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現代思想 1987年12月号 特集・カフカ 忘却のエクリチュール 閉ざされた空間/城をめぐる中間報告:池内紀、解釈:坂内正、ディジタル・ネットワークとしての城:粉川哲夫、忘却/私は傘を忘れた:鈴木聡、舞台と風景ーフランツ・カフカ:内村博信、他 連載/廣松渉、中村雄二郎、遠山一行、若桑みどり、養老孟司、土屋恵一郎 他 隠喩の退ー引:J・デリダ/庄田常勝・訳 他
これからの世界史 揃
ドイツ・イデオロギー 第1巻第1篇 手稿復元・新編輯版 (旧版)/ドイツ・イデオロギー 第1巻第1篇 手稿復元・新編輯版 新装版 の2冊 DIE DEUTSCHE IDEOLOGIE
思想 743号(1986年5号)【基礎づけか連帯か アーペルに対するローティ擁護の試み/男性の自己解放理論を構想する/福祉国家と社会主義の将来/英国のシャリヴァリと民衆文化(続) ほか】
唯物史観と国家論(山本耕一「協働・役割・国家」を附論として併載)
事的世界観への前哨 物象化論の認識論的≈存在論的位相
ドイツ・イデオロギー 第1巻 第1篇 手稿復元・新編輯版(原文テキスト篇・邦訳テキスト篇、全2分冊、一函入り)
マルクス・エンゲルス文献抄
現代思想 1979年4月号 特集:言語論その新しい地平 言語論の展開/文体とイメージ:ロランバルト(沢崎浩平・訳)、述語機能と語る主体:クリステヴァ(久米博・訳)、構造を超えて:ジョナサン・カラー(丘澤静也・訳)他 対話・言語論と現代思想 言語とトポス/佐藤信雄×中村雄二郎 書評「画家のノート」マティス著=高階秀爾、「第変貌」ヒューズ著=中村輝子 連載/酒井傳六、海野弘、市川浩、廣松渉、中村元、蓮實重彦 他 特別企画=対話=演劇と社会科学/パフォーマンスの人類学:シェクナー×山口昌男 他
現代思想 1987年6月号
現代権力論の構図
ポスト現代のマルクス マルクス像の再構成をめぐって
ポスト現代のマルクス
現代思想1981年1月号 特集:戦争 インタヴュー戦争について/岸田秀 戦争と平和の文明誌/樺山紘一 想像としての戦争/大室幹雄 戦争と現代・アガメムノンの暮方/寺山修二 神々は渇く/大島渚 戦争の生物学的考察覚書/河合隼雄 芸術としての戦争/若桑みどり 日本の戦意高揚映画/佐藤忠男 討論・戦争の起源 火・言葉・暴力/リーキー×アードリー(折島正司・訳)連載・他/千葉康則、矢島文夫、多木浩二、廣松渉、木田元、中村元、渋沢孝輔 他
哲学の饗宴 : 大森荘蔵座談集
ヘーゲルと危機の時代の哲学/情況 1976年11月臨時増刊号 特集ヘーゲル その思想体系と研究動向 2冊一括
再発見 日本の哲学 広松渉 近代の超克/埴谷雄高 夢みるカント/折口信夫 いきどほる心/佐藤一斎 克己の思想/石原莞爾 愛と最終戦争 (講談社学術文庫) の5冊
日本人の身体観の歴史【法蔵館文庫】
現代思想 1981年8月号 特集:記号論の展開 フィクションの悲しみ/大江健三郎 シンポジウム・仮構と反転ーフィクショナリティと現代/山口昌男×原広司×鈴木忠志×吉田喜重×青木保 都市・劇場・表徴/中村雄二郎 静的記号学と動物記号学/丸山圭三郎 記号論の構想とその展開/磯谷孝 アナロジーの彼岸/メッツ(三浦信孝 訳)他 連載・対話・他 対話・精神分析と仏教 自己矛盾について/岸田秀×三枝充悳 今村仁司、中村元、栗本慎一郎、蓮實重彦、遠山一行、廣松渉 他
ダイアローグ 4冊セット
「アジア」はどう語られてきたか : 近代日本のオリエンタリズム
現代思想1980年5月号 特集:ヴィトゲンシュタイン 共同討論・ヴィトゲンシュタインの核心/大森荘蔵×黒田亘×坂井秀寿×廣松渉 音楽に「所見集」抄/ヴィトゲンシュタイン(丘澤静也 訳)言語遊戯と志向と意味/ハーバーマス(真屋秀太郎 訳)内的経験のプライバシー/坂本百大 気むずかしい男 カフカとヴィトゲンシュタイン/池内紀 他 連載・書評・他/鈴木志郎康、福島章、中村元、栗本慎一郎、遠山一行、木田元、森毅 他
現代思想の饗宴 : あるいは思想の世紀末
<ことなり>の現象学 : 役割行為のオントプラクソロギー
哲学の使命 ヘーゲル哲学の精神と世界/現代思想 1978年12月臨時増刊 総特集=ヘーゲル 二冊一括
逃走論 スキゾ・キッズの冒険
インパクション 23号 特集 マルクス没後百年/土田・日石・ピース缶事件裁判をふりかえって/インパクション 24号 特集 死刑と無罪 政治的冤罪の現状 (北海道庁爆破事件・土田・日石・ピース缶事件・「滝田」事件)/マルクス没後百年・2 二冊一括
意識と言語
物質概念と弁証法 <阪南大学叢書 41>
思想のケミストリー
廣松思想の地平
国家とマルチチュード: 廣松哲学と主権の現象学
季節 10 総特集 現代マルクス主義論 マルクス没後100年 総括のための序 (マオイズムと西ヨーロッパ中心主義的マルクス解釈/多国籍企業と南北問題/辛亥革命とは何だったのクか/労働の特権性批判/マルクスを超克する法)
「物質」の蜂起をめざして : レーニン、〈力〉の思想
現代社会と「超越」 <竹田青嗣コレクション 4>
「物質」の蜂起をめざして レーニン、〈力〉の思想 増補新版
記号的理性批判 : 批判的知性の構築に向けて
破天荒な人々 : 叛乱世代の証言
ヘーゲル左派と初期マルクス
朝日ジャーナル 第12巻第3号 1970年1月18日号 <特集 "安田砦落城"1周年>
異端の人間学 <幻冬舎新書 い-5-4>
is 17 特集 時
世界資本主義と共同体:原子力事故と緑の地域主義
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