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ユリイカ1979年2月号 表紙・扉/安野光雅 特集:カフカの世界/対談・黒井千次×川村二郎 中井英夫、秋山さと子、池内紀、豊田有恒、宇波彰、山下肇、高畠正明、利光哲夫 他 新連載・植草甚一のブックマーケット第1回アメリカ文学/ゲスト・宮本陽吉、司会・鍵谷幸信 他
ユリイカ 1979年3月号 表紙・扉/安野光雅 特集:サリンジャー 荒廃のなかのイノセンス/岸田秀、加島祥造、三田誠広、池澤夏樹、秋山さと子、樹村みのり、原田敬一、田中啓史 他 メルヘン・ランドほんものの魔法:立原えりか 飯島耕一小詩集 正津勉小詩集 粟津則雄、佐佐木幸綱、中村真一郎 他
現代思想1990年3月号
ゲーデル未刊哲学論稿
新編 中原中也全集 別巻共 全6巻(12冊)揃/中原中也研究 の13冊
海を渡った日本語 : 植民地の「国語」の時間
定信お見通し : 寛政視覚改革の治世学
書物の未来へ
秋成幻戯 <江戸文学の構図を求めて>
夏目金之助ロンドンに狂せり
[夏目金之助ロンドンに狂せり 新装版」
現代思想 1975年8・9月号 徹底討議=デカルトと現代/竹内良和/佐々木健一/中村雄一郎/所雄章■ウェーバー社会学の方法と対象/阿閉吉男
ユリイカ 1984年11月臨時増刊号 総特集=日本語 伝統と現在を考える<対談>谷川俊太郎+別役実◆日本語の系統◆仏教と国語史◆散文体の成立◆地名とフォークロア
ユリイカ 1995年 11月 臨時増刊 総特集 ※ Gay Stories・・・ゲイ短編小説アンソロジー●徹底討論 ゲイ文学を突き抜ける
ユリイカ 1971年5月号 特集=60年代の詩と詩人◆討議:現代詩の危機/大岡信+天沢退二郎◆詩人論/長田弘論/清水 昶論/岡田隆彦・鈴木志郎康論◆60年代年表作品・詩論・詩誌・情況
現代思想 1973年7月号第1巻第7号 マルクーゼ/ラカン/レイン 批評の原理=寺田透×大岡信 レイン精神医学の出発点=荻野恒一 アナモルフォーズ=ラカン・阿部良雄訳 一次元的人間と社会=マルクーゼ・生松敬三訳 倒錯のデイスクール=蓮實重彦 他
ユリイカ 1988年8月号 ※ガルシア・マルケス●<作品・小説・コラム>●<対話・南の熱い文学>中上健次+野谷文昭●ガルシア=マルケスの原風景(図版構成)/落合一泰●マルケス評伝・著作解題
現代思想 1979年5月号 特集=ミシュレ 歴史への新しい限[ミシュレと現代] ミシュレの現代性・・ロラン・バルト/「魔女』を読む― 歴史と精神分析■マルクス未公開論文
ユリイカ 1993年4月号 ※ロック<インタビュー◆ギターの可能性と歌の真実/F・フリス◆サンプリング・ウィルス計画/大友良英>●<討議>椹木野衣+清水アリカ●ラフ・トレード、クリエーション、REM/桜井通開
ユリイカ 1995年8月号 増頁特集※ソレルス●<小説>ヴェネツィアの祝祭●<インタヴュー>ソレルスの秘密●「テル・ケル」と詩的言語の革命の行方/塚原 史●<美術批評>●ソレルス主要作品解題
ユリイカ 1978年7月号 表紙・扉/安野光雅 特集・現代フランス小説 ソルレス、ル・クレジオ、ロブ・グリエ、デュヴェール、ビュトール、デュラス、岩崎力、平岡篤頼、三輪秀彦、海堂昌之、小佐井伸二 他 十万粒の涙/立原えりか、梅田晴夫、吉岡実、荒川洋治、長谷川四郎、野島秀勝、大岡信 他
現代思想 1983年7月号 隠喩としての都市,都市論の新しい地平/都市の記号学へ=前田愛×中村雄一郎×篠田浩一郎×長谷川尭 宇宙論としてのクスコ=山崎カヲル 宇野邦一,八束はじめ,中沢新一 他ゴッホの眼・古靴と寝室(前)/高階秀爾 池内紀,多木浩二,松平頼暁 他
パウル・ツェラン初期詩篇集成
ユリイカ 詩と批評 1971年2月号 特集 : シュルレアリスム・夢と狂気/植草甚一/つげ義春
秋成幻戯
ケルト神話
フェルナンド・ペソア最後の三日間
私の昭和史 (正編+戦後篇 上・下巻+完結篇 上・下巻) 全5巻揃+私の詩歌逍遙 の計6冊
なぜガザなのか パレスチナの分断、孤立化、反開発
ユリイカ 1975年2月号 特集:ホフマン 悪夢と恍惚の美学/方法としての砂男・寺山修司 弱虫ホフマン・飯吉光夫 ガバリスの転生・種村李弘 珠玉の短編:ファルンの鉱山=ホフマン/種村李弘・訳 グラビア:ホフマン・風刺と幻想の世界 他 連載:まざあ・ぐうす=谷川俊太郎・訳 和田誠・絵 平野啓一・解説 新連載:印象=粟津則雄 詩=石垣りん、白石かずこ 他
現代思想 2018年3月号 特集=物流スタディーズ ―ヒトとモノの新しい付き合い方を考える
ユリイカ 1974年5月臨時増刊 現代世界文学入門 篠田一士責任編集 現代世界文学の展望/篠田一士×河村二郎×管野昭正 想像的空間/錯乱と振動=渋沢孝輔 他 幻視/ホフマン断面=池内紀 他 伝説/将軍の見たカフカ=中野孝次 他 狂気/サド侯爵の最後の恋=渋沢龍彦 他 言語/クロード・シモンのための四章 他 付録=現代世界文学年表
ユリイカ 1976年11月臨時増刊 現代詩の実験 作品総特集 装本/加納光於
ユリイカ 1973年8月号 総合特集※文学の時間●精神の旅人/ウィリアム・ブレイク●<討議・銀河鉄道の「時」>天沢退二郎+入沢康夫●時間論のためのメモランダ/廣松渉●生きる時間/鈴木志郎康
ユリイカ 1990年9月号 特集※アンディ・ウォーホル●ウォーホル映画の世界/金坂健二●ウォーホルの憧れた男と女/あぶないゴシップ日記/諸岡敏行●アンディ・ウォーホル伝/日向あき子
現代思想 1981年7月号 特集:構造主義以後 インタヴュー・構造とテクスト/山口昌男 テクストその理論/ロラン・バルト(花輪光 訳)繋辞の代補 言語学に面しての哲学/ジャック・デリダ 記号論とレトリック/ド・マン(柄谷行人 訳)他 連載・他/遠山一行、廣松渉、栗本慎一郎。寺山修司 他
現代思想 1991年7月号 顔/顔が崩れる=富山太佳夫 この顔を見よ=小林昌廣 顔が似ているとはどういうことか,表情と類似=池田清彦 醜いあひるの子の変貌=高橋裕子 見えない顔を読む=多木浩二×富山太佳夫 他 コナン・ドイルの世紀末,挿し絵付き/富山太佳夫 エイズと文化RNAウイルス遺伝子の謀略/多田富雄 他
現代思想 1990年1月号 ポルノグラフィ/ポルノという問題のために=山崎カヲル 不快という快楽・天皇と性をめぐる権力言設=小倉利丸 フェミニズム・アートの挑戦=西山千恵子 他 愛しい眠り/金塚貞文 母神の像であった土偶/吉田敦彦 人はなぜ虫を集めるのか/池田清彦 他
視線とテクスト : 多木浩二遺稿集
ユリイカ 1973年臨時増刊 谷川俊太郎による谷川俊太郎の世界
現代思想 1977年5月 特集=現代芸術の思想■<対談>大岡信/東野芳明劇と偶然/太田省吾■「山水画」に絶望を見る/宇佐美圭司■活性化の過程的構造/松本俊夫■思想としてのジャズ/清水俊彦
イマーゴ imago 1994年10月臨時増刊号 総特集=精神分析の最前線・・・ラカン ●シェーマL/性と死の言語/企てと運命、笑いと名前/反哲学:ラカンとプラトン●ラカン分析用語集
ユリイカ 1978年2月号 表紙・扉/安野光雅 特集:ボリス・ヴィアン 文学におけるジャンルの崩壊/ポリス・ヴィアン詩集:飯島耕一 悲劇に抗して:四方田犬彦 ヴィアンの生涯と文学:ノーアクス シャンソンの中のヴィアン 年譜 他 対談/語るバルビエ/バルビエ×窪田般彌 芹沢俊介、種村李弘、大岡信、粟津則雄 他
ユリイカ 1991年5月号 総展望◎ソ連カルチュア・マップ 破局のなかのルネサンス/よみがえるロシア、たそがれのソ連:川端香男里×中沢新一 新たなるリアリティ、ソビエト現代美術:鈴木正美 音楽大国・ソ連のゆくえ:一柳富美子 バトル三国ー民族主義とその文化:志摩園子 他 他記事/池内紀、平岡正明、草森紳一、川村錠一郎 他
現代思想 1983年2月号 増頁特集=〈遊び〉の研究/遊具の構造=仙田満 遊びの犯罪学=福島章 不幸な道化としての近代人の肖像=浅田彰 ステッキをめぐる考察=池内紀 対話・遊びーやわらかい文化=前田愛×多木浩二 他 現代美術史学の方法/高階秀爾 蓮實重彦,佐藤純弥,鳥居鎮夫,疋田強,砂川裕一,中村元 他
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