JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
国語と国文学 1967年 6月号 第44巻 第6号 第520号 狂言作者竹田治蔵/乙葉弘 千載集紫式部歌の詞書をめぐる問題/南波浩 「西遊日記抄」における抹殺と虚構/大野茂男
国語と国文学 1967年 5月号 第44巻 第5号 第519号 新生論/笹淵友一 女流日記文学における叙述法の一特性ー時間的構成を支える叙述の方法について/宮崎荘平
国語と国文学 1966年 10月特集号 第43巻 第10号 第512号 芸能史の諸問題/芸能史の領域と意義/井浦芳信/日本芸能の発生、叙説ー古代芸能と古代説話/臼田甚五郎
国語と国文学 1964年 9月号 第41巻 第9号 第486号 万葉集巻第一・二の含む機制/太田善麿 御国浄瑠璃の伝承について/浅野建二 近代小説に現われた軍人/大野茂男
国語と国文学 1962年 5月号 第39巻 第5号 第458号 文芸における言語音/岡崎義恵 人麻呂歌集における略体歌と非略体歌/阿蘇瑞枝 匂兵部卿の巻語彙考証/石田穣二
国語と国文学 1962年 2月号 第39巻 第2号 第455号 洋学会話書とその用語/松村明 風土記における地名説の種別と展開/永山勇 「田村」論考ー作品論として/金井清光
国語と国文学 1960年 8月号 第37巻 第8号 第437号 「和歌集心躰抄抽肝要」所収「源氏寄合」について/寺本直彦 元禄末年の浮世草子ー西沢一風を中心として/長谷川強
国語と国文学 2024年3月号 日本漢文
国語と国文学 2024年8月号
花咲一男宛恵送雑誌・紀要・抜刷り3部 短文書簡付き ・国語と国文学910号大田定吉伝14頁揖斐高 平成11年10月 ・大田南畝自筆「丁丑掌記」の解題と翻刻 E10右
花咲一男宛(花崎清太郎) 揖斐高氏より短文書簡1部 雑誌紀要抜刷恵送品3部 ・国語と国文学通巻910号大田定吉伝14頁 ・『老婆心話』(翻刻)その二 ・大田南畝自筆『丁丑掌記』の解題と翻刻 ヤケシミ汚難(書込み有) E10右中段
国語と国文学 第7巻第9号(昭和5年9月号)
国語と国文学 昭和53年 5月特集号 第55巻 第5号 昭和五十三年五月特集号 日本語の語彙/萬葉集の語彙構造/浅見徹/記録体における「夕方」の語彙の体系ー『後二条師通記』の場合/遠藤好英
国語と国文学 1974年 1月号 第51巻 第1号 第599号 幕末期の武士のことば/古田東朔 「浦風にまがふ琴の声」物語考/樋口芳麻呂 伝承部と著述部ー延喜本平家物語成立過程考/武久堅
国語と国文学 1971年 4月特集号 第48巻 第4号 第566号 国文学の新資料/定家本伊勢物語の新資料/中田武司/「拾遺抄」残欠異本の紹介/橋本不美男/「橘為仲集」考/久保木哲夫
国語と国文学 1969年 7月号 第46巻 第7号 第545号 近世末期の一地方文化人ー備中長尾の小野務/松村緑 『男色大鑑』の成立について/小野喬 『夏小袖』の構成と『金色夜叉』/伊狩章
国語と国文学 1965年 9月号 第42巻 第9号 第498号 文学史上の貞観期について/川崎庸之 『小説総論』材源考ー二葉亭とペリンスキー/北岡誠司 狂言『若菜』の小歌をめぐって/荒木良雄
国語と国文学 1965年 5月号 第42巻 第5号 第494号 上代文学の比較文学的研究/山岸徳平 枕草子の「をかし」の性格/横井博 補巖寺納帳の疑問点/金井清光
国語と国文学 1963年 3月号 第40巻 第3号 第468号 和泉式部日記における矛盾面解明への一試論/吉田幸一 書陵部蔵の佚名物語一巻についてー『平家公達草紙』の残欠か/中野幸一
国語と国文学 1961年 10月特集号 第38巻 第10号 第451号 大正文学の問題点ー明治から大正へ/成瀬正勝 大正期の戯曲/越智治雄 阿部次郎覚え書/内田道雄 耽美派の問題点/河村政敏
国語と国文学 1954年 12月号 第31巻 第12号 第368号 人麿の歌に関する二三の疑ひ/倉野憲司 「なまめかし」「艶」考/北山谿太 十一巻本曾我物語と穂久邇文庫本/久曾神昇
国語と国文学 1946年 12月号 第23巻 第12号 第272号 立場についての反省(巻頭言)/西尾光一 知性の文学としての枕草子ー特に外国文学の関心について/池田亀鑑
国語と国文学 615号(昭和50年5月号 52巻5号) (漢語研究上の一問題 かな書きの場合と、意味の推移の場合と/新田山嶺にはつかなな/浮舟論への試み/中古和文資料における動詞の音便形 源氏物語のイ音便ウ音便を中心に/ほか)
国語と国文学 580号(昭和47年6月号 49巻6号) (中古文学の「末世」/蔵人所の文学的活動について 宇多・醍醐・村上朝を中心に/「蜻蛉日記」と「多武峰少将物語」 道綱殿と愛宮との贈答について/ほか)
国語と国文学 511号(昭和41年9月号 43巻9号) (「しほといふ文字は何れの偏にか侍るらん」/在り嶺よし対馬の渡/源氏小鏡作者説の吟味・続 「一条の大閤の御弟南禅寺の長老」説その他/正徹の恋 正徹研究ノート)
国語と国文学 第308号 昭和24年12月号
国語と国文学 1977年 7月号 第54巻 第7号 第641号 『三十人撰』考/樋口芳麻呂 顕昭と清輔/西村加代子 「班女」餘響/徳江元正 九条本法華経音の反切の成立過程/沼本克明
国語と国文学 1986年 7月号 第63巻 第7号 第750号 平家物語における<物語>の位相ー「鹿谷」の章段をめぐって/栃本孝雄 戯れ歌の時代ー平安後期和歌の課題/久富木原玲
国語と国文学 1985年 2月号 第62巻 第2号 第733号 文学表現と時間についての覚書/助川徳是 受苦の天皇ー源氏物語の死者創造/斎藤曉子 早歌の展開と真曲抄/外村南都子
国語と国文学 1983年 11月特集号 第60巻 第11号 第718号 中世文学ー作家と作品/讃岐贈答歌群の「女房」について/慈円と速詠/山本一/『南北百番歌合』成立過程考/石川泰水
国語と国文学 1983年 7月号 第60巻 第7号 第714号 在外『伊勢物語』瞥見/片桐洋一 万葉集の曲水宴歌について/上田設夫 保元二年冬賀内裏新成詩巻(断簡)について/佐藤恒雄
国語と国文学 1983年 4月号 第60巻 第4号 第711号 その後の西鶴ー受容・継承についての一考察/長谷川強 宇津保物語「内侍のかみ」における物語的世界の構造/竹原崇雄
国語と国文学 1974年 11月号 第51巻 第11号 第609号 伊勢物語私論ー主として伝承と反古今との視点から/菊地靖彦 うつほ物語の形成ー第一部の結収をめぐって/野口元大
国語と国文学 1974年 6月号 第51巻 第6号 第604号 『定家八代抄』賀歌に関する一考察/後藤重郎 杵島曲成立考/加藤正雄 天正狂言本の出家座頭狂言/橋本朝生
国語と国文学 1970年 12月号 第47巻 第12号 第562号 伝承的・重層的評論/西尾光一 芹摘み説話をめぐってー源氏物語との一接点/伊藤博 語源研究の方法/大野晋
国語と国文学 1969年 2月号 第46巻 第2号 第540号 二葉亭四迷『浮雲』の構想/和田繁二郎 万葉集「牡牛の三宅」-枕詞の生成基盤/松田芳昭 源氏物語の方法ー回想の話型/森一郎
国語と国文学 1965年 4月特集号 第42巻 第4号 第493号 戦後二十年の研究史/上代文学//久松潜一/記紀の成立/太田善麿/平安朝の和歌ー体験的覚え書/藤岡忠美
国語と国文学 1963年 4月特集号 第40巻 第4号 第469号 近代の文学理論/耽美派の文学理論/高田瑞穂/平面描写論の周辺/和田勤吾/私小説論の系譜ー第一期/磯貝英夫
国語と国文学 1962年 10月特集号 第39巻 第10号 第463号 説話文学の諸問題/説話的発想の文学/西尾光一/上代説話研究叙説/神田秀夫/今昔物語集「奈良本」について/長野甞一
国語と国文学 1962年 7月号 第39巻 第7号 第460号 真淵の前期の歌論について/宇佐美喜三八 加持香水と兼好ー徒然草二三八段第六項/小林智昭 現代短歌におけるオノマトペ/小嶋孝三郎
国語と国文学 1960年 11月号 第37巻 第11号 第440号 啄木における人間形成/坂本浩 齋明紀童謡溯考/神田秀夫 大和物語における桃園兵部卿宮考/迫徹朗 近代秀歌私見/細谷直樹
国語と国文学 1960年 10月特集号 第37巻 第10号 第439号 国語史はいかに記述すべきか/国語史研究と私の立場/時枝誠記/音韻史/浜田淳/語彙体系と語彙史/森岡健二
国語と国文学 1960年 6月号 第37巻 第6号 第435号 貫之と俊成/谷山茂 川柳点における全組連の鳥瞰ー所在地・活動年次・取次能力/阿達義雄 創世神話試論/中西進
国語と国文学 1947年 10月号 第24巻 第10号 第282号 日本神話研究の課題ー方法論を中心にして/萩原浅男 萬葉集研究の一問題ー古典に於ける研究と批評/大久保正
国語と国文学 956号(平成15年7月号 80巻7号) (八犬士の終焉 江戸読本のシンクレティズム/仁徳天皇と八田若郎女の贈答歌について/「うつほ物語」俊蔭女の「尚侍物語」 仲忠への女一宮降嫁からいぬ宮入内へ/ほか)
国語と国文学 690号(昭和56年8月号 58巻8号) (自敬表現のゆくえ ロドリゲス「日本古典」の自敬表現記述から古代的自敬表現の終焉まで/曽丹集中の「三百六十首」の特質について/女一宮物語の彼方へ 源氏物語「負」の時間/ほか)
国語と国文学 1977年 2月号 第54巻 第2号 第636号 源氏物語竹河巻論補遺/藤村潔 後鳥羽院の香具山/田中喜美春 透谷における「快楽」と「実用」/佐藤善也 漁業社会の魚名語彙/室山敏昭
国語と国文学 2024年6月号
国語と国文學 2022年11月特集号
<<前へ 15 16 17 18 19 20 21 次へ>>
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。