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授業技術叢書9 国語科学び方学習の指導
国語研究 創刊号
百人一首と古川柳 上 <京都書房国語資料シリーズ>
国語の道 言葉・国語・語法
アジア・アフリカ言語文化研究 第1−72号 1968−2006年
北海道の文学
国語教育の礎石 言語の本質及機能
論語 : 日中英対訳 : 世界初の三カ国語訳 新版
国語と国文学 838号(平成5年10月号 70巻10号) (現代語研究のために 明治期以降の著作物のテキストについて/江戸漢詩に於ける日中交流の一断面 松村梅岡と清の汪鵬/石川啄木「はてしなき議論の後」の隠されたモチーフ 「創作」巻頭詩をめぐって/ほか)
国語と国文学 563号(昭和46年1月号 48巻1号) (言語と文字/宣命体の成立過程について 藤原宮跡出土木簡をめぐって/平安朝に於ける弥勒信仰/新古今集の命名・上/元禄歌舞伎狂言本「嫁鑑」の発見 女武道研究のポイント/ほか)
国語アクセントの話 (春陽選書) (東京アクセントの成立について/アクセント分布と一型アクセント/国語アクセントの史的研究)
新潮国語辞典 : 現代語・古語 第2版.
韓国語日常単語集+英語
「新しい国語表記による 公用文作成の手引」
各課精読 国語讀本の眞使命 巻一・二・三
国語と国文学 702号(昭和57年8月号 59巻8号) (欧米における日記文学の紹介と研究 史的通観と問題点/平安中後期の「住吉物語」 「暁の」の連歌をめぐって/天正狂言本の地域性/「坊っちゃん」の構造 悲劇の方法について/「海へ」とその前後)
国語と国文学 519号(昭和42年5月号 44巻5号) (新生論/万葉集仮名表記歌の表記意識をめぐって・上/女流日記文学における叙述法の一特性 時間的構成を支える叙述の方法について/「御室五十首」について・上 俊成・定家・家隆を中心に/ほか)
国語と国文学 482号(昭和39年5月号 41巻5号) (和泉式部続集に収録されたいわゆる「師宮挽歌群」について/「愚管抄」の一考察/旋頭歌と難訓歌/宿木巻の巻頭/浮世風呂の成立/形容詞系助動詞の成立・1 まし・ましじ・き)
日本の国号 新装版.
中学年の読み書き能力 国立国語研究所報告14
国語教育実践シリーズ 読解指導の研究(1)・(2)(復刻版)
国語科 新しい指導の理念と展開 指導の理念と展開シリーズ1
日本語になった外国語辞典 第3版
古訓点資料集 1・2揃い 東京大学国語研究室資料叢書 15・16
新体国語学史
現代国語の研究一 改訂版 上下
角川国語大辞典 蔵書版
鎌倉時代法談聞書類の国語学的研究 影印篇1・2
くもんのにがてたいじドリルこくご (1)
国語国文 635号56巻 7号 振漢字による一種のアクセント表示法 江戸初期堂上系聞書類を中心に
社会変化と敬語行動の標準
国語解釈学概説 国語教育科学 第七巻
読み癖注記の国語史研究
国語と国文学 753号(昭和61年10月号 63巻10号) (武者主義共生農園の模索 新しき村の創設期をめぐって/神歌の時空と表現 神楽歌採物をめぐって/「久安百首」における藤原俊成の漢詩文摂取歌について/山東京伝の考証随筆と戯作)
国語と国文学 692号(昭和56年10月号 58巻10号) (顕宗紀以後の歌謡/誹諧歌 和歌史の構想・序説/更級日記考 なぜに夕顔・浮舟か、そのよしなき物語・歌のことを中心に/窪田統泰伝 戦国期を生きた画師兼手猿楽者の軌跡)
国語と国文学 523号(昭和42年9月号 44巻9号) (万葉集巻第十六の三八八八の歌の黄について/源氏小鏡伝本考 古本系から改訂本系へ/実朝の本歌「万葉歌」の出典 実朝の万葉新訓の可能性/一九三〇年代の川端康成・下 「浅草紅団」から「雪国」まで)
国語意識史研究
國語と國文學 第59巻第9号 第703号 昭和57年9月号
國音沿革 上海國語師範學校講義第1(中文)
力をつける国語の授業 <授業への挑戦 19>
あたらしい国語科指導法 5訂版
国語問題論争史
古辞書と国語
国語と国文学 886号(平成9年10月号 74巻10号) (似(えせ)漢語 沈思と笑止と/万葉和歌の「からに」について/「朧月」の成立/四部合戦状本「平家物語」の成立と「平家勘文録」/朔太郎初期の詩精神 「海」のイメージをめぐって)
国語と国文学 835号(平成5年7月号 70巻7号) (健御前の八条院追慕について/「とはずがたり」の人麿影供 二条の血統意識と六条有房の通光影供をめぐって/「若菜集」の受容圏 「藤村調」という制度/大岡昇平「野火」論 「社会的感情」の彷徨)
国語と国文学 824号(平成4年8月号 69巻8号) (「天浮橋」をめぐって/「このついで」試論 第二話の読解を手がかりとして/「為忠家両度百首」と西行 西行の歌風形成の一側面/「うたかたの記」試論 ロオレライ像について)
国語と国文学 510号(昭和41年8月号 43巻8号) (藤村雑談/山上憶良用字論 巻五の意字をめぐって/源氏物語の構想に関する一試論 年立と作者のケアレスミスをめぐって/徒然草本文批評の方法/あだ 春水人情本の特質)
国語と国文学 昭和25年11月号(319号/第27巻第11号) 「乱友」追攷 新古今集の一性質 固定前の狂言(下) 私の西鶴研究序説 上田敏と文学批評 現代国語におけるかな・漢字の性格
国語構文の成分機構 <新典社研究叢書 140>
国語史のなかの漢語 <研究叢書 212>
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