ハンス・ライヘンバッハ 著 ; 市井三郎 訳、みすず書房、1954、329p、19cm、1冊
書名:科学哲学の形成
著者:ハンス・ライヘンバッハ 著 ; 市井三郎 訳
出版元:みすず書房
刊行年:1954
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説明:ハンス・ライヘンバッハによる『科学哲学の形成』は、戦後間もない1954年にみすず書房から刊行された哲学書です。本書は科学哲学の基礎的な問題やその歴史的な発展過程を扱っており、ライヘンバッハの考察を市井三郎が訳したものであるため、日本の読者にも比較的読みやすく提供されています。科学的知識の性質や認識論的側面に興味がある方に向けられており、当時の哲学的議論の一端を窺い知ることができる一冊といえます。
状態:カバーにキズ
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