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金沢大学 国語文学 第11号 「文法上許容スベキ事項」の現在/島田昌彦 芥川龍之介初期作品における「羅生門」の意味/水洞幸夫 大地母性の見地から/山田義博
日本学への道 世紀を越えて
日本語の再生 わたしたちの国語を考える
無機材料科学 化学モノグラフ33
極東 第1~58号(明治44年12月1日~大正2年12月16日)のうち計18冊+別冊附録2冊―極東の首に題す(福本日南)、現時軍隊内の暗流(1)(山本米太郎)、英雄と地方自治(亀谷蔵六)、青年団経営策(4)(虔堂)、鈍物論(1)(山中愚郎)、小説・かんばら(1)(うばら生)、小説・簪(柿村)、小説・他人(柴園)、親父本位の教育(馬場孤蝶)、満洲の水田(荻原昌彦)、米の官営(矢野龍渓)、漢字亡国論(大隈重信)、乃木将軍(上)(福本日南)、慢性的財政病(島田三郎)、財政難の根底(山路愛山)、十五万哩旅行記(中村直吉)、婦人論(吉村胆南)、台湾区長制度の概要(隠坊生)、長谷川素彦君(天風生)ほか
第三回みちの会
桃栗三年友三年 <いわゆる文壇バーの周年記念誌> 新宿ゴールデン街に「友」を開いた加藤弥生さんが三年になるのを記念して、このしょうぶんしゅうは組まれた。彌生さんの「ともに」出入りする者たちが、おのおの、それぞれ一草一花をここに持ち寄って、『友』三年の加藤弥生に、この小さな花束をささげる。呼びかけには、いくたりかが名前を連ねたが、刊行にあたって、もっぱらホネを折ってくれたのは新潮社の栗坪和子さんである。一同より心からお礼申し叙べる。『友』が、これからも、いっそう繁盛すてくれることを願っての、これは一つの節目集でもある。 一九八一年七月 桃栗三年 友三年 世話人 刊行世話人一同 (あとがき、から)
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