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日本文学研究 第28号 ●ヒレ振りの峯の物語の形成 山上憶良の詠と肥前国風土記の語りより 阿部真司●萬葉集巻一巻頭歌について 森下幸男●藤原実方家集の研究(4) 「いにしえの光とし見れば」(七番歌) 徳満澄雄●「空蝉」の物語 空蝉造型の特異性について 藤田加代●徒然草と論語「ものぐるほし」と「狂簡」 稲垣安伸●夏目漱石の恋(4) 「饗宴」的構造 沢英彦●高知方言の語法(その4) 接続表現の「~(する)ナラ」・「~(す)リャー」・「~(し タラ」「~(する)ト」等について 岡崎有鄰●秦山詩選注(下) 北川真人●追悼 木戸昭平さんのこと(1) 榊原忠彦●鹿持雅澄先生生誕二百年にあたって 浜田清次
日本文学研究 第35号記念特集 (伊勢神宮祭祀における中臣氏の役割-祝詞を中心に- 阿部眞司、憶良等者 今昔将罷 小将哭 其彼母毛 吾乎将待曽(三三七)について 森下幸男、海ゆかば 浜田清次、屏風歌の歌人考 「大和物語」第百四十七段の場合 松本猛彦、藤原実方集の研究(11) 朝日山ふもとをかけて(二五~二七番歌) 徳満澄雄、源氏物語の「藤」-「柳」との関連において- 藤田加代、漱石と寅彦(3)-新体詩「水底の感」を巡って- 沢英彦、「破戒」新論 稲垣安伸、森鷗外と「侃諤の議論」 篠原義彦、二人の「とらひこ」をめぐって 榊原忠彦、高知方言の語法(6) 形容詞・形容動詞について 岡崎有鄰)
ベースボール・マガジン 昭和30年6月号 表紙モデル・千葉茂(読売)、広岡達朗(読売)
『詩世紀』1951年4、6月/52年6月/61年8月/62年1月/『詩帖』50年7、10~12月号/51年2、5、10、11月号/52年1~5月号/53年1、3月号/『花痕〔発行地・富山〕』50年5月(10号)/『昆虫針〔発行地・富山〕』49年3月~50年1月(5、12~14号)/『詩篇〔発行地・鯖江〕』53年11月~62年7月(6、9、15、18、22号)、30冊分合本1冊(稗田菫平著作集―詩編5集)
土曜学校講義 1 (アウグスチヌス 告白) 新装版
建築 1968年12月 第99号
土曜学校講義 全10冊
太陽 9巻7号=No.97(1971年7月) <特集 : 日本の古代国家 邪馬台国の謎を探る ; 第八回太陽賞発表>
話の特集 第35号 昭和44年1月
史料纂集古記録編 第185回配本 源敬様御代御記録2
帝国鉄道協会会報 第18巻第3号 大正6年
平安朝文学 表現の位相 (新典社研究叢書143)
18枚のポートレート ちひろさんを語る
近江商人の経営遺産 : その再評価
文藝春秋 昭和15年8月号 我が南進政策の新展開座談会 l
日本の天文学の百年
大阪の歴史 9号 1983年4月
伊勢神宮と日本の神々 (平成の新宮 インタビュー・美内すずえ/伊勢神宮 神話の森が伝える太古の息吹 インタビュー・細野晴臣/アマテラスと日本の神々 インタビュー・リービ英雄/神道 その起源と歴史/自然との共生を求めて インタビュー・立松和平)
建築と社会 第42輯第12号
日本文学研究 第26号 ●伊福部氏とその伝承 「書記」の膽吹山と廬城部連伝承より 阿部真司●「カムロギ・カムロミ」の周辺 折口説に沿って 杉本瑞井●伊勢物語における業平の周辺 松本猛彦●藤原実方家集の研究(2) のどけくもたのまるるかな(二・三・四番歌) 徳満澄雄●葵の巻について 森下幸男●百人一首99番歌の表現するもの 「をし」の表現性を中心に 藤田加代●夏目漱石の恋(2) 「饗宴」的構造 沢英彦●田宮文学と土佐 母の里、香宗付近を主にして 榊原忠彦●高知方言の語法(その2) 「オランク」の「ク」と「オンシノガ」の「ガ」 岡崎有鄰●秦山詩選注(上) 北川真人●「日本文学研究」とともに(下) 回顧三十年 浜田清次
七億の隣人<東潮新書>
帝国鉄道協会会報 第17巻第5号
帝国鉄道協会会報 第17巻第2号
櫻の森の満開の下 東京演劇アンサンブル×文化庁・日米舞台芸術交流事業公演プログラムパンフレット 作:坂口安吾 脚本・演出:広渡常敏 舞台装置:岡島茂夫 音楽:池辺晋一郎 主催:文化庁・日米舞台芸術交流事業・La mama e.t.c キャスト/真野季節、柳川光良、藤川陽子、下條世津子、根本陽子、丸岡由枝 他
京大探検部 : 1956-2006
流芳遺墨 2版
書物展望 11巻9号(通巻123号)「宦官を観る・加藤将之」
天皇制を哲学する (古代天皇制の実像/近代天皇制の宗教的基盤/近代天皇制と日本の思想/宗教批判としての天皇制問題/菅孝行と天皇制の現在/象徴と天皇制 イデオロギー分析/哲学者達の戦後天皇制論/「日本学」再興 上山春平批判)
ジャパン インテリア Japan Interior Design No.50 1967年5月 <another-VIEW 東野芳明>
帝国鉄道協会会報 第17号第8号
帝国鉄道協会会報 第17巻第1号
七億の隣人 <東潮新書>
芸能 第33巻第12号(通巻394号) 1991年12月号
藝術新潮 1968年3月号 第19巻 第3号
言論の敗北 : 横浜事件の真実 <三一新書>
季刊銀花 106号 (1996 夏) 特集 佐藤忠良 彫刻の顔、人の顔(忠良の彫刻 安野光雅/まっすぐな背筋 父・佐藤忠良のこと 佐藤オリエ、松岡和子・聞き手/少年記 佐藤忠良/風と親しい彫像たち=日本各地、屋外で見られる代表作)/ほか
建築雑誌 1975年2月 Vol.90 No.1089Journal of architecture and building science architectural institute of japan最近の経済環境と建設産業の変化
万葉雑記
美術手帖 279号(1967年2月号) 特集・近代美術の巨匠—セザンヌ
建築と社会 第43輯 第1号 (1962年1月) <都市計画特集>
楠氏研究 増補3版
日本文学研究 第25号 三十周年記念特集 ●夜刀神伝承への一考察 阿部真司●天皇の祭祀と大祓詞 杉本瑞井●藤原実方家集の研究(1) 「紫の雲のたなびく」(一番歌) 徳満澄雄●源氏物語作中人物の和歌について 新編国家大観との関わり 森下幸男●源氏物語における「をこ」のイメージするもの 藤田加代●源氏物語の世界(その3) 「橋姫」の巻の垣間見 篠原義彦●「仁勢物語」考 その「もじり」の方向を探って 松本猛彦●芭蕉に投影した杜甫 稲垣安伸●夏目漱石の恋(1) その待つ「饗宴」的構造 沢英彦●漱石のヒューマニズム 榊原忠彦●高知方言の語法(その1) 「ユー」と「チュー」についての考察 岡崎有鄰●龔自珍の文学思想(続) 北川真人●「日本文学研究」とともに(上) 回顧三十年 浜田清次
日本文学研究 第20号記念特集 ●第20号の発刊にあたって 浜田清次●孝徳天皇2 浜田清次●古京巡歴ノート その1 高松塚 榊原忠彦●異本業平集(雅平本)の性格 松本猛彦●浮船序説 森下幸男●「浮船の物語」論序章 「さもやあらむ、と思す事のありけるからに、あいなくわづらはしくものしきやうに思しなりて」の表現をめぐって 藤田加代●菅原孝標女をめぐる人々(2) 姉について 更科日記ノート9 西本貞●「軽み」の論(2) 芸位置との関連において 稲垣安伸●高山樗牛と大町桂月 日本主義論をめぐって 高橋正●鷗外の軌跡(その3) 思想小説「かのうやうに」をめぐる諸問題について 篠原義彦●馬場孤蝶の転機 その文学的生涯をめぐって 木戸昭平●折口信夫先生と私の父そして姉と 杉本端井●樊川詩の叙景について 北川真人
大阪の歴史 21号 1987年3月
建築史学 第10号
天狗党血風録
山ろく清談 : 1996-2000
朝日ジャーナル 第12巻第48号 1970年12月6日号 <緊急特集・三島美学の死 ; 特集 中国、国際舞台の正面に立つ>
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