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国語と国文学 VOL.23 昭和21年1月~6月号 全6冊綴製本
國語と國文学 昭和23年 1月号 第25巻 第1号 源氏物語の古典的性格/池田龜鑑 都の手振と文藝に於ける模倣の問題/石川徹
国語と国文学 1986年 10月号 第63巻 第10号 第753号 武者主義共生農園の模索ー新しき村の創設期をめぐって/大津山国夫 山東京伝の考証随筆と戯作/山本陽史
国語と国文学 1985年 12月号 第62巻 第12号 第743号 増賀と寂心ーその涙をめぐって/三木紀人 『詩序集』成立考/佐藤道生 朔太郎の<竹>/坪井秀人
国語と国文学 1982年 10月号 第59巻 第10号 第704号 浮世風呂における連母音アイと階層/小林寿雄 『三十六人歌仙伝』考/新藤協三 「行人」論・言葉の変容/藤澤るり
国語と国文学 1980年 4月号 第57巻 第4号 第674号 源氏物語の諸本分類の基準/阿部秋生 頭中将と貞信公忠平/河内山清彦 小林秀雄・その転位の様相/関谷一郎
国語と国文学 1979年 1月号 第56巻 第1号 第659号 現代語の語構成/宮地裕 若菜巻の構造/西村亘 軍記物の流動と“語り”ー平家物語論のために/兵藤裕己
国語と国文学 1975年 8月号 第52巻 第8号 第618号 「舞姫」の比較文学的一考察ー?外とツルゲニエフ/安田保雄 人麻呂の表記の展開ー「将」字の用法から/稲岡耕二
国語と国文学 1970年 7月号 第47巻 第7号 第557号 中納言兼輔集雑考/阿部俊子 庭に立ち咲ますがからに/渡部和雄 正広の伝記に関する諸問題/稲田利徳
国語と国文学 1970年 6月号 第47巻 第6号 第556号 風土の持つ意味ー文芸風土学の提唱/長谷章久 「二夜百首」と「十題百首」/久保田淳 慶政上人伝考補遺/平林盛得
国語と国文学 1968年 6月号 第45巻 第6号 第532号 江戸豊後浄瑠璃史の問題点/岩沙慎一 出雲と葛城/中西進 「新帰朝者日記」の問題/坂上博一
国語と国文学 1967年 11月号 第44巻 第11号 第525号 『奥の細道』の仮構性/重友毅 会津嶺の国をさ遠み/渡部和雄 和泉式部日記“またましも”の歌考/森田兼吉
国語と国文学 1967年 1月号 第44巻 第1号 第515号 良寛と万葉集/瀬古確 室町時代連歌最盛期に活躍した蜷川智蘊と池坊専順についての覚え書き/石村雍子
国語と国文学 1962年 4月特集号 第39巻 第4号 第457号 芸術論の研究/平安朝歌論の成立と展開ー貫之から公任まで/橋本不美男 藤原俊成の芸術論/峯村文人
国語と国文学 961号(平成15年12月号 80巻12号) (「夜半の寝覚」末尾欠巻部の内容 近年出現した資料の位置づけを中心に/清原宣賢自筆「長恨歌・琵琶行抄」の成立/「新花摘」句日記部分の類想句/ほか)
国語と国文学 664号(昭和54年6月号 56巻6号) (本地物周辺の室町期物語 明石物語ほか武家物諸篇について/宮廷詩人と律令官人と 嵯峨朝文壇の基盤/伏見宮連歌会と源氏寄合 「須磨」の巻による付合の意味するもの/藤村における「夏草」の位置/ほか)
国語と国文学 638号(昭和52年4月号 54巻4号) (遊里のことばの体系の変遷 吉原の遊女のことばを中心として/源氏物語「明石」巻の一解釈 准拠論における道真伝説の再検討/森田思軒の出発「嘉坡通信報知叢談」試論/ほか)
国語と国文学 618号(昭和50年8月号 52巻8号) (「舞姫」の比較文学的一考察 鴎外とツルゲニエフ/人麻呂の表記の展開 「将」字の用法から/初稿本「詞八衢」その内容と成立について/二つの「たき火」/写生文体の創始 指導理論と「俳」的要素)
国語と国文学 第212号 (昭和16年12月号) (副詞「いつそ」の語彙学的研究/「ことさけば」の「こと」の語義について・下/上代生活歌 主として農業歌と狩猟歌との系列に就いて/栄花物語の「あはれ」について/文耕堂の浄瑠璃)
国語と国文学 第211号 (昭和16年11月号) (「ことさけば」の「こと」の語義について・上/近世和歌と海洋意識/近世の一国学者に関する探究 野村尚房に就て/教育に於ける道徳の問題 高校の入学試験より観たる)
国語と国文学 昭和9年4月(120号)日本文学研究史 上世編 次田眞幸、秋本吉郎、白石光邦、志田延義、森本治吉、中島光風、松田武夫、大津有一、藤田徳太郎、西下経一 他
国語と国文学 1984年 10月号 第61巻 第10号 第729号 鎌倉新蔵座資料孝/服部幸雄 語りの力ー『日本書紀』の事例/藤井貞和 平安時代における漢字の定訓について/峰岸明
国語と国文学 1980年 9月号 第57巻 第9号 第679号 『外座囃子方大意』管見/景山正隆 物語・語り物と本文/兵藤裕己 風雅和歌集序・第一巻(一部)の原本の出現/次田香澄
国語と国文学 1979年 5月特集号 第56巻 第5号 第663号 明治文学の諸問題/明治十年代劇作の一系譜/小池正胤/内乱期の文学/亀井秀雄/瀧の白糸/越智治雄
国語と国文学 1979年 4月号 第56巻 第4号 第662号 東歌の性格ー巻二十防人歌の東国語との比較を通して/森淳司 延喜六年日本紀竟宴和歌の歌人たち/工藤重矩
国語と国文学 1975年 9月号 第52巻 第9号 第619号 説話と説話文学/西尾光一 古今集の表現ーその知巧性遊戯性について/増田繁夫 山家心中集の主題と構成/桑原博史
国語と国文学 1975年 5月号 第52巻 第5号 第615号 漢語研究上の一問題ーかな書きの場合と意味の推移の場合と/山田俊雄 新田山嶺にはつかなな/渡部和雄
国語と国文学 1975年 4月特集号 第52巻 第4号 第614号 近代文学の諸問題/仮名垣魯文論/浅井清/明治美文の詩史的意義/野山嘉正/「新生」のまぼろし/十川信介
国語と国文学 1973年 9月号 第50巻 第9号 第595号 俳諧伝雑記/鈴木勝忠 形容詞活用の成立/山口佳紀 時々の花は咲けどもー防人歌と家持/渡部和雄
国語と国文学 1972年 2月号 第49巻 第2号 第576号 中世的文学の特質を求めて/安良岡康作 六条斎院物語合について/小木喬 <殺生放生説話>の成立と展開/林恒雄
国語と国文学 1967年 8月号 第44巻 第8号 第522号 わが国における古代白水郎の研究/鴻巣隼雄 光源氏の年令的契機/大朝雄二 賀茂真淵における歌論の特質/菅沼紀子
国語と国文学 1963年 5月号 第40巻 第5号 第470号 中国物より歌へー平安初期歌成立の一面/小島憲之 「左奈都良」考/渡部和雄 米屋心中の狂言と「曽根崎心中」/松崎仁
花咲一男氏論文掲載雑誌(一括) 計9冊 ヤケシミ汚有 E2右
国語と国文学 1986年 5月特集号 第63巻 第5号 第748号 近代詩歌の諸問題/公器的詩雑誌素描ー「詩神」「詩人時代」「日本詩壇」/乙骨明夫/近代詩の身体像・試論/小関和弘
国語と国文学 1984年 4月号 第61巻 第4号 第723号 後期万葉長歌における対句表現/阿蘇瑞枝 『大和物語』作者試論/妹尾好信 日記文学における虚構について/鈴木一雄
国語と国文学 1980年 7月号 第57巻 第7号 第677号 『小説神髄』と周辺ー坪内逍遥覚書/浅井清 碓氷の坂を越えしだに/渡部和雄 『玄々集』本文孝/平野由紀子
国語と国文学 1978年 5月特集号 第55巻 第5号 第651号 日本語の語彙/万葉集の語彙構造/浅見徹/記録体における「夕方」の語彙の体系ー『後二条師通記』の場合/遠藤好英
国語と国文学 1971年 11月号 第48巻 第11号 第573号 「武者言葉」の諸本とその考察/中田祝夫 小説「すみだ川」の構成/ピエル・フォール 「哀詞序」と富井まつ/森田実歳
国語と国文学 1969年 12月号 第46巻 第12号 第550号 『健寿御前日記』の書名は改むべきか/石田吉貞 土佐日記における歌の詠者としての幼童の意味について/菊地靖彦
国語と国文学 1966年 1月号 第43巻 第1号 第503号 万葉集仙覚本についてー校勘と訓点のこと/上田英夫 憶良の技法と日本挽歌/稲岡耕二 宇治十帖の構想/吉岡曠
国語と国文学 1960年 2月号 第37巻 第2号 第431号 一茶研究史における正岡子規の地位/尾沢喜雄 花散里試論/藤村潔 源氏物語『奥入』成立考/待井新一
国語と国文学 1947年 3月号 第24巻 第3号 第275号 古今集の風體の源流に就て/神田秀夫 新古今集と連歌ー心敬の所説を中心に/木藤才蔵
国語と国文学 第66号 女流文学號
国語と国文学 2023年11月号
国語と国文学 1985年 6月号 第62巻 第6号 第737号 源氏物語に見る「宿世」の語について/石田穣二 『梁塵秘抄』と劫ー末法思想の欠如を手がかりに/小川寿子
国語と国文学 1984年 9月号 第61巻 第9号 第728号 定家の執心ー青春期の和歌・断面/近藤潤一 「重之百首」の成立/川村晃生 四部合戦状本平家物語真字表記論孝/早川厚一
国語と国文学 1984年 5月特集号 第61巻 第5号 第724号 表現論の研究/言の葉をかざれる玉の枝/高橋亨/源氏物語の唱和歌の表現性/小町谷照彦/和歌的文脈/藤平春男
国語と国文学 1984年 3月号 第61巻 第3号 第722号 梅咲きぬ どれがむめやら うめじややら/亀井孝 光源氏の道心の原点/斎藤曉子 供犠の文学/中丸宣明
国語と国文学 1979年 3月号 第56巻 第3号 第661号 『日本永代蔵』以降/浅野晃 『玉勝間』の版木に関する一考察ー本居文庫本『玉勝間』について/杉戸清彬
国語と国文学 1973年 2月号 第50巻 第2号 第588号 近世初期笑話の一源流/前田金五郎 唐末上声全濁字の去声化を通じてみたる日本漢音の体系について/沼本克明
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