あの夕陽 : 日野啓三短篇小説集 牧師館 : 日野啓三短篇小説集 <講談社文芸文庫>
あの夕陽・牧師館 : 日野啓三短篇小説集 <講談社文芸文庫> 2刷
あの夕陽・牧師館 : 日野啓三短篇小説集 <講談社文芸文庫>
地下へ・サイゴンの老人 ベトナム全短篇集 (講談社文芸文庫)
週刊アンポ(5)号 小野十三郎 詩「きみが死ぬとき」2頁 日野啓三 小説「どこでもないところ」 絵 山田はるみ 2頁
文學界 1970年10月号 第24巻第10号;〈特集・中編小説四人集〉李恢成・阿部光子・畑山博・日野啓三/〈短期連載第一回〉「人殺し」山口瞳/「『声なき木鼠の唄』のための素描」入沢康夫
文芸春秋 昭和50年3月(53巻3号)芥川賞発表・阪田寛夫(土の器)、日野啓三(あの夕陽)、革新自治体の栄光と悲惨(上之郷利昭)、英語版・差別語辞典(野末賢三)、ドキュメント第四次中東戦争(サンデー・タイムズ特別取材班) 他
季刊 文芸展望 1976年 1月 冬季号 通巻12号 短篇特集/短かい旅/水上勉/まなびたがる人/長谷川四郎/赤い月/日野啓三/ビュリダンの驢馬/畑山博/鳩/津島佑子/すぼ抜きに就て<岩伍覚え書>/宮尾登美子
『海』13巻2号 (1981年2月号) 特集:今日の海外文学 フリオ・コルタサル
SACジャーナル No.16 <草月アートセンター 機関誌>
朝日ジャーナル 1988年4月15日号 第30巻第15号 通巻1527号 「中沢登用」で激突した東大教授たち 〈渦中からの発言〉東外大助手・中沢新一-「事のしだい」東大版 ガンダムの世界 〈座談会〉愛か戦いか、を超えて大人たちに語りかける/富野由悠季・日野啓三・佐々木淳子
文學界 1990年2月号新春特別号 第44巻第2号;〈特別長編〉「野に降る星」丸山健二/〈新春特別企画〉三吟歌仙「大魚の巻」丸谷才一・大岡信・高橋治/〈開高健追悼特集〉牧羊子さんに聞く―こうして彼は逝った(聞き手・小山鉄郎)/<特別対談>開高文学の〝輝ける闇〟日野啓三・向井敏
文學界 2002年12月号 第56巻12号;〈第95回文學界新人賞発表〉【佳作】「ミネさん」河西美穂/〈新鋭中編小説特集〉大道珠貴/影山雄作/和田ゆりえ/(2002年下半期同人雑誌優秀作)「月の記憶」鶴陽子/〈特集:インド女性作家との対話〉モハッシェタ・デビ+津島佑子+中沢けい+松浦理恵子/追悼・日野啓三
特集 五木寛之 時代の狙撃手のすべて 「別冊ポエム」2巻11号(通巻14号)
新潮45 1988年4月号 「より豊か」「より幸せ」のドロ沼/山口瞳・日野啓三・松本健一・天野祐吉・三田誠広・赤塚不二夫 他
文學界 1988年2月新春特別号 第42巻2号;〈特別企画:短編小説を考える〉大江健三郎・三浦哲郎・田久保英夫・日野啓三・黒井千次・筒井康隆・津島佑子・島田雅彦・金井美恵子・野坂昭如/「波」(220枚)木崎さと子/〈特別企画:映画シナリオ〉「ストリッパー物語」つかこうへい/「J.ボールドウィンとの出会い」米谷ふみ子/〈同人雑誌推薦作〉「くねり坂」うつみ宮土理
近代文学 65号、80号、88号、10巻2号、103号、118号、130号、143号、150号、180号、181号 11冊
沖縄文学フォーラム報告書 沖縄・土着から普遍へ-多文化主義時代の表現の可能性
文學界 昭和63年新春特別号 特別企画:短篇小説を考える つかこうへい新作シナリオ 読者鼎談:快著会読 J・ボールドウィンとの出会い
新日本文学全集 落ちる ある脅迫 一本の鉛 金属音病事件ほか 第22 (多岐川恭・佐野洋集)
SACジャーナル No.17 <草月アートセンター 機関誌>
三田文学 昭和41年11月号 短編創作特集 (講演ぎらい/ドラマについて/職業の空虚について/小林秀雄のランボオ体験/島尾敏雄氏の「島にて」について/オケイジョナル・ポエムのことなど/孤独なオートバイ/南から来た人よ)
芸術新潮 30巻10号 358号 1979年10月 ◆目次記載あり
自然と文学のダイアローグ : 都市・田園・野生 : 国際シンポジウム沖縄2003
朝日ジャーナル 第14巻第24号 1972年6月16日号 <特集 「角福戦争」に反対する>
國文學 : 解釈と教材の研究 「生誕百年 芥川龍之介特集」 37(2)(538)