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季刊銀花 126号 (2001 夏) 特集 藍の人・藍の技 ヴェトナム、中国、日本(藍布の源流/ヴェトナムへ藍の人に会いに行く 伊豆原月絵/もっと自由に 布人たちの現在 新道弘之 青戸柚美江 尾白直子/当代の紺屋さん繁盛記/ほか
季刊銀花 第26号 1976年夏 <特集①古時計 ; 特集②湖山日月=北陸の木版画家、金守世士夫とその世界>
季刊銀花 1998年冬 第116号 畦地梅太郎 とぼとぼ九十六年 付録:オリジナル木版画付
季刊 銀花 第77号 特集/尾張の狂言装束/かくれ菓子心菓子/最上川雛紀行
季刊銀花 第77号
季刊銀花 41号 (1980 春) 特集 京劇錦?華苑(富山治夫・写真、杉浦康平・編集・構成/戯装花籃 杉本正年 杉山太郎/優伶独白 金越)/火炎浄土=辻清明と協の陶器(火色の陶芸火色の人生=辻清明と協 海上雅臣)/手仕事の記録 竹/ほか
季刊銀花 61号 (1985 春) 特集 唐九郎のいる茶会(唐九郎語録/現代に生きる日本の美 加山又造/巨人唐九郎と岐阜の青年たち/唐九郎茶陶の対極 唐九郎の陶壁/父、唐九郎の茶陶と陶壁 加藤重高/陶論 今日の問題点 加藤唐九郎)/ほか
季刊銀花 第144号 2005年冬 <特集①北東北=手仕事の森 ; 特集②絵のある航空便=絵本作家デピッド・マッキーときたむらさとしの愉快な遊び>
季刊銀花 第126号 2001年夏 <特集①藍の人、藍の技 ; 特集②柚木沙弥郎の絵本 ; 特集③白い花の森へ 幕末の生態学者・畔田翠山と吉野>
季刊銀花 139号 (2004 秋) 特集 型紙 千の彩り(紙の彫刻、型紙/紙、革、布、土に染める 作・名取敏雄、印傳屋 上原勇七、津田千枝子/型紙を訪ねて)/ドクトル細石、本日休診 京都・加藤静允の遊々楽々/ほか
季刊銀花 42号 (1980 夏) 特集 国産・絣縦横奇譚(文様づくしの手鞠唄 金津滋)/辻まことの世界=オトカムの不思議な旅(辻まことの言葉と風刺画文/山からの絵本 辻まこと/居候または歩行者=辻まことについて 矢内原伊/辻まことを愛する人々)/ほか
季刊銀花 145号 (2006 春) 特集 京都 千年都市の美と形(洛中洛外図に心寄せて 京の名所と雅な四季 洛中洛外図の世界 小澤弘/西陣・現代の風 光の交響詩を織る「綴織」・細見華岳 二百年の夢「能装束」・山口安次郎 色匂う技「糸染め」・岡本祝郎・和郎
季刊銀花 72号 (1987 冬) 特集 落葉樹海=奥羽の森の三百六十五日(自然の万華鏡=八甲田山の紅葉探索 佐藤有恒)/絵本画家・いわさきちひろの世界=強く柔らかな絵筆(母いわさきちひろとの三度の出会い 松本猛/大人になって美しい 立原えりか/ほか
季刊銀花 第131号 2002年秋 <特集①掌中の森 小盆栽の愉快 ; 特集②人形師ホリ・ヒロシ編 谷崎潤一郎の雪月花>
季刊銀花 144号 (2005 冬) 特集 北東北 手仕事の森(序 北の山河/北上山地のふもと 遠野行/まつろわぬ国トオノ 服部真澄/土の人、風の人 陶芸家、加守田章二の晩年 ガラス絵作家、児玉房子と宮澤賢治/ほか
季刊銀花 99号 (1994 秋) 特集 木の国、木の仕事=異なる三つの森から生まれる木工芸(沖縄・亜熱帯の森にて 城間光雄 太田雅子 東北・?の森にて 望月好夫 長内正春 菅原昭二 大湯浩之 九戸眞樹 吉野・雑木林にて 原秀雄 新子薫 飯田辰彦)/ほか
季刊銀花 98号 (1994 夏) 汎本論 柄澤齊/特集 日本ひとめぐり 本工房の主人たち(関根寿雄の本 上田茂春の本 清水洋子の本 正井慧の本 大塚義光の本 堀尾一郎の本 古川妙子の本 山室眞二の本 山室眞二の「フランス装による本づくり入門」
季刊銀花 第139号 2004年秋 <特集①型紙 千の彩り ; 特集②奥能登、風土の食卓>
季刊銀花 第41号 1980年春 <特集①京劇錦繡華苑 ; 特集②火炎浄土=辻清明と協の陶器>
季刊銀花 第72号 1987年冬 <特集①落葉樹海=奥羽の森の三百六十五日 ; 特集②」絵本画家・いわさきちひろの世界=強く柔らかな絵筆>
季刊銀花 第152号 2007年冬 <特集 : 沖縄、藍の風 布人と画人と>
季刊銀花 77号 (1989 春) 特集 おかしみの美=尾張の狂言装束(狂言一代=井上家三代目狂言師・井上松次郎/狂言その世界 佐藤友彦)/かくれ菓子こころ菓子(菓子をめぐる旅 千代芳子)/最上川雛紀行(庄内遊佐郷の流し雛「八皿人形」 砂山健)/ほか
季刊銀花 78号 (1989 夏) 特集 対馬国・風と土の祀り(渡海 ぼくの対馬紀行 宮嶋康彦)/蓮華幻相=村越襄・祈りの絵巻(蓮華に託す鎮魂歌 村越襄/風の止む一瞬 「蓮華幻相」撮影雑感 鈴木薫)/風を映す藍布=福本潮子の染色/ほか
季刊銀花 64号 (1985 冬) 特集 佐渡の襤褸(佐渡人訪記 本間雅彦さん、葛原正巳さん、青柳純子さん、吉田励さん、西橋健さん、浜田守太郎さん)/想い出を運ぶ人 有元利夫の作品世界(とじ込み絵本 一千一秒物語 稲垣足穂・文/早すぎた晩年 松岡和子)
季刊銀花 第154号 2008年夏 <特集① 江戸の粋、京の華 染めと刺繍の二都物語 ; 特集② 焼く男 内田 旅の刻印>
季刊銀花 第155号 2008年秋 <特集① 偉いぞ、漆。未来に拓く美と力 : 特集② 越境者 彫刻家・掛井五郎の今 ブロンズ・鉄・木っ端・土・紙・ガラス>
季刊銀花 65号 (1986 春) 特集 漆の可能性(当代の漆を育てる人々 川上元美 遠矢徹 高橋敏彦 東日出夫 山根茂晴 神代知子 三木茂子 鈴森万里子 有岡博美 中谷匡児)/出雲の鯛(出雲と祭りと鯛と 速水保孝/神眠る海に鯛を追い、四十年 宮本義夫さん)
季刊銀花 第61号 1985年春 <特集①唐九郎のいる茶会 ; 特集②橅の森-出羽国・樹と人の融合>
季刊銀花 第145号 2006年春 <特別企画 京都・千年都市の美と形>
季刊銀花 第42号 1980年夏 <特集① 国産・絣縦横奇譚 ; 特集② 辻まことの世界=オトカムの不思議な旅>
季刊銀花 第78号 1989年夏 <特集①対馬国・風と土の祀り ; 特集②蓮華幻相=村越襄・祈りの絵巻>
季刊銀花 116号 (1998 冬) 特別付録 畦地梅太郎の木版画一葉/特集 畦地梅太郎、とぼとぼ九十六年 木版画家の山と人生(山の繪本 畦地梅太郎・絵と文/摺りも摺ったり 十二の絵暦が誕生するまで/九十六歳の覚え書き/山男への道筋 河野実)/他
季刊銀花 136号 (2003 冬) 特集 布のいのち 裂織り(おばあちゃんもそのまたおばあちゃんも織った 南部地方のこたつ掛け/襤褸の昇華、裂織り 飯田美苗/裂織り、今 作・門田杏子、村上あさ子、野崎弘子、永瀬雅子、小熊素子/とじ込み付録 裂き草図譜
季刊 銀花 第65号、第67号、第68号、第69号、第72号、第74号、第80号、第85号、第88号、第93号、第98号、第100号、第101号 14冊 ★分売も可です。1冊 1000
季刊銀花 第161号 2010年春 <特集①生命輝く式場庶謳子、木版画の世界 ; 特集②食器は暮しの基本です (終刊号)>
季刊銀花 130号 (2002 夏) 特集 旅するビーズ(いにしえの物語 東容子/野のビーズ 海のビーズ/女のビーズ 男の刺青 チェンマイはビーズの町 佐久間祐兒/ガラスビーズの旅/ビーズ織り 修復も我が仕事 内山捷子/ほか
季刊銀花 76号 (1988 冬) 特集 一期の夢=独創の茶人、佐藤禎三の心遊び(佐藤禎三の横顔 坂田房之助/浪華の宴の仕掛け人からの口上)/尾瀬遙かな日々からの風伝(尾瀬原像 生命きらめく場所に立つ 山下大明/尾瀬の生きものたち 栗田秀男)/ほか
季刊銀花 82号 (1990 夏) 特集 沖縄人の食卓=水と土と光を食す(沖縄、食の知恵 過去、現在、そして 尚弘子/沖縄野菜賛歌 大竹昭子)/想いと意志を織る=ファイバー・ワークの今(熊井恭子 佐伯和子 小林尚美 橋本京子/糸にひかれて 四人の仕事は今)
季刊銀花 70号 (1987 夏) 特集 越中八尾・紙の里より(越中八尾の草木染め、手漉き紙/八尾と紙と人々と/紙の道往来記 坂本直昭)/百の緑 二部治身の草花世界(二部治身の花語録/萌えるひと・二部治身さん 田中雍子)/ほか
季刊銀花 第41号 1980年春 <特集①京劇錦繡華苑 特集②火炎浄土=辻清明と協の陶器> 第四十一号
季刊銀花 第77号 1989年春 <特集①おかしみの美=尾張の狂言装束 ; 特集②かくれ菓子こころ菓子 ; 特集③最上川雛紀行>
季刊銀花 第116号 1998年冬 <特集①畦地梅太郎、とぼとぼ九十六年-木版画家の山と人生 ; 特集②アジア古寺巡礼 ([特別付録]畦地梅太郎の木版画(3月 二羽の鳥と太陽)一葉綴じ込みあり)>
季刊銀花 第76号 1988年冬 <特集①一期の夢=独創の茶人、佐藤禎三の心遊び ; 特集②尾瀬遙かな日々からの風伝>
季刊銀花 第94号 1993年夏 <特集①当世日和下駄-東京の散歩道 ; 特集②「自由については欲深で」=四日市・森正のやきもの>
季刊銀花 第82号 1990年夏 <特集①沖縄人の食卓=水と土と光を食す ; 特集②想いと意志を織る=ファイバー・ワークの今>
季刊銀花 第54号 1983年夏 <特集①柳宗悦 心眼の美 / 日本民藝館 ; 特集②丹波の花一年>
季刊銀花 第91号 1992年秋 <特集①浪花・味の賑わい-食と暮しを巡る ; 特集②神を迎える島々-沖縄・八重山諸島を訪ねて >
季刊銀花 第89号 1992年春 <特集①南の島へ=孤高の画家、田中一村の世界 ; 特集②寿ぎの彩と味-飾りかまぼこお国ぶり>
季刊銀花 89号 (1992 春) 扉絵「食わず芋と蘇鉄」/特集 南の島へ=孤高の画家、田中一村の世界(亜熱帯の画布=五十歳の旅立ち/一村の風景を歩く=奄美大島の天と地と/奄美に逝った孤高の画家、田中一村 中野惇夫)/ほか
季刊銀花 第130号 2002年夏 <特集①旅するビーズ ; 特集②ルーシー・リー、百年の光跡 ; 特集③「鳥の歌」を聴きながら 野坂徹夫の絵と言葉と音楽>
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