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国語と国文学 903号(平成11年3月号 76巻3号) (「富家語」有職故実的諸条の背景/万葉羈旅歌に見る「斎ひ」をめぐって/無住と敬仏房 「沙石集」所載話について/「古譚」における中島敦の「ことば」)
国語と国文学 843号(平成6年3月号 71巻3号) (芭蕉と蕪村 旅と庵の世界/「平家物語」諸本展開論 覚一本の成立を焦点として/批評する「語り手」 「羅生門」/中島敦「山月記」論 李徴にとっての「神」)
国語と国文学 541号(昭和44年3月号 46巻3号) (日本仏教圏における文学の問題/後撰集と万葉集/平家物語における「恥」の形成/中世文語における接続助詞「とも」 文語行為機構の一面)
国語と国文学 517号(昭和42年3月号 44巻3号) (平家物語をめぐって/「恋男子名古日歌三首」に就いて/八代集の証本/伊藤仁斎における文学論の成立過程・下/「和歌の浦」と「仮名都加比」)
国文学 解釈と教材の研究 昭和62年3月号 詩―リズム・イメージ・意味
国文学 解釈と教材の研究 1997年 3月号 映画 文学を再生させるもの
国語と国文学 1971年 3月号 第48巻 第3号 第565号 栄花物語注釈余考/松村博司 細川幸隆をめぐる徒然草の書承/桑原博史 「閑吟集」と仏教/武石彰夫
国語と国文学 831号(平成5年3月号 70巻3号) (助詞の機能 「が」をめぐって/禅鳳の神能 素材・構想面における特徴について/宣長の新古今主義 地下二条派と古文辞学とのかかわりをめぐって/「草枕」論)
国語と国文学 637号(昭和52年3月号 54巻3号) (洒落本・滑稽本の描写について/正徹の出家年時 正徹研究ノート/「宮木が塚」研究/「測量船」試論/終助詞コソについて 嘉禄本古語拾遺から)
国語と国文学 613号(昭和50年3月号 52巻3号) (大和物語の巻頭と巻末/「あはれ」の世界の相対化と浮舟の物語/八代集と「けしき」/「坑夫」論/上方武士言葉は存在したか 近世前期武士言葉について)
国語と国文学 553号(昭和45年3月号 47巻3号) (「おくのほそ道」市振の条 その創作意識からの考察/憶良の「日本挽歌」について/拾遺集私抄について/「自然」の確立・下 武者小路実篤おぼえがき)
国語と国文学 891号(平成10年3月号 75巻3号) (源氏物語の語りの表現構造 敬語法を視座として/「うつほ物語」国譲巻の主題と方法 仲忠を軸として/「幻談」論/宮沢賢治試論 「やまなし」をめぐって)
国文学 解釈と教材の研究 1986年 第31巻 第3号 3月号 特集/漱石「道草」から「明暗」へ/漱石と則天去私/高橋英夫/漱石とことばの手ざわり/佐藤信夫/漱石の跡をたずねて/平岡敏夫
国文学(解釈と鑑賞 718) 1991年3月号
國文学(解釈と教材の研究)2004年3月号
国語と国文学 1976年 3月号 第53巻 第3号 第625号 独歩文学の源流「武蔵野」/橋浦兵一 竹取物語論/高橋亨 天正本太平記成立試論/長坂成行
国語と国文学 1975年 3月号 第52巻 第3号 第613号 大和物語の巻頭と巻末/福井貞助 「あはれ」の世界の相対比と浮舟の物語/鴨野文子 八代集と「けしき」/根来司
国語と国文学 1972年 3月号 第49巻 第3号 第577号 須磨の巻についての覚え書/池田勉 女房と女官ー紫式部の身分/加納重文 紫式部日記の表現/杉山康彦
国語と国文学 1967年 3月号 第44巻 第3号 第517号 平家物語をめぐって/谷宏 「恋男子名古日歌三首」に就いて/稲岡耕二 八代集の証本/松田武夫
國文学(解釈と教材の研究)1980年3月号
国文学解釈と教材の研究10巻4号3月号 特集平安後期の文学
國文學 2006年3月号
國文学(解釈と教材の研究)1988年3月号
国文学 解釈と教材の研究 2002年3月号 「 文 字/表 記 /テキスト 」― 書くことが成り立たせた古代
国語と国文学 1969年 3月号 第46巻 第3号 第541号 日本仏教圏における文学の問題/志田延義 後撰集と万葉集/佐藤高明 平家物語における「恥」の形成/竹久堅
国文学 解釈と教材の研究 1994年3月号 芭蕉を読むための研究事典
國文學 解釈と教材の研究 昭和51年3月号 特集『志賀直哉と日本人 シンポジウム「暗夜行路」をめぐって』『未定稿に含まれる意味』『最近志賀直哉研究参考文献目録』
国文学 解釈と鑑賞 1988年 第53巻 第3号 3月号 特集/院政期文学史の構想/院政期という時代/五味文彦/院政期文学の世界/益田勝実/院政期文学史の構想/小峯和明
国文学 解釈と教材の研究 1993年 第38巻 第3号 3月号 特集/村上龍ー欲望する想像力/日本文学のスメルジャコフー村上龍/島田雅彦/村上龍という映画監督/栗坪良樹
す ば る 2024年3月号 特集/ドストエフスキー『悪霊』の150年
国文学 解釈と教材の研究 昭和39年3月号 万葉集の生活と探求
國文学(解釈と教材の研究)1981年3月号
国語と国文学 1947年 3月号 第24巻 第3号 第275号 古今集の風體の源流に就て/神田秀夫 新古今集と連歌ー心敬の所説を中心に/木藤才蔵
國文学(解釈と教材の研究)1977年3月号
国語と国文学 529号(昭和43年3月号 45巻3号) (中世文学における超現実的性格 有心連歌と定家の場合/原中最秘鈔聖覚の奥書について/「喩族歌」と大伴家持/毎月抄真作説に対する補強/佐藤本「春雨草紙」の検討)
国文学 解釈と教材の研究 1973年 3月号 第18巻 第3号 特集/原初の日本列島ー日本文学の始源/日本文学をさかのぼる/松本清張/益田勝実/渾沌のことば/中西進
国語と国文学 1984年 3月号 第61巻 第3号 第722号 梅咲きぬ どれがむめやら うめじややら/亀井孝 光源氏の道心の原点/斎藤曉子 供犠の文学/中丸宣明
国語と国文学 1979年 3月号 第56巻 第3号 第661号 『日本永代蔵』以降/浅野晃 『玉勝間』の版木に関する一考察ー本居文庫本『玉勝間』について/杉戸清彬
国語と国文学 722号(昭和59年3月号 61巻3号) (梅咲きぬ どれがむめやら うめじややら/光源氏の道心の原点 「かうやうなる住まひもせまほしう」/供犠の文学 広津柳浪論/蘆花と蘇峰 蘆花の蘇峰宛未発表書簡を通して)
国語と国文学 565号(昭和46年3月号 48巻3号) (栄花物語注釈余考/細川幸隆をめぐる徒然草の書承/「閑吟集」と仏教/取合せ論の検討 許六対去来・野坡の論争を中心に/連体法としての「違う」と「違った」 その実態と分析)
国文学 解釈と教材の研究 1979年 第24巻 第3号 3月号 特集/現代の劇/文学性の否定・観客との直接交流/田中千禾夫/知の最前線としての演劇ーなぜ演劇なのか/中村雄二郎
国文学 解釈と教材の研究 1977年 第22巻 第4号 3月号 特集/大岡昇平、詩心・歴史の中の不易/大岡昇平氏と現代/大江健三郎/大岡昇平とスタンダール/辻邦生
国文学 1960年 3月号 第5巻 第4号 特集/近代作家の誕生/近代作家誕生の契機/吉田精一/近代文学と風土ー一つの試論/瀬沼茂樹/近代作家における世代と教養/成瀬正勝
国文学 1958年 3月号 第3巻 第3号 特集/蕪村・一茶の総合探求/天明俳諧と化政期俳壇/中村俊定/蕪村とその時代/暉峻康隆/一茶の時代と環境/尾澤喜雄
国文学解釈と教材の研究 平成12年3月号 女性の「知」の最前線 女のディスクール
國文學 解釈と教材の研究 昭和34年3月号 特集『平安女流歌人の探求 附・平安女流歌人研究文献総覧』『石川啄木の書簡〈新資料〉』『藤村全集の逸文二篇〈新資料〉』
国文学解釈と教材の研究 昭和58年3月号 仏教・詩的宇宙として
国文学 解釈と教材の研究 昭和50年3月号 第20巻3号 特集 井上靖 歴史とロマン
国語と国文学 1963年 3月号 第40巻 第3号 第468号 和泉式部日記における矛盾面解明への一試論/吉田幸一 書陵部蔵の佚名物語一巻についてー『平家公達草紙』の残欠か/中野幸一
国文学 解釈と教材の研究 2000年 3月号 第45巻 第4号 特集/女性の「知」の最前線ー女のディスクール/コヨーテはウケブを走るー女性と批評のエクリチュール/小谷真理
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