文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

「韓燕麗 著」の検索結果
5件

日中映画論

唯書館
 埼玉県北本市二ツ家 
3,000
四方田犬彦 倪震 著 阿部範之, 韓燕麗, 垂水千恵 訳、作品社、2008、341p、20cm
初版 カバー 帯
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可

日中映画論

3,000
四方田犬彦 倪震 著 阿部範之, 韓燕麗, 垂水千恵 訳 、作品社 、2008 、341p 、20cm
初版 カバー 帯

日中映画論

古書コンコ堂
 東京都杉並区阿佐谷北
4,000 (送料:¥200~)
四方田犬彦, 倪震 著 ; 阿部範之, 韓燕麗, 垂水千恵 訳、作品社、2008、341p、20cm・・・
初版。カバー・帯に微スレ・ヨレある他は特に問題のないキレイな商品です。店頭でも販売しておりますので、売り切れの際はキャンセルとさせていただきます。送料は全国一律200円です(クリックポスト)(35)
海外への発送は行っておりません。No international orders. 領収書をご希望の方は必ず事前にお知らせください(発送後の発行はできません)。
単品スピード注文
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
4,000 (送料:¥200~)
四方田犬彦, 倪震 著 ; 阿部範之, 韓燕麗, 垂水千恵 訳 、作品社 、2008 、341p 、20cm 、1
初版。カバー・帯に微スレ・ヨレある他は特に問題のないキレイな商品です。店頭でも販売しておりますので、売り切れの際はキャンセルとさせていただきます。送料は全国一律200円です(クリックポスト)(35)
  • 単品スピード注文

ナショナル・シネマの彼方にて

フォルモサ書院
 大阪府大阪市北区天神橋3-2-31 小西ビル2階
4,800
韓燕麗 著、晃洋書房、2014年、167,3p、22cm
●本体:良好(書き込み等見受けられず)

■送料➊クリックポストにて発送予定
■■【店舗休業日】■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 4月12日~14日 この期間の在庫確認や発送は15日となりますので、了承の上、ご注文願います。 ◆インボイス対応なし 【送料】 ❶クリックポスト(+220円)  ❷レターパックライト(+430円) ❸レターパックプラス(+600円) ❹ゆうパック(適宜・補償有)
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可
4,800
韓燕麗 著 、晃洋書房 、2014年 、167,3p 、22cm
●本体:良好(書き込み等見受けられず) ■送料➊クリックポストにて発送予定

中国映画のみかた あじあブックス69

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
2,090
応雄 編著、大修館書店、2010、320p、四六判
斬新な視点で描き出す中国映画の風貌
中華民国から中華人民共和国、そして文化大革命をへて改革開放の時代へ――その曲折した道程において、中国映画は世界映画の流れとも呼応しながら、独自の風格を具える作品群を生み出してきた。いま、新たな世紀へと踏み出した中国映画の歩みを、映画人の挑戦と挫折の軌跡を見据えながら、今日的な視点から描き出す。

目次

はしがき
第1章 中国映画の流れ <応 雄>
第2章 女性の表象・表象する女性
 中国式のシンデレラ物語
   ――『遙かなる愛』に見る女性表象の系譜 <韓燕麗>
 張藝謀映画に見る鞏俐
   ――『活きる』を中心に <劉 洋>
 中国女性映画監督の系譜 <晏 ☆(アン ニ)>
第3章 革命・倒錯・機械
 接吻と裸体、大義あり
   ――「満映」育ちの監督による「革命映画」 <☆ 濤(パン タオ)>
 傷と法の弁証法
   ――『姉妹花』と『南海長城』におけるマゾヒズム <応 雄>
 中国の「工業題材映画」に見る機械と人間
   ――アンチ=キートンの映画学 <応 雄>
第4章 国民映画の風貌
 内モンゴルの表象
   ――共和国初の「少数民族映画」について <韓燕麗>
 国民映画は踊る
   ――『白毛女』の改編、または解体 <応 雄>
 中国の「正月映画」
   ――馮小剛とローカル・ジャンル映画の行方 <応 雄>
第5章 ヌーヴェル・ヴァーグのうねり
 毛時期におけるヌーヴェル・ヴァーグの流産
   ――『わんぱく張』『農奴』に見る乖離 <応 雄>
 文革の記憶と映画 <晏 ☆(アン ニ)>
 汾陽、パリ
   ――賈樟柯映画のパラドックス <応 雄>
第6章 日中映画交渉の諸相
 劉吶鴎の『永遠の微笑』と日本映画『瀧の白糸』 <張新民>
 戦争期における華北映画
   ――華北電影股☆有限公司について <張新民>
 霍建起映画と日本
   ――『山の郵便配達』『故郷の香り』をめぐって <応 雄>
あとがき

お取り寄せ商品のため、お届けまで2~3週間ほどお時間を頂戴いたします。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可 適格請求
2,090
応雄 編著 、大修館書店 、2010 、320p 、四六判
斬新な視点で描き出す中国映画の風貌 中華民国から中華人民共和国、そして文化大革命をへて改革開放の時代へ――その曲折した道程において、中国映画は世界映画の流れとも呼応しながら、独自の風格を具える作品群を生み出してきた。いま、新たな世紀へと踏み出した中国映画の歩みを、映画人の挑戦と挫折の軌跡を見据えながら、今日的な視点から描き出す。 目次 はしがき 第1章 中国映画の流れ <応 雄> 第2章 女性の表象・表象する女性  中国式のシンデレラ物語    ――『遙かなる愛』に見る女性表象の系譜 <韓燕麗>  張藝謀映画に見る鞏俐    ――『活きる』を中心に <劉 洋>  中国女性映画監督の系譜 <晏 ☆(アン ニ)> 第3章 革命・倒錯・機械  接吻と裸体、大義あり    ――「満映」育ちの監督による「革命映画」 <☆ 濤(パン タオ)>  傷と法の弁証法    ――『姉妹花』と『南海長城』におけるマゾヒズム <応 雄>  中国の「工業題材映画」に見る機械と人間    ――アンチ=キートンの映画学 <応 雄> 第4章 国民映画の風貌  内モンゴルの表象    ――共和国初の「少数民族映画」について <韓燕麗>  国民映画は踊る    ――『白毛女』の改編、または解体 <応 雄>  中国の「正月映画」    ――馮小剛とローカル・ジャンル映画の行方 <応 雄> 第5章 ヌーヴェル・ヴァーグのうねり  毛時期におけるヌーヴェル・ヴァーグの流産    ――『わんぱく張』『農奴』に見る乖離 <応 雄>  文革の記憶と映画 <晏 ☆(アン ニ)>  汾陽、パリ    ――賈樟柯映画のパラドックス <応 雄> 第6章 日中映画交渉の諸相  劉吶鴎の『永遠の微笑』と日本映画『瀧の白糸』 <張新民>  戦争期における華北映画    ――華北電影股☆有限公司について <張新民>  霍建起映画と日本    ――『山の郵便配達』『故郷の香り』をめぐって <応 雄> あとがき お取り寄せ商品のため、お届けまで2~3週間ほどお時間を頂戴いたします。

中国21 Vol. 59 中国とハリウッド、映画祭

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
2,200
愛知大学現代中国学会 編、東方書店、2023、196p
特集では「インタビュー 中国映画と国際映画祭――東京国際映画祭プログラミング・ディレクター 市山尚三氏に聞く」のほか、「ハリウッドにおけるアジア系の台頭――『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』のマルチバースと主体の変容」(川村亜樹)、「歴史の瓦礫にカメラを向け続ける――王兵に関する私論」(晏妮)、「「香港映画は死んだ」のか、それとも「小春日和」なのか――鮮浪潮国際短編映画祭と香港映画の現状と未来」(陳智廷)、「グローバル化する東アジア映画と鍾孟宏監督作の中の家族」(阿部範之)、「二一世紀の中国アニメーション――再出発と第三の黄金期」(陳龑)など論説5編、特別寄稿2編を収録。
構成
「中国とハリウッド、映画祭」の特集にあたって
インタビュー
中国映画と国際映画祭
 ――東京国際映画祭プログラミング・ディレクター 市山尚三氏に聞く(市山尚三 インタビュアー 石坂健治)
木下惠介、中国、そして、映画祭
 ――木下惠介記念館担当キュレーター 戴周杰氏に聞く(戴周杰 インタビュアー 藤森猛+川村亜樹)
論説
キャメラの背後のイエロー・フェイス 再論(韓燕麗)
ハリウッドにおけるアジア系の台頭
 ――『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』のマルチバースと主体の変容(川村亜樹)
歴史の瓦礫にカメラを向け続ける
 ――王兵に関する私論(晏妮)
「香港映画は死んだ」のか、それとも「小春日和」なのか
 ――鮮浪潮国際短編映画祭と香港映画の現状と未来(陳智廷)
グローバル化する東アジア映画と鍾孟宏監督作の中の家族(阿部範之)
特別寄稿
日本と台湾の戦争に対する想像力の違い
 ――『金門島にかける橋』を例に(陳儒修)
二一世紀の中国アニメーション
 ――再出発と第三の黄金期(陳龑)
書評
劉文兵著『日本の映画作家と中国――小津・溝口・黒澤から宮崎駿・北野武・岩井俊二・是枝裕和まで』(平林宣和)
比較の視野による抒情伝統論
 ――陳国球『抒情伝統論與中国文学史』について(黄英哲)
書訊
川島真・鈴木絢女・小泉悠編著 池内恵監修 『ユーラシアの自画像――「米中対立/新冷戦」論の死角』(河辺一郎)
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
2,200
愛知大学現代中国学会 編 、東方書店 、2023 、196p
特集では「インタビュー 中国映画と国際映画祭――東京国際映画祭プログラミング・ディレクター 市山尚三氏に聞く」のほか、「ハリウッドにおけるアジア系の台頭――『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』のマルチバースと主体の変容」(川村亜樹)、「歴史の瓦礫にカメラを向け続ける――王兵に関する私論」(晏妮)、「「香港映画は死んだ」のか、それとも「小春日和」なのか――鮮浪潮国際短編映画祭と香港映画の現状と未来」(陳智廷)、「グローバル化する東アジア映画と鍾孟宏監督作の中の家族」(阿部範之)、「二一世紀の中国アニメーション――再出発と第三の黄金期」(陳龑)など論説5編、特別寄稿2編を収録。 構成 「中国とハリウッド、映画祭」の特集にあたって インタビュー 中国映画と国際映画祭  ――東京国際映画祭プログラミング・ディレクター 市山尚三氏に聞く(市山尚三 インタビュアー 石坂健治) 木下惠介、中国、そして、映画祭  ――木下惠介記念館担当キュレーター 戴周杰氏に聞く(戴周杰 インタビュアー 藤森猛+川村亜樹) 論説 キャメラの背後のイエロー・フェイス 再論(韓燕麗) ハリウッドにおけるアジア系の台頭  ――『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』のマルチバースと主体の変容(川村亜樹) 歴史の瓦礫にカメラを向け続ける  ――王兵に関する私論(晏妮) 「香港映画は死んだ」のか、それとも「小春日和」なのか  ――鮮浪潮国際短編映画祭と香港映画の現状と未来(陳智廷) グローバル化する東アジア映画と鍾孟宏監督作の中の家族(阿部範之) 特別寄稿 日本と台湾の戦争に対する想像力の違い  ――『金門島にかける橋』を例に(陳儒修) 二一世紀の中国アニメーション  ――再出発と第三の黄金期(陳龑) 書評 劉文兵著『日本の映画作家と中国――小津・溝口・黒澤から宮崎駿・北野武・岩井俊二・是枝裕和まで』(平林宣和) 比較の視野による抒情伝統論  ――陳国球『抒情伝統論與中国文学史』について(黄英哲) 書訊 川島真・鈴木絢女・小泉悠編著 池内恵監修 『ユーラシアの自画像――「米中対立/新冷戦」論の死角』(河辺一郎)

お探しの古書は見つかりましたか?

在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。
お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。
書誌(カタログ)から探す

卒業、新入学、新入社 - 新生活のスタート

造
¥2,200

東日本大震災15年 - 災害、防災

横浜復興誌
横浜復興誌
¥60,000