文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

「倉本 聡.著」の検索結果
55件

さらば、テレビジョン : エッセイ集 1975-'78

リサイクルブック
 北海道帯広市西十二条南三十四丁目
300 (送料:¥200~)
倉本聡 著、理論社、220p、四六(厚さ3cm以内)
帯・少傷み
単品スピード注文
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可

さらば、テレビジョン : エッセイ集 1975-'78

300 (送料:¥200~)
倉本聡 著 、理論社 、220p 、四六(厚さ3cm以内)
帯・少傷み
  • 単品スピード注文

やすらぎの郷 中 第46話~第90話

古書Uppro
 神奈川県川崎市麻生区早野498-1 (株)Wit tech古書Uppro商品センター
2,200
倉本聰 著、双葉社、2017/5/24、376p、21cm、1
書名:やすらぎの郷 中 第46話~第90話
著者:倉本聰 著
出版元:双葉社
刊行年:2017/05/24
版表示:
説明:倉本聰による「やすらぎの郷」中巻は、第46話から第90話までを収録し、双葉社より2017年5月に刊行されました。本書は連続ドラマの脚本をまとめた一冊であり、作品の中盤に当たるエピソードを中心に、登場人物たちの関係性や物語の展開が描かれています。ドラマの雰囲気やテーマを知りたい方や、物語の深部に触れたい方に向いている内容といえるかもしれません。読むことで、ドラマの世界観に親しみやすくなる一助となるでしょう。
状態:鉛筆での書き込みあり  上部角に折れ跡あり 
◆送料:別途ご負担いただきます。在庫確認後、メールにてお知らせいたします。 ◆送料目安: ・単行本(900g以内・厚さ2.5cm以内): 300円(税込) ・単行本(1kg以上):レターパックライト 430円(税込)/レターパックプラス 600円(税込) ・大型本:ゆうパックまたは佐川急便(サイズ合計60cm~170cm/800円~2000円(税込)) ◆発送は月火水木(曜日)にいたします。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
2,200
倉本聰 著 、双葉社 、2017/5/24 、376p 、21cm 、1
書名:やすらぎの郷 中 第46話~第90話 著者:倉本聰 著 出版元:双葉社 刊行年:2017/05/24 版表示: 説明:倉本聰による「やすらぎの郷」中巻は、第46話から第90話までを収録し、双葉社より2017年5月に刊行されました。本書は連続ドラマの脚本をまとめた一冊であり、作品の中盤に当たるエピソードを中心に、登場人物たちの関係性や物語の展開が描かれています。ドラマの雰囲気やテーマを知りたい方や、物語の深部に触れたい方に向いている内容といえるかもしれません。読むことで、ドラマの世界観に親しみやすくなる一助となるでしょう。 状態:鉛筆での書き込みあり  上部角に折れ跡あり 

やすらぎの郷 上・中・下

アリバイブックス
 京都府京都市左京区一乗寺払殿町
3,000
倉本聰 著、双葉社、365p、21cm、3
カバーにスレ、ヨレ 多少ページのヨレなどございますが状態概ね良好です
入金確認後速やかに発送いたします。(定休日を除きます)。お振込みの場合は入金確認後になります。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送不可
3,000
倉本聰 著 、双葉社 、365p 、21cm 、3
カバーにスレ、ヨレ 多少ページのヨレなどございますが状態概ね良好です

やすらぎの郷 上 第1話~第45話

古書Uppro
 神奈川県川崎市麻生区早野498-1 (株)Wit tech古書Uppro商品センター
2,200
倉本聰 著、双葉社、2017/03/12 第1刷、365p、21cm、1
書名:やすらぎの郷 上 第1話~第45話
著者:倉本聰 著
出版元:双葉社
刊行年:2017/03/12 第1刷
版表示:
説明:倉本聰による「やすらぎの郷 上 第1話~第45話」は、2017年に双葉社から刊行された一冊で、第1刷が確認されています。本書は連続テレビドラマの脚本をまとめたもので、物語の初期から中盤にかけての展開を収録しているようです。登場人物の心情や日常の描写を中心に進む内容で、作品の全体像を知りたい方や脚本の構造に興味のある読者に向いているかもしれません。ドラマの世界観を文字で追体験したい方に手に取っていただける一冊と言えそうです。
状態:カバーに鉛筆での書き込み跡、ヨゴレあり 
◆送料:別途ご負担いただきます。在庫確認後、メールにてお知らせいたします。 ◆送料目安: ・単行本(900g以内・厚さ2.5cm以内): 300円(税込) ・単行本(1kg以上):レターパックライト 430円(税込)/レターパックプラス 600円(税込) ・大型本:ゆうパックまたは佐川急便(サイズ合計60cm~170cm/800円~2000円(税込)) ◆発送は月火水木(曜日)にいたします。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
2,200
倉本聰 著 、双葉社 、2017/03/12 第1刷 、365p 、21cm 、1
書名:やすらぎの郷 上 第1話~第45話 著者:倉本聰 著 出版元:双葉社 刊行年:2017/03/12 第1刷 版表示: 説明:倉本聰による「やすらぎの郷 上 第1話~第45話」は、2017年に双葉社から刊行された一冊で、第1刷が確認されています。本書は連続テレビドラマの脚本をまとめたもので、物語の初期から中盤にかけての展開を収録しているようです。登場人物の心情や日常の描写を中心に進む内容で、作品の全体像を知りたい方や脚本の構造に興味のある読者に向いているかもしれません。ドラマの世界観を文字で追体験したい方に手に取っていただける一冊と言えそうです。 状態:カバーに鉛筆での書き込み跡、ヨゴレあり 

劇団仲間機関紙 仲間 1号~79号うち57部一括  ●津島康一(劇団仲間俳優★太宰治の甥)旧蔵品

月の輪書林
 東京都大田区東矢口
30,000
倉本聰他編集、劇団仲間、1954年~1982年、57部一括
旧蔵者の津島康一は、太宰治の実兄・津島文治(1898~1973)の長男。
●倉本聰(本名・山谷馨)は昭和31~38年まで劇団仲間の文芸部に在籍。常盤新平(ペンネーム・入谷彰)も文芸部に在籍していたことがある。
●「劇団仲間は、青山杉作の弟子である演出家中村俊一を中心に結成された新進劇団で、当時ヴァイゼンボルンやギュンター・アイヒ等のドイツ演劇を続々と紹介し着目を集めていた。殊に中村俊一の方針として文芸部が充実しており、独文の加藤衛、小宮晧三、仏文の川口博、梅原成四、小津次郎、詩人の菱山修三、劇作家の秋元松代と錚々たる顔ぶれが揃っていた。小宮先生の紹介状を持って江戸川アパートに俊ちゃん(中村俊一)を訪ねたのはそのすぐ直後。俊ちゃんは即座に、おいでと云ってくれ、しばらくは見習い待遇で、そのうち春には俳優座養成所第五期生が入ってくるからその連中と同期扱いにしてあげようと云ってくれた。こうして僕はその後の四年間を大学へは全く顔を出さず、劇団仲間へ入りびたることになる。当時劇団仲間の事務所兼稽古場は、芝仲門前の生井武夫さんの実家を借り受けてあり、奥の倉庫が稽古場になっていた。倉庫に至る廊下の右手にいくつかの部屋が並んでいて、その中の一室が経営部の部屋、その次のこたつのある四畳半をあてがわれて、そこで機関紙、チラシ、パンフレットの編集をするのが僕に与えられた仕事だった。(中略)劇団仲間の四年間は、毎日がそれこそ目から鱗の、瞠目充足の四年間だった。与えられた編集の仕事をサッとあげ、一日の大半を奥の稽古場の隅っこの小さなベンチで過ごした。俊ちゃんの演出を隅から見つめ、あらゆることを、空気を吸収した。芝居を役者が起てて行く脚本の実際を、演技を、役者の演技する心理を、そして演出を徹底的に学んだ。まさにそれは僕の人生でのかけがえのない吸収の時だった」(倉本聰著『愚者の旅』(理論社/2002年刊)。
●「入谷彰君(26歳)。ヘエリヤショウとも読める如くこのイリタニ君、風の如く入団いたしました。ひげそり後の青みがかったスポーツ刈りの男、眼はきつく、頬骨高く、まさに剽悍そのもの。反して心はやさしく、思慮深い英文学者です。非常にタフネスな男で、年も若いのですから、きっと、よい仕事をしてくれると思います。ズーイとよろしく」(生井武夫「稽古場だより」より★『仲間』28号★昭和35年6月15日)
※振込のお客様へ。   お振込後にその旨お知らせください。 ※郵便振替口座へのお振込確認は少々お時間をいただいております。   確認でき次第、すみやかに発送いたします。 ※いちばんお安く、かつきちんとお送りできる方法をとります。  ※ご注文はお電話・ファックス・おハガキでも承っております。 ※発送完了時に追跡番号がついたものは番号をお知らせします。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可

劇団仲間機関紙 仲間 1号~79号うち57部一括  ●津島康一(劇団仲間俳優★太宰治の甥)旧蔵品

30,000
倉本聰他編集 、劇団仲間 、1954年~1982年 、57部一括
旧蔵者の津島康一は、太宰治の実兄・津島文治(1898~1973)の長男。 ●倉本聰(本名・山谷馨)は昭和31~38年まで劇団仲間の文芸部に在籍。常盤新平(ペンネーム・入谷彰)も文芸部に在籍していたことがある。 ●「劇団仲間は、青山杉作の弟子である演出家中村俊一を中心に結成された新進劇団で、当時ヴァイゼンボルンやギュンター・アイヒ等のドイツ演劇を続々と紹介し着目を集めていた。殊に中村俊一の方針として文芸部が充実しており、独文の加藤衛、小宮晧三、仏文の川口博、梅原成四、小津次郎、詩人の菱山修三、劇作家の秋元松代と錚々たる顔ぶれが揃っていた。小宮先生の紹介状を持って江戸川アパートに俊ちゃん(中村俊一)を訪ねたのはそのすぐ直後。俊ちゃんは即座に、おいでと云ってくれ、しばらくは見習い待遇で、そのうち春には俳優座養成所第五期生が入ってくるからその連中と同期扱いにしてあげようと云ってくれた。こうして僕はその後の四年間を大学へは全く顔を出さず、劇団仲間へ入りびたることになる。当時劇団仲間の事務所兼稽古場は、芝仲門前の生井武夫さんの実家を借り受けてあり、奥の倉庫が稽古場になっていた。倉庫に至る廊下の右手にいくつかの部屋が並んでいて、その中の一室が経営部の部屋、その次のこたつのある四畳半をあてがわれて、そこで機関紙、チラシ、パンフレットの編集をするのが僕に与えられた仕事だった。(中略)劇団仲間の四年間は、毎日がそれこそ目から鱗の、瞠目充足の四年間だった。与えられた編集の仕事をサッとあげ、一日の大半を奥の稽古場の隅っこの小さなベンチで過ごした。俊ちゃんの演出を隅から見つめ、あらゆることを、空気を吸収した。芝居を役者が起てて行く脚本の実際を、演技を、役者の演技する心理を、そして演出を徹底的に学んだ。まさにそれは僕の人生でのかけがえのない吸収の時だった」(倉本聰著『愚者の旅』(理論社/2002年刊)。 ●「入谷彰君(26歳)。ヘエリヤショウとも読める如くこのイリタニ君、風の如く入団いたしました。ひげそり後の青みがかったスポーツ刈りの男、眼はきつく、頬骨高く、まさに剽悍そのもの。反して心はやさしく、思慮深い英文学者です。非常にタフネスな男で、年も若いのですから、きっと、よい仕事をしてくれると思います。ズーイとよろしく」(生井武夫「稽古場だより」より★『仲間』28号★昭和35年6月15日)

<<前へ 1 2

お探しの古書は見つかりましたか?

在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。
お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。
書誌(カタログ)から探す

ソニー創立80周年 - 戦後技術立国

笑点60年 - TV・バラエティ番組