線の音楽 (エピステーメー叢書)/音楽の種子 (エピステーメー叢書)/耳の思考 現代音楽の意味場 の3冊
エピステーメー叢書 1,2,5,7,11,12,16~23,25~27,29,31~36,38~40,42~44,46~49 の34冊
音楽の零度 : ジョン・ケージの世界 <エピステーメー叢書>
音楽の零度 : ジョン・ケージの世界 <エピステーメー叢書>
ムーグ・ノイマン・バッハ 対談=細野晴臣vs鈴木慶一・甘利俊一vs近藤譲 <Computology books>
音楽の零度、ジョン・ケージの世界 (著:ジョン・ケージ(訳編・近藤譲)) 朝日出版社~昭和55年、初版一刷
音楽の零度、ジョン・ケージの世界 (著:ジョン・ケージ(訳編・近藤譲)) 朝日出版社~昭和55年、初版一刷
音楽の零度―ジョン・ケージの世界 (1980年) (エピステーメー叢書)
音楽のことば 作曲家が書き遺した文章 7 マーラー・ドビュッシーほか)
作曲家が書いき遺した文章 音楽のことば 3 シューマン・ショパンほか
音楽のことば 作曲家が書き遺した文章 3 (シューマン・ショパンほか)
[雑誌]現代詩手帖 20巻10号(昭和52年9月号) 特集・うた<声>とは何か
音楽のことば 作曲家が書き遺した文章 既刊分 2,3,7 の全3冊揃
音楽のことば 作曲家が書き遺した文章 7 (マーラー・ドビュッシーほか)
音楽の零度 ジョン・ケージの世界 (エピステーメー叢書)/小鳥たちのために の2冊
エピステーメー叢書 1,2,5,7,11,12,16~23,25~27,29,31~36,38~40,42~44,46~49 の34冊
線の音楽 (エピステーメー叢書)/音楽の種子 (エピステーメー叢書)/耳の思考 現代音楽の意味場 の3冊
ユリイカ 1985年3月号 特集・科学と芸術:ナム・ジュンパイクのヴィデオスコープ=D・A・ロス 岩佐鉄男 訳 2001年から2010年宇宙の旅へ=木村恒久×八木眞一郎 カラーグラビア・映像革命SFXの世界=八木眞一郎構成 インタヴィュー滲出する音と光の原風景=蓮實重彦×V・エリセ 他 連載/種村李弘、岸田今日子、安野光雅、澁澤龍彦、近藤譲 他
ユリイカ 1985年3月号 特集・科学と芸術:ナム・ジュンパイクのヴィデオスコープ=D・A・ロス 岩佐鉄男 訳 2001年から2010年宇宙の旅へ=木村恒久×八木眞一郎 カラーグラビア・映像革命SFXの世界=八木眞一郎構成 インタヴィュー滲出する音と光の原風景=蓮實重彦×V・エリセ 他 連載/種村李弘、岸田今日子、安野光雅、澁澤龍彦、近藤譲 他
エピステーメー 1978年 11月号 特集 音の生理 音楽の現在 <エピステーメー>
ユリイカ 1984年4月号 増頁特集:写真 あるいは二十世紀の感受性/飯島耕一、土田ヒロミ、高梨豊、北山修、内藤正敏、ロラン・バルト、鈴木志郎康、ねじめ正一、渡辺兼人 対話:うろつく眼差し・写真からの問い/中村雄二郎×多木浩二 伊東俊治、四方田犬彦、南伸坊、松浦寿夫、大島洋 他 他記事/音楽の今日を廻って:前衛以後=近藤譲 生きているはなー残らない芸術のために=若桑みどり 他
エピステーメー 1977年6月号 特集 人間の終焉 モノー・渡辺格・ステント <エピステーメー叢書>
エピステーメー 1977年 7月号 特集 空間 <エピステーメー>
エピステーメー 1979年3+4月号 病の空間 医のエピステーメー1 <エピステーメー>
エピステーメー 1979年3+4月 (第5巻 第3号 通巻第39号) <特集 : 病の空間 医のエピステーメーⅠ>
エピステーメー 1977年5月 (第3巻 第4号 通巻第19号) <特集 C. G. ユング 元型の神話学>
エピステーメー 1977年9+10月 (第3巻 第8号 通巻第23号) <特集 : 現代数学>
美術手帖 1974年4月号 No.380 <特集 : 現代美術と公共性 表現のシステムと大衆化の構造 生きられるシステム>
美術手帖 1974-4 特集 現代芸術と公共性 竹久夢二巻頭口絵24ページ 26(380)
別冊新建築 1996年6月号別冊 日本現代建築家シリーズ17 木村俊彦
100 Contemporary Architects: Drawings and Sketches