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イメージの冒険 : アフリカ美術展
歌集朝の杉 日本歌人女流十二人集 片山恒美献呈署名入
自由の新領域 -生存のための社会的責任/他-
長崎文化 第51号 特集:長崎のまつり 長崎における中国の年中行事 カトリック教会の主な宗教行事 ハタ揚げの昔いま 長崎のお盆 神輿行列の移りかわり 長崎の「まつり」─附県下の有名なまつり ほか
長崎文化 第46号 特集:長崎のおもしろい地名・町名 今と昔、町の移り変り 格子作りのしもたやの町・絵になる橋のまち・長崎初のつき出しまち・いもじの町から繁華街へ・片側だけの石垣の上のまち 由緒と情緒・西部のウォーターフロント 夢と歴史とロマンのまち
長崎文化 第17号 特集:10周年記念号 長崎みなとの将来について 長崎の建築はどうあるべきか 十年後の長崎の観光と交通の概観と諸問題 長崎の玄関口 繁華街発展策について ほか
長崎文化 第59号 特集:長崎異国情緒 長崎における日伊間交流の歴史とオペラ「蝶々夫人」 植物をめぐる異国文化の出逢い ロシア使節ニコライ・レザノフの長崎来航 孔子廟における日中文化交流─展示活動を通して 長崎への印象 ほか
長崎文化 第57号 西暦2000年 ながさき阿蘭陀年記念号 出島の復元整備とその資料 シーボルト断想─観察メモにみる「まなざし」の問題を中心に オランダ春夏秋冬 日本語になったオランダ語 長崎県立美術博物館蔵─石崎融思筆『蘭館絵巻』 ほか
長崎文化 第5号
コムミュニズムの諸問題 Vol.1No.1(1953年4月15日)―同盟を求めるコムミュニスト(ジャック・デュクロ)、ソヴェート国家論(G・グレーツェルマン)、中国共産党とブルジョアジー(W・M)、現代ソ連のバックボーン(G・F・アクミノウ)ほか
マレンコフの新路線 <世界叢書 ; 第3>
長崎文化 第25号 市制80周年を迎えて 国際文化都市と国際文化 長崎外港計画と将来 国体をむかえて 小曽根家祖平戸道喜並びに中興の祖六左衛門竹影 故薜春花先生を偲んで 座談会:わが半世紀の長崎
第59回長崎綜合短歌大会 昭和61年12月7日 演題:もののかたち
長崎文化 第38号 特集:私の勝手なビジョン 新長崎構想 科学のふるさと・長崎の復活を 一九九X年の初夏 海の高速道路を大村湾に 長崎の街・長崎の歌 長崎に薬草見本館を 二階建ての遊歩道 評論:長崎の町並み保存 ほか
長崎文化 第35号 特集:井口チエノ先生を偲ぶ
長崎文化 第29号 特集:長崎のために 長崎の文化財雑感 中西啓 対談:きたない話 小林敏夫×長島正一 山ン口ンもん 大浦ンもん 写真:ながさきの家 これが長崎だ(商店) 長崎の横ッ丁 ほか
コムミュニズムの諸問題 第1巻第1号(1953年4月15日)―同盟を求めるコムミュニスト(ジャック・デュクロ)、ソヴェート国家論(G・グレーツェルマン)、中国共産党とブルジョアジー(W・M)、秘密警察と見えざる武器(A・ワイスベルグ)ほか
長崎文化 第39号 特集:味の長崎─わが家の味 長崎料理 精進料理 皿うどん 一口香 べっこうかん あらかぶ 雑煮 甘酒 ハトシ 鰯の擂身 桜干・など 長崎市民親善使節団に参加して ほか
長崎文化 第28号 秋の芸術号 小林勝のナガサキ 須磨コレクションについて 長崎を守りたい マダムバタフライ世界コンテスト入賞者公演によせて 瀬戸口千恵の欧州紀行・イタリア五十首 野口弥太郎展 ほか 特集:どんく・さん
青い目の人形交流展 ―お帰りなさい答礼人形【図録】 武田英子・さいとうみのる:監修 出版社 国際文化協会・朝日新聞社・そごう美術館 刊行年 昭和63 解説 A四 80頁 人形師 初代岩松松乾斉作 秀徳作 二代目平田郷陽作 滝沢光竜斉作 ほか 1920年代、アメリカでは反日感情が高まりをみせており、日本人移民を排斥する「新移民法」が可決された。そのような状況を憂慮した親日家の宗教教育者・ギューリック博士は、「人形」を通じて日米親善をはかろうと考え、親交の深かった渋沢栄一に協力を求めた。その試みは1927年(昭和2年)に実を結び、アメリカから約12,000体の「青い目の人形」が贈られ、その返礼として、日本の子どもたちの献金によって約60体の「答礼人形」が海を渡った。日米開戦によって、敵国からの「贈り物」として多くが廃棄処分を受けたが、捨てるに忍びないと密かに保存された人形たちが戦火をくぐり抜け、1980年代時点で「青い目の人形」216体、「答礼人形」25体が健在であることが確認されている。本書は、19体の「答礼人形」が里帰りし、日本に現存する「青い目の人形」を加え、1988年に日本全国で開かれた展覧会の図録。それぞれの人形にのこる傷あとや汚れから、戦争がもたらす不条理がうかがえ、胸をつかれる。--------------------------千葉の館山小学校の教師だった冨田文枝さんは、つぎのように話していました。「校長先生が私に、『人形を焼却するよう通達がきているけれど、あなたに預けます。くれぐれも憲兵に見つからないように』といわれました。私は必死で押入れに隠しました」(「戦時下の『青い目の人形』」より)□publisher:国際文化協会・朝日新聞・そごう美術館□date of issue:1988年□size:14.8x10.5cm□page:80 [解説]
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