金子光晴 著、虎見書房、1971、201p、23cm
書名:桜桃梅李 : 金子光晴叙情詩集
著者:金子光晴 著
出版元:虎見書房
刊行年:1971
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説明:本書は、詩人・金子光晴が1971年に虎見書房から刊行した叙情詩集である。桜・桃・梅・李という花々を題名に冠した本書には、金子光晴の円熟した詩的世界が凝縮されている。反骨と自由を生涯の詩的主題とした金子の、晩年における抒情の深みと独自の言語感覚が存分に発揮された一冊である。日本近代詩の重要な詩人の後期作品を代表するコレクションとして位置づけられる。
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