アラン・コルバン 著 ; 山田登世子, 鹿島茂 訳、新評論、1989/03/10 初版第3刷、390・・・
書名:においの歴史 : 嗅覚と社会的想像力
著者:アラン・コルバン 著 ; 山田登世子, 鹿島茂 訳
出版元:新評論
刊行年:1989/03/10 初版第3刷
版表示:
説明:アラン・コルバン著、山田登世子と鹿島茂による訳で、新評論から1989年に刊行された『においの歴史 : 嗅覚と社会的想像力』は、嗅覚が歴史や社会的想像力にどのように関わってきたかを探る一冊です。においにまつわる文化的な側面や変遷を論じており、においという感覚が単なる生理的現象を超え、社会や時代によって異なる意味を持つ可能性について考察しています。においという視点から歴史や社会を理解しようとする興味深い試みとして、多様な読者に開かれた内容かもしれません。
状態:天、地、小口に経年によるシミ、ヨゴレ少あり
◆送料:別途ご負担いただきます。在庫確認後、メールにてお知らせいたします。
◆送料目安:
・単行本(900g以内・厚さ2.5cm以内): 300円(税込)
・単行本(1kg以上):レターパックライト 430円(税込)/レターパックプラス 600円(税込)
・大型本:ゆうパックまたは佐川急便(サイズ合計60cm~170cm/800円~2000円(税込))