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四つの詩集 : 詩集
詩集 飾る 鈴木志郎康宛署名入
貌 : 詩集
横田家の鬼 : 詩集 限定200部 献呈署名栞つき
万物昇天 : 詩集 初版
萩原朔太郎詩集 <岩波文庫>
北の貌 : 詩集
詩集 黒眼鏡
〈彼岸〉の詩学 -戦後詩的<喩>の意味
青天井 : 詩集
見知らぬ愛人 : 詩集
いやらしい神 : 詩集 献呈署名入り
海の見える石段 : 詩集 <今日の詩人叢書 ; 第5> 初版 署名
草野心平詩集 第四の蛙
萩原朔太郎詩集 <岩波文庫> 29刷
極めて家庭的に : 木村好子詩集
第四の蛙 : 草野心平詩集
地獄の連環
壷井繁治詩集
はぐれたる春の日の歌 : 詩集
しんかん : 北川冬彦の詩集
枝の祝日:詩集
黒い涙 : 詩集
ギリシャ神弦曲 : 杜国清詩集
詩集 自らを戒むる歌
ギリシャ神弦曲―杜国清詩集(台湾現代詩人シリーズ 12)
秋田雨雀詩集
詩作法
北に踊る : 詩集
詩集 花の芯 (百花文庫)
詩集 春の氷雪
花の店 : 安西均詩集
詩集乾いた樹氷 ペン署名入 初 扉木版画/川上澄生
貧乏な椅子
萩原朔太郎詩集 <岩波文庫> 33刷
燈下言
新令女詩歌集
葡萄の女 : 詩集 献呈署名入り
海の見える石段 : 詩集 <今日の詩人叢書 ; 第5> 初版
天使望見 : 柴田元男詩集
自存 上田秋夫詩集 著者 上田秋夫 出版社 啓明社 刊行年 昭和2年初版・函少痛高知県生まれ。詩人。青年期に作家ロマン・ロラン、詩人マルセル・マルチネらと親交を結ぶ。帰高後は詩作とパステル画にうちこむ傍ら、詩壇の選者として後進の育成に尽力。芸術家、人道主義者として精神の高みを求め清雅に生きた。1899(明治32)土佐郡土佐町に生まれる。本名秋夫(ときお)。高知県立第一中学校(現・追手前高等学校)に進学し片山敏彦と学友になる。1925(大正14)東京美術学校木彫部卒業。1926(昭和元)ロマン・ロラン危篤の誤報が掲載された新聞記事を見て、ロランに見舞の電報を打つ。ロランから返信が届き、以後、交流を深めてゆく。1927(昭和2)第1詩集『自存』出版。題名のみ「Ce qui est」と直訳しロランやマルセル・マルチネに送る。1928(昭和3)単身フランスに渡り1年3か月滞欧。ロラン、マルチネほか作家のヴィルドラックやシャトーブリアンらと交流し帰国。1930(昭和5)『マルチネ詩選』翻訳刊行。翌年『続マルチネ詩選』翻訳刊行、詩集『五月柱』、感想集『薔薇窗』を刊行。1932(昭和7)帰高。出版社「新生社」を設立し雑誌「映画高知」「鉱脈」を発行。1936(昭和11)感想集『氷花集』刊行。以後は高知新聞記者となり詩壇の選者として後進の育成に尽力。1969(昭和44)詩と画による個展開催。(「詩画展」はその後も2回開催)1995(平成7)3月22日、土佐市蓮池で死去。96歳。
時間の外で : 詩集
雲と人 : 詩集
丸山薫物象詩集
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