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「崔在穆」の検索結果
7件

季刊日本思想史 東アジアの儒教と近代の「知」など  No.66

阿武隈書房
 福島県いわき市平
600
崔在穆責任編集 : 沢井啓一責任編集、ぺりかん社、2004、179p、21cm
小ヤケ、ヨレ。角に打痕。
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季刊日本思想史 東アジアの儒教と近代の「知」など  No.66

600
崔在穆責任編集 : 沢井啓一責任編集 、ぺりかん社 、2004 、179p 、21cm
小ヤケ、ヨレ。角に打痕。

東アジア陽明学の展開

天牛書店
 大阪府吹田市江坂町
2,500
崔在穆、ぺりかん社、2006年、1冊
カバー背少ヤケ 帯 本体美 A5判 398ページ
送料は合計が1万円未満で全国一律300円(ただし北海道・ 沖縄県と一部離島は1000円 ※小型はレターパック発送)、 1万円以上は全国一律送料無料となっております。 ★他サイト連動して出品しておりますので売切の場合はご容赦ください
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東アジア陽明学の展開

2,500
崔在穆 、ぺりかん社 、2006年 、1冊
カバー背少ヤケ 帯 本体美 A5判 398ページ

東アジア陽明学の展開

琳琅閣書店
 東京都文京区本郷
4,400
崔在穆、ぺりかん社、平成18(2006)、1冊
A5精
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東アジア陽明学の展開

4,400
崔在穆 、ぺりかん社 、平成18(2006) 、1冊
A5精

東アジア陽明学の展開

ゆずりは書房
 宮城県石巻市塩富町
2,800 (送料:¥185~)
崔在穆 著、ぺりかん社、2006、392, 6p、22cm
★カバー(背少し色褪せ、背のタイトルわずかに右にずれ)
★ヤケシミや折り目・書き込みはありません。
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東アジア陽明学の展開

2,800 (送料:¥185~)
崔在穆 著 、ぺりかん社 、2006 、392, 6p 、22cm
★カバー(背少し色褪せ、背のタイトルわずかに右にずれ) ★ヤケシミや折り目・書き込みはありません。
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東アジア陽明学の展開

古書ニイロク
 東京都大田区西蒲田
2,000 (送料:¥200~)
崔 在穆、ぺりかん社、2006、クリックポスト
初版第1刷 カバーヤケスレ・天ヨレ少 本体薄ヤケ 三方シミ  背茶ベージュ
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2,000 (送料:¥200~)
崔 在穆 、ぺりかん社 、2006 、クリックポスト
初版第1刷 カバーヤケスレ・天ヨレ少 本体薄ヤケ 三方シミ  背茶ベージュ
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国際シンポジウム 東アジア世界と儒教

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
6,070
吾妻重二 主編 黄俊傑 副主編、東方書店、2005年、432p、A5判
巨大な文化パラダイムの史的展開を考察!東アジアにおいて儒教が果たした役割はきわめて大きい。儒教は、政治、経済、教育、宗教、儀礼、民俗習慣、学術、倫理、哲学、科学技術、芸能などの領域にわたる巨大な文化パラダイムとして、中国本土から日本、韓国・朝鮮、ベトナムを含む「東アジア世界」の文化的核を形成してきた。本書は、2004年9月に関西大学で開催された同名シンポジウムにおける発表を1冊にまとめたものである。ここに収められた論考は、儒教の諸領域・諸地域における史的展開を分析し、ヨーロッパとは異なる東アジア文化の特性を示すことを目的にするものである。本書によって、我が国を含む東アジア地域の過去と現在を照射することができるであろう。
構成
発刊にあたって(吾妻重二)
[特別講演I]
政治環境からみた朱子学と陽明学(余英時/井澤耕一訳)
政治環境からみた朱子学と陽明学―講演のための論稿(余英時/井澤耕一訳)
[中国と儒教]
東アジア世界の冊封体制と儒教(甘懐真/奥村佳代子訳)
朱子の認識観および認知方式の基本性質(呉展良/佐藤実訳)
戴震の共同体意識について(鄭吉雄/橋本昭典訳)
連横『台湾通史』における「民族」概念─旧学と新義(陳昭瑛/山田明広訳)
近世儒教の祭祀儀礼と木主・位牌─朱熹『家礼』の一展開(吾妻重二)
[特別講演II]
近代日本の国家形成と儒教(子安宣邦)
[中国と日本I]
荻生徂徠の『論語』解釈における三つの軸―政治学としての経書解釈学の特色(黄俊傑/中尾一成訳)
伊藤仁斎と荻生徂徠の『中庸』注解─その思想史的意義(蔡振豊/城山陽宣訳)
[中国と日本II]
朱子学の正統論・道統論と日本への展開(土田健次郎)
「教育宗教衝突」事件の背景に関する再考─井上哲次郎の『敬宇文集』批評を手がかりに(陶徳民)
[中国と韓国、ベトナム]
李退渓と王陽明(李明輝/井澤耕一訳)
安淳煥の鹿洞書院と「朝鮮儒教会」を通じてみた1930年代韓国の儒教復興運動(崔在穆)
近代ベトナムにおける「国語」と「漢字」の関係(岩月純一)
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6,070
吾妻重二 主編 黄俊傑 副主編 、東方書店 、2005年 、432p 、A5判
巨大な文化パラダイムの史的展開を考察!東アジアにおいて儒教が果たした役割はきわめて大きい。儒教は、政治、経済、教育、宗教、儀礼、民俗習慣、学術、倫理、哲学、科学技術、芸能などの領域にわたる巨大な文化パラダイムとして、中国本土から日本、韓国・朝鮮、ベトナムを含む「東アジア世界」の文化的核を形成してきた。本書は、2004年9月に関西大学で開催された同名シンポジウムにおける発表を1冊にまとめたものである。ここに収められた論考は、儒教の諸領域・諸地域における史的展開を分析し、ヨーロッパとは異なる東アジア文化の特性を示すことを目的にするものである。本書によって、我が国を含む東アジア地域の過去と現在を照射することができるであろう。 構成 発刊にあたって(吾妻重二) [特別講演I] 政治環境からみた朱子学と陽明学(余英時/井澤耕一訳) 政治環境からみた朱子学と陽明学―講演のための論稿(余英時/井澤耕一訳) [中国と儒教] 東アジア世界の冊封体制と儒教(甘懐真/奥村佳代子訳) 朱子の認識観および認知方式の基本性質(呉展良/佐藤実訳) 戴震の共同体意識について(鄭吉雄/橋本昭典訳) 連横『台湾通史』における「民族」概念─旧学と新義(陳昭瑛/山田明広訳) 近世儒教の祭祀儀礼と木主・位牌─朱熹『家礼』の一展開(吾妻重二) [特別講演II] 近代日本の国家形成と儒教(子安宣邦) [中国と日本I] 荻生徂徠の『論語』解釈における三つの軸―政治学としての経書解釈学の特色(黄俊傑/中尾一成訳) 伊藤仁斎と荻生徂徠の『中庸』注解─その思想史的意義(蔡振豊/城山陽宣訳) [中国と日本II] 朱子学の正統論・道統論と日本への展開(土田健次郎) 「教育宗教衝突」事件の背景に関する再考─井上哲次郎の『敬宇文集』批評を手がかりに(陶徳民) [中国と韓国、ベトナム] 李退渓と王陽明(李明輝/井澤耕一訳) 安淳煥の鹿洞書院と「朝鮮儒教会」を通じてみた1930年代韓国の儒教復興運動(崔在穆) 近代ベトナムにおける「国語」と「漢字」の関係(岩月純一)

続「訓読」論 東アジア漢文世界の形成【オンデマンド版】

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
6,820
中村春作・市來津由彦・田尻祐一郎・前田勉 編、勉誠社、2024(第3刷)、482 頁
『続「訓読」論』(ISBN:978-4-585-28001-9)(2010年11月刊行)のオンデマンド版となります。

納期まで、3週間かかります。

東アジア漢文世界において漢文テキストは実際にどのような〈てだて〉で「読まれ」、そこでいったい何が生じたのか、そこから何が形成されたのか―「知」の伝播と体内化の過程を「訓読」論の視角から読み解くことで東アジア漢文世界の成立を検証する。
目次
序・「訓読」論から東アジア漢文世界の形成を考える/中村春作

Ⅰ東アジアにおける「知」の体内化と「訓読」

読誦のことば―雅言としての訓読/齋藤希史
琉球における「漢文」読み―思想史的読解の試み/中村春作
素読の教育文化―テキストの身体化/辻本雅史
明治前期の訓読体―言路洞開から公議輿論へ/前田 勉
どう訓むかという問題の難しさ/小島 毅
朝鮮半島の書記史―不可避の自己としての漢語/伊藤英人

Ⅱ近世の「知」の形成と「訓読」―経典・聖諭・土着

漢文の訓読、階層性、トポス―『春香伝』の「千字文プリ(唱)」を手掛りとして/崔 在穆
平田国学と『論語』―菊池正古『論語考』をめぐって/田尻祐一郎
満洲語思想・科学文献からみる訓読論/渡辺純成
唐通事の「官話」受容―もう一つの「訓読」/木津祐子
訓読から「辺境」を考える/澤井啓一

Ⅲ「訓読」と近代の「知」の回廊―文学・翻訳・教育

白話小説はどう読まれたか―江戸時代の音読、和訳、訓読をめぐって/川島優子
近代日本における白話小説の翻訳文体について―「三言」の事例を中心に/勝山 稔
明治・大正期の漢文教科書―洋学系教材を中心に/木村 淳
中国思想古典の文化象徴性と明治・大正・昭和―『論語』を素材に/市來津由彦

あとがき/執筆者一覧
人名索引/書名・論文名索引
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
6,820
中村春作・市來津由彦・田尻祐一郎・前田勉 編 、勉誠社 、2024(第3刷) 、482 頁
『続「訓読」論』(ISBN:978-4-585-28001-9)(2010年11月刊行)のオンデマンド版となります。 納期まで、3週間かかります。 東アジア漢文世界において漢文テキストは実際にどのような〈てだて〉で「読まれ」、そこでいったい何が生じたのか、そこから何が形成されたのか―「知」の伝播と体内化の過程を「訓読」論の視角から読み解くことで東アジア漢文世界の成立を検証する。 目次 序・「訓読」論から東アジア漢文世界の形成を考える/中村春作 Ⅰ東アジアにおける「知」の体内化と「訓読」 読誦のことば―雅言としての訓読/齋藤希史 琉球における「漢文」読み―思想史的読解の試み/中村春作 素読の教育文化―テキストの身体化/辻本雅史 明治前期の訓読体―言路洞開から公議輿論へ/前田 勉 どう訓むかという問題の難しさ/小島 毅 朝鮮半島の書記史―不可避の自己としての漢語/伊藤英人 Ⅱ近世の「知」の形成と「訓読」―経典・聖諭・土着 漢文の訓読、階層性、トポス―『春香伝』の「千字文プリ(唱)」を手掛りとして/崔 在穆 平田国学と『論語』―菊池正古『論語考』をめぐって/田尻祐一郎 満洲語思想・科学文献からみる訓読論/渡辺純成 唐通事の「官話」受容―もう一つの「訓読」/木津祐子 訓読から「辺境」を考える/澤井啓一 Ⅲ「訓読」と近代の「知」の回廊―文学・翻訳・教育 白話小説はどう読まれたか―江戸時代の音読、和訳、訓読をめぐって/川島優子 近代日本における白話小説の翻訳文体について―「三言」の事例を中心に/勝山 稔 明治・大正期の漢文教科書―洋学系教材を中心に/木村 淳 中国思想古典の文化象徴性と明治・大正・昭和―『論語』を素材に/市來津由彦 あとがき/執筆者一覧 人名索引/書名・論文名索引

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