武田清子 著、東京大学出版会、1976、344p、22cm
書名:正統と異端の"あいだ" : 日本思想史研究試論
著者:武田清子 著
出版元:東京大学出版会
刊行年:1976
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説明:武田清子による『正統と異端の"あいだ" : 日本思想史研究試論』は、1976年に東京大学出版会から刊行された書籍です。本書は日本思想史における正統的な流れと異端的な思想が交錯する場所に焦点をあて、その関係性や特徴について考察を試みています。専門的な内容を含みつつも、思想の多様性や歴史的背景に関心のある読者に向けて示唆的な視点を提供する一冊といえるでしょう。
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