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「阿部恒 著」の検索結果
17件

アルプス日記

ムカイ書店
 東京都江戸川区上篠崎
1,900
阿部恒夫 著、日本山書の会、1992年、326, 12p、23cm、1冊
著者ペン英文識語署名落款入り、函付、「管理番号9-5」
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アルプス日記

1,900
阿部恒夫 著 、日本山書の会 、1992年 、326, 12p 、23cm 、1冊
著者ペン英文識語署名落款入り、函付、「管理番号9-5」

すごいぞ折り紙 : 折り紙の発想で幾何を楽しむ

ライト古書店
 千葉県松戸市
300
阿部恒 著、日本評論社、78p、26cm
キズ・ヨゴレ
お振込み確認後3日以内に発送を致します。
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すごいぞ折り紙 : 折り紙の発想で幾何を楽しむ

300
阿部恒 著 、日本評論社 、78p 、26cm
キズ・ヨゴレ

あるむ雑記 <もんたにゆ叢書 6>

古本 一角文庫
 東京都東久留米市浅間町
1,650
阿部恒夫、もんたにゆ会、1977、151頁、1冊
初版 函 付録冊子付き 畦地梅太郎木版画1葉貼込
原則として、クレジット決済、郵便振替、銀行振込による代金+送料の先払いをお願いしております。 お支払確認後、クリックポスト、レターパック、ゆうパック、宅急便にて発送いたします。 ※海外発送、代引発送は対応しておりません。 ※公費でのご購入の場合は別途ご相談ください。
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1,650
阿部恒夫 、もんたにゆ会 、1977 、151頁 、1冊
初版 函 付録冊子付き 畦地梅太郎木版画1葉貼込

アルプス日記

ブックセンター・キャンパス
 茨城県つくば市吾妻
22,000
阿部恒夫 著、日本山書の会、1992年、326, 12p、23cm
特製限定30部、二重函、署名捺印入 
総革装(装幀:上田茂春) 天金 
安部みつ子オリジナル版画2葉入
附録小冊子「私家版 新山小屋物語」共
函:少シミ
その他概ね良好

レターパックプラスで発送
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22,000
阿部恒夫 著 、日本山書の会 、1992年 、326, 12p 、23cm
特製限定30部、二重函、署名捺印入  総革装(装幀:上田茂春) 天金  安部みつ子オリジナル版画2葉入 附録小冊子「私家版 新山小屋物語」共 函:少シミ その他概ね良好 レターパックプラスで発送

アルプス日記

吉村大観堂
 京都府京都市下京区
10,000
阿部恒夫、日本山書の会、平成4、1
函 著者署名入 限定300部
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アルプス日記

10,000
阿部恒夫 、日本山書の会 、平成4 、1
函 著者署名入 限定300部

ホタル!こい! ホタルの光を科学する

根元書房(本店)
 東京都練馬区栄町
800
阿部宣男著 二葉幾久編、アサヒビール、2006年、1
初版、カバー、帯、シミ
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ホタル!こい! ホタルの光を科学する

800
阿部宣男著 二葉幾久編 、アサヒビール 、2006年 、1
初版、カバー、帯、シミ

数学オンチのための数学入門 数学

丸岡書店
 埼玉県さいたま市見沼区南中丸
500
阿部恒治・長谷川愛美著、日本実業出版社、2007、1冊
こんな授業を受けたかった!
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数学オンチのための数学入門 数学

500
阿部恒治・長谷川愛美著 、日本実業出版社 、2007 、1冊
こんな授業を受けたかった!

あるむ雑記

吉村大観堂
 京都府京都市下京区
8,000
阿部恒夫、もんたにゆ会、昭和52、1冊
初版函付 函背少ヤケ  見かえし著者識語署名入 畦地梅太郎木版一葉入
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あるむ雑記

8,000
阿部恒夫 、もんたにゆ会 、昭和52 、1冊
初版函付 函背少ヤケ  見かえし著者識語署名入 畦地梅太郎木版一葉入

通史と史料 日本近現代女性史

三世房 (旧:まほろばんず)
 東京都練馬区春日町
2,420
阿部恒久・佐藤龍丸 著、芙蓉書房出版、2000
1刷 カバーの背色あせ 帯あり 本体良好 本文綺麗です。
ご注文確定後、速やかに発送させて頂きます。
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2,420
阿部恒久・佐藤龍丸 著 、芙蓉書房出版 、2000
1刷 カバーの背色あせ 帯あり 本体良好 本文綺麗です。

日本刺繍

ぼおぶら屋古書店
 宮城県仙台市青葉区上愛子字北原道上11-33
33,500
秋山光男 著、町春草 題字、牛尾喜道・阿部恒 撮影、岡崎五郎・平手敏夫 イラスト、東京国立博物館・文・・・
初版、B5判、函、本文182頁+原寸大図案全22枚付き、27×19.3×4.9cm、定価5500円、保存状態は良好です。
★特段、お急ぎで無い場合は、ゆうメール便・普通郵便・定形外郵便等の追跡番号の無い、格安の送料でお届け致します。 ★お急ぎの場合と土曜・日曜・休日と祝日を跨ぐ場合は追跡番号があるゆうパケット便・レターパック便・ゆうパック便等で送付致します。事前にお知らせ下さい。
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日本刺繍

33,500
秋山光男 著、町春草 題字、牛尾喜道・阿部恒 撮影、岡崎五郎・平手敏夫 イラスト、東京国立博物館・文化庁 協力 、婦人画報社 、昭和50年(1975年)刊 、1組
初版、B5判、函、本文182頁+原寸大図案全22枚付き、27×19.3×4.9cm、定価5500円、保存状態は良好です。

小野梓と『読売新聞』 「読売雑譚」欄所載の著作について

きさらぎ文庫
 東京都練馬区石神井町
1,000
阿部恒久、昭54、1冊
「早稲田大学史紀要」第12巻抜き刷
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小野梓と『読売新聞』 「読売雑譚」欄所載の著作について

1,000
阿部恒久 、昭54 、1冊
「早稲田大学史紀要」第12巻抜き刷

闇からの一撃 <角川文庫>

リサイクルブック
 北海道帯広市西十二条南三十四丁目
100
和久峻三 著、角川書店、258p、文庫サイズ(厚さ3cm以内)
少傷み
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闇からの一撃 <角川文庫>

100
和久峻三 著 、角川書店 、258p 、文庫サイズ(厚さ3cm以内)
少傷み

【裸本】  洲崎義郎の生涯と思想 - 柏崎地方の政治と文化 ISBN:9784818826632

光芳書店
 東京都豊島区東池袋2-39-11
6,300
阿部 恒久【著】、日本経済評論社
【裸本】・注意!カバー帯欠、本体のみ、、、、、。「本文は未読、使用感なし、綺麗な状態です。」、2025年発行、A5判、本文を読むのには特に問題ありません。他特に目立つ難なし。(新本でも見られる僅かなヨレスレ等が有る場合有)、 /s
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【裸本】  洲崎義郎の生涯と思想 - 柏崎地方の政治と文化 ISBN:9784818826632

6,300
阿部 恒久【著】 、日本経済評論社
【裸本】・注意!カバー帯欠、本体のみ、、、、、。「本文は未読、使用感なし、綺麗な状態です。」、2025年発行、A5判、本文を読むのには特に問題ありません。他特に目立つ難なし。(新本でも見られる僅かなヨレスレ等が有る場合有)、 /s

日本の美学 2号 1巻2号 特集・・・連続 

ハナ書房
 大阪府大阪市北区天神橋
1,200
ぺりかん社、1984年、162p
美の散策 「美」のアポシオーシス / 野口武彦 / p12~13
美の散策 民俗競技を見直す / 小島美子 / p13~15
美の散策 美のきらめき / 西山松之助 / p15~16
狂言作者 竹柴蟹助氏にきく / 河竹登志夫 / p17~24
座談会 旅そして連続 / 秋山虔 ; 今道友信 ; 河竹登志夫 ; 高階秀爾 ; 多田道太郎 / p25~39
特集 連続 連歌にみる連続の美学--宗祗の連歌論と湯山三吟から / 島津忠夫 / p42~56
特集 連続 “縁”と“森の辺”--内と外とをつなぐ建築表現 / 樋口忠彦 / p57~73
特集 連続 絵巻の時間表現--瞬間と連続 / 千野香織 / p74~90
特集 連続 歌舞伎にみる連続と非連続--「世界」と「趣向」をめぐって / 信楽涼 / p91~109
特集 連続 面・首・隈取 / 増渕宗一 / p110~127
和歌の鑑賞(2) / 久保田淳 / p128~129
連載 日本美学の系譜(1)歌論の研究(2) 和歌体十種と和歌九品 / 藤平春男 / p130~140
連載 美学者評伝(2)中江兆民 / 阿部恒也 / p141~149
鑑賞 芦屋道満大内鑑ほか 国立劇場八月文楽公演から / 藤波隆之 / p150~152
書評 相良亨・尾藤正英・秋山虔編集『講座日本思想5 美』 / 赤羽淑 / p154~156
書評 倉沢行洋著『芸道の哲学』 / 今道友信 / p156~157
美の小径 情報欄 / p158~159
執筆者紹介 次号のお知らせ 編集後記
少ヤケ、背少点シミ
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可
1,200
、ぺりかん社 、1984年 、162p
美の散策 「美」のアポシオーシス / 野口武彦 / p12~13 美の散策 民俗競技を見直す / 小島美子 / p13~15 美の散策 美のきらめき / 西山松之助 / p15~16 狂言作者 竹柴蟹助氏にきく / 河竹登志夫 / p17~24 座談会 旅そして連続 / 秋山虔 ; 今道友信 ; 河竹登志夫 ; 高階秀爾 ; 多田道太郎 / p25~39 特集 連続 連歌にみる連続の美学--宗祗の連歌論と湯山三吟から / 島津忠夫 / p42~56 特集 連続 “縁”と“森の辺”--内と外とをつなぐ建築表現 / 樋口忠彦 / p57~73 特集 連続 絵巻の時間表現--瞬間と連続 / 千野香織 / p74~90 特集 連続 歌舞伎にみる連続と非連続--「世界」と「趣向」をめぐって / 信楽涼 / p91~109 特集 連続 面・首・隈取 / 増渕宗一 / p110~127 和歌の鑑賞(2) / 久保田淳 / p128~129 連載 日本美学の系譜(1)歌論の研究(2) 和歌体十種と和歌九品 / 藤平春男 / p130~140 連載 美学者評伝(2)中江兆民 / 阿部恒也 / p141~149 鑑賞 芦屋道満大内鑑ほか 国立劇場八月文楽公演から / 藤波隆之 / p150~152 書評 相良亨・尾藤正英・秋山虔編集『講座日本思想5 美』 / 赤羽淑 / p154~156 書評 倉沢行洋著『芸道の哲学』 / 今道友信 / p156~157 美の小径 情報欄 / p158~159 執筆者紹介 次号のお知らせ 編集後記 少ヤケ、背少点シミ

ジェンダー視点から戦後史を読む

御器所書店
 岐阜県山県市高木159
1,300
米田佐代子, 大日方純夫, 山科三郎 編著、大月書店、262p、20cm
初版 カバー 帯
発送にあたっては、一番安価な方法で、お送りします。 本1冊の場合 1キロ以内であれば  厚さ1センチ以下250円 2㎝以下310円  3cm以下360円のゆうパケットでお送りします。レターパックライト430円。、レタパックプラス600円。。スマートレター210円でもお送りいたします。 その他は西濃運輸カンガルー便、10㎏以内、送り先地域別料金でお送りします。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送不可
1,300
米田佐代子, 大日方純夫, 山科三郎 編著 、大月書店 、262p 、20cm
初版 カバー 帯

李贄 明末〈異端〉の言語世界 早稲田大学エウプラクシス叢書033

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
4,400
阿部 亘 著、早稲田大学出版部、2022年3月、320p、A5判
儒仏道三教を融合し、小説や戯曲を愛好し、暗雲たちこめる明代末期の朝野を駆け抜けた異端思想家、李贄(1527-1602)。その思索は伝統に根ざしながら、中国思想の新たな地平を切り拓くものであった。言葉への盲目的服従は、人を束縛し、本来の「心」を失わせる――彼は言葉の機能を問い続けた。歴史、政治、学びの場、文学の世界、死生観をめぐって、李贄の言葉の旅を辿る。

目次

序 章 孤絶と邂逅の思想家――その生涯と源流
 一 異端者の生涯――李贄略伝  
 二 〈伝わらなさ〉をめぐる問い――本書の問題意識  
 三 従来の研究  

第一章 言葉は如何に機能するか
 一 言葉という陥穽――言語のよそよそしさ  
 二 非識字者の倫理性
 三 読むことと学ぶこと  
 四 書くことと教えること  
 五 時と出逢う言葉  

第二章 師はどこにいるのか――求道者の学び
 一 師になるということ――自任への批判  
 二 弟子になるということ――好学から奔走へ
  
第三章 政治の場での語り――弾劾と諫言
 一 弾劾と排他性――君子と小人  
 二 諌言の限界  
 三 君臣の離間を超えて  
 四 万暦中期の弾劾と諌言  

第四章 他者によりそう――言葉における近さ
 一 「邇言」のイメージ  
 二 統治者と「邇言」  
 三 聖人のパースペクティブ  
 四 実践の階梯  

第五章 詩文に託されたもの――その社会性をめぐって
 一 物語を如何に読むか  
 二 「文学」に生きた人々  

第六章 自己を語る言葉――歴史への自己投影
 一 歴史への自己投影  
 二 情況という重力  

第七章 死を語る言葉――死にゆく自己
 一 死を恐れることと名を好むこと  
 二 死を無化する原理――如何に死への怖れを超えるか  
 三 死を前にした実践――死に意味を持たせること  
 四 死者としての自己――書物に潜む死者  

終 章 自由か、束縛か

あとがき
人名索引
書名索引
英文サマリー
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4,400
阿部 亘 著 、早稲田大学出版部 、2022年3月 、320p 、A5判
儒仏道三教を融合し、小説や戯曲を愛好し、暗雲たちこめる明代末期の朝野を駆け抜けた異端思想家、李贄(1527-1602)。その思索は伝統に根ざしながら、中国思想の新たな地平を切り拓くものであった。言葉への盲目的服従は、人を束縛し、本来の「心」を失わせる――彼は言葉の機能を問い続けた。歴史、政治、学びの場、文学の世界、死生観をめぐって、李贄の言葉の旅を辿る。 目次 序 章 孤絶と邂逅の思想家――その生涯と源流  一 異端者の生涯――李贄略伝    二 〈伝わらなさ〉をめぐる問い――本書の問題意識    三 従来の研究   第一章 言葉は如何に機能するか  一 言葉という陥穽――言語のよそよそしさ    二 非識字者の倫理性  三 読むことと学ぶこと    四 書くことと教えること    五 時と出逢う言葉   第二章 師はどこにいるのか――求道者の学び  一 師になるということ――自任への批判    二 弟子になるということ――好学から奔走へ    第三章 政治の場での語り――弾劾と諫言  一 弾劾と排他性――君子と小人    二 諌言の限界    三 君臣の離間を超えて    四 万暦中期の弾劾と諌言   第四章 他者によりそう――言葉における近さ  一 「邇言」のイメージ    二 統治者と「邇言」    三 聖人のパースペクティブ    四 実践の階梯   第五章 詩文に託されたもの――その社会性をめぐって  一 物語を如何に読むか    二 「文学」に生きた人々   第六章 自己を語る言葉――歴史への自己投影  一 歴史への自己投影    二 情況という重力   第七章 死を語る言葉――死にゆく自己  一 死を恐れることと名を好むこと    二 死を無化する原理――如何に死への怖れを超えるか    三 死を前にした実践――死に意味を持たせること    四 死者としての自己――書物に潜む死者   終 章 自由か、束縛か あとがき 人名索引 書名索引 英文サマリー

御飯の手習

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
4,400
辻嘉一 : 著 ; 装画 : 棟方志功 ; 題字 : 松丸東魚 ; 写真 : 佐伯義勝、葛西宗雅、阿・・・
第3版、 カバー

序 / 獅子文六
御飯のいろいろ
 御飯
 ちまき
 おこわ
 炊込み御飯
 おすし
 お茶漬
 汁かけ御飯
 雑炊
 おむすび
御飯の手習・序説
 高天原以来の豊作といわれるけれど
 お米の良否をはっきり見分けること
 お米をとぐ目的とその三つのコツ
 釜と鍋
 水の味
 水加減について
 火加減について
 飯器のこと
 〝よそう〟

御飯の手習
 比目飯・赤飯・五穀
 粽(ちまき)
 粥・雑炊
 おむすび・切り御飯
 物相御飯
 炊込み御飯
 炊込み塩味御飯
 塩味まぜ御飯
 炊込み出し御飯
 出し飯まぜ御飯
 汁かけ御飯
 強飯汁かけ御飯
 白飯汁かけ御飯
 茶漬
 すし
 すし御飯の炊き方
 姿ずし・棒ずし
 箱ずし
 ちらしずし
 蒸しずし
 袋ずし
 巻ずし
 にぎりずし
 折詰弁当
御飯二十四趣
 小豆御飯(一月)
 葱鴨雑炊(二月)
 嫁菜御飯(三月)
 桜御飯(四月)
 竹紙御飯(五月)
 鰻御飯(六月)
 飽茶漬(七月)
 梅干かゆ(八月)
 満足飯(九月)
 麦とろろ(十月)
 栗御飯(十一月)
 うづみ豆腐(十二月)
 嘉良寿美茶漬(一月)
 鮒の叩き御飯(二月)
 弥生御飯(三月)
 殿様粥(四月)
 長寿飯(五月)
 笹身雑炊(六月)
 鱧の皮御飯(七月)
 蓮御飯(八月)
 つまみ御料(九月)
 きのこ飯(十月)
 良寛さま飯
 そばめし
食べもの年表 / 巻末
あとがき
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
4,400
辻嘉一 : 著 ; 装画 : 棟方志功 ; 題字 : 松丸東魚 ; 写真 : 佐伯義勝、葛西宗雅、阿部恒 ; 挿絵 : 加藤義明、片岡脩 、婦人画報社 、1963 、172p (図版共) 、26.1 x 18.7cm 、1冊
第3版、 カバー 序 / 獅子文六 御飯のいろいろ  御飯  ちまき  おこわ  炊込み御飯  おすし  お茶漬  汁かけ御飯  雑炊  おむすび 御飯の手習・序説  高天原以来の豊作といわれるけれど  お米の良否をはっきり見分けること  お米をとぐ目的とその三つのコツ  釜と鍋  水の味  水加減について  火加減について  飯器のこと  〝よそう〟 櫃 御飯の手習  比目飯・赤飯・五穀  粽(ちまき)  粥・雑炊  おむすび・切り御飯  物相御飯  炊込み御飯  炊込み塩味御飯  塩味まぜ御飯  炊込み出し御飯  出し飯まぜ御飯  汁かけ御飯  強飯汁かけ御飯  白飯汁かけ御飯  茶漬  すし  すし御飯の炊き方  姿ずし・棒ずし  箱ずし  ちらしずし  蒸しずし  袋ずし  巻ずし  にぎりずし  折詰弁当 御飯二十四趣  小豆御飯(一月)  葱鴨雑炊(二月)  嫁菜御飯(三月)  桜御飯(四月)  竹紙御飯(五月)  鰻御飯(六月)  飽茶漬(七月)  梅干かゆ(八月)  満足飯(九月)  麦とろろ(十月)  栗御飯(十一月)  うづみ豆腐(十二月)  嘉良寿美茶漬(一月)  鮒の叩き御飯(二月)  弥生御飯(三月)  殿様粥(四月)  長寿飯(五月)  笹身雑炊(六月)  鱧の皮御飯(七月)  蓮御飯(八月)  つまみ御料(九月)  きのこ飯(十月)  良寛さま飯  そばめし 食べもの年表 / 巻末 あとがき

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