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言語における思想性と技術性
エネルゲイア 1~7輯
エネルゲイア : アリストテレス哲学の創造
エネルゲイア アリストテレス哲学の想像 オンデマンド版
エネルゲイア 1~4 の4冊
エネルゲイア アリストテレス哲学の創造
聖霊と神のエネルゲイア
エネルゲイア 人類にとってエネルギーとは
エネルゲイア 2 (文法理論研究会雑誌)
エネルゲイア
エネルゲイア アリストテレス哲学の創造 オンデマンド版
エネルゲイアと光の神学 : グレゴリオス・パラマス研究
エネルゲイア 人類にとって「エネルギー」とは
東方キリスト教神学入門 つくられざるエネルゲイア
エネルゲイアと光の神学 グレゴリオス・パラマス研究
池辺晋一郎 作曲家の個展’93 サントリー音楽財団コンサートパンフレット
14冊 ENERGEIA ドイツ文法理論研究会 12号13号14号16号17号18号20号21号22号23号24号25号26号27号 昭和62年〜2002年 「ドイツ文法理論研究会」は、その前身である 「ドイツ文法理論懇話会」が1966年12月4日に大阪日独協会で第1回の研究会をもったことに端を発する。 エネルゲイア第1号の巻頭論文は、Hans Eggers氏 による „Zur Erforschung der deutschen Sprache“ であり、言語の計数的分析の意義とその方法に関するものであった。なお、第1号には、 勇康雄氏(青山学院大学)による「生成文法理論の長所と欠陥について」 と井上和子氏(国際キリスト教大学)による「言語学の二つの方向」が特別寄稿として掲載されている。発足時、 生成文法が芽吹いて間もない時期であり、 積極的にドイツ語の分析に生成文法をどう取り入れるかが議論されていたことが当時の記録からわかる。同時に、 エネルゲイア第1号の編集後記にあるように「日本の諸学会の交流を活発」にする端緒となること、 「できるだけ多くの立場と方法を包括し、研究の幅と層をひろげること」 を目指している。
母語の言語学
西洋古典学研究 35
人間と宇宙的神化 : 証聖者マクシモスにおける自然・本性のダイナミズムをめぐって
ハヤトロギアとエヒイェロギア
証聖者マクシモス『難問集』
いま、ここで : アウシュヴィッツとヒロシマ以後の哲学的考察 <叢書・ウニベルシタス>
言語学が輝いていた時代 : 対論
いま、ここで : アウシュヴィッツとヒロシマ以後の哲学的考察 正続2冊 <叢書・ウニベルシタス>
中世思想研究 第65号
いま、ここで : アウシュヴィッツとヒロシマ以後の哲学的考察 続 <叢書・ウニベルシタス>
続・いま、ここで : アウシュヴィッツとヒロシマ以後の哲学的考察 <叢書・ウニベルシタス>
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