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エンドレス・ブギ バンドマン14人によるトーキングセッション ●鮎川誠、有山じゅんじ、上田正樹、仲井戸麗市、金子マリ、うじきつよし、遠藤みちろう、木村秀勝、内田勘太郎、三上寛、どんと、梅津和時、シーナ、古沢良治郎、かまやつひろし
ミュージック・マガジン 1981年8月号 「フュー×栗本慎一郎 三上寛」 (13-10-163)
詩の雑誌 midnight press 2002年春 No.15
戦後日本芸能史 〈全特集〉 別冊新評
HEIBON SONG (平凡ソング) 平凡ソング〈ワイド版〉歌のジャンボ・フェア’71 月刊平凡1971年5月号付録
プロフェッショナルの鉄則
チラシ 音搦大歌合(おとがらみだいうたあわせ) (外部データによると1972年)4月22日土曜日 武道館大ホール 裏面無地
現代詩手帖 1974年8月号 特集・うた 対談/書くこと・うたうこと:谷川俊太郎×三上寛 庶民のうた、演歌から春歌まで・添田知道×富岡多恵子 佐佐木幸綱、安永稔和、上野昴志、片桐ユズル 他 ポエム・ロッカー構成・加藤郁乎/稲垣足穂、池田満寿夫、白石かずこ、田村隆一、荒木経惟、四谷シモン、種村李弘、唐十郎、澁澤龍彦、私が出会った酒乱ベスト3/巖谷國士、谷川晃一、司修、野中ユリ、窪田般彌、島岡晨 他 詩との出会い/遠足の日のエセーニン:粟津潔 他
話の特集 158号 -昭和54年3月号- 表紙画・和田誠「小田実」
黒いカナリヤ 野坂昭如の世界
寺山修司の特集
新宿プレイマップ 第25号 (1971年7月)
だぶだぼ(DABU-DABO) No.26 1974年6月●表紙イラスト=宇野亜喜良/特集=まーるい地球の暮らし方-やり方と資料/三上寛とあがた森魚の競載小説/大西赤人vs森洋/巻頭グラフ=加納典明/ひとこと(りりィ、枝川公一、ミッキー・カーティス、高田渡)/イラスト=ジョージ秋山、鈴木康司/他
フリンジ・カルチャー 周辺的オタク文化の誕生と展開
風に吹かれた神々 : 幻のURCとフォーク・ジャンボリー
演劇実験室・天井棧敷『邪宗門』
ぐるり : 通巻2号~33号の内30冊(欠号:8.32号)
鳩よ 2 ポエムによるニュージャーナリズム1月号 中原中也が、おしゃれ詩人。/中也、小林秀雄、長谷川泰子。青春、三人だった。だから、中也、好きなんです。/高橋ユキヒロ、如月小春、安西水丸、久保田早紀、いま長谷川泰子さんに中也と小林のこと。=村上護 中也から靖子への手紙。コトバ決まったね、デビッド・ボウイ。POP ・POP・POP「絵を売る人絵を買う人」=峯村敏明、アートかさきかミステリの中の名画=背戸川猛資 他 詩特集/金子光晴、牧羊子、糸井重里、清岡卓行、ボブ・ディラン、「十九の春」、ほか ピカソ、詩人泣かせ。=巌谷国士、 DA/悪役は、詩があってこそ悪役です。内田朝雄。詩人じゃなくても、詩集は出します、三上寛。詩の魂を配達にまいりました、野村吉哉。伊佐山ひろ子「嫌いは嫌い好きは好き」他
話の特集 第351号 1995年2月 <創刊30周年記念特別号>
季刊銀花 123号 (2000 秋) 特集 白洲正子のきもの草紙 織司・田島隆夫が残したもの(白洲家にて/書簡集/織司の家/織司の余技/田島隆夫・白洲正子往復書簡をめぐって 白洲實)/伝統野菜 風土のご馳走(京野菜の底力 佐々木和子/ほか
現代詩手帖 1975年10月臨時増刊 谷川俊太郎 書き下ろし作品:一日は終わらない=谷川俊太郎、未発表詩篇=谷川俊太郎作二篇、座談会/谷川俊太郎×山本太郎×岩田宏×林光×入沢康夫 インタヴュー=谷川徹三・息子俊太郎を語る 評論/寺田透・平野敬一・外山滋比古・川本茂雄・今江祥智・三木卓・寺山修司・矢川澄子・吉原幸子・萩原朔美・大岡信・北川透・鈴木志郎康 他 エッセイ/市川崑・長新太・湯浅譲二・粟津潔・三上寛・友部正人・関根弘・安永稔和・新川和江・白石かずこ 他 「谷川俊太郎の詩で嫌いな一篇をあげてください」/茨木のり子・大岡信・川崎洋・岸田衿子・中江俊夫・友竹辰・吉野弘 実録実名私小説/谷川俊太郎と友竹辰との或る関係 谷川俊太郎アルバム・谷川俊太郎著作目録 他 前後表紙/コラージュ作品・谷川、扉/和田誠、本文カット/谷川、長新太、友部正人、本文写真/柿沼和夫、細江英公、角田幸市、吉増剛造、谷川俊太郎アルバム・写真/柿沼和夫、今井寿恵、細江英公、角田幸市、東松照明
演劇実験室・天井棧敷『邪宗門』 CD付
現代詩手帖 16(4)
話の特集 第66号 昭和46年8月 <夏の日の恋 (河村要助 ・矢吹申彦 ・湯村輝彦)>
話の特集 第70号 昭和46年12月 <俺は一晩十五万円飲んでるぜ 篠原有司男>
季刊銀花 第123号 2000年秋 <特集①白洲正子のきもの草紙 織司・田島隆夫が残したもの ; 特集②伝統野菜-風土のご馳走>
季刊銀花 2000秋 第123号 特集1:白洲雅子のきもの草紙―織司・田島隆夫が残したもの 特集2:伝統野菜―風土のご馳走 (123)
成田ヒロシ / 何不自由のない街で南正人のデビュー時からの盟友であり、南の諸作で作詞やプロデュースにも関係していたあの「成田ヒロシ」です。その昔、放送禁止/発禁となった南の名作「赤い花」も成田作詞のもの。つげ義春の「紅い花」のイメージとも呼応して、まるで三上寛が歌いそうなこのうた・・・こんな鮮烈な詞を書く人でした。ここで取り上げるCD「何不自由のない街で」は、成田ヒロシの初アルバムで、いわゆるポエトリー・リーディングの作品です。私は、詩の朗読と言うと、Jesse Ed DavisがバックをつとめたJohn Trudellぐらいしか聴いたことはありませんでした。「何不自由のない街で」も正直言って、はたしていかなるものなのかあまり期待せずに恐る恐る聴いてみたところ・・・、余計な心配は一切無用でしたね。豊かな「うた」の世界が、鮮やかな光彩を放ちながら眼前に広がっていくさまは、実に感動的!バックは古田勘一(ギター)、笠井由紀子(ピアノ)の二人のみ。全8曲の作曲/編曲もこの2人がやってます。 1.ほんの少しだけ 2.きのう今日あした 3.歩いてみないか 4.今夜は眠れそうにない 5.何不自由のない街で 6.ダンボール箱 7.父さんのエレジー 8.合い鍵古田勘一も南正人つながりですね。初期の南バンドにおけるこの人の、まるで魂が沸騰したかのような、火を噴くスライド・ギターを私は愛してやみません!その後の30年間どのような活動をしてきたのかは知りませんが、思わぬところであい変らず達者なギターを聴くことができてうれしい限り。さすがにここでは火を噴くというわけにはいきませんが、ロバート・ジョンスン・スタイルのブルースナンバーはもちろんのこと、多くの曲で素晴らしいスライド・プレイを聴かせてくれます。これもまたこの作品の聴きどころです。ピアノの笠井由紀子という人は私は知りません。若手のジャズピアニストなのかな?リリカルな曲からブルースナンバーまで見事に弾き分けています。
[台本] 61点 料理バンザイ!
現代詩手帖 創刊25周年記念 特別編集:詩の未来へ 27(6)
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