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「佐々充昭」の検索結果
5件

朝鮮学報 242輯

悠山社書店
 東京都青梅市今寺
1,000
佐々充昭ほか、朝鮮学会、H29、1
A5、193頁
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朝鮮学報 242輯

1,000
佐々充昭ほか 、朝鮮学会 、H29 、1
A5、193頁

朝鮮近代における大?教の創設

琳琅閣書店
 東京都文京区本郷
5,720
佐々充昭、明石書店、令和3年(2021)、1冊
檀君教の再興と羅★の生涯 A5精
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朝鮮近代における大?教の創設

5,720
佐々充昭 、明石書店 、令和3年(2021) 、1冊
檀君教の再興と羅★の生涯 A5精

朝鮮近代における大倧教の創設 : 檀君教の再興と羅喆の生涯

大山堂書店
 東京都文京区本郷 5-26-6 
6,600
佐々充昭著、明石書店、2022、553, xxixp、22cm、1冊
カバー
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佐々充昭著 、明石書店 、2022 、553, xxixp 、22cm 、1冊
カバー

朝鮮近代における大〓教の創設 : 檀君教の再興と羅喆の生涯

かもがわ書店
 京都府京都市北区小山西大野町
6,000 (送料:¥600~)
佐々充昭著、明石書店、553, xxixp、22cm
良好 送料600円
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佐々充昭著 、明石書店 、553, xxixp 、22cm
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天変地異はどう語られてきたか 中国・日本・朝鮮・東南アジア 東方選書53

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
2,420
串田久治 編著、東方書店、2020、296p
自然現象を善政か失政かのバロメーターとし、権力者に対する圧力としても機能させた儒教。地震は仏や菩薩の神通力による「吉祥」であると説き、人びとをなぐさめる仏教。イスラームやキリスト教などの一神教が、災害を神の意思のあらわれとしていることで、信者は苦難を受け入れ、団結して復興に向かうことができた。近代朝鮮では日本の植民地支配を「天変地異」と見なし、琉球(沖縄)では、台風だけでなく軍隊なども海からの「来訪者」として受け止め、災厄を幸福へとかえる営みを続けてきた。本書では、歴史・宗教・地域研究者9名が、アジア各地でこうした「天変地異」がどのように語られてきたかをひもとき、いま、自然災害にどう向き合うかを考えるきっかけを提供する。
目次
読者のみなさまへ
地図
第一部 宗教と天変地異
失政が天変地異を招く――儒教(串田久治)
「大地震動」は吉祥――仏教(邢東風)
地震は神の徴か?――イスラームの信仰と災害(青山亨)
コラム 天変地異におけるキリスト教の預言と希望(一色哲)
第二部 王権と天変地異
「日本」の誕生と疫病の発生(細井浩志)
朝鮮における天変地異と予言――讖緯書『鄭鑑録』に描かれたユートピア(佐々充昭)
沸騰する南海北山――スルタンの出番か(深見純生)
コラム 災異説から予言へ(串田久治)
第三部 外来者と天変地異
《琉球─沖縄》における海上からの「来訪者」と天変地異の「記憶」――ウルマ島とニライカナイをめぐって(一色哲)
植民地支配は天変地異に代わるものだったのか――近代朝鮮での王朝交替予言の変容(青野正明)
天変地異は天子の責任か?――康煕帝の地震観とヨーロッパの科学知識(辻高広)
コラム インドネシアの外来者 ジョヨボヨの伝説(青山亨)
座談会 天変地異はどう語られてきたか? ――天変地異の両義性
あとがき
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2,420
串田久治 編著 、東方書店 、2020 、296p
自然現象を善政か失政かのバロメーターとし、権力者に対する圧力としても機能させた儒教。地震は仏や菩薩の神通力による「吉祥」であると説き、人びとをなぐさめる仏教。イスラームやキリスト教などの一神教が、災害を神の意思のあらわれとしていることで、信者は苦難を受け入れ、団結して復興に向かうことができた。近代朝鮮では日本の植民地支配を「天変地異」と見なし、琉球(沖縄)では、台風だけでなく軍隊なども海からの「来訪者」として受け止め、災厄を幸福へとかえる営みを続けてきた。本書では、歴史・宗教・地域研究者9名が、アジア各地でこうした「天変地異」がどのように語られてきたかをひもとき、いま、自然災害にどう向き合うかを考えるきっかけを提供する。 目次 読者のみなさまへ 地図 第一部 宗教と天変地異 失政が天変地異を招く――儒教(串田久治) 「大地震動」は吉祥――仏教(邢東風) 地震は神の徴か?――イスラームの信仰と災害(青山亨) コラム 天変地異におけるキリスト教の預言と希望(一色哲) 第二部 王権と天変地異 「日本」の誕生と疫病の発生(細井浩志) 朝鮮における天変地異と予言――讖緯書『鄭鑑録』に描かれたユートピア(佐々充昭) 沸騰する南海北山――スルタンの出番か(深見純生) コラム 災異説から予言へ(串田久治) 第三部 外来者と天変地異 《琉球─沖縄》における海上からの「来訪者」と天変地異の「記憶」――ウルマ島とニライカナイをめぐって(一色哲) 植民地支配は天変地異に代わるものだったのか――近代朝鮮での王朝交替予言の変容(青野正明) 天変地異は天子の責任か?――康煕帝の地震観とヨーロッパの科学知識(辻高広) コラム インドネシアの外来者 ジョヨボヨの伝説(青山亨) 座談会 天変地異はどう語られてきたか? ――天変地異の両義性 あとがき

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