JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
萩原朔太郎詩集 <岩波文庫> 33刷
燈下言
貧乏な椅子
詩集乾いた樹氷 ペン署名入 初 扉木版画/川上澄生
新令女詩歌集
海の見える石段 : 詩集 <今日の詩人叢書 ; 第5> 初版
天使望見 : 柴田元男詩集
葡萄の女 : 詩集 献呈署名入り
自存 上田秋夫詩集 著者 上田秋夫 出版社 啓明社 刊行年 昭和2年初版・函少痛高知県生まれ。詩人。青年期に作家ロマン・ロラン、詩人マルセル・マルチネらと親交を結ぶ。帰高後は詩作とパステル画にうちこむ傍ら、詩壇の選者として後進の育成に尽力。芸術家、人道主義者として精神の高みを求め清雅に生きた。1899(明治32)土佐郡土佐町に生まれる。本名秋夫(ときお)。高知県立第一中学校(現・追手前高等学校)に進学し片山敏彦と学友になる。1925(大正14)東京美術学校木彫部卒業。1926(昭和元)ロマン・ロラン危篤の誤報が掲載された新聞記事を見て、ロランに見舞の電報を打つ。ロランから返信が届き、以後、交流を深めてゆく。1927(昭和2)第1詩集『自存』出版。題名のみ「Ce qui est」と直訳しロランやマルセル・マルチネに送る。1928(昭和3)単身フランスに渡り1年3か月滞欧。ロラン、マルチネほか作家のヴィルドラックやシャトーブリアンらと交流し帰国。1930(昭和5)『マルチネ詩選』翻訳刊行。翌年『続マルチネ詩選』翻訳刊行、詩集『五月柱』、感想集『薔薇窗』を刊行。1932(昭和7)帰高。出版社「新生社」を設立し雑誌「映画高知」「鉱脈」を発行。1936(昭和11)感想集『氷花集』刊行。以後は高知新聞記者となり詩壇の選者として後進の育成に尽力。1969(昭和44)詩と画による個展開催。(「詩画展」はその後も2回開催)1995(平成7)3月22日、土佐市蓮池で死去。96歳。
時間の外で : 詩集
雲と人 : 詩集
中央公論 52年10号 附録最新支那万華鏡
詩作法
丸山薫物象詩集
動物哀歌 : 村上昭夫詩集
佐久の草笛 : 詩集
詩集 藁科
藁科 : 詩集
萩原朔太郎 : 感情の詩学 <日本文学研究資料新集 24>
春を呼ぶ声(聲)
佐久の草笛 : 佐藤春夫詩集
詩集 日本風土
山繭 : 詩集
菽麦集 : 詩集 <新詩叢書>
夏館 : 詩集 <新詩叢書>
夏館 : 詩集 新詩叢書 <新詩叢書>
動物哀歌 : 村上昭夫詩集 3版
動物哀歌 村上昭夫詩集
詩集 叢林の歌
叢林の歌 : 詩集
中西悟堂書簡
シベリヤ詩集
夏館 : 詩集 <新詩叢書> 初版
佐久の草笛 : 詩集 初版
山繭 詩集
未完の詩想 : 詩集
萩原朔太郎 <中公選書 CHUKO SENSHO 002>
防風林:詩集
青みゆく月 : 詩集
ふぁんたじあ 詩集
<<前へ 4 5 6 7 8 9 次へ>>
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。