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オーストリア学派研究序説
オーストリア学派
オーストリア学派の経済学 : 体系的序説
オーストリア経済思想史研究 : 中欧帝国と経済学者
時間と無知の経済学 ネオ・オーストリア学派宣言
金利生活者の経済学 : オーストリア学派の価値論並に利潤論
法の支配 オーストリア学派の自由論と国家論
法の支配 : オーストリア学派の自由論と国家論
【裁断本】新オーストリア学派とその論敵
時間と無知の経済学―ネオ・オーストリア学派宣言
近代経済学の解明 1 その系譜と現代的評価 2 現代的主潮流開
【経済学洋書】Introduction into Capital Theory (資本理論入門) <A Neo-Austrian Perspective (新オーストリア学派の視点)>
オーストリア学派研究序説 (1966年) (神戸経済学双書〈4〉)
【裁断本】 時間と無知の経済学 ネオ・オーストリア学派宣言
自由市場の道徳性 : オーストリア学派の政治経済学
【経済学洋書】The Foundations of Austrian Economics from Menger to Mises (オーストリア学派経済学の基礎 メンガーからミーゼスまで) <A Critico-Historical Retrospective of Subjectivism (主観主義の批判的・歴史的回顧)>
オーストリア学派研究序説 <神戸経済学双書 ; 4>
経苑 第8・9巻合併号(昭和10年2月8日)―オーストリア学派の帰属理論(迫間真治郎)、銀行機能に関する一考察(奥澤篤次郎)、農村における家内工業の実状(松田謹一)、マルサスの二つの理論(高田保馬)ほか
経済思想のドイツ的伝統 <経済思想 / 鈴木信雄, 塩沢由典, 八木紀一郎, 大田一廣, 大森郁夫, 坂本達哉, 吉田雅明, 橋本努 編 第7巻>
近代経済学の解明 --系譜篇 --- その系譜と現代的評価--
近代経済学の解明 : その系譜と現代的評価
原典近代経済学
ハイエク・自生的秩序の研究 : 経済と哲学の接点
経済学の方法論と基礎概念
近代経済学の群像 : 人とその学説 <現代教養文庫 1510>
産業組織と競争政策の基礎理論
オーストリア経済学 : アメリカにおけるその発展
経済戦争の理論 : 大戦間期ウィーンとゲーム理論
近代経済学の解明 上下巻揃い <岩波文庫>
シュムペーターのウィーン : 人と学問
経済学史
近代経済学史 <岩波全書セレクション>
文明社会の政治原理 : F・A・ハイエクの政治思想
グローバリズムの幻影 : 市場崇拝と格差社会の経済学批判
経済学史の基礎概念 <改造文庫 ; 第1部 第102篇>
一般理論経済学 遺稿による経済学原理 第2版 全2巻揃 (1998年版)著者 カール・メンガー/八木紀一郎 他訳 出版社 みすず書房 刊行年 1998年3刷「メンガーは、学問の歴史を画した決定的な業績を主張しうる思想家のひとりであった」とJ.シュムベーターはいった。その業績とは1871年に刊行された『経済学原理』初版のことであり、価格現象を個人による財の主観的な価値評価という点から体系的に解明した最初の試みであった。しかしメンガーその人は、初版刊行後自著の理論的枠組を大きく書きかえる作業を開始し、没年(1921年)にいたるまでその作業を続け、そのために初版『原理』の再刊や翻訳の申し出はすべて拒否しつづけたのである。彼はみずから樹立したひとつの説明原理を、より広い視野のもとで、人間の生活自体の中に位置づけ直そうと苦闘を重ねたが、その没後、第2版として刊行されたのである。メンガーは人間にとって〈欲望〉とは何か、〈経済〉とは何なのか、と問いかけている。そして市場経済のみならず、非市場経済をも含めた〈経済〉そのものの学を、〈普遍的・一般的な経済の学〉として構築しようとした。経済学のパラダイムの転換が叫ばれる今日、われわれは老メンガーとともに、〈経済〉とは何なのかという根本的な問いに、再び立ち戻らねばならない。カール・メンガー(Carl Menger, 1840年2月23日 - 1921年2月26日)は、オーストリアの経済学者。経済学におけるオーストリア学派(限界効用学派)の祖。ウィリアム・スタンレー・ジェヴォンズ、レオン・ワルラスらと共に限界効用理論の創始者として、近代経済学の創始者の一人に挙げられる。
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