JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
音楽年鑑 附・邦楽、舞踏年鑑 1953年(昭和28年)
King RECORD CATALOGUE 1968年5月号 キングの邦楽・今月のハイライツ/竹越ひろ子、倍賞千恵子、北耕一、平尾昌晃、西健次、鳳けい子、小野由紀子、春日八郎、千葉真一、大月みやこ、大隈健児、他 運動会レコード/ひばり児童合唱団、天地総子、楠トシエ、松田トシ、ボニー・ジャックス、友竹正則、他 邦楽ポピュラーベスト5/寺内タケシとバニーズ「レッツ・ゴー運命」、バニーズ・ゴールデン・アルバム 岸洋子デラックス、栄光のレコード大賞「ブルー・シャトー」「小指の思い出」他 ペギー葉山、エンゲルベルト・フンパーディング、セルジオ・メンデスとブラジル’66,ハープ・アルバートとティファナ・プラス、レイ・チャールズ、ケニー・ロバーツ、ローリング・ストーンズ、タートルズ、他
秘蔵 シングル盤天国 邦楽編
(レコード月報)ビクターレコード -邦楽・洋楽 ビクター・キャムデン・レコード特集号- 昭和34年7月
(レコード月報)コロムビア -邦楽・洋楽- 昭和33年4月
(レコード月報)コロムビアレコード -邦楽・洋楽- 昭和33年3月
(レコード月報)コロムビアレコード -邦楽・洋楽- 昭和33年2月
放送禁止歌
時花唱歌 都々逸新語
音楽年鑑 附・邦楽、舞踏年鑑 1954年(昭和29年)
[公演パンフレット] 名古屋をどり 第三十五回記念公演
音楽文化資料展覧会目録解説つき
音楽五十年史 新版
水の変態
日本演劇の研究
音楽年鑑 2002 2002年度
[雑誌]銀座百点 316号 昭和56年3月
(レコード月報)ビクターレコード -邦楽・洋楽- 昭和33年4月
音楽教育創始八十周年記念演奏会プログラム
おどり明暗帖 署名入
音楽家人名事典 新訂.
(レコード月報)ビクターレコード -邦楽・洋楽- 昭和34年4月
(レコード月報)ビクターレコード -邦楽・洋楽 ビクター祭- 昭和33年8月
(レコード月報)コロムビア -邦楽・洋楽- 昭和33年6月
(レコード月報)コロムビア -邦楽・洋楽- 昭和33年5月
米谷威和男民謡選集 : 尺八楽譜 1ー11 『11冊セット』
石丸オリジナルCD総合カタログ 第3号 パンフレット 昭和58年10月 d
音楽雑誌 第弐拾壱号
(レコード月報)キングレコード カタログ -邦楽・洋楽- 昭和33年9月
(レコード月報)ビクターレコード -邦楽・洋楽- 昭和33年10月
(レコード月報)コロムビアレコード -邦楽・洋楽- 昭和32年11月
近世邦楽考
コロムビア 邦楽 名曲セレクション20 雅楽
演劇台本『女のゐる波止場』(明朗新劇座、、1944年10月?)
若手邦楽家の挑戦 伝統と個性が創る現在の音楽
(レコード月報)ビクターレコード -邦楽・洋楽 ビクター祭- 昭和33年9月
玉三郎の邦楽ジョッキー
日本の芸談 全8巻揃
清元 三千歳 コロムビア・レコード邦楽傑作集40 LPレコード3枚組
[プログラム]第三回 美扇会(稀音家六美治リサイタル
禅と音楽 正派邦楽会初代家元中島雅楽之都 著 昭36年初版 函 新思社 初代家元 中島雅楽之都(なかしまうたしと)正派の創始者、初代家元中島雅楽之都は1896(明治29)年3月21日京都に生まれ、6才のときから箏の道に入る。1913(大正2)年長野市において「正派生田流」の名のもとに、本格的に教授活動を始める。看板を掲げるにあたり、善光寺大本願・大宮智栄上人ほか地元の名士たちの後援をうけ、正統な生田流を修行した者であるという意味でつけられたのが 「正派」の名のおこりである。わずか17才の若さで一派をたてた雅楽之都は、7年後には東京に本拠地をうつし、日本各地はもとより旧満州国、蒙古にまで精力的に足を運んで、箏曲の普及に努めた。こうして蒔かれた正派の種は大きく育まれ、やがて全国に多くの幹部を養成する源となり、現在の組織の基盤となっている。一方、雅楽之都は自らも常に研鑚を惜しまずに芸と人格をみがくことに努め、《和歌の浦》《松籟譜》《四方の海》など優れた数々の作品を発表。三弦は熊本まで出向いて長谷幸輝師に師事。ここで同世代の宮城道雄と知り合い、二人の若き箏曲家は熱く芸を語り、生涯の楽友として新しい邦楽界を担っていった。ほか坪内逍遥、山田耕筰、町田佳聲、中尾都山、田辺尚雄などの各氏にも知遇を得、様々な面での教えをうけている。正派は、当時の箏曲界では画期的であった施策を次々と打ち出した。伝統的な口伝教授の限界を感じての公刊楽譜の発行、洋・邦楽理論をふくんだ筆記と実技を平行させた試験による准師範試験の施行、全国組織としての評議員制などであり、これらはその後、年々充実の度を増しながら現在に至り、正派の特色として高い評価をうけている。組織としては、いわゆる「家元制度」の長所を生かしながら、近代社会に対応できるようなあり方が求められるようになり、1956(昭和31)年9月、邦楽団体では初めて文部省より「財団法人正派邦楽会」の認可を受ける。総裁・理事長には初代家元が就任。また初代家元は、世界的視野に立って日本文化の積極的な担い手となる音楽家を育てるための、専門の学校が必要であると長年考えていた。この意図が周囲に理解されて、1959(昭和34)年に正派音楽院が開校され、現在までに多数の優秀な人材を世に送りだしている。
邦楽名曲選 第3巻(義太夫 上)
世界 第34号 アジアは何故変わつたか/最近の中共土地政策/邦楽の問題/赤い駱駝 ほか
<<前へ 31 32 33 34 35 36 37 次へ>>
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。