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ル・コルビュジエに関する書籍

ル・コルビュジエに関する書籍の特集では、彼の思想や建築理念を深く探求するための多彩な資料が揃っています。入門書や専門書、図録から、建築界の巨匠たちに焦点を当てた研究書まで、幅広いジャンルが展開され、コルビュジエの影響を受けた周辺の建築家たちとの関係性も感じられます。モダニズムや都市計画に関連する重要なテーマを扱った資料も豊富で、彼の作品や思想を多角的に理解するための貴重なリソースが揃っています。

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更新日 2026年4月24日

書籍の種類 アイコン

書籍の種類

» 入門書

建築思想図鑑
建築思想図鑑
¥2,750

中国書店

松田達、横手義洋、林要次、川勝真一 編著/寺田晶子 イラスト、学芸出版社、2023、256p、A5判
建築思想を理解すれば、つくる建築、語る言葉の説得力が増す。いま知っておくべき建築思想63項目の基本を、本質を押さえたイラストと、気鋭の執筆陣による解説で理解できる入門書。難しそうな言葉でも、まずはイラストを眺めて一歩を踏み出し、建築の奥深さに触れてみよう!時代の流れや項目同士の結びつきも見えてくる。 目次 はじめに(松田達) 建築思想マップ(林要次) 建築思想関連年表(松田達) 第1章 近代以前(~1851) <コラム>旅に出よう(1) イタリア:ローマにて建築2000年の伝統を味わう 第2章 近代1(1851~1914) <コラム>旅に出よう(2) ヨーロッパ:ビルディングタイプを辿る旅 ─劇場を例に 第3章 近代2(1914~1945) <コラム>旅に出よう(3) アメリカ:シカゴの近代建築食い倒れ旅(川勝真一) 第4章 現代1(1945~1970) <コラム>旅に出よう(4) フランス:ル・コルビュジエの世界を旅しよう(松田達) 第5章 現代2(1970~) <コラム>旅に出よう(5) 日本:建築旅行オススメ都道府県私的ベスト10(松田達) 建築書の影響力(横手義洋) 建築思想を拓いた世界の建築家32(川勝真一) 建築思想を拓いた日本の建築家32(川勝真一) 参考文献 索引
2023年01月

都市住宅 11号 (1969年3月) <特集 : 吹抜の方法論>
都市住宅 11号 (1969年3月) <特集 : 吹抜の方法論>
¥2,200

パージナ

編 : 植田実 ; 表紙 : 杉浦康平 + 磯崎新、鹿島研究所出版会、1969、104p、29.4 ・・・
表紙 ル·コルビュジエのショーダン邸 解析/磯崎新 デザイン/杉浦康平 住居都市着工まで⑤ 実験住宅 池辺陽 特集/吹抜の方法論 吹抜––その人間学的アプローチ 石福恒雄 吹抜が薄暗かったとき 伊藤ていじ 人と空間 三沢浩 吹抜設計の問題点 太田邦夫/山下和正/川崎浩 アンケート––設計の立場から 東孝光/岩淵活輝/太田隆信/小川耕一/沖種郎/川島甲士/北村吉一/黒川雅之/倉田康男/斉藤義/鈴木恂/鈴木義治/清家清/仙田満/添田浩/高木滋生/高橋公子/建嘉門/西原清之/林泰義/船越徹/佐藤正巳/松下一之+二宮順/宮脇檀/村田豊/柳建築事務所/山脇/U研究室/RAS 建築研究所/RIA 建築総合研究所/アントニン·レーモンド/三沢浩/竹山実/藤井博己 ある町家の吹抜 東松邸について 菊池重郎 建築と生活 原広司 空間は構成される 平良敬一 ケンブリッジ大学歴史学教室 ジェームス·スターリング スターリングの建築 ケネス·フランプトン 文化人類学の眼⑧ 東南アジア 泉靖一/岩田慶治 住宅建築のつくる歴史 表紙解説⑪ 変形譚 中村敏男 都市と住宅の接点 水谷領介 Theory of Environmental Design 複合度③ グンター·ニチケ 書評 田辺員人
1969年01月

» 専門書

SD スペースデザイン No.270 1987年3月 <特集① : ソットサスとその仲間たち ; 特集② : 渡辺泰男とそのグループによるイタリアにおける新しい学校建築への試み>
SD スペースデザイン No.270 1987年3月 <特集① : ソットサスとその仲間たち ; 特集② : 渡辺泰男とそのグループによるイタリアにおける新しい学校建築への試み>
¥2,200

パージナ

編 : 伊藤公文、鹿島出版会、1987、114p、29.3 x 22.2cm、1冊
特集① : ソットサスとその仲間たち ・新たなる始まりに向けて/エットーレ・ソットサス・Jr. ・ミラノに宿る遊戯精神/野口昌夫 ・ソットサスの根元にあるもの/清水文夫 ・ソットサス・アソチア-ティ そもそもの始まり/Barbara Radice ; 野口昌夫 ・エスプリ・ショップ,ケルン/A.C. ・エスプリ・ショールーム,デュッセルドルフ/A.C. ・エスプリ・ショールーム,ハンブルグ/A.C. ・フィオルッチ・ショップ,アムステルダム ・マタール・ディスコティック ・サンドレット社のための展示施設,ロンドン ・レストラン《スナポラッズ》,サンフランシスコ/M.Z ・ライトナー社のための家具/M.Z ・ノル・インターナショナル社のための家具 ・ガラス器のデザイン/E.S ・グラフィック・プロジェクト ・ザ・ピーク・コンペティション,ホンコン/M.Z ・ロレート広場,ミラノ/M.Z. ・アカデミア橋,ヴェネチア/M.Z 特集② : 渡辺泰男とそのグループによるイタリアにおける新しい学校建築への試み ・発展の渦中にある歴史的環境に建つ学校建築/ジョルジョ・コンティ ; ジョヴァンニ・ザンノーニ ・エピソードに富んだ環境/ジャンカルロ・デ・カルロ ・渡辺泰男の人と作品/伊藤誠 ・コルボルドロの小学校・幼稚園 ・ノーバフェルトリアの商業専門高等学校 ・カリの商業専門高等学校 ・サン・コンスタンツォの中学校・幼稚園 ・フジニャーノの小学校 ・タッブリアの幼稚園 ・サッソフェルトリオの幼稚園 ・モンテグリマーノの幼稚園 ・サンタンジェロ・イン・リッツォラの小学校 ・カットリカの中学校 ・マロッタの中学校 ・グラダーラのスクール・コンプレックス 北京・円明園西洋楼/村松伸 天子の玩具箱/村松伸 ル・コルビュジエ 手の冒険 スケッチに見る建築の生成過程⑦チャンディガ-ル議事堂/富永讓 アルベルト・サルトリス そのマジカルな道程①アルベルト・サルトリスの作品/Christian Leprette ; 三浦周治 ; 進来玄 建築,その仮面の時代①空白の19世紀史へ を見つめるところから/川向正人
1987年01月

» 研究書

国際建築 17巻1号(復刊第1号) The International review of architecture. 17(1);1950年・7月号
国際建築 17巻1号(復刊第1号) The International review of architecture. 17(1);1950年・7月号
¥6,110

ハナ書房

宮内嘉久編集事務所 編、美術出版社、1950-07-01
目次 = CONTENTS/ / 1~ 國際建築・復刊のことば 編集言 = Re-appearance of KOKUSAI-KENCHIKU:Editorial/ / 表紙2~ アメリカ建築1942-1950/山本学治 / 3~9 ヨーロッパの復興状況/リチャード ノイトラ / 10~11 國際情報 = INTERNATIONAL NEWS/ / 12~13 ソ連の住宅復興狀況/ / 12~12 スラムをなくすための研究/ / 12~12 CIAM―國際新建築家会議の活動/ / 12~13 メッサ―シュミットの組立住宅/ / 13~13 その後のバウハウス/ / 13~13 グロピウスらの消息―マンフォード、アルフレッド・ロート/ / 13~13 窓-海外新刊書-/ / 14~14 生長する家族のための住宅/マルセル ブロイヤー / 15~16 作品【図版】 = DESIGN/ / 17~40 生長する家族のための住宅 = House for the Growing Family/マルセル・ブロイヤー / 17~23 コロラド砂漠の邸宅(カウフマン邸) = House in the Colorado Desert/リチャード・ノイトラ / 24~ リーダーズ ダイジェスト日本支社社屋/アントニン レーモンド / 26~31 フットボール スタディアム/Richard L. Aeck / 32~35 マルセーユの集合住宅/ル コルビュジェ / 36~39 ル・コルビュジエ近影/ / 40~40 ル・コルビュジエ/ / 41~51 ル・コルビュジェその後/生田勉 / 41~48 ル・コルビュジェのマルセイユの新しき建築-集合住宅-緑の都市の基本單位-/吉川逸治 / 49~51 目-海外雑誌抄-/ / 55~56 (少ヤケ)
1950年01月

20世紀の建築と都市 : パリ <a+u : 建築と都市 1990年9月臨時増刊号>
20世紀の建築と都市 : パリ <a+u : 建築と都市 1990年9月臨時増刊号>
¥1,100

ヘルベチカ

ジャン・ルイ・コーエン, モニク・エルブ, アントニオ・マルティネリ [編集]、エー・アンド・ユー、・・・
▼ 状態 ・本体:若干の反りあり、表紙少スレ、下端に少イタミ ・小口:特記すべきダメージなし ・本文:概ね良好 サン・ジャン・ド・モンマルトル教会 アナトール・ド・ボード 集合住宅:カステル・ベランジェ エクトル・ギマール 救世軍女性宿泊施設 オーギュスト・ラビュシエール/C.ロンジュレー 芸術家のアトリエ アンドレ・アルフヴィゾン ヴィヴァン通りの段状集合住宅 アンリ・ソヴァージュ シャンゼリゼ劇場 オーギュスト・アンド・ギュスタヴ・ペレ ラ・ロッシュ/ジャンヌレ邸 ル・コルビュジエ/ピエール・ジャンヌレ 芸術家の家:ヴィラ・スーラ アンドレ・リュルサ マレ・ステヴァン通りのタウンハウス ロブ・マレ・ステヴァン ガラスの家 ピエール・シャロー/ベルナール・ペイヴォエト パリ救世軍宿泊施設:シテ・ド・ルフュージュ ル・コルビュジエ/ピエール・ジャンヌレ レヌアール通りのアパートメント オーギュスト・アンド・ギュスタヴ・ペレ アフリカ・オセアニア博物館 アルベール・ラブラード/レオン・ジョスリ 田園都市:ビュット・ルージュ ジョセフ・パソンピエール/ポール・ド・リュッテ/ポール・シルヴァン 集合住宅:スカイスクレイパー エドゥアール・アルベール アヴィセンヌ財団 クロード・パラン/モフゼン・フォルーギ ジョルジュ・ポンピドウ・センター レンゾ・ピアノ/リチャード・ロジャース サン・ドニの集合住宅 ロラン・シムネ/エミール・デュアール オート・フォルム通りの集合住宅 クリスチャン・ド・ポルザンパルク メニルモンタン通りの集合住宅 アンリ・ゴーダン ペリエーヴル通りの集合住宅 ファビュリス・デュザパン/フランソワ・ルクレール ラ・ヴィレット バーナード・チュミ/アドリアン・フェンシルベール/クリスチャン・ド・ポルザンパルク ラ・グランド・アルシュ ヨハン・オットー・フォン・シュプレッケルセン/ポール・アンドリュー アラブ世界研究所 ジャン・ヌーヴェル

» 図録

フランス語洋書 現代のステンドグラス 【Vitraux Modernes】
フランス語洋書 現代のステンドグラス 【Vitraux Modernes】
¥28,000

アブストラクト古書店

Robert Mallet-Stevens(ロベール・マレ=ステヴァンス)=編、Éditions d・・・
扉・目録1枚、序文1枚付属。 経年によるヤケ・シミ・傷み、図版に若干の反り癖、数枚の図版の裏に汚れ、表紙裏とPl.42の下部に貼り付け剥がし跡が有ります。 ●編者:Robert Mallet-Stevens(ロベール・マレ=ステヴァンス, 1886–1945) フランスのモダニズム建築家であり、1920〜30年代に活躍した。装飾性を排し、鉄筋コンクリートや金属を用いた機能的建築を追求したが、実作では一部伝統的要素も取り入れ、ステンドグラスや装飾ガラスも、自身の建築作品の一部としてデザインした。1929年にはル・コルビュジエらと共に現代芸術家協会(UAM)を設立、初代会長を務めた。映画美術にも関わり、前衛映画『イニューメン』や『サイコロ城の秘密』のセットを担当。代表作にマレ=ステヴァンス通りの集合住宅、ヴィラ・ノアイユ、ヴィラ・カヴロワなどがある。家具デザインも手がけ、スタッキングチェア「CROIX」や「モデルC」は高い評価を受けている。 本書は、1937年のパリ万国博覧会開催にあたり、現代建築の文脈におけるステンドグラス芸術の現状と未来に関する包括的な図録です。 ■送料:全国一律880円

» 写真集

美術手帖 2007年6月号 No.895 <特集 : ル・コルビュジエ 美術と建築のマリアージュ>
美術手帖 2007年6月号 No.895 <特集 : ル・コルビュジエ 美術と建築のマリアージュ>
¥1,100

パージナ

編 : 押金純志、美術出版社、2007、232p、A5判、1冊
特集 ル・コルビュジエ 美術と建築のマリアージュ ・ビジュアル 国立西洋美術館 ・日本で見られる唯一のコルビュジエ建築/平賀 茂 ・図版構成 ル・コルビュジエの美術 ・美術史から見たル・コルビュジエ/林美佐 ・解説 ル・コルビュジエは何者だったのか?/五十嵐太郎 ・年譜 ル・コルビュジエ略年譜/暮沢剛巳 ・図解 総合芸術家としてのル・コルビュジエ相関図/暮沢剛巳 ・10のキーワードで読み解く 多面体としてのル・コルビュジエ 出自と天才 キュビスムとピュリズム モデュロール クセナキスとフィリップス館 ルシアン・エルヴェと写真 インターナショナル・スタイル ル・コルビュジエと美術館 ジェンダー ユルバニスムとシチュアシオニスム ル・コルビュジエと日本 アート & アーキテクチャーNow! 美術と建築のクロッシング・ポイント20選/保坂健二朗 藤森照信 − 宇宙遺産をめざして/平塚 桂/ぽむ企画 対談 塚本由晴/アトリエ・ワン × 土谷 享/KOSUGE1-16 関係性をつくる建築/アート カラダと建築 荒川修作 + マドリン・ギンズ 三鷹天命反転住宅/粟田大輔 もっと知りたい! 国内&海外の建築NEWS/中原紗代子 + 編集部 マルレーネ・デュマス マルレーネ・デュマスとオランダ絵画/長谷川 繁 デュマス × アラーキー 画架と写真家の再会 アントン・ヘニング 画家の喜び/片岡真実 Go! Artist GO!㉖/今井俊介 特別記事 ・絶唱の30年 石内都と歩く横須賀/林洋子 ・対談:椹木野衣+松井みどり 1990年以降のアート − ポップ/マイクロポップ[後編] 特別記事 宮下マキ、新作写真集『Short Hope』刊行/飯沢耕太郎 有馬かおるのキワマリ荘、犬山から水戸へ/金井 直 高木正勝、初ライブCD『Private/Public』リリース/針谷周作 東京藝術大学120周年記念 産学共同開発事業 油絵具「油一」開発から販売まで/藤田千彩 Around the Globe 海外のアートシーンから やっつけメーキング㊷ 輪ゴムをやっつける/田中偉一郎 子供と美術㉕ なぜいま図工が必要か?/柘植 響 対談 藤幡正樹+原島 博 [ほか]
2007年01月

» 作品集

建築文化 第51巻 第600号 (1996年10月) <ル・コルビュジエ>
建築文化 第51巻 第600号 (1996年10月) <ル・コルビュジエ>
¥2,750

パージナ

編 : 富重隆昭、彰国社、1996、215p、29.6 x 22.7cm、1冊
パリのコルビュジエ案内 / 山名義之 作品-1 ラ・ロッシュ ジャンヌレ邸 シュタイン邸 サヴォワ邸 オザンファンのアトリエ 救世軍難民院 スイス学生会館 ブラジル学生会館 ナンジェセール・エ・コリ通りのアパート カップ・マルタンのキャバノン マルセイユのユニテ・ダビタシオン ナント レゼのユニテ・ダビタシオン ロンシャンの教会堂 ラ・トゥーレット修道院 / フィリップ・リュオー 近代というナルシス ル・コルビュジエの遡行的問い / 田中純 メタモルフォ-ゼ / 中村研一 自演されたPassion Play(受難劇)そしてResurrection(復活) コルビュジエ論議の現況 / 大島哲蔵 レイアウトという ル・コルビュジエ全作品集における図面と写真 / 富永譲 「東方への旅」とル・コルビュジエ / 三宅理一 作品-2 ロンシャンの教会堂 ラ・トゥーレット修道院 チャンディガール議事堂 クルチェット邸 両親の小さな家 ワイゼンホフ ジードルンクの住宅2軒 シュタイン邸 ウィークエンド・ハウス ラ・ロッシュ ジャンヌレ邸 サヴォワ邸 スイス学生会館 クック邸 救世軍難民院 / 富永譲 ; フォルムシステム設計研究所 ガラスの国の独身者,さえも 2 反 = 装飾的な絵画の夢 / 松浦寿夫 連結の文法・間の詩 建築のポエティックス-ラ・トゥ-レット / 小林康夫 ル・コルビュジエの形態論的再考 原型的想像力の展開 / 越後島研一 ル・コルビュジエを巡る車たち / 米田明 親切なスフィンクス 史上最悪のラ・トゥ-レット論 / 堀井義博 作品-3 リプシッツ ミスチャニノフ邸 クック邸 プラネクス邸 ファレ邸 ジャクメ邸 シュトッツァー邸 ジャンヌレ邸 シュオブ邸 両親の小さな家 <クラルテ>アパート ハイジ・ウェーバーのためのパヴィリオン フィルミニの青少年と文化の家 ル・コルビュジエと日本の近代様式 影響作品の形態論的考察 / 越後島研一 ル・コルビュジエと日本,そして国立西洋美術館プロジェクト / 松隈洋 [ほか]
1996年01月

» 全集

【建築書・全8巻】ル・コルビュジエ uvre complte|Artemis社刊 スイス建築全集 蔵書印有
【建築書・全8巻】ル・コルビュジエ uvre complte|Artemis社刊 スイス建築全集 蔵書印有
¥165,000

ヘルベチカ

Willy Boesiger、Les Editions d’Architecture
◼︎タイトル:Le Corbusier uvre complte(ル・コルビュジエ全作品集) ◼︎巻数:全8巻(1929-34 / 1934-38 / 1938-46 / 1946-52 / 1952-57 / 1957-65 など) ◼︎言語:フランス語 ◼︎状態 経年によるヤケ・シミ、カバーの破れ、一部巻における紙面のシミなど使用感が見られますが、通読に支障はありません。 全巻を通して、以下のような点がございます: ・各巻の天・地・小口に「岡田恭平建築設計事務所」の蔵書印あり ・見返し(カバー裏)に蔵書ステッカー貼付あり ・カバーに破れのある巻あり(詳細は画像参照) ・一部の巻に強めのシミあり ◼︎出版年 1910-29 vol1:1965年(第8版) 1929-34 vol2:1967年(第8版) 1934-38 vol3:1967年(第8版) 1938-46 vol4:1967年(第8版) 1946-52 vol5:1970年(第6版) 1952-57 vol6:1970年(第5版) 1957-65 vol7:1966年(第2版) 1965-69 vol8:1970年(初版) ◼︎セット内容が多いため、すべての書影を掲載できておりません。 追加画像をご希望の方は、お気軽にお問い合わせください。 —————————————————— [在庫検索用ワード] 古書ヘルベチカ|美術・工芸・デザイン関連書籍

現代日本建築家全集 13 生田勉・天野太郎・増沢洵
現代日本建築家全集 13 生田勉・天野太郎・増沢洵
¥3,300

(株)南洋堂書店

三一書房、218、A4
■目次 論文 形のまなざし 宇佐見英治 座談会 住い方をめぐって 佐々木基一+生田勉+天野太郎+増沢洵 司会・栗田勇 ■生田勉 ・作品解説 太田邦夫 あしのまろや/ぼっこ山荘/五千尺ロッジ/栗の木のある家/かねおりの家/牟礼の家/方形の家/亀甲の家/佐々木さんの家/アトリエの二つある家/富士重工大宮アパート/T音楽大学計画/新渡戸記念館/EXPO70生活産業部 横浜市緑化センター温室 ・論文 円熟のル・コルビュジエ 天野太郎 ■天野太郎 ・作品解説 太田邦夫 東京芸術大学 絵画科棟 彫刻科棟 付属図書館/新花屋敷ゴルフクラブハウス/武蔵嵐山ゴルフクラブハウス/音羽の家/十軒の家 上村さんの家 親子の家 松原の家 川口さんの家 新保さんの家/下落合の家 渋沢さんの家 小堀さんの家 代沢の家 ・論文 建築の基礎概念 ■増沢洵 ・作品解説 大田邦夫 成城学園 成城大学一号館・図書館書庫・二号館・三号館・図書館・五十周年記念講堂部室・初等学校・高等学校・中学校/風月堂/最小限住居/コアのあるHさんのすまい/ケース・スタディ・ハウス/川口さんの家/増沢洵と事務所/箱根の別荘/小松製作所伊豆保養所/青少年スポーツセンター 南紀・鈴鹿・北海道 ・論文 建築への道 レーモンドさんの一面 新しい建築の発展を願う

» 保存版

CASA BRUTUS EXTRA 建築家ル・コルビュジエの教科書 最新版
CASA BRUTUS EXTRA 建築家ル・コルビュジエの教科書 最新版
¥500

目目書店

松原亨編集、マガジンハウス、2016、1
経年並 祝・世界遺産! <国立西洋美術館>がついに登録されました トーマス・マイヤーがたどるル・コルビュジエが日本の残した足跡 日本の3人の弟子(前川國男、坂倉準三、吉阪隆正) 国立西洋美術館はなぜル・コルビュジエが手掛けたのか ル・コルビュジエの幻の緞帳が日本にあった! <サヴォア邸>はどうして住宅の最高傑作と呼ばれるのでしょうか 巨匠が暮らしたパリの自邸&アトリエが一般公開されています! 集合住宅<ユニテ・ダビタシオン>の中味、すべて見せます 「祈りの空間」ロンシャンの礼拝堂/ラ・トゥーレット修道院/サン・ピエール教会 小さな家 by ホンマタカシ 巨匠はなぜ、南仏に小屋をつくったのか? ル・コルビュジエの家具、一挙公開 おすすめのコルビュジエ本21冊 保存版:ル・コルビュジエの「キーワード集」「年表」「クイズ」 マンハッタンにある国連本部は一体誰がつくったのか? シャルロット・ペリアンとアイリーン・グレイを知っていますか ル・コルビュジエも嫉妬したアイリーン・グレイの住宅<E.1027> ル・コルビュジエの家具をデザインしたシャルロット・ペリアンに注目 7泊8日、「スイス&フランス」ル・コルビュジエ巡礼の旅 ル・コルビュジエを求めてインド「チャンディガール」へ あなたはインド・アーメダバードを見たか
2016年01月

» カレンダー

» ポスター

Portfolio 2巻2号 通巻第7号 (1986年4・5月) <東京青山に出現した未来志向の巨大施設 こどもの城>
Portfolio 2巻2号 通巻第7号 (1986年4・5月) <東京青山に出現した未来志向の巨大施設 こどもの城>
¥1,100

パージナ

編 : 石原義久 ; 表紙 : スチーブ・ライオンズ、誠文堂新光社、1986、90p、29.7 x ・・・
ニューヨーク・アート・ナウ展/今竹翆 近藤康夫のインテリア『禁欲』から『快楽』 スチーブ・ライオンズの効果的イラスト/川床樹鑑 坂田栄一郎の「注文のおおい写真館」/亀井武彦 チャールズ・レニー・マッキントッシュ/今竹翆 「反制度」のアーキエレジー:吉田保夫の建築/川床樹鑑 ダラスの「ルネッサンス・デザイナー」グレン・ポウエル 古川タクのハイテックなコミカルイラスト/大田克彦 赤い糸から白い糸へ:濱谷明夫のファイバーワークス/奥田昭生 さよなら「笑いの展覧会JPC」展/榎本了壱 デザイン・アングル:ビジネス・アングル 東京青山に出現した未来指向の巨大施設:こどもの城 大日本印刷が挑戦する画像表現の最先端 フォト・イラストの楽しみ/福田匡伸 山藤章二の天才的な画業/飯沢匡 紙の一撃 : オリジナルポスターによるイメージ・ミラー/上條喬久 石浜寿根:谷内庸生 機能主義建築の巨匠 ル・コルビュジェ/今竹翠 ランス・アンダーソンの試作ロゴとアートワーク 多オなポール・チルコフのファニチャー カレンダーに攘戦するアート:「カレンダー」展/板東尚武 若者の体質的言語:第2回「日本オプジェ」展 インフォメーション ボトル・ナッツスタジオの星座イラスト/中川憲造 衝撃的な東京の近未来像 楽しい蔵書票の世界 第2回クレセント学生アマチュア・イラストコンベ
1986年01月

周辺の建築家 アイコン

周辺の建築家

» バーソルド・リュベトキン

» 前川國男

ディテール 1号 (1964年7月 夏季号) <特集 : 外壁のデザインとディテール-P.C.材を中心として (創刊号)>
ディテール 1号 (1964年7月 夏季号) <特集 : 外壁のデザインとディテール-P.C.材を中心として (創刊号)>
¥3,300

パージナ

編 : 清水英男、彰国社、1964、114p、29 x 21cm、1冊
談話室 / 水沢文次郎 相談室 評論 ディテールにおける創造 / 鬼頭梓 パターン 床 / 向井良吉 今日のディテール ・日本電子㈱開発館 / 海老原建築設計事務所 ・吹田市庁舎 / 竹中工務店 ・若戸大橋 / 日本道路公団 ・不二家電気・太田工場 / 柳建築設計事務所 ・慶応日吉会堂 / 日新設計 ・日生劇場 / 村野・森建築事務所 ・Y邸 / 増沢建築設計事務所 ・石山荘離屋 / 加倉井昭夫 ・H邸 / 清水一 ・K邸 / 岡本建築設計事務所 ・佐賀県立図書館 / 内田祥哉・第一工房 特集 : 外壁のデザインとディテール-P.C.材を中心として / 田中正孝・三宅敏郎・足立光章・沖塩荘一郎・小原誠・鈴木泰哉・大貫東彦 ・技術的背景 ・プレキャスト材の可能性 ・分類 ・表面仕上 ・制作 ・建込み ・コスト ・実例 国立西洋美術館 / ル・コRビュジェ ; 坂倉準三 ; 前川國男 ; 吉阪隆正 東京文化会館 / 前川國男建築設計事務所 学習院大学・大教室 / 前川國男建築設計事務所 出雲大社・庁の舎 / 菊竹清訓 / 前川國男建築設計事務所 日本相互銀行本店 / 前川國男建築設計事務所 神奈川県立図書館音楽堂 / 前川國男建築設計事務所 湯河原厚生年金病院 / 日建設計工務 神奈川県立川崎図書館 / 創和建築設計事務所 日本相互銀行亀戸支店 / 前川國男建築設計事務所 東急会館 / 坂倉準三建築研究所 日本バイリーン滋賀工場 / 海老原建築設計事務所 呉服橋ビル / 前川國男建築設計事務所 埼玉県農林会館 / 東京工業大学清家研究室 赤坂中央ビル / 円堂建築設計事務所 岸記念体育会館 / 松田平田設計事務所 倉敷市庁舎 / 丹下健三研究室 城内学園 / 沖種郎 西原衛生工業所 / 前川國男建築設計事務所 ・将来の展望 伝統のディテール① 扉 / 伊藤延男・鈴木嘉吉・高瀬本居・広瀬鎌二 ディテール設計資料① 浴室 / 三宅敏郎・山田稔・古谷幸雄ほか ジョイントのディテール① / 剣持昤・寺田秀夫・広瀬鎌二 海外ディテール・トピックス
1964年01月

未完の建築 前川國男論・戦後編
未完の建築 前川國男論・戦後編
¥7,480

中国書店

松隈洋、みすず書房、2024年12月、680p、A5判
〈何が人の心をうつのだろう。その建築を築き上げている柱や梁の寸法釣合い、屋根の大きさや傾斜、そうした実体によって創り出された内外の空間、そうしたものの美しさが人の心をゆり動かす。そうした感動のみが人の心の支えとなる。 いつの頃からか、われわれはこうした建築の本質的な美や力を見失って、表面的な美しさ豪華さにのみ心を奪われるようになってしまった。いわば官能的なこころよさは究極人間の心を打つ永遠の力をもち得ない。飽きがくる。すたりが来る。それが現代文明の本質であるというのかもしれない。もしそうだとすれば、現代建築に人間精神の安住の地を求める事は、も早や不可能となるだろう。そして都市は永遠に精神の砂漠になってしまうだろう〉 (前川國男「設計者のことば」1963) 敗戦直後の木造プレハブ住宅プレモスにはじまり、新宿の紀伊國屋書店、慶應義塾大学病院、国立国会図書館、東京文化会館、東京海上火災ビル、弘前での建物群はじめ日本各地の美術館・市民会館など数々の建築の設計を手がけてきた前川國男(1905-1986)。高度経済成長、東京オリンピック、大阪万博、ポストモダンの時代の渦中にあって、ル・コルビュジエの精神を継ぎ、根源に立ち戻って「人間にとって建築とは何か」を問いつづけた前川は、派手な建築世界から距離をおき、その姿勢や思想は晩年の建築群に刻まれていく。 「私は、今日ある意味で一番えらい建築家というのは、何も建てない建築家だと、そういう逆説の成り立つそういう時代じゃないかと時々思います」とまで語った前川にとって、建築とは何であったのか。前川自身のことばや関係者の発言、当時の資料を駆使して、その人と作品と社会と時代を鮮やかに描き切った渾身の力作である。 『建築の前夜 前川國男論』(2016)を継ぐ、前川國男の仕事の戦後編。 序章 前川國男の戦後をどうとらえるのか 1 敗戦後の混乱の中から 2 建築の工業化を求めて 3 コンペ挑戦の再開へ 4 集合住宅の実践を通して 5 歴史との対話と方法論の構築 6 時間の中の建築を志向して 7 都市への提案を重ねる中で 8 文明論からの問いを抱えて 9 都市の巨大化と建築の危機のもとで 10 最晩年の思考と方法論の到達点 結章 前川國男の求めたもの 納入までに3週間ほどかかります。
2024年01月

巨匠の残像 : 「建築」を拓いた17人の遺風 初版第1刷
巨匠の残像 : 「建築」を拓いた17人の遺風 初版第1刷
¥2,200

ヘルベチカ

日経アーキテクチュア 編、日経BP社、2007年、223p、A5判、1
▼ 状態 ・カバー:表紙に折れあと ・本体:概ね良好 ・小口:特記すべきダメージなし ・本文:特記すべきダメージなし 内容説明 日経アーキテクチュア誌上に掲載した「巨匠の残像」を集約して書籍化。十七人の記事を納めている。作品論でも建築家論でもなく、残された家族や知人への取材や、生前の著作などをもとに、建築に向かうそれぞれの人物像を描き出した。 目次 第1章 住宅設計を究めた本格派(吉村順三―人間への愛情を根底に“気持ちの良い空間”を追求;宮脇檀―迷いつつ、走り続けた六十二年。不変だった「人間からの発想」;清家清―家族の人間関係を見つめて、ワンルームと舗設にこだわる;林雅子―「物は少なく、事は単純に」。再評価される空間の本質) 第2章 世界への扉を開いた師弟(丹下健三―モダニズムをけん引した“多面体の巨人”;黒川紀章―時代と社会を射抜いた不世出の“メディア型建築家”) 第3章 道半ばで筆を折られた偉才(内井昭蔵―「人間性」を貫いた正統派。後年は装飾の復権に挑む;毛綱毅曠―モダニズムは眼中になし。独特の造形で魅せた奇才;ピーター・ライス―創造的構造家が追求した温かみのある構造美) 第4章 建築界を振り向かせた気骨(倉俣史朗―ストイックな生き様を見せ、心に響くデザインを残す;西岡常一―「法隆寺の鬼」と呼ばれた最後の宮大工;近江栄―「無名の設計者にも機会を」。コンペ開拓者の“見果てぬ夢”) 第5章 昭和の街を築いた第一世代(村野藤吾―「建築家は五十歳から」。晩成を支えた一%の聖域;前川國男―職能確立を目指す戦いは、建築家すべての幸福のために;吉阪隆正―建築家にして探険家。歩き回って発見した地霊;坪井善勝―「建築が芸術なら構造も芸術」。創造的構造家がこだわった美学;松村正恒―「建築はしょせん器に過ぎぬ」。権威を疎み、市井に生きる)
2007年01月

芸術新潮 15巻9号 176号(1964年9月) ◆目次記載あり
芸術新潮 15巻9号 176号(1964年9月) ◆目次記載あり
¥1,010

ハナ書房

新潮社、1964-9、26cm
特集・1 ロンドンで選ばれた現代中堅画家 <原色版・グラビア> / 中原佑介 / 特集・2 抽象山水(カイエ・ダール) <原色版> / 大岡信/ 特集・3 ダリ・生きている化石 <原色版> / 加山又造 / はじめて建つた私設現代美術館 / 針生一郎 / モダン・ダンス天国アメリカ / 邦正美 / イタリア・オペラの舞台装置を作る / 岩崎鐸 / 幻想を求めて / 田口武雄 / カトーの死と自己過信 / 斎藤寿一 / ヘンリー・ムアの語るミケランジェロ / 宗達(9)<特殊オフセット> / 荻原賢次 ; 山根有三 / 孤独な音楽巡礼(3) / 畑中良輔 / 西方の音(8) / 五味康祐 / 白い感傷(9) / 岡部伊都子 / 京都の一級品(19) / 竹山道雄 / 現代の演奏(21) / 吉田秀和 / 発表会まで(9)<オフセット> / 樋口シン / 藝術新潮欄 / ワールドスナップ / ぴ・い・ぷ・る / 前川国男 ; 難波田竜起 ; 田中一光 ; 杉浦康平 ; 三木淳 ; 東山魁夷 ; 小川マリ ; 野間佳子 ; 野村万作 ; 松浦竹夫 ; 芥川比呂志 ; 丹野章 ; 朝倉摂 / LP / もう手遅れ、日本の古都 / 橋本喜三 / ≪特別寄稿≫ 佐野乾山の跡を辿る / バーナード・リーチ / 焼物づくり<オフセット> / 前田青邨 / 居間に造つたステンド・グラス / 寺岡泰一郎 / ブラックの素描力<表紙解説> / 三雲祥之助 / 鉄斎に保証なし <原色版>「真贋」(9) / 竹田道太郎 / リヴィング・アート / スター・ダスト / 少ヤケ。パラフィン包装にてお届け致します
1964年01月

庭145-草月野外インスタレーション2001-冬から「樹と竹の造形」/美を慈しむ武相荘 白洲正子の庭
庭145-草月野外インスタレーション2001-冬から「樹と竹の造形」/美を慈しむ武相荘 白洲正子の庭
¥2,200

苔花堂書店

龍居竹之介・編集/信原修、中田広和・写真/高木水染、赤地恭映、荒井榮園、大久保雅永、上條栄翠、赤澤真・・・
192頁 端スレ痛み 草月野外インスタレーション2001-冬から「樹と竹の造形」(信原修・写真、草月会東京西支部・主催) 作品に寄せて・樹々たちとの語らい 五感をくすぐる「よみがえる樹々のいのち」展 素材への想いと作品のこだわり・心を一つにした制作の喜び 座談会「素材たちの楽しさ」(高木水染、赤地恭映、荒井榮園、大久保雅永、上條栄翠、赤澤真美) アンケートに見る野外展 時代の発信地 表参道で開く 草月・花Avenue 2002/江戸東京たてもの園 甦る〈江戸・東京〉の庭(中田広和・文、写真) 財閥の威厳と銘石・三井八郎右衛門邸、激動の時代とともに・高橋是清邸、数寄者の創意・会水庵、豪農の暮らしの演出・天明家、モダンさへのこだわり・前川國男邸、西洋文化との融和・小出邸、大正末期の郊外住宅・田園調布の家(大川邸)、武蔵野の民家と雑木林・吉野家/まちの遺産を守る人の輪-せたがやトラスト協会の運動から/東京湾岸ベイエリアの庭空間 海と台場の魅力(中田広和・文、写真)/白洲正子の庭(信原修・写真) 目利きの生涯・白洲正子の心の美 福住豊「ご夫婦が見守る武相荘」 仲村訥郎「心をいやすツバキの花」/中田広和「サブジェクト トーク」/龍居竹之介「おりおりの庭園論101 一コマの景と続く景と」/ランドスケープ・ジャーナル 右田順子「旅に味わう四季 山形・酒田 海運がもたらした歴史と文化」他

» 丹下健三

SD スペースデザイン No.271 1987年4月 特集 : 丹下健三 Kenzo Tange and Urtec 都市・建築設計研究所
SD スペースデザイン No.271 1987年4月 特集 : 丹下健三 Kenzo Tange and Urtec 都市・建築設計研究所
¥1,500

アカミミ古書店

伊藤公文(編)、丹下健三 ほか(著)、鹿島出版会、1983、252p、29cm
経年微ヤケ スレ 特集 : 丹下健三 情報化社会の建築と都市のあり方を索って/丹下健三 作品年表・作品データ 丹下健三 経歴 作品=サウジアラビア王国国家宮殿他20点 ・サウジアラビア王国国家宮殿 ・サウジアラビア王国国王宮殿 ・キングファイサル財団本部 ・クウェート国際空港 ・ヤルムーク大学 ・アラビアン・ガルフ大学 ・ボローニア・フィエラ地区センター ・ナポリ市新都心計画 ・ナイジェリア新首都都心計画 ・ブリックフィールド・ヒル・ディベロップメント ・インターナショナル・ペトロリアム・センター ・テレ・コミュニケーション・センター ・ナンヤン技術工科大学 ・キングス・センター ・OUBセンタービル ・健康文化センター広島厚生年金会館 ・愛媛県県民文化会館 ・香川県営住宅一宮団地建替計画 ・桐蔭学園 ・兵庫県立歴史博物館 ・赤坂プリンスホテル Serial Essay-椅子⑨ 布の訴求力(9)/小池一子 記事・書評 オ-ディナリ-・トレンド(海外建築情報)/ARCOLUMN ; 岡田新一 マテリアルの力(国内建築ノ-ト)/グルッポ・スペッキオ
1983年01月

芸術新潮. 31巻12 通巻372 1980年12月 ◆目次記載あり
芸術新潮. 31巻12 通巻372 1980年12月 ◆目次記載あり
¥1,010

ハナ書房

新潮社、1980-12、26cm
<特集> 「世界の画家」が推す「良い画家」 / デュビュッフェが推すポウジエ、ノヴァリナ / シュミアキンが推すエサウレンコ / ザォ・ウー・キーが推すフランソワ・ルアン / 文化勲章の二人–小倉遊亀と丹下健三 / 山田智三郎 / 街 谷中の職人たち / 横山正次 / 安部公房フォト&エッセイ(12)自由時間 / 同好会 焼物づくり「かたかご会」 / 人 時の人/落慶法要をおえた清水公照 / 杉本健吉 / 人 新人/ミゲル・アンジェル・リオスの「グランド・デザイン」 / 博物館への旅(完)敦煌の壁画(ハーヴァード大学付属フォッグ博物館) / 酒井傳六 / スター・ダスト クリストのコラージュ版画 / / p37~37 (0020.jp2) スター・ダスト 充実した脇田和の小品展 / / p37~37 (0020.jp2) スター・ダスト 出色の襖絵・佐藤多持 / / p37~37 (0020.jp2) スター・ダスト 下村観山の一点 / / p38~38 (0021.jp2) <特集> 「世界の画家」が推す「良い画家」 / / p5~5 ヴンダーリッヒが推すローデンケンパー / / p6~8 デュビュッフェが推すポウジエ、ノヴァリナ / / p9~11 シュミアキンが推すエサウレンコ / / p14~15 ザォ・ウー・キーが推すフランソワ・ルアン / / p18~19 文化勲章の二人–小倉遊亀と丹下健三 / 山田智三郎 / p34~36 街 谷中の職人たち / 横山正次 / p43~45 安部公房フォト&エッセイ(12)自由時間 / / p46~47 同好会 焼物づくり「かたかご会」 / / p48~ 連載 気まぐれ美術館(84)盗まれた独裁者 / 洲之内徹 / p98~103 連載 中国画人伝(完)徐賁 / 陳舜臣 / p130~131 読物 敦煌-四十年めの出会い<オフセット> / 秋山光和 / p116~120 読物 試論・柳宗悦 / 出川直樹 / p121~127 読物 ブリューゲル一族再会<オフセット> / 森洋子 / p134~ ほぼ良好。パラフィン包装にてお届け致します。
1980年01月

» 大谷幸夫

建築と社会 第47輯第6号
建築と社会 第47輯第6号
¥4,400

玄玄書林

日本建築協会、1966年、B5判
昭和41年 目次画像あり 国立京都国際会館 傷ミあり 日本建築協会会告 読者の頁 建築と社会ニュース スケッチブック 最近竣工の新建築9点 クラスメート 13 京大建築科昭和9年(伴潔, 浦辺鎮太郎, 錦田直一ほか) 建築の眼 担当:白石博三, 高橋慶夫, 山田義行, 中村文夫 海外写真 セント・フランチェスカ寺院(アッシジ):撮影 恒成一訓 国立京都国際会館 設計:大谷幸夫, 協力:設計連合, 構造設計:横山建築構造設計事務所, 設備設計:桜井建築設備研究所, 工事監理:建設省近畿地方建設局, 施工:大成建設 国立京都国際会館のデザインについて 設計者 大谷幸夫氏に聞く 国立京都国際会館の構造設計について 国立京都国際会館の設備について:福田鋼一, 野口勇 国立京都国際会館の施工について:高木義夫 国際会議都市京都と国立京都国際会館:島村忠男 国立京都国際会館建設経過年表 アンケート 国立京都国際会館にこう思う 国立京都国際会館特集関係文献目録 技術の頁 46 構造部門 高力ボルト:脇山広三 追悼記 尾崎君のこと「鬼ボルト」から「鬼」へ:滝沢真弓 故山内嘉兵衛氏を偲ぶ:宮飼克二 月報 日本建築協会月間の動き(4月分)
1966年01月

世界建築設計図集 全50冊揃
世界建築設計図集 全50冊揃
¥78,000

宮城)阿武隈書房

監修 川添登 他、同朋舎、1984年、50冊、37cm
表紙にスレ・キズ。本紙微ヤケ。 小口三方に一部少ヨゴレ。 図面(平面詳細図、矩計図、部分詳細図等含む) 収録。 宮城県より、ゆうパック(100サイズ)×2個口で発送予定です。 送料はお届け先の都道府県によって異なりますので、 詳しくは郵便局ホームーページを御参照ください。 --- 1. 吉田五十八:松岡邸 + 貴多川 2. 今井兼次:日本26聖人殉教記念施設 3. 坂倉建築研究所:神奈川県立近代美術館・群馬県立女子大学 4. 谷口吉郎:A館和風別館 5. 白井晟一:親和銀行大波止支店 6. 前川國男:東京文化会館 7. 大江宏:国立能楽堂 8. 丹下健三:代々木国立屋内総合競技場 9. 吉阪隆正 + U研究室:ヴェネツィア・ビエンナーレ日本館 10. 芦原義信:国立歴史民俗博物館 11. 清家清:大きな切妻の家 12. 大高正人:群馬県立歴史博物館 13. 大谷幸夫:金沢工業大学 14. 第一工房:大阪芸術大学塚本英世記念館芸術情報センター 15. 篠原一男:白の家 + 上原通りの住宅 16. 岡田新一:郡山市図書館 17. 菊竹清訓:国立京都国際会議場計画案 18. 林雅子:ギャラリーをもつ家 19. 槇文彦:前沢ガーデンハウス 20. 磯崎新:神岡町役場 21. 川崎清:栃木県立美術館 22. 内井昭蔵:YMCA野辺山高原センター 23. 東孝光:羽根木の家 24. 黒川紀章:福岡銀行本店 25. 鈴木恂:JOH・YAH 26. 今井兼次:日本26聖人殉教記念施設 27. 原広司:原邸 + 粟津邸 28. 現代計画研究所:茨城県営会神原団地集合住宅 29. 象設計集団:宮代町進修館 30. 安藤忠雄:小篠邸 31. 日建設計・林昌二:東京のオフィスビルディング 32. 竹中工務店:松蔭女子学院大学・短期大学 33. ワルター・グロピウス:ゴットフリート・ベーム 34. ミース・ファン・デル・ローエ:イリノイ工科大学クラウンホール 35. ルイス・カーン:キンベル美術館 36. マルセル・ブロイヤー:ホイットニー美術館 37. ホセ・ルイ・セルト:ハーバード大学ピーボディ・テラス・ハウジング 38. エーロ・サーリネン:ダレス国際空港ターミナルビル 他
1984年01月

» 槇文彦

» 磯崎新

SD スペースデザイン 1984年1月号 NO.232 特集 磯崎新 1976-1984
SD スペースデザイン 1984年1月号 NO.232 特集 磯崎新 1976-1984
¥1,100

目目書店

長谷川愛子編集、鹿島出版会、1984、1
表紙少スレ少ヤケ背少ヤケ 経年並 磯崎新1976-1984 つくばセンタービル コンサートホール ホワイエのスケッチ/磯崎新 テクストの戦略とポスト・モダニズム/八束はじめ 主題のない物語–つくばセンタ-ビル/鈴木博之 自註/磯崎新> 作品=つくばセンタービル他22点 01 つくばセンタービル / 撮影 : 石元泰博 ; 家具 : 倉俣史朗 02 西日本総合展示場/磯崎新 03 貝島邸/磯崎新 04 林邸/磯崎新 05〈間〉展/磯崎新 06 青木邸/磯崎新 07 大分市視聴覚センター/磯崎新 08 サウジアラビア外務省庁舎/磯崎新 09 伊良原邸/磯崎新 10 神岡町役場/磯崎新 11 NEG大津工場厚生施設/磯崎新 12 テーゲル港地区計画/磯崎新 13 衛藤クリニック/磯崎新 14 利賀山房,野外劇場/磯崎新 15 中上邸/磯崎新 16 ハウザーマン・ショールーム/磯崎新) 17 ロサンゼルス現代美術館/磯崎新 18 3枚の壁の庭/磯崎新 19 エジプト展/磯崎新 20 I.B.A.集合住宅/磯崎新 21 岡之山美術館/磯崎新 22 福岡相互銀行本店新館/磯崎新 23 草庵フォリィ/磯崎新 磯崎新の道程 1976‐1983> Serial Essay‐色(1)色々なことなど/粟津潔 筑波新繁盛記‐〈磯崎新展〉ほか展評/デビッド・スチュワートモダニズムからの脱出–をめぐって/磯崎新 ; 原広司 ; 槙文彦 記事・書評 機械の詩学(海外建築情報)/DUCTSPACE からへ(国内建築ノ-ト)/グルッポ・スペッキオ
1984年01月

SD スペースデザイン No.232 1984年1月 <特集 : 磯崎新 1976-1984>
SD スペースデザイン No.232 1984年1月 <特集 : 磯崎新 1976-1984>
¥2,200

パージナ

編 : 伊藤公文 ; 文 : 磯崎新、八束はじめ、鈴木博之、鹿島出版会、1984、228p、29.4・・・
特集 : 磯崎新 1976-1984 つくばセンタービル コンサートホール ホワイエのスケッチ/磯崎新 テクストの戦略とポスト・モダニズム/八束はじめ 主題のない物語 つくばセンタ-ビル/鈴木博之 自註/磯崎新> 作品=つくばセンタービル他22点 01 つくばセンタービル / 撮影 : 石元泰博 ; 家具 : 倉俣史朗 02 西日本総合展示場/磯崎新 03 貝島邸/磯崎新 04 林邸/磯崎新 05〈間〉展/磯崎新 06 青木邸/磯崎新 07 大分市視聴覚センター/磯崎新 08 サウジアラビア外務省庁舎/磯崎新 09 伊良原邸/磯崎新 10 神岡町役場/磯崎新 11 NEG大津工場厚生施設/磯崎新 12 テーゲル港地区計画/磯崎新 13 衛藤クリニック/磯崎新 14 利賀山房,野外劇場/磯崎新 15 中上邸/磯崎新 16 ハウザーマン・ショールーム/磯崎新) 17 ロサンゼルス現代美術館/磯崎新 18 3枚の壁の庭/磯崎新 19 エジプト展/磯崎新 20 I.B.A.集合住宅/磯崎新 21 岡之山美術館/磯崎新 22 福岡相互銀行本店新館/磯崎新 23 草庵フォリィ/磯崎新 磯崎新の道程 1976‐1983> Serial Essay‐色①色々なことなど/粟津潔 筑波新繁盛記‐〈磯崎新展〉ほか展評/デビッド・スチュワート モダニズムからの脱出 をめぐって/磯崎新 ; 原広司 ; 槙文彦 記事・書評 機械の詩学(海外建築情報)/DUCTSPACE からへ(国内建築ノ-ト)/グルッポ・スペッキオ
1984年01月

SD スペースデザイン 1976年04月号 <磯崎新の全作品>
SD スペースデザイン 1976年04月号 <磯崎新の全作品>
¥3,300

ヘルベチカ

鹿島出版会、1976年、218ページ、A4判、1
『SD』1976年4月号、特集「磯崎新の全作品」。 ハンス・ホライン、石井和紘、磯崎新によるテキストを収録し、磯崎新の作品解説、自註、新計画案、近作、福岡相互銀行各支店、大分県立中央図書館、岩田学園、大分県医師会館などを掲載。 1931年から1976年までの道程も収めた、初期から1970年代半ばまでの磯崎新を総覧できる建築雑誌特集号。 ▼ 状態 ・本体:表紙にスレ・ヤケ・薄汚れ ・小口:ヤケ ・本文:経年並 ■特集 磯崎新 位置と動き ハンス・ホライン 磯崎新-理解の手引き-海外版 石井和紘 作品解説 28の作品への自註 磯崎新 新計画案 北九州市新総合展示場/エンジェル・ケイジ ニューヨーク・デザイン展/川原湯計画/勝山カントリー・クラブハウス 近作 Y邸/秀巧社ビル/群馬県立近代美術館/北九州市立中央図書館/北九州市立美術館/富士見カントリー・クラブハウス 作品1 福岡相互銀行佐賀支店、六本松支店、本店、東京支店、大名支店、大分支店 計画案 ヴェスヴィオ大作戦/コンピュータ・エイディド・シティ/マリリン・オン・ザ・ライン/A邸/お祭り広場/電気的迷宮/空中都市 作品2 大分県立中央図書館/N邸/岩田学園/大分県医師会館 磯崎新の道程 1931年-1976年
1976年01月

» 谷口吉生

新建築 2005年9月 第80巻 第10号 <ニューヨーク近代美術館(MoMA)>
新建築 2005年9月 第80巻 第10号 <ニューヨーク近代美術館(MoMA)>
¥2,200

パージナ

編 : 大森晃彦、新建築社、2005、246p、29.5 x 22cm、1冊
ニューヨーク近代美術館(MoMA) / 谷口建築設計研究所(谷口吉生) アイランドシティ中央公園中核施設 ぐりんぐりん / 伊東豊雄建築設計事務所 公立はこだて未来大学研究棟 / 山本理顕設計工場 参議院参観・テレビ中継施設 / 国土交通省 大臣官房 官庁営繕部 NTTファシリティーズ 岡田新一設計事務所(設計協力) 日本大学法学部図書館 / 日本大学本部管財部 石本建築事務所 星のや 軽井沢 / 東 環境・建築研究所/東利恵 オンサイト計画設計事務所(ランドスケープ) 西早稲田の集合住宅 SCALE / 谷内田章夫/ワークショップ KRUG × KUMA = ∞〈無限大〉 KXK / 隈研吾建築都市設計事務所 ATHLETA OFFICE / ベラ・ジュン+藤村龍至/ISSHO建築設計事務所 ARTS REAL ESTATE AGENCY / ベラ・ジュン+藤村龍至/ISSHO建築設計事務所 Tetsuka House / John Pawson すぐり保育園 / 石原健也/デネフェス計画研究所+千葉工業大学石原研究室 めぐみの子幼稚園(木・枝・葉っぱ) / 三澤護/建楽設計 山梨学院大学附属小学校 / パルフィ総合建築計画 シリーズ:場の力を引きだす力 月影の郷 / NASA設計共同体+法政大学渡辺真理研究室+早稲田大学古谷誠章研究室+横浜国立大学北山恒研究室 +日本女子大学篠原聡子研究室
2005年01月

時代の建築家 : アイカ現代建築セミナー講演記録集 全2冊揃
時代の建築家 : アイカ現代建築セミナー講演記録集 全2冊揃
¥3,000

ビーバーズブックス

[アイカ工業株式会社編]、アイカ株式会社、1986、2冊、22cm
B- いずれも函に値札痕・ヨゴレあり、本体は問題なし 時代を貫く一座連立 アイカ現代建築セミナーの意義 村松貞次郎 マイケル・グレイヴズ マイケル・グレイヴス建築を語る 内井昭蔵 実践的設計術〈現場の意味> 安藤忠雄 建築の近代性と失われしもの 磯崎新 ポストモダンの時代と建築 ハンス・ホライン 〈ホライン・オン・ホラインンホラインによるホラインの解体構築 芦原義信 美しい街並みのために>建築家は何をなすべきか 黒川紀章 近代建築のどこが悪いか― 出江寛 伝統に於ける放蕩無頼性と現代建築 シーザー・ペリー ブラクシスとしての建築 谷口吉生 静かな建築 あとがき 中野寛孝 [2] アイカ現代建築セミナーの果たす役割 馬場璋造 槇文彦 近代建築の光と影建築設計の軌跡 黒川紀章 国際様式から共生様式へ マリオ・ボッタ 私の設計手法 宮脇檀 人間のための住宅のディテール ピーター・アイゼンマン 建築と修辞的形象の問題 建築と装飾性の回帰 原広司 建築の様相 岡田新一 都市の道程 レンゾ・ピアノ ポンピドー・センターから関西国際空港へ 丹下健三十堺屋太一 二十一世紀の都市世界の中の東京
1986年01月

» 吉阪隆正

» 坂倉準三

建築 1965年2月 第54号 磯崎新・都市と建築における作品と方法 1967年4月 第80号 磯崎新 作品と方法2 2冊
建築 1965年2月 第54号 磯崎新・都市と建築における作品と方法 1967年4月 第80号 磯崎新 作品と方法2 2冊
¥11,000

目目書店

宮嶋圀夫編集、青銅社、1965、2
背フチ少傷 経年並 マスコミ・レーダー Piazza’65 建築の方法2/原広司 カストルップの空港/ヴィルヘルム・ラウリツェン 解説/佐々木宏 シオノギ製薬におけるデザイン・ポリシー/坂倉準三建築研究所 シオノギと共に・デザインの方向/西沢文隆 本社,研究所,池袋分室,神戸オフィス,横浜分室,京都オフィス,京西堂,堂島ファーマシー,杭瀬工場倉庫,杭瀬貴賓室,長居分室,大阪薬品,名古屋分室,吹田分室,台湾工場 磯崎新・都市と建築における作品と方法 年代記ノート 1954-1964 概念装置としての《柱》および都市空間の多次元化モデルについて これからの計画についての予告 近代建築の英雄時代 マスコミ・レーダー 1967年4月 日本の空間 高野山(2) / 栗田勇 新倭人伝(7)九州-石造の風土(2) / 平山忠治 ロマンの世界(12)フォントネー / 戸尾任宏 山梨文化会館 設計/丹下健三+都市・建築研究所 / 岡村幸一郎 スコピエ市シティ・センター 設計/丹下健三チーム スコピエ計画の解剖 / 磯崎新 特集/磯崎新(2)作品と方法 岐阜市民会館 設計/坂倉準三建築研究所 名古屋近鉄ビル 設計/坂倉準三建築研究所 新製品と技術
1965年01月

美術手帖 1998年10月号
美術手帖 1998年10月号
¥1,100

玄玄書林

美術出版社、1998年
目次画像あり 第762号 スレ、フチ少傷ミ 川俣正, 安斎重男, 三好範明, 奥野寛之, 正木基, 池田修, アラナ・ハイス, 小林明, カトリーヌ・グルー, 河野勝弘, クラウディア・グールド, 木村稔, 神野真吾, ヴィンセント・デ・ボア, 山野真悟, レオ・ファン=ダー=クレイ, コールマイン田川, レックリンクハウゼン, フェルディナント・ウルリッヒ, 藤枝晃雄, 村田真 ネオラグーン 北東アジアの現代美術:清水敏男 現と精神 フランス現代美術展:小倉正史, 安斎重男 額田宣彦, フランツ・ウェスト, エルス・ルーラント, 杉浦邦恵, 井口夏実, 河合純枝, ガブリエレ・リヴェット 「建築の20世紀 終わりから始まりへ」展, 松隈洋, 「山梨の現代作家たち」展 西山恵, H.MORI, 前川秀樹, 前田雅巳, 鈴木康弘, 中沢研, 篠田太郎, 森北伸, モダンde平野, エモトジュンコ, 日下部一司, 内藤絹子, 林卓行, 蔵屋美香, 小西信之, 加藤義夫, 小口斉子 濱田庄司, 甲斐庄楠音, 伊東深水, 坂倉準三 死体解剖をめぐる映画&CD-ROMほか 谷川渥 マニフェスタ2 ヨーロッパの各都市を巡る ノマド型ビエンナーレを開催, 嘉藤笑子 「アート/生態系」展 自然という素材を使いこなすアーティストたち, 安斎重男 村上友晴, 「アフリカ・アフリカ」展, 「ポール・スミス トゥルー・ブリット」展, 「土谷武」展
1998年01月

芸術新潮 2巻3号 1951年3月 ◆目次記載あり
芸術新潮 2巻3号 1951年3月 ◆目次記載あり
¥1,000

ハナ書房

新潮社、1951年3月、21cm
目次 藝術新潮欄(美術・文學・演劇・音樂・映画・流行) / 藝術界“時の人” 中村吉右衛門 鈴木信太郎 本鄕新 ブラック コルトオ 「自由學校」 「えり子と共に」 木下惠介 / 林忠彦 / ゴッホの手紙 / 小林秀雄 / 現代フランス美術展を観て / クラーヴェ・ロバンマルシン ; 岡本太郎 ; 末松正樹 / サロン・ド・メエの人々 / 末松正樹 / ショパンの演奏会 / コルトオアルフレッド ; 河上徹太郎 / 樂器の魅力 ピアノ ヴァイオリン サキソフォン セロ フリュート / 由起しげ子 ; 猪熊弦一郎 ; 脇田和 ; 芳賀檀 ; 深尾須磨子 / 中村吉右衛門素描 / 徳川夢声 / 鎌倉の現代美術館 / 坂倉準三 / ジンタの想い出 北ヨーロッパ放浪記 / 菅野圭哉 / 晝家と書物 巨匠の挿繪 / 和田定夫 / 東京の現代建築 / フロイエルC. ; 高橋健二 / ダンディ列傳 各界藝術家よりダンデイNO.1を / 渡邊紳一郎 / 日米交換美術三十人展 / 茂原茂 / 芸術家の顔の型 / 清水崑 / 映画「ヴアレンチノ伝説」 / 筈見恒夫 / 画家藤島武二 / 竹田道太郎 / 芸術放浪-1- / 今日出海 / 彫刻 / メストロヴイッチ / デッサン / スゴンザック / 東西美術論-8-ムーブマンと演劇のバロック芸術から映画へ / マルロオアンドレ ; 小松清 / ブラック訪問記 / 硲伊之助 / 写真芸術(座談会) / 木村伊兵衛 ; 土門拳 ; 林忠彦 / その他・・・ ヤケ、背傷み パラファン紙包装にてお届け致します。
1951年01月

» 西澤文隆

建築と社会 第47輯第8号
建築と社会 第47輯第8号
¥6,600

玄玄書林

日本建築協会、1966年、B5判
昭和41年 万国博会場計画 綴じ部にシミ 1970年万国博会場計画特集 日本建築協会会告 会員受賞, 見学会, 若い会員の集い, 説明会 読者の頁 須藤欣二, 大阪建設業協会, 大阪府建築家協同組合 建築と社会ニュース スケッチブック 最近竣工の新建築9点 クラスメート 兵庫県立工業学校昭和9年卒(大木基弘ほか) 建築の眼 鳥田家弘, 宮秋利厚, 谷口尚武, 福田好雄 海外写真 チボリの噴水(ローマ郊外):撮影 恒成一訓 作品作風 朝日放送本社:設計施工 大成建設 大阪マツダ東営業所:設計 大阪建築事務所, 施工 大成建設 万国博と建築:東畑謙三 1970年万国博の会場計画:西山夘三 万国博会場計画における技術的諸問題:上田篤, 三輪泰司, 高口恭行, 久谷政樹, 霜田稔, 藤原昭, 中村輝子 会場計画の方法とプロセス 機能的アプローチの可能性 万国博の機能 万国博とは 会場計画の考え方 未来都市のコアについて 建築条件の想定 未来の建築 シンボル空間の建築条件想定(お祭り広場, 人工頭脳, ゲート, 人工環境) 地形と土地利用の現況 敷地造成, 保存樹林, 造園工事, 気象 交通計画 アプローチ 場内交通, ゲート, インターチェンジ 会場跡地の計画 情報科学都市の提案 人と建築若い会員の集い第10回 「アンコール・ワットの内部空間と外部空間」:西沢文隆 技術の頁 目録 技術の頁一覧表 月報 日本建築協会月間の動き(6月分)
1966年01月

» 柳宗理

器物無聊:十四場與日本陶藝家的一期一會【增修三版】
器物無聊:十四場與日本陶藝家的一期一會【增修三版】
¥4,620

中国書店

林琪香、木馬文化事業股份有限公司(TW)、2023年11月
雋永珍藏.增修3版。新增千年陶鄉瀨戶本業窯專訪、陶藝小知識、多間特色器物店鋪介紹。「仔細地看,就會看出萬物蘊藏的特質。自覺生活平凡,可能只是我們太粗心大意。」是什麼造就日本陶器獨一無二的魅力——窺看職人與環境、與時代共生共處的迷人哲思。器物太無聊……不,器物不無聊,只是器物蘊含的情感與故事,更為動人。 本書不僅僅紀錄了陶藝家動人的生命故事、捕捉他們率真造陶的珍貴畫面,更從歷史溯源、自然環境變遷到百年文化傳承細細刻劃,展現民藝之美所以雋永,以及其平凡中的不凡。 工藝巨匠柳宗理為何會把最重要的人生器物,交給出西窯製作?名家大谷哲也怎麼透過「減法」哲學造出多層次細膩白瓷?丹波燒第十代傳人的市野太郎,何以IKEA為靈感造出大受歡迎的可愛陶器?對哲學陶藝家小野哲平而言,畢生藉雙手將情感注入陶土的衝動從何而來?千年陶鄉瀨戶本業窯如何在社會與自然環境的變遷下,找到自身的定位? 本書特色 專訪14位日本代表性陶藝職人、踏遍造陶重鎮,揭開日常器物蘊藏的風土與深刻情感。精選7間日本特色器物店鋪,一窺店主別具慧眼的選品理念,找到陪伴自己的每日器物。收錄4個日本在地陶藝課程資訊,深度體驗陶藝之鄉最純粹的手作美好。 器物无聊:十四场与日本陶艺家的一期一会 目錄 新版序 序 尋訪柳宗理——出西窯 將世界放在碗裡——城進 瑕疵美——吉永禎 沒有特徵的白瓷——大谷哲也 與自然共生的器物——小鹿田燒 陶藝最討厭——市野太郎 造舊物的人——市野吉記 非「非如此不可」——山田洋次 充滿缺陷的白瓷——田淵太郎 收集自然的人——矢島操 陶藝是生存的手段——與那原正守 摸得到的沖繩文化——知花實 美是不恐懼也不討好——小野哲平 千年陶鄉的工藝傳承——瀬戶本業窯 日本陶藝體驗 特色器物店鋪 台湾海外在庫につき、納期は3週間ほどかかります。
2023年01月

» ヤニス・クセナキス

美術手帖 1977年1月号
美術手帖 1977年1月号
¥880

玄玄書林

美術出版社、1977年
目次画像あり 第415号 スレ、ヤケ、フチ少傷ミ 特集 象徴主義の画家たち 図版構成 象徴主義絵画から 執筆,:麻原雄, 池内紀, 岡田隆彦, 小川栄二, 隠岐由起子, 酒井忠康, 潮江宏三, 末永照和, 千足伸行, 高見堅志郎, 本江邦夫, 山梨俊夫 幻視の銀河系 象徴主義と世紀末:海野弘 世紀末サンポリスムの波 ナビ派, ラファエル前派, ポン・タヴァン派, 二十人会, 分離派, 青い薔薇, 薔薇, 薔薇十字会, 分割主義:海野弘 アメリカ200年の美術10 抽象絵画の変転:桑原住雄 キースラー追跡13 洞窟への回帰 〈ブセファルス〉と〈瞑想の洞窟〉:山口勝弘 ピーピング・ピンホール・トム1 ようこそニューヨークで:戸村浩 美術館めぐり25 長岡現代美術館:品田文松 ART FOCUS 今月の焦点 欲しいスペースと時間:松本旻 なぜゴッホはこうもてるのか〈市〉 過去を踏まえた別な探究 「七人のイタリア作家と七人の日本作家」展:たにあらた レーザリアム・センターでの映像表現’76:藤慶之 音楽を超えて クセナキス来日公演:秋山邦晴 日本の近代建築とA・レーモンド:山本学治 ニューヨークの動向 P.S.1の開設:藤枝晃雄 カルダーの死と大回顧展:近藤竜男 再現されたアール・ヌーヴォー:春日井道彦 生かされたアイディア-アラン・パーカー「ダウンタウン物語」:高阪進 マドレーヌ・ウール「絵画の秘密」:黒江光彦 久保尋二「イタリア・ルネサンス」:柏木隆夫 展評 東京:木島俊介, 千葉成夫 / 関西:高橋亨
1977年01月

ユリイカ増刊 ル・コルビュジエ
ユリイカ増刊 ル・コルビュジエ
¥1,650

(株)南洋堂書店

多木浩二”,”八束はじめ、青土社、262、B5変
ヤケ、ヨゴレあり 「直角の詩」日本語訳や、シャルロット・ペリアンへのインタビュー「日常の中のル・コルビュジエ」、丹下健三、黒川紀章、八束はじめ等による「ル・コルビュジエ再考」他を収録。 ■目次 ・深遠な象徴記号 イアニス・クセナキス 岩佐鉄男 訳 ・アトリエでの三ヵ月 進来廉 ・特別インタビュー シャルロット・ペリアン 日常の中のル・コルビュジエ(インタビュアー 岡部憲明) ・石、スチール、そしてジャズ アメリカの夢のゆくえ 奥出直人 ・屋上庭園?屋上のフォリー? 形態と言葉の遊離 小宮山昭 ・ル・コルビュジエのオブセッション-彼自身の語りによる「住むための欲求機械」への修正願い届けとその理由 鈴木浩二 ・徹底討議 ル・コルビュジエとはなにか?-現時点のとらえ方の枠組をめぐって 多木浩二/八束はじめ ・モデュロールについての小さいメモ 岩成達也 ・トラセ・レギュラトゥールとモデュロール 加藤道夫 ・「輝く都市」をめぐる時代-モスクワ パリの社会情勢のなかから ティロ・ヒルベルト ・リゾート・ユルバニスム・イン・ル・コルビュジエ 彦坂裕 ・「直角の詩」における錬金術と神話のテーマ リチャード・A・ムーア ・ロンシャン解題-マリア図像学試論 荒井勝祥 ・直角の詩(オリジナル・テクスト) ル・コルビュジエ(與謝野文子 訳) ・コルビュジエ再考 MICHELANGELO頌-Le Corbuseir論への序説として 丹下健三/反面教師・ル・コルビュジエ 黒川紀章/ユートピアのモナド 八束はじめ/古代の神々 松浦寿夫 ・海のエロス 磯崎新 ・ル・コルビュジエを再現する-模型 身体から建築、そして都市へ 鈴木明 ・ル・コルビュジエとクライアント-ペステギの夢 篠原資明 ・Mへの手紙-ル・コルビュジエと30年代のイタリア 鵜沢隆 ・特別シンポジウム ル・コルビュジエを継承する 伊東豊雄/八束はじめ/多木浩二 ・ル・コルビュジエの言葉による生涯と作品 中村貴志 ・ル・コルビュジエ関連総合年表

関連・その他 アイコン

関連・その他

» モダニズム

ル・コルビュジエ展カタログ <展覧会図録>
ル・コルビュジエ展カタログ <展覧会図録>
¥3,300

パージナ

ル・コルビュジエ : 作 ; 新見隆 ほか : 編、毎日新聞社、1996、361p、29.7 x 2・・・
和英併記、リーフレット付き 芸術家としての建築家/太田泰人 青いモダニズム/新見降 演じられた「ル·コルビュジエ」/林美佐 日本におけるル·コルビュジエの受容/小田るな 旅のノートール·コルビュジエの日本滞在/磯崎新 もうひとつのル·コルビュジエー原始形態と線状都市 1929-52/ケネス·フランプトン ル·コルピュジエ カタログ/太田泰人·小田るな·林美佐 [第1章]ラ·ショー=ド=フォンの時代、1887-1917 [第2章]ピュリスムのパリ、1917-29 白い箱に封印された近代のエネルギー/富永譲 ヴィラ·サヴォイ再訪/アルヴァロ·シーザ·ヴィエイラ ル·コルビュジエ、シャルロット·ペリアン、ピエール·ジャンヌレの家具/進来廉 [第3章]危機の時代の建築家、1929-45 ル·コルビュジエとソヴィエトー機械社会へのオマージュ/新堀学 パリ国際大学都市 スイス館/岡部憲明 ル·コルビュジエの美術館/長谷川正允 [第4章]後期の作品、1945-65 空中都市のピロティ/内藤廣 ロンシャンの礼拝堂と私/槓文彦 「チャンディガール」に見るインドの影/渡辺豊和 ル·コルビュジエの「見えざる手」––国立西洋美術館における体験/藤木忠善 ル·コルビュジエの言葉 略年語 参考文献 ル·コルビュジエ建築計画リスト 出品リスト
1996年01月

フランス語洋書 現代のステンドグラス 【Vitraux Modernes】
フランス語洋書 現代のステンドグラス 【Vitraux Modernes】
¥28,000

アブストラクト古書店

Robert Mallet-Stevens(ロベール・マレ=ステヴァンス)=編、Éditions d・・・
扉・目録1枚、序文1枚付属。 経年によるヤケ・シミ・傷み、図版に若干の反り癖、数枚の図版の裏に汚れ、表紙裏とPl.42の下部に貼り付け剥がし跡が有ります。 ●編者:Robert Mallet-Stevens(ロベール・マレ=ステヴァンス, 1886–1945) フランスのモダニズム建築家であり、1920〜30年代に活躍した。装飾性を排し、鉄筋コンクリートや金属を用いた機能的建築を追求したが、実作では一部伝統的要素も取り入れ、ステンドグラスや装飾ガラスも、自身の建築作品の一部としてデザインした。1929年にはル・コルビュジエらと共に現代芸術家協会(UAM)を設立、初代会長を務めた。映画美術にも関わり、前衛映画『イニューメン』や『サイコロ城の秘密』のセットを担当。代表作にマレ=ステヴァンス通りの集合住宅、ヴィラ・ノアイユ、ヴィラ・カヴロワなどがある。家具デザインも手がけ、スタッキングチェア「CROIX」や「モデルC」は高い評価を受けている。 本書は、1937年のパリ万国博覧会開催にあたり、現代建築の文脈におけるステンドグラス芸術の現状と未来に関する包括的な図録です。 ■送料:全国一律880円

建築文化 Vol.48 No.558 1993年4月号
建築文化 Vol.48 No.558 1993年4月号
¥1,200

ハナ書房

彰国社、1993年04月、152ページ、23 X 30.5
特別記事 日本の集合住宅の軌跡 アンケート107人 / 布野修司 / 作品 富山市庁舎 / 日本設計 / 作品 池袋二又派出所 / 林賢次郎 ; 建築設計事務所 / 作品 MILデザインハウス インタビュー:石井幹子氏に聞くデザインハウスに望んだこと(56) / 香山アトリエ ; 環境造形研究所 / 作品 トポア1992 / 富永讓 ; フォルムシステム設計研究所 / 作品 RFヤマカワ本社ビル・アネックスMUSEO 座談:≪変換≫と近代建築という伝統富永讓+渡辺真理+木下庸子(75) / 設計組織ADH / と近代建築という伝統 / 富永譲. 渡辺真理. 木下庸子 / 作品 Open-Air Kindergarten / 宮本佳明 ; アトリエ第5建築界 / 作品 ウッドサークル / 海野健三 ; 海建築家工房 / 建築は人間のかたちである / 海野健三 / 作品 栄照寺 論評:周回遅れのトップランナー「栄照寺」を見て布野修司(98) / 新田正樹建築設計工房 / 作品 アミューズメント・コンプレックス<H> / 作品 松山ITMビル 論文:動から静,建築から非建築へ伊東豊雄(108) / 伊東豊雄建築設計事務所 / 連載 モダニズム・ジャパン1950S’→1970S’ 4-神奈川県立図書館・音楽堂 戦後建築のめざした可能性 / 内田祥士 / ARCHITECT ON THE SCENE 16 ダニエル・リベスキンド / 淵上正幸 / 琉球発 「琉球の風」に吹かれて / 高良信次 / フォトエッセイ 比率のないモノリス / 白井勇 OVERSEAS NOW 交通 / 小野暁彦 ; 佐々木龍郎 ; 豊田恒行 ; 持田英明 / 建築家の書棚 書斎の私 娯楽的読書術 書評『ルドゥーからル・コルビュジエまで』 / 園田眞理子 ; エミール・カウフマン ; 白井秀和 ; 岡田哲史 ; 五十嵐桃太郎 ; 大川信行 ; 栗原航 ; つる秋彦 ; 西和彦 ; 渡邊高宏 / 弱ヤケ
1993年01月

» 都市計画

ユリイカ 1988年12月臨時増刊 第20巻 第15号 <総特集 : ル・コルビュジエ>
ユリイカ 1988年12月臨時増刊 第20巻 第15号 <総特集 : ル・コルビュジエ>
¥1,100

パージナ

多木浩二, 八束はじめ : 共同責任編集、青土社、1988、262p、25.7 x 16.5cm、1・・・
ル・コルビュジエとその時代 深遠な象徴記号 / イアニス・クセナキス(訳=岩佐鉄男) アトリエでの三ヶ月 / 進来廉 日常の中のル・コルビュジエ 戦前の記憶の中から / シャルロット・ペリアン [インタヴュアー=岡部憲明] (訳=岡部あおみ) 石、スチール、そしてジャズ アメリカの夢のゆくえ / 奥出直人 オブセッション 屋上庭園? 屋上のフォリー? 形態と言葉の遊離 / 小宮山昭 ル・コルビュジエのオブセッション 彼自身の語りによる 「住むための〈欲求〉機械」 への修正願い届けとその理由 / 鈴木浩二 総論 〈ル・コルビュジエ〉 とはなにか? 現時点のとらえ方の枠組をめぐって / 多木浩二+八束はじめ モデュロール モデュロールについてに小さなメモ / 岩成達也 トラセ・レギュラトゥールとモデュロール / 加藤道夫 都市計画 〈輝く都市〉 をめぐる時代 モスクワ‐パリの社会情勢のなかから / ティロ・ヒルペルト(訳=岩岡竜夫+山本かおる) リゾート・ユルバニスム・イン・ル・コルビュジエ / 彦坂裕 ヘルメティズム/ミトロジー 絵画・建築・詩 『直角の詩』 における錬金術と神話のテーマ / リチャード・A・ムーア(訳=高橋誠) ロンシャン解題 マリア図像学試論 / 荒井勝祥 オリジナル・テクスト 直角の詩 / ル・コルビュジエ(訳=與謝野文子) ル・コルビュジエ再考 MICHELANGERO頌 Le Corbusier論への序説として / 丹下健三 反面教師・ル・コルビュジエ / 黒川紀章 ユートピアのモナド / 八束はじめ 古代の神々 / 松浦寿夫 エロティシズム 海のエロス / 磯崎新 ル・コルビュジエを再現する 模型 身体から建築、そして都市へ / 鈴木明 パトロネージュ ル・コルビュジエとクライアント ベステギの夢 / 篠原資明 Mへの手紙 ル・コルビュジエと’30年代のイタリア / 鵜沢隆 ル・コルビュジエを継承する ル・コルビュジエと現代建築 ヴァナキュラー・クラシシズム・ユートピア / 伊東豊雄+八束はじめ+多木浩二 資料 ル・コルビュジエの言葉による生涯と作品 / 中村貴志 ル・コルビュジエ関連総合年表
1988年01月

» 鉄筋コンクリート

フランス語洋書 現代のステンドグラス 【Vitraux Modernes】
フランス語洋書 現代のステンドグラス 【Vitraux Modernes】
¥28,000

アブストラクト古書店

Robert Mallet-Stevens(ロベール・マレ=ステヴァンス)=編、Éditions d・・・
扉・目録1枚、序文1枚付属。 経年によるヤケ・シミ・傷み、図版に若干の反り癖、数枚の図版の裏に汚れ、表紙裏とPl.42の下部に貼り付け剥がし跡が有ります。 ●編者:Robert Mallet-Stevens(ロベール・マレ=ステヴァンス, 1886–1945) フランスのモダニズム建築家であり、1920〜30年代に活躍した。装飾性を排し、鉄筋コンクリートや金属を用いた機能的建築を追求したが、実作では一部伝統的要素も取り入れ、ステンドグラスや装飾ガラスも、自身の建築作品の一部としてデザインした。1929年にはル・コルビュジエらと共に現代芸術家協会(UAM)を設立、初代会長を務めた。映画美術にも関わり、前衛映画『イニューメン』や『サイコロ城の秘密』のセットを担当。代表作にマレ=ステヴァンス通りの集合住宅、ヴィラ・ノアイユ、ヴィラ・カヴロワなどがある。家具デザインも手がけ、スタッキングチェア「CROIX」や「モデルC」は高い評価を受けている。 本書は、1937年のパリ万国博覧会開催にあたり、現代建築の文脈におけるステンドグラス芸術の現状と未来に関する包括的な図録です。 ■送料:全国一律880円

現代建築
現代建築
¥1,650

パージナ

ミッシェル・ラゴン : 著 ; 高階秀爾 : 訳、紀伊国屋書店、1970、494p 図版16枚、21・・・
第3刷、 カバー 日本語版への序文 図版目次 序章 近代建築とは何か 第一章 民俗的建築と国際的建築 第二章 技術者の影響 金属材 鉄筋コンクリート ガラスの時代 木材 新しい建築の特色となる諸要素 ピロチ 屋上テラス全壁窓 電気照明 内部設備 第三章 造形芸術家の影響 第四章 近代建築の歴史 近代主義 第五章 建物の工業化へ 第六章 都市計画/ A 都市計画とは何か B 現代都市計画の諸問題 C 都市計画についての諸提案 D 輝く都市の中での生活、または二十一世紀の住宅と都市計画 第七章 人はなぜ近代建築を攻撃するか 第八章 個人住宅 第九章 工業デザインとは何か 第十章 二十世紀の教会と宗教建築の問題 第十一章 新しい演劇のための建築 第十二章 工場および工業施設グループ 第十三章 公共建築物 第十四章 商業建築 第十五章 二十世紀建築界の巨匠たち フランク・ロイド・ライト オーギュスト・ペレ ワルター・グロピウス ミイス・ファン・デル・ロオエ ル・コルビュジエ リチャアド・ノイトラ 第十六章 現代建築の世界地理 フランス フランス連合 イタリア 北欧諸国 デンマーク ノルウェー スエーデン フィンランド イギリス スイス オランダ ベルギー ドイツ ソヴィエトおよび東欧諸国 アメリカ合衆国 メキシコ ブラジル ヴェネズエラ コロンビア アルゼンチン 日本 ハワイ群島 インド 原註 参考文献 索引 訳者あとがき
1970年01月

» パビリオン

SD スペースデザイン No.267 1986年12月 <特集 : SD Review 1986>
SD スペースデザイン No.267 1986年12月 <特集 : SD Review 1986>
¥1,100

パージナ

編 : 伊藤公文、鹿島出版会、1986、118p、29.3 x 22.2cm、1冊
特集 : SD Review, 1986, 展覧会 上田堯卋 伊藤哲夫 大野秀敏、小川守之 鹿島建設 建築設計本部 北村陸夫 北山恒+谷内田章夫+木下道郎+野口昌夫 久保清一 七月工房 鈴木エドワード+笹森則次 竹ノ内一雄 團紀彦 土井鷹雄 中込清 長島孝一+中村勉 西岡弘 日本設計事務所 パルフィ・ジョージ 堀池秀人 堀場弘 吉田保夫《SD Review,1986》経過,講評 講評 : 槇文彦,木島安史,小宮山昭,鈴木博之 蘇生したラディカル・モダニズム バルセロナ万国博ドイツパビリオン再建 バルセロナ,スペイン/稲川直樹 東京路上博物誌⑧/荒俣宏 ル・コルビュジェ 手の冒険 スケッチに見る建築の生成過程⑥サヴォイ邸/富永譲 記事・書評 海外建築情報 8612/DUCTSPACE 建築ジャーナリズムに望むこと(国内建築ノート・聖吾評 8612)/隈研吾 木・もく高知/上田堯卋 鎌倉の家・高井邸② 最小限住宅の空間の可能性を拓く/伊藤哲夫 YKK市川独身寮[風の門]/大野秀敏 北八朔の家/小川守之 No Other Place/鹿島建設建築設計本部 田口邸[アルミのカラス]/北村陸夫 ビアホール[ハートランド]/北山恒 ; 谷内田章夫 ; 木下道郎 ; 野口昌夫 N.I.B.C.[Nara International Business College]/久保清一 K-House/七月工房 Hasegawa Villa[木漏れ日の影]/鈴木エドワード ; 笹森則次 坂径のあるクラブハウス/竹ノ内一雄 海のガラス工房/團紀彦 鎌倉の家/土井鷹雄 K’s Vacation House[第2案]/中込清 那須友愛の森・工芸館/長島孝一 ; 中村勉 杵築の住宅/西岡弘 東京都多摩動物公園・インセクタリウム/日本設計事務所 [仮称]千歳ビルJ&R maison/パルフィ・ジョージ 札幌集合住宅/堀池秀人 堀場邸/堀場弘 銭湯・カタコンベ[第2期工事]/吉田保夫 SD 総目次(1986年)
1986年01月

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