川端康成全集 第二十二巻(22) 小説・22 花のいのち/海の火祭 他24編 (父となる話/九十九里/令嬢日記/正月の旅愁/南方の火/故郷の踊/出世人形/母親と恋愛/義眼/感傷の塔/過去/雪/花のいのち/琴を抱いて/ルイ/いつも話す人/春の目/妻の思ひ/少女A子の場合/夕焼け/おきびき/ライオンと少女/線路/古都舞曲/海の火祭/水上心中)
川端康成集 伊豆の踊子・十六歳の日記他18編 <あかつき名作館>
新潮現代文学 たんぽぽ 古都 眠れる美女 波千鳥 千羽鶴 1 (川端康成)
作家の自伝 15 川端康成(十六歳の日記 / 少年 / 故園[抄]) <シリーズ・人間図書館>
「闘う文豪とナチス・ドイツ」「ナチスの戦争 1918-1949」 2冊セット <中公新書 2448>
「即興詩人」のイタリア <ちくま文庫 即興詩人 も11-9>