渋沢孝輔 著、中央公論社、1980/8/25、396p、20cm
書名:蒲原有明論 : 近代詩の宿命と遺産
著者:渋沢孝輔 著
出版元:中央公論社
刊行年:1980/08/25
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説明:渋沢孝輔による『蒲原有明論 : 近代詩の宿命と遺産』は、中央公論社から1980年に刊行された作品です。本書では近代詩人としての蒲原有明の詩作や思想、その時代背景との関連が考察されています。近代詩の宿命や遺産に焦点を当て、蒲原の文学的な位置づけや影響について探っているため、近代詩に関心のある読者に手がかりを提供する内容かもしれません。専門的な議論を含むため、文学研究や詩の歴史に興味がある方に向いている一冊といえそうです。
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