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別冊・季刊労働運動 アジアと日本労働運動 1976/4金芝河に応える途は何か
われらの詩人 金芝河- AA日本アジア・アフリカ作家会議・月報別冊
韓国の知識人と金芝河
韓国発禁詩集 :金芝河・梁性佑ら十氏の
長い暗闘の彼方に
新日本文学 1995年7・8月合併号 第50巻第6号 通巻563号 特集 戦後50年と文学 金芝河詩篇集『中心の苦しみ』/金潤(訳) 評論・戦後文学の本流1 戦後派文学と宮本百合子/中島堅二郎
朝日ジャーナル 1980年 第22巻 第52号 増大号 ’80人と事件/<座談会>「改憲」「レーガン」「金大中」から王・長島・レノンまで/高畠通敏/石川弘美/都留重人 金芝河釈放の意味するもの/辛英尚
金芝河を殺すな10万人署名ニュース 第71~158号の内45冊
しゅうかん 1975年12月19日
民衆の声 極刑の獄にある南朝鮮行動詩人の激詩集
新日本文学 1985年9月号 No.456 第40巻第9号 評論特集・多声的言語にむかって-言語・他者・想像力 金芝河とバフチン-広場の詩学/桑野隆 開かれた言語を獲得するために-宗秋月『文今分オモニのニンゴ』が示唆するもの/竹内泰宏
金芝河作品集
在日韓国人政治犯救援運動チラシ・パンフレット 1974-75 ※うつ陵島事件関連、崔哲教さんを救う会、同京都グループ、陳斗鉉、在日韓国人留学生青年不当逮捕者を救援する会、徐兄弟の軌跡 法政大学告発を観る会、法政大学金芝河救援委員会、save the 4korean scientists、アジア人会議採択文書、ほか あわせ27点
日韓 独裁と人権
現代文学読本 金 芝河
長い暗闇の彼方に
現代文明の危機と時代の精神
奔―ことばの現場 NO.4、5(1976年5月、1977年2月) 計2冊―裸乞食(松永伍一)、暴力に関する一つの反省(平岡正明)、わいせつ弾圧の当事者として考えたこと 1972(上)(五味正彦)、金芝河と日本民話(田中真理)、三里塚・'77年鉄塔決戦へ(西川正美)、東峰公判において三里塚闘争の戦列へ(島田郭志)ほか
わが魂を解き放せ <国民文庫 819>
分断克服と韓国文学 : 抵抗の物語を刻みつづける詩人たち
韓国の民族文学論 : 東アジアの連帯を求めて
影の学問、窓の学問 “規律や権威に服従し、自分を押さえつけて勉強するようなとき、学問は抑圧にかわる。プラトンの「洞穴の神話」を思い出そう。壁にうつる影を世界と思いこんだ“影の学問”に、現実の世界を批判する力はない。買物文化、女性学、核と平和、英語教育、近代化論、金芝河裁判などを論じて、厚い壁に穴をうがち、開かれた“窓の学問”にいたる道をさぐる。”(カバー紹介文) 目次: 序論・影の学問、窓の学問 I ノートI 機械化された世界の夢と幻想 消費主義と人間の要求 白昼夢機 II ノートII ほかの国々に通じる窓 なぜ“字引を描く”と大学に入れないのか 英語は誰のものか 外来語を貫くイデオロギー III ノートIII 平和の夢への窓 原子力の日光の中での日向ぼっこ 核の町 平和について 女性学と平和 IV ノートIV 歴史への窓 法治主義と中国の統一 イデオロギーとしてのアメリカ近代化論 V ノートV 外を見たひとりの男 金芝河裁判ノート あとがき 初出一覧 ダグラス・ラミス(Charles Douglas Lummis、1936年 - )は、アメリカ合衆国の政治学者、評論家。専門は政治学。日本在住。 サンフランシスコに生まれ、カリフォルニア大学バークレー校卒業。1960年に海兵隊員として沖縄県に駐留。1961年に除隊後、関西に住み、ベ平連の一員として日本での活動を始める。1980年津田塾大学教授。2000年退職。以後は沖縄に移り住み、非常勤講師を勤める傍ら、執筆や講演活動を行っている。 日本人論批判で知られ、のち平和運動家、また文筆活動をする。
時代と人間の運命 : 対論編
韓国の「民族」と「反日」 <朝日文庫>
ソウルと平壌 <文春文庫>
イムジン江をめざすとき
時代と人間の運命 対論編
フランツ・ファノン
思想の科学 No.54 主題;現代の知識人
腹腹時計と〈狼〉著者 鈴木邦男 出版社 三一書房 刊行年 1975年初版 カバーなしです。 自らの思想を広く社会に知らしめる冊子の発行を計画していた東アジア反日武装戦線が、1973年(昭和48年)の秋に購入した和文タイプライターがこの計画の実現に大いに役立った。大道寺将司が執筆した文章を、メンバー外の協力者がタイプライターで文字を打ち込み、大道寺将司の高校時代の先輩が勤務する北海道釧路市の印刷会社で印刷。定価は100円であったといわれ、オリジナル印刷版の裏表紙には、印刷会社が「挿絵」として、金芝河の反戦詩を無断掲載し発禁処分になった「創造1972年4月号」の表紙が挿入されていた。この本では、東アジア反日武装戦線が掲げる反日思想の概要が記され、爆弾の製造方法とその仕掛け方や、ゲリラ戦の方法まで詳細に解説されていた。狼班はこの冊子によって、「大地の牙」「さそり」のメンバーを獲得している。しかし、この本の冒頭での主張の内容や活字が、東アジア反日武装戦線の犯行声明文と一緒であることが判明したことによって、メンバーの身元を公安警察に割り出され、組織は壊滅することとなった。
『SM戦線』3号(1972年11月)『SM戦線・モテック通信合併』(1973年5月号、74年6月号)/『モテック通信』3~40号(1973年2月~80年6月)の内28冊/『模索舎通信』創刊準備号~10号(1980年8月~81年11月)揃11冊、42冊分
山猫の遺言
韓国人はほんとに日本人が嫌いか
韓国現代詩選
天皇制と宗教批判 (天皇制論叢3)
日本のなかの朝鮮問題 : 文化のファシズムと在日朝鮮人
韓国がわかる11人の視点 : 嫌韓・反日を超えて
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