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「象山全集 全」の検索結果
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明刊零本4種 5冊 

東城書店
 東京都千代田区神田神保町
1,760,000
①「象山先生全集」存第三十六巻1冊 〔嘉靖刊〕 毎半葉10行20字四周双辺白口白魚尾、版心魚尾下題象山先生全集巻幾、下記葉数、最下部刻工名有(文、剣四、楊重、玉貫、忠、?、正、貴等) 包背装の痕有 本の寸法26×11cm ②「象山先生全集」存第二十六至三十一・三十六巻2冊 〔嘉靖刊〕 毎半葉10行20字四周双辺白口黒魚尾、版心魚尾上第象山全集巻幾、魚尾下丁数幾、刻工名無 本の寸法31.4×18.4cm 匡郭内寸法21.1×13.6cm 替表紙 少水シミ ③「象山先生全集」存第二巻1冊 〔嘉靖刊〕 ②同版式 本の寸法29×16.8cm、匡郭内寸法21.1×13.6cm 替表紙 少水シミ ④「馮恭定全書」存第二巻1冊 〔明刊〕 毎半葉9行18字四周単辺白口黒魚尾、版心魚尾上馮恭定全書、魚尾下巻幾、最下部丁数幾、刻工名無 本の寸法24.4×16.9cm
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明刊零本4種 5冊 

1,760,000
①「象山先生全集」存第三十六巻1冊 〔嘉靖刊〕 毎半葉10行20字四周双辺白口白魚尾、版心魚尾下題象山先生全集巻幾、下記葉数、最下部刻工名有(文、剣四、楊重、玉貫、忠、?、正、貴等) 包背装の痕有 本の寸法26×11cm ②「象山先生全集」存第二十六至三十一・三十六巻2冊 〔嘉靖刊〕 毎半葉10行20字四周双辺白口黒魚尾、版心魚尾上第象山全集巻幾、魚尾下丁数幾、刻工名無 本の寸法31.4×18.4cm 匡郭内寸法21.1×13.6cm 替表紙 少水シミ ③「象山先生全集」存第二巻1冊 〔嘉靖刊〕 ②同版式 本の寸法29×16.8cm、匡郭内寸法21.1×13.6cm 替表紙 少水シミ ④「馮恭定全書」存第二巻1冊 〔明刊〕 毎半葉9行18字四周単辺白口黒魚尾、版心魚尾上馮恭定全書、魚尾下巻幾、最下部丁数幾、刻工名無 本の寸法24.4×16.9cm

佐久間象山自筆 ドゥーフ・ハルマ字書開板史料の一括

名雲書店
 群馬県高崎市八千代町
2,200,000
佐久間象山、嘉永2年9月〜嘉永3年12月、一括
■商品詳細

【書名】 佐久間象山自筆 ドゥーフ・ハルマ字書開板史料
【著者】 佐久間象山
【成立】 嘉永2年9 月~嘉永3年12 月

★ 佐久間象山が信州松代藩時代に企てた『ハルマ字書』増訂開板に関係する新出未発見史料です。

★ 『象山全集』の嘉永年間の空白を埋めるもので、『ハルマ字書』開板のための象山の金策や苦闘を知り得ることができます。

★ 字書開板のための象山自筆の借入通帳や「金千両」の借入覚え書きなどの文書や関係する書簡類など多数あります。

★ 史料の旧蔵者は象山の良き理解者だった松代藩士竹村金吾です。

★ 史料の総数は封筒などを除いて約35点。

★ 字書は未刊のままで計画は失敗に終わりましたが、この失敗により江戸に出て活躍するきっかけとなったとも考えられます。
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2,200,000
佐久間象山 、嘉永2年9月〜嘉永3年12月 、一括
■商品詳細 【書名】 佐久間象山自筆 ドゥーフ・ハルマ字書開板史料 【著者】 佐久間象山 【成立】 嘉永2年9 月~嘉永3年12 月 ★ 佐久間象山が信州松代藩時代に企てた『ハルマ字書』増訂開板に関係する新出未発見史料です。 ★ 『象山全集』の嘉永年間の空白を埋めるもので、『ハルマ字書』開板のための象山の金策や苦闘を知り得ることができます。 ★ 字書開板のための象山自筆の借入通帳や「金千両」の借入覚え書きなどの文書や関係する書簡類など多数あります。 ★ 史料の旧蔵者は象山の良き理解者だった松代藩士竹村金吾です。 ★ 史料の総数は封筒などを除いて約35点。 ★ 字書は未刊のままで計画は失敗に終わりましたが、この失敗により江戸に出て活躍するきっかけとなったとも考えられます。

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