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「関野貞 述」の検索結果
8件

支那碑碣形式の変遷 関野貞絶稿 

港や書店
 東京都文京区大塚
44,000
関野貞、座右寶刊行会、昭10、1冊
B5判 35P+図版14P 非売 帙

入院中に口述した関野貞遺稿。関野克・常盤大定序文。巻頭には遺影と略歴所収。/表紙及び布帙には薄ヤケ、表紙には極僅かな疵有。
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44,000
関野貞 、座右寶刊行会 、昭10 、1冊
B5判 35P+図版14P 非売 帙 入院中に口述した関野貞遺稿。関野克・常盤大定序文。巻頭には遺影と略歴所収。/表紙及び布帙には薄ヤケ、表紙には極僅かな疵有。

関野貞日記

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
20,900
関野貞研究会 編、中央公論美術出版、2009、834頁、A5判上製函入
我国の古建築研究のパイオニアであり、近代の文化的保護の基礎を築いた関野貞の日記・日録の翻刻。日本、朝鮮、中国における文化財調査・保護政策の策定から、近代日本の文化財行政の発展過程が克明に記述されている重要資料。
発送までに、3週間以上かかります。
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20,900
関野貞研究会 編 、中央公論美術出版 、2009 、834頁 、A5判上製函入
我国の古建築研究のパイオニアであり、近代の文化的保護の基礎を築いた関野貞の日記・日録の翻刻。日本、朝鮮、中国における文化財調査・保護政策の策定から、近代日本の文化財行政の発展過程が克明に記述されている重要資料。 発送までに、3週間以上かかります。

日本建築史講話

とらや書店
 茨城県水戸市三の丸
2,200
關野貞述 岩波書店、岩波書店、昭 13、1冊
「日本の古本屋」掲載品は水戸市三の丸の店舗にはございません。 倉庫で保管しております。 ご来店の際は必ず前もってご連絡賜りますようお願い申し上げます。 公費でのご購入は¥2,000以上で承ります。 日本の古本屋の基本送料を記載していますが、送料は1冊ごとに違います。 ゆうパケットは¥250~¥360、レターパックは¥430・¥600です。 大きなものは宅急便でお送りしますが地域によって送料が違います。 こちらから安価なものを選んでお知らせします。 どうかよろしくお願い申し上げます。
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2,200
關野貞述 岩波書店 、岩波書店 、昭 13 、1冊

朝鮮の美術工藝 ; 支那建築史 ; 近代西藏史研究 ; 支那港灣小史 ; 文獻と遺物との相互補助 <東洋史講座>

株式会社 wit tech
 神奈川県川崎市麻生区早野498-1 (株)Wit tech古書Uppro商品センター
16,500
關野貞述 ; 伊東忠太述 ; 矢野仁一述 ; 藤田豊八述 ; 原田淑人述、国史講習会、1928/2/・・・
書名:朝鮮の美術工藝 ; 支那建築史 ; 近代西藏史研究 ; 支那港灣小史 ; 文獻と遺物との相互補助
著者:關野貞述 ; 伊東忠太述 ; 矢野仁一述 ; 藤田豊八述 ; 原田淑人述
出版元:国史講習会
刊行年:1928/02/01
版表示:
説明:本書は關野貞述ら複数の著者による論考を収め、1928年に国史講習会から刊行されています。収録内容は「朝鮮の美術工藝」や「支那建築史」、「近代西藏史研究」など多岐にわたり、アジアの歴史や文化に関連したテーマを扱っているようです。また、「支那港灣小史」や「文獻と遺物との相互補助」といった題目から、歴史資料と考古遺物の関係についても一定の検討がなされていると考えられます。時間を経た資料として、当時の研究動向や視点を知るための一冊と言えるかもしれません。
状態:
◆送料:別途ご負担いただきます。在庫確認後、メールにてお知らせいたします。 ◆送料目安: ・単行本(900g以内・厚さ2.5cm以内): 300円(税込) ・単行本(1kg以上):レターパックライト 430円(税込)/レターパックプラス 600円(税込) ・大型本:ゆうパックまたは佐川急便(サイズ合計60cm~170cm/800円~2000円(税込))
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16,500
關野貞述 ; 伊東忠太述 ; 矢野仁一述 ; 藤田豊八述 ; 原田淑人述 、国史講習会 、1928/2/1 、198,164,76,22,18p 、22cm
書名:朝鮮の美術工藝 ; 支那建築史 ; 近代西藏史研究 ; 支那港灣小史 ; 文獻と遺物との相互補助 著者:關野貞述 ; 伊東忠太述 ; 矢野仁一述 ; 藤田豊八述 ; 原田淑人述 出版元:国史講習会 刊行年:1928/02/01 版表示: 説明:本書は關野貞述ら複数の著者による論考を収め、1928年に国史講習会から刊行されています。収録内容は「朝鮮の美術工藝」や「支那建築史」、「近代西藏史研究」など多岐にわたり、アジアの歴史や文化に関連したテーマを扱っているようです。また、「支那港灣小史」や「文獻と遺物との相互補助」といった題目から、歴史資料と考古遺物の関係についても一定の検討がなされていると考えられます。時間を経た資料として、当時の研究動向や視点を知るための一冊と言えるかもしれません。 状態:

日本建築史講話 初版

紅谷書店
 東京都北区赤羽
1,520
関野貞 述、岩波書店、昭12、258頁、19x13、1冊
関野工学博士の武蔵高等学校民族文化講演筆記本 原始時代~明治時代の佛寺建築・神社建築等
他 建築用語解説、附図入 背少ヤケ 表紙等少シミ有 本文朱線引き余白書込有 見返記名書込み印有
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日本建築史講話 初版

1,520
関野貞 述 、岩波書店 、昭12 、258頁 、19x13 、1冊
関野工学博士の武蔵高等学校民族文化講演筆記本 原始時代~明治時代の佛寺建築・神社建築等 他 建築用語解説、附図入 背少ヤケ 表紙等少シミ有 本文朱線引き余白書込有 見返記名書込み印有

朝鮮の美術工藝 ; 支那建築史 ; 近代西藏史研究 ; 支那港灣小史 ; 文獻と遺物との相互補助 <東洋史講座>

古本倶楽部株式会社
 岐阜県瑞穂市稲里440-1
16,500 (送料:¥800~)
關野貞述 ; 伊東忠太述 ; 矢野仁一述 ; 藤田豊八述 ; 原田淑人述、国史講習会、198,164・・・
シミ ヤケ
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16,500 (送料:¥800~)
關野貞述 ; 伊東忠太述 ; 矢野仁一述 ; 藤田豊八述 ; 原田淑人述 、国史講習会 、198,164,76,22,18p 、22cm
シミ ヤケ
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仏教論叢 : 常盤博士還暦記念

小林書房
 東京都千代田区神田神保町
33,000
宮本正尊 編、弘文堂書房、昭8、649p 肖像、26cm
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仏教論叢 : 常盤博士還暦記念

33,000
宮本正尊 編 、弘文堂書房 、昭8 、649p 肖像 、26cm

近代日本の中国学 その光と影(アジア遊学299)

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
3,850
朱琳・渡辺健哉 編著、勉誠社、2024年11月、384p、A5判
お届けまで2~3週間ほどお時間を頂戴いたします。

知の編成・連鎖・再生産といった視点から、近代日本の中国学の変遷過程をたどり、東アジアの近代知のあり方および文化交流の実態の一面に迫る画期的論集。

目次
序文 近代日本の中国学―その光と影 朱 琳
総論
「中国知」と「シナ通」 山室信一
近代日本の中国学の系譜 小野寺史郎
第Ⅰ部 「東洋史」と「支那学」の確立
那珂通世と桑原隲蔵―その中国史像を中心に 黄 東 蘭
白鳥庫吉と内藤湖南―同時代人としての共通点 吉澤誠一郎
服部宇之吉と狩野直喜―「支那学」の光と影 水野博太
矢野仁一―大亜細亜協会副会頭に就いた中国史家 久保 亨
『台湾日日新報』記者時代の鈴木虎雄 中野目 徹
第Ⅱ部 中国研究に新風を吹き込む
青木正児―「支那学」から出発して漢学に帰着した孤高者 辜 承 堯
宮崎市定と軍隊 井上文則
吉川幸次郎と石川淳との交遊 池澤一郎
今はいくさの服もぬぎ―目加田誠とその「ブンガク」研究 稲森雅子
第Ⅲ部 日中書画交流
富岡鉄斎の晩年における藝術の伴走者たち―鉄斎と京大中国学の人々 戦 暁 梅
近代漢学者の墨戯―長尾雨山が描いた絵画をめぐって 呉 孟晋
河井荃廬―清代後期の碑学・金石趣味の伝導者 下田章平
瀧精一と「職業としての」美術史家の成立―東京帝室博物館、東京帝国大学の職位と、民間の専門職集団 塚本麿充
第Ⅳ部 アジア踏査
関野貞と常盤大定―二人の中国調査とその成果 渡辺健哉
鳥居龍蔵の業績が語るもの―西南中国関連著述の再検討と中国近代学術史研究への応用 吉開将人
大谷光瑞の光と影 柴田幹夫
日中仏教交流と日本の中国侵略―水野梅暁に潜む「光と影」 広中一成
第Ⅴ部 ジャーナリストの目に映った中国
在野の中国演劇研究―辻武雄・村田孜郎・波多野乾一 森平崇文
橘樸と中国―「大正知識人」の光と影 谷 雪 妮
太田宇之助と尾崎秀実―一九三〇年代における東京朝日新聞社中国専門記者の中国認識 島田大輔
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朱琳・渡辺健哉 編著 、勉誠社 、2024年11月 、384p 、A5判
お届けまで2~3週間ほどお時間を頂戴いたします。 知の編成・連鎖・再生産といった視点から、近代日本の中国学の変遷過程をたどり、東アジアの近代知のあり方および文化交流の実態の一面に迫る画期的論集。 目次 序文 近代日本の中国学―その光と影 朱 琳 総論 「中国知」と「シナ通」 山室信一 近代日本の中国学の系譜 小野寺史郎 第Ⅰ部 「東洋史」と「支那学」の確立 那珂通世と桑原隲蔵―その中国史像を中心に 黄 東 蘭 白鳥庫吉と内藤湖南―同時代人としての共通点 吉澤誠一郎 服部宇之吉と狩野直喜―「支那学」の光と影 水野博太 矢野仁一―大亜細亜協会副会頭に就いた中国史家 久保 亨 『台湾日日新報』記者時代の鈴木虎雄 中野目 徹 第Ⅱ部 中国研究に新風を吹き込む 青木正児―「支那学」から出発して漢学に帰着した孤高者 辜 承 堯 宮崎市定と軍隊 井上文則 吉川幸次郎と石川淳との交遊 池澤一郎 今はいくさの服もぬぎ―目加田誠とその「ブンガク」研究 稲森雅子 第Ⅲ部 日中書画交流 富岡鉄斎の晩年における藝術の伴走者たち―鉄斎と京大中国学の人々 戦 暁 梅 近代漢学者の墨戯―長尾雨山が描いた絵画をめぐって 呉 孟晋 河井荃廬―清代後期の碑学・金石趣味の伝導者 下田章平 瀧精一と「職業としての」美術史家の成立―東京帝室博物館、東京帝国大学の職位と、民間の専門職集団 塚本麿充 第Ⅳ部 アジア踏査 関野貞と常盤大定―二人の中国調査とその成果 渡辺健哉 鳥居龍蔵の業績が語るもの―西南中国関連著述の再検討と中国近代学術史研究への応用 吉開将人 大谷光瑞の光と影 柴田幹夫 日中仏教交流と日本の中国侵略―水野梅暁に潜む「光と影」 広中一成 第Ⅴ部 ジャーナリストの目に映った中国 在野の中国演劇研究―辻武雄・村田孜郎・波多野乾一 森平崇文 橘樸と中国―「大正知識人」の光と影 谷 雪 妮 太田宇之助と尾崎秀実―一九三〇年代における東京朝日新聞社中国専門記者の中国認識 島田大輔

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