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国語と国文学 810号(平成3年7月号 68巻7号) (あなだま考 「記」・「紀」と「万葉集」の玉をめぐって/「新古今集」四季部における「古今集」歌人の歌について/太田玩鴎の詠物詩 18世紀後半京都詩壇一斑/「こ丶ろ」論 先生・Kの形象に関する一考察)
国語と国文学 653号(昭和53年7月号 55巻7号) (菅原孝標像の再検討 更級日記との関連に於て/後鳥羽院隠岐の歌 「自歌合」、「遠島歌合」にふれて/「すみだ川」から「柳さくら」へ 荷風の浮世絵受容について/「道廼佐喜草」は春庭の著に非ざること)
国文学(解釈と鑑賞593) 1981年7月号
国文学 解釈と教材の研究 昭和63年7月号 特集・神話を読むー記紀<神代>の世界
国語と国文学 1972年 7月号 第49巻 第7号 第581号 「大経師昔暦」の再吟味/松崎仁 十六夜日記の伝本と成立について/江口正弘 狂言のシャギリと追い込み/金井清光
国語と国文学 1964年 7月号 第41巻 第7号 第484号 文の構成/森岡健二 拾遺集時代の和歌ー受領層歌人を中心とする一視点の設定/小町谷照彦 「由良物語」の作者の問題/井上豊
雑誌 中国 1972年7月号 生産点から発想する未来の技術者 星野芳郎 大慶精神と大慶人 戦後シンガポール政治年表 104
国語と国文学 907号(平成11年7月号 76巻7号) (「明暗」における下位主題群の考察/「河海抄」の「日本紀」/黒岩涙香作「雪姫」における万国著作権条約への意識 バーサ・M・クレーの原作をめぐって/藤原定家の異体仮名の用法)
国語と国文学 496号(昭和40年7月号 42巻7号) (女三宮をめぐって 虚像的女人像の設定/住吉物語現存本の成立をめぐる二つの問題/夏目漱石と内田百閒/青鞜とヨーロッパのブルー・ストッキングについて)
国文学 解釈と鑑賞 734 1992年7月号 特集:列島各地の日本語-方言録音資料紹介
国語と国文学 1948年 7月号 第25巻 第7号 第291号 平安時代初期における漢詩と和歌の消長/小澤正夫 記紀歌謡を通じて見たる枕詞の原初的形態に就いて/松田芳昭 大臼と小臼/橘純一
国文学 解釈と鑑賞 1994年 第59巻 第7号 7月号 特集/現代語のゆれ/発音のさまがわりと今後/城生佰太郎/所動詞文の主語・補語のあらわしかた/佐藤雄一/日本語の動詞問題のある側面/金子尚一
国文学 解釈と鑑賞 1993年7月号 746号 第58巻第7号 特集・古代語文法を再考する 源氏物語のテンス・アスペクト パーフェクト論を中心として/山下健吾 古代語動詞のパラダイムのとらえ方/関根一紀
国語と国文学 1957年 7月号 第34巻 第7号 第399号 中世の即興について/井浦芳信 三輪山をしかも隠すかー井戸王すなはち和ふる歌/松田好夫 延慶両卿訴陳状の成立/福田秀一
『新日本文学』1953年7月号
国語と国文学 883号(平成9年7月号 74巻7号) (新院讃岐遷幸関係記事の考察 離京のあと 保元物語成立考/兼時の「おとろへ」の記事をめぐって 紫式部日記成立試論/梶井基次郎の現象学的視点とその本質 「交尾」を中心に/ほか)
国語と国文学 665号(昭和54年7月号 56巻7号) (万葉集の訓法表記方式の展開/「発心集」「十訓抄」と読み本系平家物語 南都本から延慶本へ/狂言の形成 序説・3 天正狂言本の女集狂言/細川幽斎増補「新古今集聞書」序論/ほか)
国語と国文学 617号(昭和年7月号 52巻7号) (柳田国男における国学の伝統/源氏物語の準拠と天変/和泉式部の重厄の年を考える 出家を思うことを中心に/「更級日記」の世界 喪失感と基盤としての自然/幸若舞の流派とその詞章)
国語と国文学 605号(昭和49年7月号 51巻7号) (「三四郎」一面/万葉集における新しい自然の発見 きよし・さやけしの世界/物語と家集 宇治十帖中君の再検討/「昨日は今日の物語」成立考/島崎藤村における青春から壮年への屈折点)
国語と国文学 968号(平成16年7月号 81巻7号) (光源氏と皇権 聖宴における御神楽と東遊び/古事記における「今」 上巻の「天下」を中心に/詩人芭蕉、感性の覚醒 表現としての「触覚」のはたらき/ほか)
国文学 解釈と教材の研究 2006年 7月号 第51巻 第8号 通巻739号 特集/旅と日記ー王朝の女流を中心に/古代・中世の日記における「女流紀行」/クリスティーナ・ラフィン/旅と源氏物語/伊井春樹
国文学 解釈と教材の研究 1983年 7月号 第28巻 第9号 通巻408号 特集/業平と小町/業平と小町ー文化現象として/馬場あき子/久保田淳/六歌仙時代とは何か/秋山虔/業平と小町、伝承の論理/檜谷昭彦
国語と国文学 689号(昭和56年7月号 58巻7号) (私なりのもの学び 漢語表現雑爼/あて宮春宮入内決定の論理 うつほ物語の表現と論理/源氏物語続篇の構造についての試論 橋姫巻の空白をめぐって/ほか)
国文学 解釈と鑑賞 1978年7月号 古典作家の肖像 <その生をさぐる>
国文学 解釈と鑑賞 1989年7月号(698) 現代日本語 過去から将来へ
国語と国文学 956号(平成15年7月号 80巻7号) (八犬士の終焉 江戸読本のシンクレティズム/仁徳天皇と八田若郎女の贈答歌について/「うつほ物語」俊蔭女の「尚侍物語」 仲忠への女一宮降嫁からいぬ宮入内へ/ほか)
国語と国文学 944号(平成14年7月号 79巻7号) (延暦宴歌考 後期万葉集からのまなざし/「たまきはる」の成立と定家 遺文構成の方法/上総屋利兵衛と貸本屋 寛政~文化期江戸戯作の一齣/安部公房「名もなき夜のために」論 初期テクストの変貌について/他)
国文学 解釈と鑑賞 1978年7月号(556) 古典作家の肖像 その生をさぐる
国語と国文学 第279号 昭和22年7月号
人民中国1980年1月~8月号
国文学 解釈と鑑賞 698 現代日本語-過去から将来へ
国文学 平成後半 3冊から
国語と国文学 第291号 昭和23年7月号
国語と国文学 昭和18年7月号 第231号
国文学 解釈と鑑賞 1996年7月号(782) 対照研究と日本語文法 東アジアの言語と日本語
国語と国文学 第315号 昭和25年7月号
国文学 解釈と鑑賞 古典作家の肖像 <その生をさぐる> 1978年7月号
国文学 解釈と教材の研究 昭和49年7月号 特集小川国夫 実在の感触 小川国夫著作目録 特集2世界文学の現勢図
國文學 : 解釈と教材の研究 22(15)(319)
冷静な熱狂 美術論集/国文学 解釈と教材の研究 1974年7月号 特集・小川国夫 実在の感触、特集2 世界文学の現勢図 2冊一括
群像 昭和23年7月号 (第3巻第7号) (戦後文学に與ふ/鴎外における中国文学の位置/道化の文学・承前/魔子を待つ間/哭壁・10/創作合評・15 戦後新人論)
國文學 解釋と鑑賞 昭和作家研究法 1975年7月号
國文學 : 解釈と教材の研究 24(16)(352)
国文学 解釈と鑑賞 1987年7月号(52巻7号 673号) はなしことばとその周辺 (近代・現代小説会話文の資料性/歌舞伎の舞台語/録音資料と方言研究/東北方言のむかしばなし資料/落語の上方弁と漫才の上方弁/九州弁の言語資料/ほか)
論考 堀辰雄/国文学 解釈と教材の研究 昭和52年7月号(22巻9号) 堀辰雄 ロマネスクの運命 (私にとつての堀辰雄/堀辰雄・思い出すことなど 対談/小説の方法への意思/堀辰雄における経験と虚構/ほか) 二冊一括
國文學 : 解釈と教材の研究 「生誕百年 芥川龍之介特集」 37(2)(538)
国文学 解釈と教材の研究 特集:漱石論の地平を拓くもの
國文學 : 解釈と教材の研究 50(10)()
國文學 : 解釈と教材の研究 大正文学の再検討 昭和40年2月号
現代の名句名言777 國文學:解釈と教材の研究 昭和58年1月臨時増刊号
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