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現代思想 1977年3月号
その声に拠りて
読書の魅惑 リテレール別冊2
私の好きな映画・ベスト5 <リテレール・ブックス 4>
改訂新版 言語にとって美とはなにか 1・2 二冊
試行 39号、1973年9月(梶木剛「夏目漱石論Ⅷ」、芹沢俊介「鮎川信夫試論Ⅶ」、阿部道生「マックスウェーバー論序説」、三浦つとむ「形式主義的文法論の吟味」ほか)
魔法の杖
美術手帖 1985年1月号 現代美術の問題点 新しさの神話/「いま」という無意識の方途=吉本隆明×磯崎新 アートっぽい広告とは何だ!=榎本了壱 木村恒久,藤枝晃雄,粉川哲夫,尾野正晴,山口勝弘,岡崎乾二郎,末永照和,中村敬治 展覧会・若林奮/峯村敏明 作家訪問・眞板雅文,環流する風景 世界の美術館/フィレンツェ,ウフィツィ絵画館/田辺徹,写真=向田直幹 他
鮎川信夫全集 第5巻 (時評1)
わたしはこんな本を作ってきた : 編集者=小川哲生の本
エイティーズ 80年代全検証 いま何がおきているか 1.変貌する日常世界 2.高度資本主義の位相 3.新たなる文化=システム
吉本隆明 “心”から読み解く思想 (フィギュール彩 20) 彩流社 宇田 亮一
現代思想 1977年8月号 特集=法とはなにか■法律について/中村雄二郎■法の初源・ことばの初源/吉本隆明■物語としての法/蓮實重彦■法とその原点をめぐって/平岡 昇
現代思想 1975年11月号 増頁特集=聖書 自由と反逆の論理●聖書と現代/関根正雄●聖書と現代神学/小田垣雅也●<対話:新約聖書をどうとらえるか>吉本隆明/八木誠一
現代思想 1975年4月号 増頁特集=柳田国男その方法と主題●研究方法について/有賀喜左衛門●山人と平地人/谷川健一●南島論の系譜/野口武徳◆<歴史と宗教>吉本隆明
現代思想 1976年8月号 特集=感覚 眼と耳の思想■象徴形式としての遠近法/パノフスキー■視覚と芸術/ゴンブリッチ■感覚についてのニ章/市川浩感覚の構造/吉本隆明
現代思想 1980年7月号 特集=サルトル ある時代の終焉 ●特別企画=サルトルの死についてどのようにお考えですか/吉本隆明/秋山駿/●或るサルトル経験/鈴木道彦
ユリイカ 1974年12月 特集※昭和詩50年をどうとらえるか●吉本隆明/鮎川信夫/大岡 信●<共同討議 >粟津則雄/吉増剛造/清水 昶●年表昭和詩50年
ハイ・イメージ論 1
文芸読本 萩原朔太郎
現代詩手帖 1961年6月(第4巻第6号)―告発者の栄光と悲惨―鮎川信夫の詩論(原崎孝)、一元論的精神主義の限界―吉本隆明の詩論(中川敏)、方向もたぬ現状解説―大岡信の詩論(平井照敏)、うつろなこころの休暇(堀川正美)、馬と暴動(石原吉郎)ほか
日本詩集 1960(1)
平野謙追悼特集
作家の世界 埴谷雄高
現代詩手帖 1975年11月号 表紙・扉・目次カット/高松次郎 特集・歌謡その変遷と精神/対談①芸としての歌:小沢一郎×富岡多恵子 対談②おかしな声を発明したい:谷川俊太郎×友部正人 佐藤忠男、菅谷規矩雄、平岡敏夫、他 インタヴュー・亡滅の歌、黒田喜夫 近代詩再検討・大正期・詩の新たな展開/鮎川信夫×吉本隆明×大岡信 他
俳句現代 通巻7号2巻6号 特集寺山修司の俳句、21世紀へ 未発表作品G5右
現代詩手帖 第24巻第8号1981年8月号 現代詩の闇:表現意識の変容/吉本隆明×鈴木志郎康 田中克彦、稲川方人、四方田犬彦、伊藤比呂美、アンケート・詩人の現考的ミンゾクガク 女性詩人特集:井坂洋子、松井啓子、弓田弓子、倉田比羽子、相場きぬ子 他 西東禽獣譚・狐ー統治の思想/樺山紘一 他 表紙・扉カット/若林奮 口舌冗語・芸談の虚実/富岡多恵子 他
勝手口から覗いた文壇人 マゾヒズム的“方三里”より照射せし異嗜食的文壇論 人間、生活とゆう者は門や玄関の構えでするものではなく、勝手口において人間臭く行うものである。これを背う関の『坊ちゃん』の「議論のいいひとが善人とはきまらない。やりこめられる方が悪人とはかぎらない」に藉口すれば、人道的な名作を書く作家が善人とはs限らず、愚劣な不道徳きわまるものしか書けぬさっっかが悪人とは限らぬ。
吉本隆明全著作集 13 (政治思想評論集)
本棚の本2 昭和62年初版 アスキームック a
学問のすすめ
吉本隆明『心的現象論』の読み方 文芸社 宇田 亮一
現代思想 1976年8月号 特集=感覚 眼と耳の思想■象徴形式としての遠近法/パノフスキー■視覚と芸術/ゴンブリッチ■感覚についてのニ章/市川浩感覚の構造/吉本隆明 坂根巌夫? 林 光? 高木貞敬? 木村 敏; 中村雄二郎
文學界 2002年8月号 第56巻8号;〈特集:作家・文学者のみたワールドカップ〉島田雅彦・観戦記「ガムを嚙むハムレット」/庄野潤三/野坂昭如/関川夏央/保坂和志/車谷長吉/藤野千夜/坪内祐三/松尾スズキほか/吉本隆明インタビュー「トルコ戦に負けて考えたこと」/〈創作〉花村萬月/井村恭一/松野大介/〈評論〉金石範「噓は如何にして大きくなるか」
試行 第66号 1986年11月
詩と批評 1967年3月号 年鑑(2・3月合併号)特集現代詩(1966年度作品)相沢啓三、秋山清、天沢退二郎、石垣りん、茨木のり子、入沢康夫、大岡信、岡田隆彦、小野十三郎、岸田衿子、木島始、草野心平、高良留美子、渋沢孝輔、宗左近、瀧口修造、田村隆一、西脇順三郎、福永武彦、吉本隆明、渡辺武信 他 詩人名簿 他
死のエピグラム : 「一言芳談」を読む
現代思想 昭和52年8月号 青土社 特集・法とはなにか l
吉本隆明を<読む>
Q 第54号
外部の思考・思考の外部
戦後日本の知識人は時代にどう向き合ったか―丸山、竹内、吉本を中心に
吉本隆明『共同幻想論』の読み方 テツガクのなる木
詩の教室 Ⅰ こうしてつくられる
ポスト・モダニズムの幻影
ユリイカ 1985年4月号 表紙絵・扉/宇野亜喜良 特集・モーリス・ブランショ フーコー、ドゥルーズ、デリダ、レヴィナス、バタイユからの/への呼び声 ブランショ:回帰と忘却の思考・問われる知識人 インタビュー[大衆社会におけるエクリチュールの運命]=吉本隆明 徹底対談:清水徹×蓮實重彦 他 連載/種村李弘、岸田今日子、澁澤龍彦、大岡信、安野光雅 他
試行 第63号 1984年11月
死者よ語れ : 戦争と文学
小説ガダルカナル戦詩集 署名入り
詩と時代の水際へ 北川透全対話
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