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ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 96号 (現代ドイツ語の音韻と形態における機序と特徴) 核・快音調音韻論による日独両語のプロソディーの対照/Langenverhaltnisse der Vokal-Nasal-Sequenzen im Deutschen und im Japanischen
わかり易いドイツ語
ドイツ文の構造
ドイツ文学 新版 127 (Neue Beitrage zur Germanistik, Band 4 / Heft 5. 2005) 言語とコミュニケーションにおける規範と規則 (語の意味のルール その見取り図/日常語発音の縮約における規則と制約/テクストのルール 中心化理論によるアナファーの記述)
本郷界隈 <街道をゆく : ワイド版 37> 第1刷
地理教授の革新的新主張
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 73号 (最近の10年間におけるシラー研究/シラーの青年期の作品における自然/初期シラーの戯曲における神の問題/家庭劇としての「ドン・カルロス」/シラーと「近代」/シラーの哲学期脱出時に於る超出の形象化について)
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 74号 話法性、特に話法の助動詞をめぐって (法・様相などについて/Modus に関する若干の問題/話法の助動詞と希求法および接続法との関係について/Fruhneuhochdeutsch における話法の助動詞)
Typographics"TEE" No.131 (1991年6月) <特集 : アマール・コタ・ボルテ・チャイ シャプラニール識字学級からの報告 (日本タイポグラフィ協会会報)>
ゲーテとその時代 : 小牧健夫博士喜寿記念論文集
問題解法代数学辞典
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 68号 オーストリア文学 (オーストリア文学の展開と特殊性/アーブラハム・ア・ザンクタ・クラーラの「ヴィーンよ、銘記せよ」/ライムントの最終場面/ネストロイと三月革命/皇帝、官僚、軍隊 オーストリア文学についての覚書)
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 81号 オーストリア文学と社会 世紀転換期から両大戦にかけて (世紀転換期文学研究の動向/両大戦間の文学傾向と社会的・政治的展開/シュニッツラーと三つの「古き良き言葉」/ホフマンスタールの「視線」と「瞬間」)
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 63号 中世文学観の変遷 (Parzival の原拠と Kyot の問題/ルーモルト像をめぐって 「ニーベルンゲンリート」理解の一断面/「クートルーン」研究 写本発見から今日まで/Heinrich von Ofterdingen 像の成立と変貌)
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 60号 統語論と意味論 (特集にあたって/言語記号モデルと語彙分析/Kollokation による類義語分析へのアプローチ/語学における様相と内包 相対的真の意味論について/否定の論理・意味構造について)
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 105号 (ゲルマニスティクにおけるジェンダー研究」) gender./Sexualitat, Macht und Sprache./ドイツにおける「ジェンダー・トラブル」/'Entpatrifiziertes Deutsch' und ,konversationelle Kompetenz'.Inge Stephan
登張竹風遺稿追想集
大学ドイツ語講座 第1巻(大学1年前期篇)
現代世界の新学校と新教育
ドイツ文学 新版 117 (Neue Beitrage zur Germanistik. 2004) ユダヤ人によるドイツ語文学の軌跡 (ユダヤ人によるドイツ語文学の軌跡・概観/ドイツ文学におけるモーゼス・メンデルスゾーンあるいはモーゼス・メンデルスゾーンにおけるドイツ文学)
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 70号 (西ドイツ文学35年の展開/西ドイツ社会のミノタウロスにいどむテセウス ハインリヒ・ベルのテーマをめぐる受容美学的分析の試み/アンデルシュの遺作「ある殺人者の父親」をめぐって/70年代における詩的自我の構造的変化)
ドイツ文学 新版 142 (Neue Beitrage zur Germanistik, Band 9 / Heft 2. 2010) 否定性の諸相 (Einfuhrung in das Sonderthema: Aspekte literarischer Negativitat/'Der Schmerz tragt keine Bedeutung' (Paul Valery)
ドイツ文学 新版 132 (Neue Beitrage zur Germanistik, Band 5 / Heft 4. 2006) Nation/Nationalismus (Kurze Vorbemerkung zum Thema des Heftes: Nation/Nationalismus/人間性から国民・民族性をへて獣性へ アドルノと国民・民族)
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 77号 後期中世ドイツ文学 (後期中世文学の全体像 伝承と創造の分化を中心に/多様化した格言詩 フラウエンロープとその時代/変貌するミンネザング シュタインマルとハートラウプ/Neithartstanz 14、5世紀のナイトハルト劇)
大学ドイツ語講座 1・2巻(前・後期編) 全2冊
興亜の先駆
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 79号 日本におけるドイツ語研究の展望 (ドイツ語研究の一方向 総論に代えて/ドイツ語の歴史的・類型的研究/ドイツ語の Schwa 音節とゼロ交替について/Wortsyntax における諸問題/ドイツ語生成統語論の課題)
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 76号 (ドイツ・ロマン主義研究の歴史/ロマン主義的国家論の一断面 ノヴァーリスからA・ミュラーへ/イロニーと論理 Fr・シュレーゲルの世界/若きフリードリヒ・シュレーゲルと宗教/ブレンターノの詩におけるナザレ派の影)
1_ 和独辞典 郁文堂 1972年 昭和47年 第5刷 ドイツ語 臭い有 200189
ドイツ文学 新版 146 (Neue Beitrage zur Germanistik, Band 11 / Heft 2. 2012) 境界 (特集 Grenze のための補助線/境界の自律性 カール・フィリップ・モーリッツにおける装飾の有機的自己形成について/ノサックの「境界」 ハイデから「アポレー」への旅)
ドイツ文学 新版 140 (Neue Beitrage zur Germanistik, Band 8 / Heft 2. 2009) 社会語用論的ドイツ語史 (Soziopragmatische Sprachgeschichtsforschung zum (Mittel-) Neuhochdeutschen: Das 19. Jahrhundert als Wendepunkt der deutschen Sprachgeschichte)
ドイツ文学 新版 115 (Neue Beitrage zur Germanistik, Band 2 / Heft 5. 2003) Literarische Texte aus linguistischen Perspektiven. 言語学から見た文学テクスト (テクスト・テクスト性・文学テクスト/「文学テクスト」再考 異文化テクストの理解のために/文学テクストの翻訳にみる異文化コミュニケーション行為 評価分析のための方法)
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 108号 社会言語学 (Die Zukunft der deutschen Sprache/ヨーロッパ統合とドイツにおける多言語教育政策 その展開を中等教育段階における「バイリンガル教育」にみる/南チロル地方における地名論争)
ドイツ文学と東洋
ドイツ文学 新版 156 (Neue Beitrage zur Germanistik, Band 16 / Heft 2. 2017) 社会言語学の射程 (特集に寄せて/海外非英語圏に在住する日本語母語話者の言語生活 デュッセルドルフ、上海の場合)
1_ 獨逸思想界の偉人 独逸思想界の偉人 上村清延 郁文堂書店 昭和2年 1927年 臭いあり 010127
ドイツ文学 新版 152 (Neue Beitrage zur Germanistik, Band 14 / Heft 2. 2015) 詩的正義 (特集「詩的正義」への導入/正義の女神は苦しむものに秤を傾ける 古代・中世ヨーロッパ文学に描かれた配分的正義と交換的正義)
算術教育原論 再版
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 78号 (総論に代えて 近世ドイツ文学に関する12箇条/修道院史、図書館史そして製本師たち ルター最初期資料探索/アルブレヒト・デューラーとその周辺/J・アイラーの謝肉祭劇における道化について)
漢文の基礎 昭和42年初版カバー 著者 赤塚忠 全382頁 出版社 旺文社 赤塚 忠(1913年〈大正2年〉4月9日[1] - 1983年〈昭和58年〉11月28日)、日本の中国学者。東京大学名誉教授。古代中国哲学・中国文学・金石学に広く業績がある。角川書店『新字源』編者の一人。 1913年、茨城県取手市に生まれた。東京帝国大学支那哲学科で学び、学生時代は宇野哲人や塩谷温に師事した。1936年に大学を卒業し、1937年から1941年まで同大学大学院で学びつつ、郁文館中学と神戸商業大学(神戸経済大学)予科に勤務。二度応召して中国大陸に赴き、陸軍大尉として敗戦を迎えた。戦後、神戸大学と神戸経済大学に勤務。神戸時代には京都大学人文科学研究所の貝塚茂樹の研究会に参加した。1955年、東京大学文学部助教授となった。1962年に学位論文「周代文化の研究」を東京大学に提出して文学博士の学位を取得。1964年に教授昇進。東京大学では、加藤常賢の後任として、宇野精一と並んで戦後の中国哲学研究室の中心を担う一方で[3]、二松學舍大学をはじめ諸大学の講師も兼任した。1974年、東京大学を定年退官し名誉教授となった。その後は二松學舍大学教授となり、教鞭をとった。二松學舍では学校法人二松學舍評議員や附属図書館長などの要職を務めた。学界では日本中国学会理事長、東方学会評議員などを務め、国際的に知られた。1983年11月28日逝去。
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 106号 Das Gedachtnis des 20. Jahrhunderts (Zur Einleitung : Das Thema im Kontext/Das Zitat der visuellen Motive in Karl Kraus' Die letzten Tage der Menschheit/Siegfried Kracauer und die Geschichte)
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 82号 もうひとつの世紀転換期 18世紀から19世紀へ(ある相続 ヘルダーとFr・シュレーゲル/フンボルトにおける自由と陶冶 教養論としての国家論/ゲーテの自然科学とフランス革命)
ドイツ文学 新版 133 (Neue Beitrage zur Germanistik, Band 6 / Heft 1. 2007) 特集 近代における古代 (Die Antike in der Neuzeit/神話と哲学 「新しい神話」の公教性と秘教性/ゲーテ「タウリスのイフィゲーニエ」における「言葉」と「暴力」)
二十四史訂補(全15冊)(影)
日本国際航空工業
ドイツ文学 新版 138 (Neue Beitrage zur Germanistik, Band 7 / Heft 2. 2008) デモーニッシュ (Das Damonische: Anmerkungen zu einem umstrittenen Begriff und zum vorliegenden Themenheft)
歴史的転換期 全11冊(典蔵版)歷史的轉換期
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