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「伊藤裕偉」の検索結果
11件

聖地熊野の舞台裏―地域を支えた中世の人々 (高志書院選書) [単行本] 伊藤裕偉

(株)馬燈書房
 神奈川県海老名市門沢橋
940 (送料:¥350~)
伊藤裕偉、高志書院、2011、~2cm、1
書込。小口イタミ。本体歪み。
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聖地熊野の舞台裏―地域を支えた中世の人々 (高志書院選書) [単行本] 伊藤裕偉

940 (送料:¥350~)
伊藤裕偉 、高志書院 、2011 、~2cm 、1
書込。小口イタミ。本体歪み。
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聖地熊野の舞台裏 : 地域を支えた中世の人々 <高志書院選書 7>

古書ニイロク
 東京都大田区西蒲田
3,000 (送料:¥200~)
伊藤裕偉 著、高志書院、2011、クリックポスト
第1刷 カバー傷・ヨレ少 本体概ね良好  背白
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3,000 (送料:¥200~)
伊藤裕偉 著 、高志書院 、2011 、クリックポスト
第1刷 カバー傷・ヨレ少 本体概ね良好  背白
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聖地熊野の舞台裏: 地域を支えた中世の人々 (高志書院選書 7)

加能屋書店
 石川県金沢市泉
4,000
伊藤裕偉、高志書院、2011年、1冊
カバー
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聖地熊野の舞台裏: 地域を支えた中世の人々 (高志書院選書 7)

4,000
伊藤裕偉 、高志書院 、2011年 、1冊
カバー

伊勢国司北畠氏の研究

金井書店
 東京都新宿区下落合
15,000
藤田達生編著 小林秀 矢田俊文 伊藤裕偉 石淵誠人 竹田憲治 山中章 広瀬和雄 山田雄司寄稿、吉川弘・・・
1刷 カバー 288頁 菊判(A5判)
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伊勢国司北畠氏の研究

15,000
藤田達生編著 小林秀 矢田俊文 伊藤裕偉 石淵誠人 竹田憲治 山中章 広瀬和雄 山田雄司寄稿 、吉川弘文館 、平16 、1冊
1刷 カバー 288頁 菊判(A5判)

Mie History 6 上村安生、和気清章、榎村寛之、野口美幸、伊藤裕偉、山田猛 他

史録書房
 東京都練馬区西大泉
1,010
三重歴史文化研究会、三重歴史文化研究会、1993
B5版66頁 ヤケ
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Mie History 6 上村安生、和気清章、榎村寛之、野口美幸、伊藤裕偉、山田猛 他

1,010
三重歴史文化研究会 、三重歴史文化研究会 、1993
B5版66頁 ヤケ

伊勢市朝熊町 杉葉崎遺跡の調査

銀のぺん
 愛知県名古屋市天白区一本松
1,000
伊藤裕偉、1
三重県埋蔵文化財センター『研究紀要』第3号 抜刷 B5判245〜258ページ部分 表紙には某氏宛ての謹呈の記入があります。
[配送方法と送料]・レターパック・ライト(厚さ3cmまで):全国一律 430円  ・レターパック・プラス:全国一律 600円  ・ゆうパック(60サイズの場合=3辺の合計が60cmまで):愛知県 700円~北海道 1470円
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伊勢市朝熊町 杉葉崎遺跡の調査

1,000
伊藤裕偉 、1
三重県埋蔵文化財センター『研究紀要』第3号 抜刷 B5判245〜258ページ部分 表紙には某氏宛ての謹呈の記入があります。

三重県埋蔵文化財センター研究紀要 第1号 伊藤裕偉、小林秀、森田幸伸 他

史録書房
 東京都練馬区西大泉
1,010
三重県埋蔵文化財センター、三重県埋蔵文化財センター、平4
B5版189頁 ヤケ大
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三重県埋蔵文化財センター研究紀要 第1号 伊藤裕偉、小林秀、森田幸伸 他

1,010
三重県埋蔵文化財センター 、三重県埋蔵文化財センター 、平4
B5版189頁 ヤケ大

中世前期における伊勢の土師器皿について

銀のぺん
 愛知県名古屋市天白区一本松
1,000
平5、1
関西大学考古学研究室開設四十周年記念考古学論叢抜刷 平成5年3月31日発行 著者/伊藤裕偉 B5判811〜830ページ部分 表紙には某氏宛ての謹呈の記入があります。
[配送方法と送料]・レターパック・ライト(厚さ3cmまで):全国一律 430円  ・レターパック・プラス:全国一律 600円  ・ゆうパック(60サイズの場合=3辺の合計が60cmまで):愛知県 700円~北海道 1470円
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中世前期における伊勢の土師器皿について

1,000
、平5 、1
関西大学考古学研究室開設四十周年記念考古学論叢抜刷 平成5年3月31日発行 著者/伊藤裕偉 B5判811〜830ページ部分 表紙には某氏宛ての謹呈の記入があります。

中世伊勢湾岸の湊津と地域構造 <中世史研究叢書 10>

相澤書店
 東京都文京区千駄木
3,300 (送料:¥300~)
伊藤裕偉 著、岩田書院、2007年、306p、22cm
函(ヤケ茶変色)。
---
序 章 中世伊勢湾への視座
第1部 湊津と在所の地域相
第1章 安濃津の位相を探る(安濃津をめぐる諸研究/中世安濃津成立の背景/中世安濃津の景観/中世安濃津とその在所/湊津としての安濃津/安濃津の交通路と橋/安濃津の住人と町場の状況/安濃津に関わる領主権力/中世安濃津の終焉)
補論1 安濃津と物資集散機能
安濃津関連史料 康平5年(1062)~天正20年(1592) 168点
第2章 中世矢野の湊と機能(文献史料から見た中世の矢野/中世矢野の景観/中世矢野の地域的意義)
第3章 醍醐寺領曽祢荘と松崎浦・細頸(曽祢荘の概略/曽祢荘の範囲と細頸/荘域に営  まれた諸施設/曽祢荘の空間と中世の地域形成)
第4章 伊勢湾西岸の中世湊津(伊勢湾西岸部の湊津/伊勢湾西岸部における湊津の形態/自然条件と湊津の維持管理/伊勢湾西岸部の湊津研究)
第2部 地域間の諸関係をめぐって
第5章 屋号から見た中世後期の地域構造(屋号分析とその視角/分析史料の対象とその分類/分類別屋号の時間的・空間的動向/伊勢湾岸の地域関係/小地域の地域関係) 
補論2 山田・大湊と魚屋善四郎
第6章 大湊と山田の位相をめぐる諸問題(大湊の評価をめぐって/大湊と山田の関係/16世紀後半における大湊への入船状況)
補論3 南伊勢系土師器の分布
補論4 中世後期の桑名
終 章 総括と展望
■水曜、土曜、日曜、祝日は定休日です。 ■公費払い承ります。(適格請求書発行)  ■ 送料は、冊数にかかわらず、日本国内一律300円です。(当店指定の発送方法となります。代引不可)  ■1点ご注文の場合は、「単品スピード注文」が便利です。  ■ご注文の明細のみ封入となります。納品書、領収書等必要書類がある方は、注文時コメント欄に書式あわせ記載いただくか、発送前までにメッセージにてお知らせください。
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3,300 (送料:¥300~)
伊藤裕偉 著 、岩田書院 、2007年 、306p 、22cm
函(ヤケ茶変色)。 --- 序 章 中世伊勢湾への視座 第1部 湊津と在所の地域相 第1章 安濃津の位相を探る(安濃津をめぐる諸研究/中世安濃津成立の背景/中世安濃津の景観/中世安濃津とその在所/湊津としての安濃津/安濃津の交通路と橋/安濃津の住人と町場の状況/安濃津に関わる領主権力/中世安濃津の終焉) 補論1 安濃津と物資集散機能 安濃津関連史料 康平5年(1062)~天正20年(1592) 168点 第2章 中世矢野の湊と機能(文献史料から見た中世の矢野/中世矢野の景観/中世矢野の地域的意義) 第3章 醍醐寺領曽祢荘と松崎浦・細頸(曽祢荘の概略/曽祢荘の範囲と細頸/荘域に営  まれた諸施設/曽祢荘の空間と中世の地域形成) 第4章 伊勢湾西岸の中世湊津(伊勢湾西岸部の湊津/伊勢湾西岸部における湊津の形態/自然条件と湊津の維持管理/伊勢湾西岸部の湊津研究) 第2部 地域間の諸関係をめぐって 第5章 屋号から見た中世後期の地域構造(屋号分析とその視角/分析史料の対象とその分類/分類別屋号の時間的・空間的動向/伊勢湾岸の地域関係/小地域の地域関係)  補論2 山田・大湊と魚屋善四郎 第6章 大湊と山田の位相をめぐる諸問題(大湊の評価をめぐって/大湊と山田の関係/16世紀後半における大湊への入船状況) 補論3 南伊勢系土師器の分布 補論4 中世後期の桑名 終 章 総括と展望
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Mie history vol.8

銀のぺん
 愛知県名古屋市天白区一本松
1,000
編集発行/三重歴史文化研究会  「目次」より:・〈展望〉伊勢湾地方、とくに西岸部地域を中心とする弥生・・・
1996年9月発行 本体のみの冊子、B5判82ページ コンディションはおおむね良好です。
[配送方法と送料]・レターパック・ライト(厚さ3cmまで):全国一律 430円  ・レターパック・プラス:全国一律 600円  ・ゆうパック(60サイズの場合=3辺の合計が60cmまで):愛知県 700円~北海道 1470円
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Mie history vol.8

1,000
編集発行/三重歴史文化研究会  「目次」より:・〈展望〉伊勢湾地方、とくに西岸部地域を中心とする弥生中期土器研究の現状と課題…石黒立人 ・北勢地域の胴張形石室 -「三重県の横穴式石室研究」補論-…竹内英昭 ・斎宮跡の土器生産について -特に土師器生産についての予察-…上村安生 ・十一世紀斎王群行の社会的背景 -『田中家本春記』に見る伊勢への旅-…榎村寛之 ・中世後期の地域情勢と大名権力 ~北畠氏による領域支配の実態~…伊藤裕偉 、1996年 、1
1996年9月発行 本体のみの冊子、B5判82ページ コンディションはおおむね良好です。

古代・中世の境界意識と文化交流

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
8,800
竹田和夫 編、勉誠出版、2011年6月、368 頁、A5判上製
日本の東西南北の境界を歴史学・考古学・文化財学の視点から再検証
日本列島の四至(東西南北の境界)は古代の延喜式を始め、中世の文書や物語に散見される。東の境界は陸奥・蝦夷が島、西は九州・鬼界島、南は土佐・熊野、そして北辺は佐渡とされている。これは現代の東西南北の地理感覚とは異なり古代中世特有の感覚であると考えられる。本書では、日本列島の境界の意識と有形・無形の文化の痕跡を明らかにする。

<目次>

序文 古代・中世の国家領域と交流 竹田和夫
第1部 日本の境界文化を俯瞰する
 (1) 考古学・歴史学から見た境界
   古代北辺における城と軍事 坂井秀弥
   北辺をこえた女真人 川崎保
   日本古代の境界認識と文字資料 中林隆之
   古代日本の境界意識と信仰
   ―古代北方地域の事例を中心に― 三上喜孝
   LequiosのなかのIapam―境界の琉球、中心の琉球― 村井章介 
   アジアから見た日本の境界 関周一
   中世都市の境界 高橋慎一朗
   境界にのぞむ城郭 萩原三雄
   境界へ向かう土器―手づくねかわらけ― 八重樫忠郎
 (2) 現代の習俗・信仰から境界文化を遡る
   羽黒権現本地仏成立考
   ―北辺における本地仏設定の一様相として―
    長坂一郎
  境界の魔除け 飯島康夫
  漁労習俗から見た列島の境界 池田哲夫
第2部 古代・中世の「東」「西」「南」「北」を探る
 (1) 北の境界
  「北辺」の境界佐渡について―文献・考古・民俗学の視点から― 竹田和夫
   北辺にとどまるモノと越境するモノ 水澤幸一
 (2) 東の境界
   仏教の北漸と境界観念の形成 菅野成寛
 (3) 南の境界
   境界・周縁としての熊野 伊藤裕偉
   文献から見た境界としての熊野・土佐 綿貫友子
 (4) 西の境界
  「西」の境界、西北九州の遺構と遺物 大庭康時
   古代・中世のリュウキュウ・キカイガシマ 永山修一
   日本と中国の〈境界〉―日明関係を中心に― 橋本雄
   境界への逃亡 柳原敏昭

納入までに3週間ほどかかります。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
8,800
竹田和夫 編 、勉誠出版 、2011年6月 、368 頁 、A5判上製
日本の東西南北の境界を歴史学・考古学・文化財学の視点から再検証 日本列島の四至(東西南北の境界)は古代の延喜式を始め、中世の文書や物語に散見される。東の境界は陸奥・蝦夷が島、西は九州・鬼界島、南は土佐・熊野、そして北辺は佐渡とされている。これは現代の東西南北の地理感覚とは異なり古代中世特有の感覚であると考えられる。本書では、日本列島の境界の意識と有形・無形の文化の痕跡を明らかにする。 <目次> 序文 古代・中世の国家領域と交流 竹田和夫 第1部 日本の境界文化を俯瞰する  (1) 考古学・歴史学から見た境界    古代北辺における城と軍事 坂井秀弥    北辺をこえた女真人 川崎保    日本古代の境界認識と文字資料 中林隆之    古代日本の境界意識と信仰    ―古代北方地域の事例を中心に― 三上喜孝    LequiosのなかのIapam―境界の琉球、中心の琉球― 村井章介     アジアから見た日本の境界 関周一    中世都市の境界 高橋慎一朗    境界にのぞむ城郭 萩原三雄    境界へ向かう土器―手づくねかわらけ― 八重樫忠郎  (2) 現代の習俗・信仰から境界文化を遡る    羽黒権現本地仏成立考    ―北辺における本地仏設定の一様相として―     長坂一郎   境界の魔除け 飯島康夫   漁労習俗から見た列島の境界 池田哲夫 第2部 古代・中世の「東」「西」「南」「北」を探る  (1) 北の境界   「北辺」の境界佐渡について―文献・考古・民俗学の視点から― 竹田和夫    北辺にとどまるモノと越境するモノ 水澤幸一  (2) 東の境界    仏教の北漸と境界観念の形成 菅野成寛  (3) 南の境界    境界・周縁としての熊野 伊藤裕偉    文献から見た境界としての熊野・土佐 綿貫友子  (4) 西の境界   「西」の境界、西北九州の遺構と遺物 大庭康時    古代・中世のリュウキュウ・キカイガシマ 永山修一    日本と中国の〈境界〉―日明関係を中心に― 橋本雄    境界への逃亡 柳原敏昭 納入までに3週間ほどかかります。

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