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国語と国文学 522号(昭和42年8月号 44巻8号) (わが国における古代白水郎の研究 主として中国白水郎の巫祝的生態に関する試論/光源氏の年令的契機/賀茂真淵における歌論の特質/藤村「草枕」の典拠と方法/ほか)
アラビア語写本目録 京都外国語大学付属図書館所蔵 (スルタン=ハミド・コレクションのうち123冊のアラビア語写本)
日本語から学ぶ韓国語会話 <アプリケイティブ・メソッド>
国語史を学ぶ人のために
國語と國文學 第63巻第11号 昭和61年11月特集号
国語国文学研究史大成 増補6 枕草子徒然草 6 < 徒然草> 増補.
国語学辞典
「韓国語のスラング表現」
国語文字史の研究 二
金田一京助全集 2~4 国語学 全3巻揃
支那及支那語 第2巻1・2・3・6号
サントスの御作業 翻字篇 2巻 1 翻字篇 2巻 2 計2冊 <国語学資料>
南アジアの農村社会の研究1
国語教育・一年生 <国語教育実践シリーズ>
文部省検定済教科書 こくご 1ねん
支那及支那語 昭和16年1月号 :「詩」専号
支那及支那語 第3巻1号
時代別国語大辞典 室町時代編1
「国語」という呪縛
増補国語国文学研究史大成2
生きる力を育む話し言葉授業の改革 国語科授業改革双書20
これ一冊で必ず国語読解力がつく本
言語技術教育としての国語科 <市毛勝雄著作集 第1巻>
国語と国文学 679号(昭和55年9月号 57巻9号) (「外座囃子方大意」管見 「鵜之真似」とのあいだ/物語・語り物と本文 「平家」語りと「読む」こと/風雅和歌集序・第一巻(一部)の原本の出現 風雅集正本復元への階梯/ほか)
初等教育研究・実践シリーズ 全11巻
国語文体論の方法
改訂増補. 国語音韻論の構想 <研究叢書 299>
「法華文句」古点の国語学的研究 研究篇 : 東大寺図書館蔵本 <法華文句>
韓国語を知らなくても韓国に行く : 日韓国民交流をしに
国語学書目解題
「法華文句」古点の国語学的研究 : 東大寺図書館蔵本 研究篇 <法華文句>
全国方言談話データベース : 日本のふるさとことば集成 第1~20巻 <国立国語研究所資料集>
段階式 発達に遅れがある子どもの国語 2 カタカナ・漢字・文章編
韓国語で読み解く古事記 <古事記>
国語と国文学 674号(昭和55年4月号 57巻4号) (源氏物語の諸本分類の基準/頭中将と貞信公忠平/源氏物語竹河巻官位攷 竹河論のための序章として/小林秀雄・その転位の様相/新漢語の造出と享受 明治前期の新聞を資料として)
国語と国文学 652号(昭和53年6月号 55巻6号) (「坊っちゃん」論・序章 「猫」とのあいだ/原型伊勢物語考 その成立をめぐっての推論/屏風歌の具体相/反御子左派の撰集と「万葉集」 「万代集」の場合を中心として/ほか)
国語と国文学 605号(昭和49年7月号 51巻7号) (「三四郎」一面/万葉集における新しい自然の発見 きよし・さやけしの世界/物語と家集 宇治十帖中君の再検討/「昨日は今日の物語」成立考/島崎藤村における青春から壮年への屈折点)
国語と国文学 591号(昭和48年5月号 50巻5号) (軍王作歌の論 「遠神」「大夫」の意識を中心に/罪意識の基底 源氏物語の密通をめぐって/雑談集巻四をめぐって/絵画資料に見る初期歌舞伎の芸態 若衆歌舞伎/ほか)
国語教育辞典
軍國五十年史
ソウル、韓国語世界への旅 : 私の80年代
國語と國文學 第46巻第10号 第548号 昭和44年10月特集号
国語科の学習指導案 : 児童の側に立つ授業の創造 小学校4年
国語通信「ゴッホ物語」 (高校生と教育 10)
大東亜建設と国語の問題 <同盟戦時特輯 ; 11>
国語の論理 : 古代語から近代語へ
国語と国文学 965号(平成16年4月号 81巻4号) (「内部」と「外部」という問題 日本近代文学の一面/「朝顔の花のさかり」 源氏物語「朝顔」巻の主題/今様の場をつくった人々 白河院皇女と今様/読み物としての近世軍書/ほか)
国語と国文学 883号(平成9年7月号 74巻7号) (新院讃岐遷幸関係記事の考察 離京のあと 保元物語成立考/兼時の「おとろへ」の記事をめぐって 紫式部日記成立試論/梶井基次郎の現象学的視点とその本質 「交尾」を中心に/ほか)
国語と国文学 878号(平成9年2月号 74巻2号) (古典文学の作品における「中」字の訓 ナカとウチの意味分析/大御葬歌「なづきの田の」再考/「この君にこそ」という発言 典拠の「空宅」と清少納言/宋屋考 宝暦期京都俳壇の展開/ほか)
国語と国文学 858号(平成7年6月号 72巻6号) (二人の艶二郎 「江戸生艶気樺焼」から「総籬」へ/「河海抄」の「源氏物語」/「太平記」の受容と変容 「太平記評判秘伝理尽」「伝」の世界/「物の哀をしる」ことの意義 「紫文要領」について/ほか)
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