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「十五年戦争極秘資料集」の検索結果
107件

十五年戦争極秘資料集 18 毒ガス戦関係資料

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
10,560
粟屋憲太郎/吉見義明 編・解説、不二出版、1989
日本軍は、日中戦争の開始以来国際法違反の毒ガス戦を、中国戦線各地でかなり大規模に、また太平洋戦争開始後は東南アジアで散発的に実施した。
旧日本軍関係者以外の日本人は殆ど知らなかった毒ガス戦の戦例集を可能なかぎり収集し、かつ編者の分析を経て戦例を特定し詳細な解説を付し、原本のまま復刻。
陸軍習志野学校案「支那事変ニ於ケル化学戦例証集」ほか、軍事教育極秘文書など、攻略作戦で毒ガスを大々的に使用し戦闘に「勝利」を収めた模様が、具体的な使用法や地図とともに記された重要資料集。

取り寄せに2~3週間かかります。
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10,560
粟屋憲太郎/吉見義明 編・解説 、不二出版 、1989
日本軍は、日中戦争の開始以来国際法違反の毒ガス戦を、中国戦線各地でかなり大規模に、また太平洋戦争開始後は東南アジアで散発的に実施した。 旧日本軍関係者以外の日本人は殆ど知らなかった毒ガス戦の戦例集を可能なかぎり収集し、かつ編者の分析を経て戦例を特定し詳細な解説を付し、原本のまま復刻。 陸軍習志野学校案「支那事変ニ於ケル化学戦例証集」ほか、軍事教育極秘文書など、攻略作戦で毒ガスを大々的に使用し戦闘に「勝利」を収めた模様が、具体的な使用法や地図とともに記された重要資料集。 取り寄せに2~3週間かかります。

十五年戦争極秘資料集 補巻53 陸軍軍医学校防疫研究報告 第9冊・補遺 全1冊・別冊1

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
22,000
解説=常石敬一、不二出版、2022
集 補巻53 陸軍軍医学校防疫研究報告 第9冊・補遺 全1冊・別冊1

『陸軍軍医学校防疫研究報告』待望の第9冊・補遺を刊行!
関係機関の研究報告論文と合わせ、29編を収録!

戦前の「七三一部隊」「一〇〇部隊」等を統轄していた陸軍軍医学校防疫研究室(石井四郎主幹)。
そこで行われた研究の報告論文800本余りを、2005年に『陸軍軍医学校防疫研究報告』全8冊として復刻刊行した。
それから15年余が経ち、当時散逸していた同報告の第1部が12点、第2部の欠落部分が8点発見された。
これらと『南方軍防疫給水部業報』(全7点)、『関東軍防疫給水部研究報告』(全2点)を復刻し、待望の補遺巻となる本書を刊行する。
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22,000
解説=常石敬一 、不二出版 、2022
集 補巻53 陸軍軍医学校防疫研究報告 第9冊・補遺 全1冊・別冊1 『陸軍軍医学校防疫研究報告』待望の第9冊・補遺を刊行! 関係機関の研究報告論文と合わせ、29編を収録! 戦前の「七三一部隊」「一〇〇部隊」等を統轄していた陸軍軍医学校防疫研究室(石井四郎主幹)。 そこで行われた研究の報告論文800本余りを、2005年に『陸軍軍医学校防疫研究報告』全8冊として復刻刊行した。 それから15年余が経ち、当時散逸していた同報告の第1部が12点、第2部の欠落部分が8点発見された。 これらと『南方軍防疫給水部業報』(全7点)、『関東軍防疫給水部研究報告』(全2点)を復刻し、待望の補遺巻となる本書を刊行する。

十五年戦争極秘資料集 補巻56 尖閣群島測候所建設調査報告 全1冊

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
15,400
編・解説―三木 健、不二出版、2024
本資料は石垣島地方気象台に残っていた尖閣諸島への測候所建設に関する「軍事機密」文書の収録したものである。

 1943年8月から44年1月までの、石垣島測候所と中央気象台長・藤原咲平との往復電信や報告書を主とする。

 いずれも「軍事極秘」もしくは「極秘」の押印があり、極秘裏に進められた計画であることが伺える。また測候所建設に止まらず、職員の常駐、防御施設・飛行場の設置も検討されており、小規模ながら軍事要塞化も企図されたことも判明する。ただ計画は調査継続の困難と戦局の悪化に伴う資材不足のために立ち消えとなった。

 1943年2月にガダルカナルが失陥して「絶対国防圏」に風穴が空けられた時期と重なることもあり、守勢に回らざるを得なかった当時の政府・軍の動向の一端がうかがえる資料である。
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15,400
編・解説―三木 健 、不二出版 、2024
本資料は石垣島地方気象台に残っていた尖閣諸島への測候所建設に関する「軍事機密」文書の収録したものである。  1943年8月から44年1月までの、石垣島測候所と中央気象台長・藤原咲平との往復電信や報告書を主とする。  いずれも「軍事極秘」もしくは「極秘」の押印があり、極秘裏に進められた計画であることが伺える。また測候所建設に止まらず、職員の常駐、防御施設・飛行場の設置も検討されており、小規模ながら軍事要塞化も企図されたことも判明する。ただ計画は調査継続の困難と戦局の悪化に伴う資材不足のために立ち消えとなった。  1943年2月にガダルカナルが失陥して「絶対国防圏」に風穴が空けられた時期と重なることもあり、守勢に回らざるを得なかった当時の政府・軍の動向の一端がうかがえる資料である。

十五年戦争極秘資料集 補巻36 南満州鉄道株式会社 帝国議会説明資料・別冊

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
13,200
解説=芳井研一、不二出版、2010
吉林省社会科学院満鉄資料館所蔵の「帝国議会説明資料」の「別冊」全11議会分を満鉄資料館と新潟大学環東アジア研究センターの共同編集により復刻。

満鉄の活動実態と植民地経営等を探る重要文献として刊行する。

■収録原本

①大正15年12月「議会説明材料(別冊)」全108頁

②昭和2年12月「議会説明資料(別冊)」全93頁

③昭和3年12月「第56回帝国議会説明資料(別冊)」全116頁

④昭和4年12月「第57回帝国議会説明資料(別冊)」全71頁

⑤昭和5年4月「第58回帝国議会説明資料(別冊)」全67頁

⑥昭和5年12月「第59回帝国議会説明資料(別冊)」全61頁

⑦昭和6年12月「第60回帝国議会説明資料(別冊)」全146頁

⑧昭和8年1月「第64回帝国議会説明資料(別冊)」全35頁

⑨昭和9年12月「第67回帝国議会説明資料(別冊)」全57頁

⑩昭和14年12月「第73回帝国議会説明資料(別冊)」全63頁

⑪昭和17年12月「第81回帝国議会説明資料(別冊)」全44頁

取り寄せに2~3週間かかります。
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13,200
解説=芳井研一 、不二出版 、2010
吉林省社会科学院満鉄資料館所蔵の「帝国議会説明資料」の「別冊」全11議会分を満鉄資料館と新潟大学環東アジア研究センターの共同編集により復刻。 満鉄の活動実態と植民地経営等を探る重要文献として刊行する。 ■収録原本 ①大正15年12月「議会説明材料(別冊)」全108頁 ②昭和2年12月「議会説明資料(別冊)」全93頁 ③昭和3年12月「第56回帝国議会説明資料(別冊)」全116頁 ④昭和4年12月「第57回帝国議会説明資料(別冊)」全71頁 ⑤昭和5年4月「第58回帝国議会説明資料(別冊)」全67頁 ⑥昭和5年12月「第59回帝国議会説明資料(別冊)」全61頁 ⑦昭和6年12月「第60回帝国議会説明資料(別冊)」全146頁 ⑧昭和8年1月「第64回帝国議会説明資料(別冊)」全35頁 ⑨昭和9年12月「第67回帝国議会説明資料(別冊)」全57頁 ⑩昭和14年12月「第73回帝国議会説明資料(別冊)」全63頁 ⑪昭和17年12月「第81回帝国議会説明資料(別冊)」全44頁 取り寄せに2~3週間かかります。

十五年戦争極秘資料集 補巻25 宣撫月報 全8冊・別冊1

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
159,500
山本武利 解説、不二出版、2006~2007
宣伝戦の最前線=「満洲国」で、内部資料として発行されていたプロパガンダ誌を復刻。
戦時宣伝活動の具体的状況を知る重要資料!

1936年7月、満洲国の中央宣撫小委員会から発行された、満洲国の宣伝担当職員に配布された無料の政府刊行物である。

非売品であったため、政府内部の活動や本音の話題等がかなり率直に掲載され、各地方からの宣撫・公報実績報告等の宣伝資料の類が充実している点に資料的価値があるといえる。

発刊当初は少数の編集部員が執筆していたが、号を重ねるごとに満洲国政府やメディア関係者、さらには本土の論客などが寄稿するようになった。

弊社ではすでに「情報局関係極秘資料」を復刻刊行し、内閣情報局の刊行物・極秘資料を公刊したが、今回の『宣撫月報』は、満洲国の情報担当者が作成したものであり、特にドイツナチスの”情報戦”の研究成果を多く見ることができる。

現在国内において入手可能な原本を4面付にて編集復刻。

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159,500
山本武利 解説 、不二出版 、2006~2007
宣伝戦の最前線=「満洲国」で、内部資料として発行されていたプロパガンダ誌を復刻。 戦時宣伝活動の具体的状況を知る重要資料! 1936年7月、満洲国の中央宣撫小委員会から発行された、満洲国の宣伝担当職員に配布された無料の政府刊行物である。 非売品であったため、政府内部の活動や本音の話題等がかなり率直に掲載され、各地方からの宣撫・公報実績報告等の宣伝資料の類が充実している点に資料的価値があるといえる。 発刊当初は少数の編集部員が執筆していたが、号を重ねるごとに満洲国政府やメディア関係者、さらには本土の論客などが寄稿するようになった。 弊社ではすでに「情報局関係極秘資料」を復刻刊行し、内閣情報局の刊行物・極秘資料を公刊したが、今回の『宣撫月報』は、満洲国の情報担当者が作成したものであり、特にドイツナチスの”情報戦”の研究成果を多く見ることができる。 現在国内において入手可能な原本を4面付にて編集復刻。 取り寄せに2~3週間かかります。

十五年戦争極秘資料集 補巻55 陸軍登戸研究所関係資料

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
30,800
編・解説―松野誠也、不二出版、2024
★「風船爆弾」や「偽札」など、秘密戦に関する研究開発を行っていた登戸研究所(第九陸軍技術研究所)の実態を解き明かす重要資料125点を収録!

 登戸研究所とは戦前の旧日本陸軍によって開設された研究所であり、秘密戦兵器や謀略・諜報活動用機材を研究・開発・製造を行っていた。

 日本の秘密戦の実態解明のために避けて通ることはできない組織だが、戦後にその資料のほとんどが処分されたため、その全容はほとんど明らかになっていなかったが、今回、編者の松野誠也氏が丹念な調査の結果、登戸研究所に関する多くの資料が発見されたため、それを集成して刊行するものである。

 内容は組織編制の変遷、登戸研究所に関与した科学者・技術者、登戸研究所が開発した秘密戦器材・経済謀略・風船爆弾の詳細、敗戦後の証拠隠滅やアメリカ軍の出頭要求などの戦後処理、アメリカ軍による調査報告などである。これらの資料を通して、登戸研究所の全体像が浮き彫りになる。

 特に風船爆弾の攻撃拠点であるの旧陸軍大津基地(現茨城県北茨城市)に関する資料は今回の資料調査で初めて発見されたものであり、共同通信以下メディアでも報道されており、注目度も高い。

 終戦後80年を翌年に控え、改めて日本の戦争を見直すとき、登戸研究所を含む陸軍研究所が行なった秘密戦の解明は一つの至上命題であり、本資料集はそれに大きく寄与するものと確信する。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
30,800
編・解説―松野誠也 、不二出版 、2024
★「風船爆弾」や「偽札」など、秘密戦に関する研究開発を行っていた登戸研究所(第九陸軍技術研究所)の実態を解き明かす重要資料125点を収録!  登戸研究所とは戦前の旧日本陸軍によって開設された研究所であり、秘密戦兵器や謀略・諜報活動用機材を研究・開発・製造を行っていた。  日本の秘密戦の実態解明のために避けて通ることはできない組織だが、戦後にその資料のほとんどが処分されたため、その全容はほとんど明らかになっていなかったが、今回、編者の松野誠也氏が丹念な調査の結果、登戸研究所に関する多くの資料が発見されたため、それを集成して刊行するものである。  内容は組織編制の変遷、登戸研究所に関与した科学者・技術者、登戸研究所が開発した秘密戦器材・経済謀略・風船爆弾の詳細、敗戦後の証拠隠滅やアメリカ軍の出頭要求などの戦後処理、アメリカ軍による調査報告などである。これらの資料を通して、登戸研究所の全体像が浮き彫りになる。  特に風船爆弾の攻撃拠点であるの旧陸軍大津基地(現茨城県北茨城市)に関する資料は今回の資料調査で初めて発見されたものであり、共同通信以下メディアでも報道されており、注目度も高い。  終戦後80年を翌年に控え、改めて日本の戦争を見直すとき、登戸研究所を含む陸軍研究所が行なった秘密戦の解明は一つの至上命題であり、本資料集はそれに大きく寄与するものと確信する。

十五年戦争極秘資料集 補巻54 日本人捕虜関係資料 全1冊

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
22,000
編・解説―内海愛子・宇田川幸大、不二出版、2023
★戦中・戦後の日本人捕虜の処遇に関する重要資料を収録。

編者のことば――

 

 戦後、生還した元捕虜たちの心身を「戦陣訓」の思想は呪縛し続けていた。アッツ島での「玉砕」を生き延び、捕虜となって帰還したある元兵士は、亡くなる直前のインタビューにおいて、生きて虜囚の恥をかいている、と絞り出すような声で語った(NHKスペシャル『玉砕』2010年放送)。社会保障の面でも「戦陣訓」の思想は生き続け、戦後も恩給面で元捕虜への差別的扱いが継続していた事実も指摘されている(吉田裕『現代歴史学と軍事史研究』校倉書房、2012年)。「日本人捕虜の戦後」というテーマからは、戦争と暴力が人間の心を蝕み続け、戦後も人々に「終わらぬ戦争」を強いるという事実が浮かび上がる。悲惨な戦争体験に依拠した戦後日本の平和主義が、記憶の忘却とともに地盤沈下しつつあるいま、本テーマを追究することは、戦争と暴力に対する想像力や痛覚を回復させてゆくうえで、重要な意味を持つと考えられる。

 こうした認識にたって、本資料集では戦後日本が捕虜をどのように処遇しようとしたのかを知る上で重要と考えられる資料(『日本人俘虜関係』国立公文書館所蔵)を採録し、日本人捕虜の「戦後」の一断面を示してゆきたい。これは、これまで充分に明らかにされてこなかった日本の「戦後処理」を、一次資料に基づきながら跡付けてゆく作業ともなる。

 なお、日中戦争期から日本の敗戦にかけての、日本軍の日本人捕虜処遇方針などについても、特に重要な資料を補足的に採録してゆくこととする。日本人捕虜に関する資料を体系的にまとめた資料集は管見の限りないので、本資料集の持つ意義や新規性は高いと判断できる。

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22,000
編・解説―内海愛子・宇田川幸大 、不二出版 、2023
★戦中・戦後の日本人捕虜の処遇に関する重要資料を収録。 編者のことば――    戦後、生還した元捕虜たちの心身を「戦陣訓」の思想は呪縛し続けていた。アッツ島での「玉砕」を生き延び、捕虜となって帰還したある元兵士は、亡くなる直前のインタビューにおいて、生きて虜囚の恥をかいている、と絞り出すような声で語った(NHKスペシャル『玉砕』2010年放送)。社会保障の面でも「戦陣訓」の思想は生き続け、戦後も恩給面で元捕虜への差別的扱いが継続していた事実も指摘されている(吉田裕『現代歴史学と軍事史研究』校倉書房、2012年)。「日本人捕虜の戦後」というテーマからは、戦争と暴力が人間の心を蝕み続け、戦後も人々に「終わらぬ戦争」を強いるという事実が浮かび上がる。悲惨な戦争体験に依拠した戦後日本の平和主義が、記憶の忘却とともに地盤沈下しつつあるいま、本テーマを追究することは、戦争と暴力に対する想像力や痛覚を回復させてゆくうえで、重要な意味を持つと考えられる。  こうした認識にたって、本資料集では戦後日本が捕虜をどのように処遇しようとしたのかを知る上で重要と考えられる資料(『日本人俘虜関係』国立公文書館所蔵)を採録し、日本人捕虜の「戦後」の一断面を示してゆきたい。これは、これまで充分に明らかにされてこなかった日本の「戦後処理」を、一次資料に基づきながら跡付けてゆく作業ともなる。  なお、日中戦争期から日本の敗戦にかけての、日本軍の日本人捕虜処遇方針などについても、特に重要な資料を補足的に採録してゆくこととする。日本人捕虜に関する資料を体系的にまとめた資料集は管見の限りないので、本資料集の持つ意義や新規性は高いと判断できる。

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