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日本の美術 249 肉筆浮世絵2(明和〜寛政) (目次項目記載あり)
日本の美術250号-肉筆浮世絵3(化政~明治)
日本の美術248号-肉筆浮世絵1(寛文~宝暦)
俳文学考説
国は一つなり
日本の美術 305号 金工--伝統工芸 / 大滝幹夫
本は如何に読むべきか <学生教養新書> 初版
川柳とは何か : 川柳の作り方と味い方 <学生教養新書>
国文学 解釈と鑑賞 詩と<ことば> 1976年12月号
國文學 解釋と鑑賞 昭和作家研究法 1975年7月号
・ユリイカ 1978年九月号 第十巻第十号 特集 : 堀辰雄 死と生と愛 /・国文学 昭和三十二年二月 特集 : 堀辰雄における人間と風土 -没後10年、その人間・生活・文学風土をさぐる- /・国文学 解釈と鑑賞 昭和三十六年三月号 堀辰雄 作家論と作品論/・国文学 解釈と鑑賞 1974年2月号 憧景の美学 堀辰雄と福永武彦/・文芸 昭和二十八年八月 特集 : 堀辰雄追悼号/・解釈と鑑賞 別冊 現代のエスプリ (第四巻第十七号)第十七号 堀辰雄/・臨時増刊 文芸 昭和三十二年二月 堀辰雄読本
国語と国文学 956号(平成15年7月号 80巻7号) (八犬士の終焉 江戸読本のシンクレティズム/仁徳天皇と八田若郎女の贈答歌について/「うつほ物語」俊蔭女の「尚侍物語」 仲忠への女一宮降嫁からいぬ宮入内へ/ほか)
国語と国文学 690号(昭和56年8月号 58巻8号) (自敬表現のゆくえ ロドリゲス「日本古典」の自敬表現記述から古代的自敬表現の終焉まで/曽丹集中の「三百六十首」の特質について/女一宮物語の彼方へ 源氏物語「負」の時間/ほか)
日本の美術 141号 正倉院の金工 (はじめに/さまざまな用途 調度品 飲食器 服飾具 遊戯具 楽器 年中行事具 武器・武具 仏教関係品 雑金具 工匠具/舶載品と本邦製品/対談 正倉院の中の新羅文物(李蘭暎・中野政樹)/正倉院文書にみる奈良時代の鋳鏡法)
日本の美術 93号 柴田是真 (はじめに/生立ちと修業/エピソードよりみた是真の人間像/是真の芸術について 四条派からの薫陶 開拓した技法 変塗 蒔絵と絵画との関係 蒔絵史上における是真 古美術工芸品の模写模造 工芸品の造形性)
日本の美術 2 絵巻物 / 奥平英雄 編
現代国語の総合研究 保坂弘司(著) 学燈社 保坂弘司(1906年4月10日 - 1983年2月3日)、日本の国文学者。学燈社社長、昭和女子大学名誉教授。新潟県生まれ。早稲田大学国文科卒。欧文社(旺文社)に勤務、国語漢文部長。1948年學燈社を創業、受験雑誌『学燈』を創刊し、自著のほか、国語漢文関係の参考書、「学燈文庫」を刊行する。1956年『國文學 解釈と教材の研究』を創刊し、至文堂の『国文学 解釈と鑑賞』と双璧をなす国語国文学雑誌とした。昭和女子大学教授、1977年定年、名誉教授。学習書協会理事長、日本書籍出版協会常任理事、日本出版クラブ評議員などを務めた。
日本の美術 250号 1987年3月
現代のエスプリ №226
国文学 : 解釈と鑑賞 宮沢賢治謎の世界 2000年2月号 65(2)[(825)]
日本の美術 1971年7月 舞楽面 (62)
国文学 : 解釈と鑑賞 平成3年7月号 特集:ことばと女性 座談会:田村すず子・井出祥子・遠藤織枝 56(7)[(722)]
國學 : その成立と國文学との関係
國學―その成立と國文學との関係―
近代詩 <日本文学教養講座 ; 第3巻>
をんなの座 : 妻・妾・後家 <日本文学新書>
馬琴、滝沢瑣吉とその言語生活
垂加神道の研究
松永貞徳の研究 復刻版
日本文学評論史 古代・中世篇
松永貞徳の研究 正・続
微分幾何 <近代数学新書>
日本史概説 上巻
宇津保物語研究
北原白秋の世界 その世紀末的詩境の考察
国語と国文学 615号(昭和50年5月号 52巻5号) (漢語研究上の一問題 かな書きの場合と、意味の推移の場合と/新田山嶺にはつかなな/浮舟論への試み/中古和文資料における動詞の音便形 源氏物語のイ音便ウ音便を中心に/ほか)
国語と国文学 580号(昭和47年6月号 49巻6号) (中古文学の「末世」/蔵人所の文学的活動について 宇多・醍醐・村上朝を中心に/「蜻蛉日記」と「多武峰少将物語」 道綱殿と愛宮との贈答について/ほか)
国語と国文学 511号(昭和41年9月号 43巻9号) (「しほといふ文字は何れの偏にか侍るらん」/在り嶺よし対馬の渡/源氏小鏡作者説の吟味・続 「一条の大閤の御弟南禅寺の長老」説その他/正徹の恋 正徹研究ノート)
日本の美術 250号 肉筆浮世絵 3 (化政-明治) (明治維新前後の浮世絵史潮 浮世絵の広域大衆化/化政期より明治へ 諸派並立時代 葛飾・歌川二大派閥時代 葛飾北斎 葛飾派の絵師たち 歌川派一門 終焉期)
日本の美術 148号 浦上玉堂 (はじめに 玉堂画の現代的意義/玉堂の生涯/玉堂の作品/玉堂画の色彩・構図・画題/むすび/玉堂の印章と落款/玉堂画に描かれた人物・樹木・台地・屋舎・山/玉堂年譜)
日本の美術 140号 正倉院の歴史 (はじめに/正倉院の成立 国家珍宝帳 武器・武具献納の意図 種々薬帳 屏風花氈帳 大小王真蹟帳 藤原公真蹟屏風帳 宝庫(校倉)とその管理/宝物の出用と曝涼/羂索院雙倉から移納された什宝類)
日本の美術 22号 茶道具 (概説/茶杓/茶入/茶器 薄茶器/茶碗 瀬戸 美濃 唐津 李朝系諸窯 備前・信楽 楽 三代道入 京焼 乾山 仁阿弥・木米・保全 朝日焼/水指/茶の湯釜 芦屋釜 天命釜 京釜その他 釜の名称/蓋置と建水/花入/香合と香炉)
近代の美術 54 棟方志功/棟方志功板業 二冊一括
特集 吉川英治の世界
小林秀雄特集雑誌 6冊一括
日本の美術 235
日本の美術 290 民家と町並 九州・沖縄 (目次項目記載あり)
地理上の探険 世界史新書
日本の美術236号-陶磁(中世編)
国語と国文学 723号(昭和59年4月号 61巻4号) (後期万葉長歌における対句表現 赤人・金村を中心に/「大和物語」作者試論 清原元輔説の可能性/日記文学における虚構について 物語と日記の相互交流序説/ほか)
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