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海のシルク・ロ-ド 中国染付を求めて
最新イギリス文学史年表 : 翻訳書・研究書列記
不滅の建築8 銀閣寺 京都・慈照寺
暁の聖歌 <吉屋信子少女小説選 / 吉屋信子 著 1>
森繁久弥の碧い海をもとめて : "めいきっすⅢ世号"日本一周クルージング フォトエッセー
さっぽろ まんてん 昭和41年9月号 No.83 アンケート”さっぽろ”という街(梅原猛、船山信一ほか) わがランボオの記(鷲巣繁男) 「北海道文学展」準備着々進む(木原直彦、小笠原克)ほか
SD スペースデザイン No.410 1998年11月 <特集 : 「白」と「透明」の詩 : モダンデザインの秀作135>
別冊みづゑ 5号 ルネッサンスのデッサン
さっぽろ まんてん 第4巻第4号 通巻30号 「北海道の豆」寒川光太郎.他
歴史論 I 歴史の反論 II 尺度と価値
さっぽろ まんてん 昭和42年11月号 No.97 雪と別れ(石塚喜久三) 当世”芝居バカ”三人の記 現代劇場のころ(清水一郎) 僕の故郷は札幌でよかった〈若山弦蔵インタビュー〉(清水恵子) ほか
近代ドイツ史 1/2 2冊
タロ・ジロ物語 <おもしろ漫画文庫 193>
いいなづけ 17世紀ミラーノの物語 上・下
さっぽろ まんてん 昭和43年1月新年号 No.99 断章・雪片々(中村善策) 還暦 申し訳なし(山内壮夫) 新春対談 札幌の人と街と(本郷新・新妻博) ほか
リヒャルト・ワーグナーの芸術
ANGELO MANGIAROTTI 1955-64
芸術学フォーラム 3 初版
友よ荒野を走れ : 男のロマンを追い続ける狼の軌跡!
文学概論
海の見える石段 : 詩集 <今日の詩人叢書 ; 第5> 初版
バグダッド・カフェでお茶を 映画を"聴く"ための12章
都会への絶望 : 詩集
バグダッド・カフェでお茶を : 映画を"聴く"ための12章
テリー・イーグルトンのブロンテ三姉妹
英国小説研究
ブラームス「音楽の森」へ <CD book>
ロココからキュビスムへ : 18~20世紀における文学・美術の変貌
音楽芸術 昭和32年3月号 (第15巻第3号) (ロマン派の音楽 私の音楽美学ノート/ロマン派的なものと日本の聴衆/ブルックナー論/パガニーニの印象/伝統とアカデミスム/批評草紙・3 音楽学校の教育について/ショスタコヴィッチと叙事的シンフォニズム)
上を向いて歩こう
「小林秀雄の批評芸術」 エクスタシーの哲学
建築 1966年11月 第75号 <特集 : チーム・ランダム 理論と実践(3) 現在論による計画工学>
ヨーロッパ建築序説 <新版>
庭園の詩学 : ヨーロッパ、ロシア文化の意味論的分析
白衣の女 <岩波文庫> 上中下 (全3巻) <岩波文庫>
子どもの本の魅力 : 宮沢賢次から安房直子まで
政治的無意識 : 社会的象徴行為としての物語 <テオリア叢書>
作曲技法
芸術のイノヴェーション : モード、アイロニー、パロディ <中央大学人文科学研究所研究叢書 33>
ドイツ近代文学理論史
都会への絶望 : 詩集 ※植村諦 宛謹呈署名あり
鬼平とキケロと司馬遷と : 歴史と文学の間 <グーテンベルクの森>
自存 上田秋夫詩集 著者 上田秋夫 出版社 啓明社 刊行年 昭和2年初版・函少痛高知県生まれ。詩人。青年期に作家ロマン・ロラン、詩人マルセル・マルチネらと親交を結ぶ。帰高後は詩作とパステル画にうちこむ傍ら、詩壇の選者として後進の育成に尽力。芸術家、人道主義者として精神の高みを求め清雅に生きた。1899(明治32)土佐郡土佐町に生まれる。本名秋夫(ときお)。高知県立第一中学校(現・追手前高等学校)に進学し片山敏彦と学友になる。1925(大正14)東京美術学校木彫部卒業。1926(昭和元)ロマン・ロラン危篤の誤報が掲載された新聞記事を見て、ロランに見舞の電報を打つ。ロランから返信が届き、以後、交流を深めてゆく。1927(昭和2)第1詩集『自存』出版。題名のみ「Ce qui est」と直訳しロランやマルセル・マルチネに送る。1928(昭和3)単身フランスに渡り1年3か月滞欧。ロラン、マルチネほか作家のヴィルドラックやシャトーブリアンらと交流し帰国。1930(昭和5)『マルチネ詩選』翻訳刊行。翌年『続マルチネ詩選』翻訳刊行、詩集『五月柱』、感想集『薔薇窗』を刊行。1932(昭和7)帰高。出版社「新生社」を設立し雑誌「映画高知」「鉱脈」を発行。1936(昭和11)感想集『氷花集』刊行。以後は高知新聞記者となり詩壇の選者として後進の育成に尽力。1969(昭和44)詩と画による個展開催。(「詩画展」はその後も2回開催)1995(平成7)3月22日、土佐市蓮池で死去。96歳。
フランス文学名作と主人公 <明快案内シリーズ 知の系譜 読書入門>
ロラン=マルヴィーダ往復書簡 : 1890-91
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