片山敏彦 等訳、みすず書房、1957、316, 54p、19cm、1冊
書名:ロマン・ロラン日記 : 1914-19
著者:片山敏彦 等訳
出版元:みすず書房
刊行年:1957
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説明:「ロマン・ロラン日記 : 1914-19」は、片山敏彦らによる訳で、みすず書房から1957年に刊行された作品です。第一次世界大戦の動乱期に書かれたロマン・ロランの日記を収めており、その時代背景や著者の思考の一端に触れることができるとされています。歴史や文学に関心のある読者にとって、当時の情勢や個人の視点を知る一助となるかもしれませんが、詳細な内容や翻訳の特色については手に取って確かめるのがよいでしょう。
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