポスター=小野忠重 巻頭/フォトインタビュー:今日の作家=阿部展也 世界民族の生きた絵巻・ウィーン世界平和友好祭に参加して/朝倉摂 ぶらり見参/吉原治郎=竹林賢 動く造形/山口勝弘 見えるものとの対話・魂のことば,内部の世界/ルネ・ユイグ 中山公男 訳 加山四郎,滞欧青春賦/三宅正太郎 他
みづゑ NO.855 1976年6月号 野獣派マティスとその周辺/近代絵画の青春時代,フォーヴとその同族たち=中山公男 アンリ・マティス 現代美術の先駆家=高松次郎×峯村敏明 狂気の軌跡・ゾンネンシュターン/徳田良仁 集落ふるさとのかたち・裏山を背負う村/写真=村井修 文=高須賀晋 前田常作と語る/高橋巌 金昌烈の抽象的リアリズム/ジョセフ・ラヴ ブルーデル有形と無形の交叉路/酒井忠康 肉体自身が開示する意味,マース・カニングハムのダンスをめぐって/松本俊夫 他
美術手帖 1968年5月号 混迷のなかの造形教育ー構成・北村由雄/芸術の学園は花ざかり 入試,その混迷 造形の基礎とは? 未来からの提案 他 壁・すてられた都市の芸術/ジョセフ・P・ラヴ 現代美術の巨匠・ゴーキー/その生涯のエピソード=藤枝晃雄 その言葉=宮川淳 この一点〈カレンダー〉=東野芳明 訪問・新宮晋/石濱恒夫 個展の背景「エロティック・サスペンス」考 真空地帯の記憶を求めて/吉原英雄 レンブラントの女性像/坂崎乙郎 工藤哲巳/中原佑介 作家に聞く・唐十郎・なんの怨みぞ/富岡多恵子 LSD芸術創造性〈サイケデリック〉とはなにか 他
季刊 みづゑ 冬 1989 NO.953 現代写真の展開/影からの美術=伊藤俊治 写真史は続くーこれからの150年=マイケル・マッケンジー 写真家の現場から=荒木経惟×篠山紀信×平木収 日本現代写真の系譜と構造=平木収 作品=森山大道,荒木経惟,篠山紀信,高梨豊か,服部冬樹,山崎博,他 海外作家作品=ラリー・リヴァース,ロバート・ロンゴ,ダン・ウイッツ,ダグラス・デイヴィス,ラウシェンバーグ,メープルソープ,アレックス・カッツ 他 モランディ展 国吉康雄生誕100年記念ニューヨークの憂愁/桑原住雄 現代挿絵考・田中比左良/尾崎秀樹 他
美術手帖 1970年11月号 地下映画/実験映画の歴史ー隠れた怒りからおおっぴらな怒りへ:ドナルド・リチー アンダーグラウンド映画の終わり:シェルドン・レナン 暗闇の視線を追ってー日本の状況:波多野哲朗 ヨーロッパの地下映画作家たち:松本俊夫 現代芸術・源泉と展開・バックミンスター・フーラーと/東野芳明 イメージの変革・ターナー/坂崎乙郎 展覧会から・現代のイギリス美術/酒井忠康 他
美術手帖 1983年6月号 子どもの絵の世界/下をむいてあるくといいことがある=宮城まり子 失われたものへの常套句=蜷川幸雄 子どもの絵はなぜ面白いのか=安斎千鶴子 粘土やさんのこと=安野光雅 身体・空間・文化,子どもの絵の基質=安斎千鶴子 ポンピドーセンター子どものアトリエ=千田高詩 戦前の美術教育と戦後の美術教育=藤沢典明 他 白いテーブル・クロスがふれて/中西夏之×土方翼 巻頭/ニュー・ペインティングと時代精神ツァイトガイスト展から/中村敬治×伊東順二 作家訪問・斎藤真一「遊女」に挑む 他
デザイニング・プログラム <序章および四つのエッセイ 日本語版>
日本の郷土玩具 中部 [第3]
デザイン教育講座 <①新しいフォルムの観察 ②新しいモチーヴの表現 ③新しいスタイルの形成 (3冊揃い一括)>
異貌の神々 : ゴシック・バロック・ガウディの空間 <美術選書>
年鑑広告美術 1958
ブルターニュの発見 Decouverte de la Bretagne
いつだって長さんがいて…
美術手帖 1976年9月号 引用の文化・創造と再生のパラドックス/イメージと記憶=多木浩二 引用のレトリックと記憶=宇波彰 引用ー提喩的実践=長沼行太郎 資料・白川・アマノ著作権裁判の記録/写真著作権を告発する=白川義員 公知の事実に専有権はあるか=木村恒久 写真は公知の事実か=佐藤元洋 単純な法解釈に還せ=丹野章 裁判経過/原告訴状,被告答弁書,証人調書,原告最終準備書面 地裁判決 高裁判決 全記録原文のまま記載 作家論・吉田克朗,白昼の死角/酒井忠康 シャガールーヴィテブスクへの空間/末永照和 他
色彩の実践
中井正一全集 第2 (転換期の美学的課題)
<献呈署名本> 風景画と随筆
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