マルクス主義国家論の新展開 (1979年) (青木現代叢書)
三浦つとむ意志論集 : 20世紀マルクス主義が欠落させたもの
現代の国家論 : レーニン,パシュカーニス,グラムシ,そして"国家論ルネサンス" <社会科学選書>
人間論 : マルクス主義における人間の問題 普及版・増補版 <さんいち・らいぶらり ; 第19>
人間論 : マルクス主義における人間の問題 <さんいち・らいぶらり ; 第19> (普及版・増補版)
人間論 : マルクス主義における人間の問題 普及版・増補版 <さんいち・らいぶらり ; 第19>
共和国 1 季刊 Vol.1・1969・5 特集:「反大学」は構築の論理か
[雑誌]思想の科学 69号 [主題:学問をどう位置づけるか]
試行 第60号、1983年2月(宍戸恭一「三好十郎(十九)」、末次弘「前期メルロー・ポンティ哲学の根本問題(二)」、横田雅明「ニーチェの解体(三)」、北岡輝紀「支配とは何か(三)」、上村武男「西田幾多郎における<実在と認識>(四)」、滝村隆一「「丸山政治学」の正体(二)」ほか)
試行 第56号、1981年4月(小浜逸郎「文学の挫折(二)」、木嶋孝法「宮沢賢治と<悟り>」、盛 忍「『それから』論(二)」、梶木剛「折口信夫の世界Ⅺ」、永瀬清子「短章集抄(十九)」、滝村隆一「唯物史観と国家論の方法」、篠原博輝「宇野経済学批判(五)」ほか)
試行 第57号、1981年10月(小浜逸郎「文学の挫折(三)」、盛 忍「『それから』論(三)」、上村武男「西田幾多郎における<実在と認識>(一)」、梶木剛「折口信夫の世界Ⅻ」、滝村隆一「唯物史観と階級闘争の理論」、東 是人「唯物弁証法の基本構造(四)」ほか)
試行 第52号、1979年6月(小浜逸郎「太宰治の場所(一)」、野々垣利明「明治の<痼疾>Ⅴ」、芹沢俊介「芥川龍之介の宿命(十)」、梶木剛「折口信夫の世界Ⅶ」、滝村隆一「モンテスキュー小論」、宮下真二「イェスペルセンの文法論(四)」ほか)
試行 第62号、1984年5月(原口哲也「賢治童話への一視角(一)」、矢野正俊「『異邦人』の<いま>(二)」、盛 忍「『門』論(最終回)」、上村武男「西田幾多郎における<実在と認識>(六)」、梶木剛「柳田國男の思想(二)」、滝村隆一「「丸山政治学」の正体(四)」ほか)