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文藝朝日 昭和40年6月号 表紙イラスト/久里洋二(構成・山城龍一) 目次/朝倉摂 芸術と私/河野一郎 詩=新聞=孫娘12カ月/金子光晴 史伝山本五十六/阿川弘之 ヨドチョウ洋画講座/淀川長治 巻頭写真・クルマのトサツ場/写真:上野千鶴子 詩:近藤東 他
月刊 面白半分11号(1巻11号)
「仕方がない」日本人
詩と批評 1968年1月号 表紙・扉・カット絵=中村宏 詩/西脇順三郎、金子光晴、大岡信、新川和江、長田弘、石原吉郎 他 エッセイ/田中清光、渡辺広士 随筆/川崎洋、中野嘉一 他 書評・他/渋沢孝輔 他
(雑誌)日本詩人 第5巻第1号 一月・現代詩人号 詩人の印象5 室生犀星氏
『日本詩人』16冊
歴程詩集 2604
映画芸術 1964年1月号No.195 ’64と映画作家日本なるビジョンは存在するか/大島渚・羽仁進・新藤兼人・深作欣二 シナリオ/ルイ・マル監督・脚本=鬼火
月刊 面白半分 Vol.16 1973.4 開高健 編集 表紙/山崎英介 隋舌/葦原英了、山本政雄、丹下キヨ子 面白半分対談・人類はもうダメか?/西丸震哉×開高健 面白半分筆談・芸人を斬る/アレキサンダー1世×どんぐり・ケン 高井戸だより・車は一トン爆弾/野坂昭如 益田喜頓、ミッキー安川、金子光晴、金井美恵子 他
『かんぴょう→詩貼』2巻2号~5巻2号(1950年2月~53年3月)、不揃25冊分
コルシカの薔薇 : 牧羊子詩集 献呈署名入り
ジャスト・イエスタディ− ビニール・カバー(小汚れ有り)付き、帯背陽焼け
文藝 3巻9号
現代日本文學大系67 金子光晴/小熊秀雄/北川冬彦/小野十三郎/高橋新吉/萩原恭次郎/山之口貘/伊東静雄/中原中也/立原道造/草野心平/村野四郎集
日本詩集 1960(1)
月刊 面白半分 Vol.20 1973.8 五木寛之 編集 表紙/米倉斉加年 随舌/鈴木いづみ、阿部光雄、龍胆寺雄 我が処女作「にわとり」川崎洋 面白半分対談、サブとビートルズ/小島素治×五木寛之 アナーキズムの奇人たち、辻潤/玉川信明 花に嵐の記(葬式ルポ)能代潟岩松/阿奈井文彦 藤田敏雄、堤玲子、金子光晴、益田喜頓、ソンコ・マージュ 他
男性作家を読む : フェミニズム批評の成熟へ
言語都市・上海 : 1840-1945
文藝 5巻10号
月刊 面白半分Vol.44 1970年3月臨時増刊号 表紙絵/山藤章二 全特集/佐藤愛子と田辺聖子 巻頭/愛と聖・野坂昭如 対談/聖女・愛染:田辺聖子×佐藤愛子+立会人・野坂昭如 畑田国男、高橋孟、金子光晴、足立巻一、石濱恒夫、富士正晴、川上宗薫、杉本苑子、陳舜臣、田畑麦彦、筒井康隆、なだいなだ、今官一、小松左京、イーデス・ハンソン、杉本苑子 他 男友達対談/遠藤周作×藤本義一 他
作家との遭遇
ランボー全集 [全1巻]
月刊 面白半分 Vol.23 1973年10月臨時増刊号 四畳半襖の下張裁判特集号 巻頭/フォト・ドキュメントその日の被告 撮影・石山貴美子 野坂昭如/被告の弁。「四畳半襖の下張」は猥褻にあらず。検事は恐山のイタコか。 岡本太郎、金子光晴、いいだ・もも、丸谷才一、中村巌、大島渚、澁澤龍彦、吉行淳之介、開口健、阿部牧郎、長部日出雄、田辺聖子 他 佐藤嘉尚/もう一人の被告の弁ー冒頭意見陳述ー
月刊 面白半分Vol.23 1973年10月臨時増刊号 四畳半襖の下張・裁判特集号/野坂昭如;被告の弁、他 金子光晴:四畳半襖の下張」のこと、丸谷才一:わが大義名分、岡本太郎:放談一言、澁澤龍彦:セーラー服と四畳半、吉行淳之介:標識板風ワイセツ裁判、五木寛之:対峙することの内実、阿部牧郎:ダンスの如く、大島渚:せっくす・しねま・四畳半 他
月刊 面白半分 1972年3月号 Vol.3
日本詩人 4巻11号
映画芸術 1965・2 NO.209 新しい戦争緊張のなかの映画/キューバ=堀田善衛,韓国=大島渚,ソ連=白坂依志夫,アフリカ=羽仁進,南ベトナム=垣内政彦 「輪舞」とわが快楽主義/小島信夫,中村真一郎,金子光晴,森茉莉,寺内大吉 他 シナリオ/輪舞ロジェ・バディム監督 原作=アルツール・シュニッツラー 脚本台詞=ジャン・アヌイ
海6巻5号
えろちか EROTICA 昭和47年3月号 33号 特集 東洋の性と伝統/不本意なる変身 国貞/完訳シリーズ ドクタ・スワップ/エロティシズムの担い手5
えろちか EROTICA 昭和47年5月号 35号 明治性的珍聞史/始皇帝の父/ドクタ・スワップ/サルの性と社会と
えろちか EROTICA 昭和47年9月号 39号 特集 性犯罪の総括/犯罪小説について/性犯罪者についての誤解
茨木のり子集 言の葉2
京都守護職始末 -第1巻・第2巻 全2冊揃- 旧会津藩老臣の手記
みづゑ NO.833 1974年8月号 特集:アンリ・ルソー=真昼の夢の継承化 想像の密林の安らぎ:木島俊介 ルソーとその時代:長谷川四郎 作家論:河口龍夫=関係発生家が乞食のまえでたじろぐ時ー東野芳明 シャガールの銅版画d挿絵「死せる魂」/ゴーゴリ=ロシア的なるものへの強襲=川端香男里 他
月刊 面白半分 Vol.3 1972.3 吉行淳之介 編集 表紙・扉/長尾みのる 随舌/三浦朱門、永田力、三國連太郎、高木東六、生島治郎 面白半分対談、釣人語らず/開高健×吉行淳之介 吾輩の自慢話/泉大八 漫画「軟センス」:富永一朗 今月の一口話(うそ)/金子光晴、秋山庄太郎、佐藤愛子、高畠正明、村島健一 ネオン人生/磯田敏夫 変わった人物インタビュー ゲスト/小田晋 三面記事スクラップ今と昔 他
現代詩代表選集2 (1951年版)
婦人公論 昭和24年12月号 表紙/岡田謙三 巻頭/金子光晴・詩 巻頭グラビア/文楽 撮影・渡辺義雄 夢の国「文楽」=三宅周太郎 対談・時代を背負うものを如何に教育するか/天野貞祐×波多野勤子 随筆・最後の花/小堀杏奴 「婦人公論」新聞街をゆく/鈴木文史朗,宮澤俊義、土屋清、中村哲二、渡辺紳一郎、武谷三男、岩本信吉、坂西志保、日向三郎、宮田重雄 他 図・新聞の出来るまで 今年活躍した人々/楠田薫、長谷川町子、由紀しげ子 連載/平林たい子、三好十郎 他
愛情69(サイン落款)
美術ジャーナル 通巻第17号 '61-2 表紙「作品19」=クルト・シュヴイッタース、目次デザイン=西田勝、カット=小谷智昭、今月の表紙・シュヴィッタース=瀧口修造, etc・・・金子光晴、連載:日記から見たドラクロワ V1=寺田透, 作家の記録:うらばなし=木内克 作品カラー口絵+デッサンアリ 座談会:世界のなかの日本/中原佑介×瀬木慎一×向井周太郎、古典再発見2/飛鳥仏と無着・世親像ー誘うものと引き止めるものー=岡本謙次郎、鉱脈・美術ジャーナル賞候補作家:因藤寿・カラー作品アリ=瀬木慎一・文 他
一つの出版史 函
新日本プロレタリヤ詩集 初
現代詩手帖1960年6月臨時増刊号 現代詩の技法/明治から戦後詩の技法の変遷、主義傾向別の技法の根拠、これからの詩の技法の方向、海外詩の新しい技法、七詩人の技法の分析 遠地輝武・清水康雄・乾武俊・諏訪優・唐川富夫・安藤一郎・窪田般弥 他 技法の分析/西脇順三郎・金子光晴・村野四郎・小野十三郎・谷川雁・吉本隆明・飯島耕一・茨木のり子各氏の技法・分析者=鍵谷幸信・中島可一郎・大野純・富岡多恵子・松永伍一・川崎洋 他 何を書くかどう書くか・座談会/ 田村隆一×木原孝一×嶋岡晨×清水康雄×原崎孝×中川敏
本の手帖 特集愛の抒情詩 8巻2号(通巻72号)
現代日本文学大系 67 金子光晴 小熊秀雄 北川冬彦 小野十三郎 高橋新吉 萩原恭次郎 山之口貘 伊東静雄 中原中也 立原道造 草野心平 村野四郎 集 (蛾 流民詩集 検温器と花/戦争/氷 風景詩抄/重油富士 ダダイスト新吉の詩/他)
日本詩人5巻1号 金子光晴 惣之助 福田正夫 酔茗 詩人の印象・犀星/芥川 白鳥省吾 他 <逝ける暮鳥氏/大関五郎 花岡謙二>
第115回 五反田古書展 目録 ●月の輪書林は、久米正雄出席旧蔵 満洲建国十周年式典資料 (含生原稿) 康徳9年 十万円 を掲載す
海6巻6号
月刊 面白半分3号(1巻3号)
面白半分 3巻3号 通巻15号
雑誌 面白半分ないしょ話
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