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57件

中世思想研究 第58号

古書 ポランの市
 東京都練馬区石神井台
2,000
中世哲学会【編】、知泉書館 福岡大学人文学部内、2016年、183p、21cm(A5)
書き込みなし。経年並み。
特集 東方神化思想と西方神秘思想 I──東方キリスト教の伝統における神化思想
論文
『神学大全』は誰のために書かれたのか(加藤和哉)
トマスにおける神の知の不変性と時間の認識(上枝美典)
ガンのヘンリクスとpropositio magistralis──意志の悪と理性の誤り(松根伸治)
トマス・アクィナスにおけるアナロギアの整合的理解の可能性について(内山真莉子)
 研究論文
神の「存在論的証明」に対するトマス・アクィナスの批判について──アンセルムスの論証との比較という観点からの考察(芝元航平)
トマス・アクィナスにおける可能世界の問題(菅原領二)
フライベルクのディートリヒにおける概念把捉的存在者論(西村雄太)

特集 東方神化思想と西方神秘思想 I──東方キリスト教の伝統における神化思想
 シンポジウム
企画趣旨(井上淳・上村直樹・小林剛・河野一典)
司会報告(河野一典)
〈連動報告〉ギリシア教父における神化思想(久松英二)
〈提題〉「名づけ」と神化──ディオニュシオス『神名論』をめぐって(袴田 渉)
〈提題〉証聖者マクシモスにおける神化の道行き──「善く意志すること」の可能根拠を問う(谷隆一郎)
〈提題〉「神化」をめぐる問題──ヘシュカズム論争の一断面(大森正樹)
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可
2,000
中世哲学会【編】 、知泉書館 福岡大学人文学部内 、2016年 、183p 、21cm(A5)
書き込みなし。経年並み。 特集 東方神化思想と西方神秘思想 I──東方キリスト教の伝統における神化思想 論文 『神学大全』は誰のために書かれたのか(加藤和哉) トマスにおける神の知の不変性と時間の認識(上枝美典) ガンのヘンリクスとpropositio magistralis──意志の悪と理性の誤り(松根伸治) トマス・アクィナスにおけるアナロギアの整合的理解の可能性について(内山真莉子)  研究論文 神の「存在論的証明」に対するトマス・アクィナスの批判について──アンセルムスの論証との比較という観点からの考察(芝元航平) トマス・アクィナスにおける可能世界の問題(菅原領二) フライベルクのディートリヒにおける概念把捉的存在者論(西村雄太) 特集 東方神化思想と西方神秘思想 I──東方キリスト教の伝統における神化思想  シンポジウム 企画趣旨(井上淳・上村直樹・小林剛・河野一典) 司会報告(河野一典) 〈連動報告〉ギリシア教父における神化思想(久松英二) 〈提題〉「名づけ」と神化──ディオニュシオス『神名論』をめぐって(袴田 渉) 〈提題〉証聖者マクシモスにおける神化の道行き──「善く意志すること」の可能根拠を問う(谷隆一郎) 〈提題〉「神化」をめぐる問題──ヘシュカズム論争の一断面(大森正樹)

中世思想研究 第60号

古書 ポランの市
 東京都練馬区石神井台
2,000
中世哲学会【編】、知泉書館 福岡大学人文学部内、2018年、179p、21cm(A5)
書き込みなし。経年並み。
特集 中世における原罪論の諸相 Ⅰ――教父の聖書解釈を中心に

『中世思想研究』の還暦によせて(川添信介)

 論文
新プラトン主義思想の「自己存立」概念と『純粋善について(原因論)』による受容(西村洋平)
トマス・アクィナスにおけるアナロギアと比喩(内山真莉子)
トマス・アクィナスにおける永劫の問題(菅原領二)
『命題論』註解史の中のコプラと現実性――ボエティウスからスコトゥスまで(古舘恵介)
クザーヌスの『知ある無知』における二つの「否定神学」(島田勝巳)

特集 中世における原罪論の諸相 Ⅰ――教父の聖書解釈を中心に
 シンポジウム
企画趣旨(出村みや子・佐藤真基子・佐藤直子)
司会報告(矢内義顕)
〈連動報告〉木の実の誘惑と根源悪――「創世記」と『告白』の物語りに拠る(宮本久雄)
〈提題〉アウグスティヌスの原罪論におけるオリゲネスの聖書解釈の影響(出村みや子)
〈提題〉アウグスティヌスにおける楽園神話解釈に基づく人間観の形成――「嘘」の概念に注目して(佐藤真基子)
〈提題〉ペラギウス派による原罪論批判の本質と課題――悪は「善の欠如」であるか?(山田 望)
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可
2,000
中世哲学会【編】 、知泉書館 福岡大学人文学部内 、2018年 、179p 、21cm(A5)
書き込みなし。経年並み。 特集 中世における原罪論の諸相 Ⅰ――教父の聖書解釈を中心に 『中世思想研究』の還暦によせて(川添信介)  論文 新プラトン主義思想の「自己存立」概念と『純粋善について(原因論)』による受容(西村洋平) トマス・アクィナスにおけるアナロギアと比喩(内山真莉子) トマス・アクィナスにおける永劫の問題(菅原領二) 『命題論』註解史の中のコプラと現実性――ボエティウスからスコトゥスまで(古舘恵介) クザーヌスの『知ある無知』における二つの「否定神学」(島田勝巳) 特集 中世における原罪論の諸相 Ⅰ――教父の聖書解釈を中心に  シンポジウム 企画趣旨(出村みや子・佐藤真基子・佐藤直子) 司会報告(矢内義顕) 〈連動報告〉木の実の誘惑と根源悪――「創世記」と『告白』の物語りに拠る(宮本久雄) 〈提題〉アウグスティヌスの原罪論におけるオリゲネスの聖書解釈の影響(出村みや子) 〈提題〉アウグスティヌスにおける楽園神話解釈に基づく人間観の形成――「嘘」の概念に注目して(佐藤真基子) 〈提題〉ペラギウス派による原罪論批判の本質と課題――悪は「善の欠如」であるか?(山田 望)

中世思想研究 第65号

古書 ポランの市
 東京都練馬区石神井台
2,000
中世哲学会【編】、知泉書館 福岡大学人文学部内、2023年、175p、21cm(A5)
書き込みなし
● 論文
カンタベリーのアンセルムスにおける真理と真――アリストテレス流真理概念の拡張(有賀雄大)
トマス・アクィナスにおける知性的魂の作用と自存性――アヴィセンナとの比較を手がかりとして(芝元航平)
トマス・アクィナスにおける動物の情念の限界について――なぜ羊は狼に普遍的に敵対するのか(笹路梨咲子)
なぜ〈可能現実存在〉は〈可能そのもの〉に劣るのか?――クザーヌス De apice theoriae を巡る一考察(川﨑えり)

● サーヴェイ論文
『タウラーの教導』(Institutiones Taulerianae)――作品の概要と研究動向(菊地 智)

特集 翻訳としての中世哲学 Ⅱ――『形而上学』の読者たち
● シンポジウム
2022年度企画の趣旨(小村優太・西村洋平)
司会報告(西村洋平)
〈連動報告〉ポスト・アヴィセンナ期の哲学と神学(小林春夫)
〈提題〉エネルゲイアは「現実に存在する」ことだろうか?―― ὑπάρχειν の翻訳を手がかりに考える(中畑正志)
〈提題〉アラビア哲学におけるἐνέργεια/δύναμις の訳語としての fiʻl/quwwa と,その周辺(小村優太)
〈提題〉トマス・アクィナス『形而上学注解』とアナロギア(内山真莉子)
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可
2,000
中世哲学会【編】 、知泉書館 福岡大学人文学部内 、2023年 、175p 、21cm(A5)
書き込みなし ● 論文 カンタベリーのアンセルムスにおける真理と真――アリストテレス流真理概念の拡張(有賀雄大) トマス・アクィナスにおける知性的魂の作用と自存性――アヴィセンナとの比較を手がかりとして(芝元航平) トマス・アクィナスにおける動物の情念の限界について――なぜ羊は狼に普遍的に敵対するのか(笹路梨咲子) なぜ〈可能現実存在〉は〈可能そのもの〉に劣るのか?――クザーヌス De apice theoriae を巡る一考察(川﨑えり) ● サーヴェイ論文 『タウラーの教導』(Institutiones Taulerianae)――作品の概要と研究動向(菊地 智) 特集 翻訳としての中世哲学 Ⅱ――『形而上学』の読者たち ● シンポジウム 2022年度企画の趣旨(小村優太・西村洋平) 司会報告(西村洋平) 〈連動報告〉ポスト・アヴィセンナ期の哲学と神学(小林春夫) 〈提題〉エネルゲイアは「現実に存在する」ことだろうか?―― ὑπάρχειν の翻訳を手がかりに考える(中畑正志) 〈提題〉アラビア哲学におけるἐνέργεια/δύναμις の訳語としての fiʻl/quwwa と,その周辺(小村優太) 〈提題〉トマス・アクィナス『形而上学注解』とアナロギア(内山真莉子)

中世思想研究 第56号

古書 ポランの市
 東京都練馬区石神井台
2,000
中世哲学会【編】、知泉書館 福岡大学人文学部内、2014年、157p、21cm(A5)
書き込みなし。経年並み。
特集 中世の自由学芸I──ギリシアから前期スコラの時代へ
論文
アウグスティヌス『創世記逐語注解』における神的摂理(平野和歌子)
超越範疇の布置──フランシスコ・スアレス『形而上学討論集』における(井上一紀)

研究論文
イスラーム哲学の文脈における表象力の語彙変遷史──イブン・シーナーにおける内的感覚論の形成(小村優太)
ボダンにおける主意主義──妖術師撲滅論と国家論の基盤として(菊地英里香)

特集 中世の自由学芸?──ギリシアから前期スコラの時代へ
シンポジウム
企画趣旨(水落健治)
司会報告(土橋茂樹)
〈提題〉古代ギリシア・ローマにおける「自由学芸」の教育(納富信留)
〈提題〉カンタベリーのアンセルムスと自由学芸(矢内義顕)
〈提題〉エロイーズ書翰に見る中世修辞学としての書翰作文術(永嶋哲也)
特別報告
初期アウグスティヌスと自由学芸──『書簡26』収録のリケンティウスの詩を中心に(水落健治)
補論
東方世界における自由学芸の諸相(土橋茂樹)
ボエティウスと自由学芸の伝統(周藤多紀)
マルティアヌス・カペラ『フィロロギアとメルクリウスの結婚』(水落健治)
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可
2,000
中世哲学会【編】 、知泉書館 福岡大学人文学部内 、2014年 、157p 、21cm(A5)
書き込みなし。経年並み。 特集 中世の自由学芸I──ギリシアから前期スコラの時代へ 論文 アウグスティヌス『創世記逐語注解』における神的摂理(平野和歌子) 超越範疇の布置──フランシスコ・スアレス『形而上学討論集』における(井上一紀) 研究論文 イスラーム哲学の文脈における表象力の語彙変遷史──イブン・シーナーにおける内的感覚論の形成(小村優太) ボダンにおける主意主義──妖術師撲滅論と国家論の基盤として(菊地英里香) 特集 中世の自由学芸?──ギリシアから前期スコラの時代へ シンポジウム 企画趣旨(水落健治) 司会報告(土橋茂樹) 〈提題〉古代ギリシア・ローマにおける「自由学芸」の教育(納富信留) 〈提題〉カンタベリーのアンセルムスと自由学芸(矢内義顕) 〈提題〉エロイーズ書翰に見る中世修辞学としての書翰作文術(永嶋哲也) 特別報告 初期アウグスティヌスと自由学芸──『書簡26』収録のリケンティウスの詩を中心に(水落健治) 補論 東方世界における自由学芸の諸相(土橋茂樹) ボエティウスと自由学芸の伝統(周藤多紀) マルティアヌス・カペラ『フィロロギアとメルクリウスの結婚』(水落健治)

中世思想研究 第64号

古書 ポランの市
 東京都練馬区石神井台
2,000
中世哲学会【編】、知泉書館 福岡大学人文学部内、2022年、191p、21cm(A5)
書き込みなし。経年並み。
特集 翻訳としての中世哲学 Ⅰ――ラテン語のオルガノン
追悼 稲垣良典先生
 稲垣良典先生のご逝去を悼む(上枝美典)
 光輝あふれる面影をしのんで(荒井洋一)
 稲垣良典先生の死を悼む(片山 寛)
 略年譜・主要業績一覧(永嶋哲也編)

● 論文
摂理と天球の魂――トマス・アクィナス『「天界論」註解』とギリシア・アラビアの註解者たち(アダム・タカハシ)
アヴェロエス『矛盾の矛盾』における天体の動者について(小林 剛)
霊的質料とボナヴェントゥラの質料理解――自然学と形而上学(石田隆太)
「神の内なる一匹のハエは実在する最高位の天使より高貴である」――エックハルトにおける創造が与えるものとしての存在について(西村雄太)

特集 翻訳としての中世哲学 Ⅰ――ラテン語のオルガノン
● シンポジウム
2021年度企画の趣旨(小村優太・西村洋平)
司会報告(小村優太)
〈連動報告〉ボエティウスとアベラールにおけるヘレニズム倫理学(近藤智彦)
〈提題〉哲学入門と翻訳――ボエティウスの『エイサゴーゲー』訳注をめぐって(西村洋平)
〈提題〉『デ・アニマ』前の認識理論――アベラールは imaginatio をどう説明したか(永嶋哲也)
〈提題〉『命題論』註解と動詞論の変遷――プラトンからオッカムまで(古舘恵介)

● 特別講演
ことばと声――Dolbeau Sermon 293A, Mainz における(加藤 武)
〈説明〉アウグスティヌスの新発見の書簡・説教・著作について(水落健治)

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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可
2,000
中世哲学会【編】 、知泉書館 福岡大学人文学部内 、2022年 、191p 、21cm(A5)
書き込みなし。経年並み。 特集 翻訳としての中世哲学 Ⅰ――ラテン語のオルガノン 追悼 稲垣良典先生  稲垣良典先生のご逝去を悼む(上枝美典)  光輝あふれる面影をしのんで(荒井洋一)  稲垣良典先生の死を悼む(片山 寛)  略年譜・主要業績一覧(永嶋哲也編) ● 論文 摂理と天球の魂――トマス・アクィナス『「天界論」註解』とギリシア・アラビアの註解者たち(アダム・タカハシ) アヴェロエス『矛盾の矛盾』における天体の動者について(小林 剛) 霊的質料とボナヴェントゥラの質料理解――自然学と形而上学(石田隆太) 「神の内なる一匹のハエは実在する最高位の天使より高貴である」――エックハルトにおける創造が与えるものとしての存在について(西村雄太) 特集 翻訳としての中世哲学 Ⅰ――ラテン語のオルガノン ● シンポジウム 2021年度企画の趣旨(小村優太・西村洋平) 司会報告(小村優太) 〈連動報告〉ボエティウスとアベラールにおけるヘレニズム倫理学(近藤智彦) 〈提題〉哲学入門と翻訳――ボエティウスの『エイサゴーゲー』訳注をめぐって(西村洋平) 〈提題〉『デ・アニマ』前の認識理論――アベラールは imaginatio をどう説明したか(永嶋哲也) 〈提題〉『命題論』註解と動詞論の変遷――プラトンからオッカムまで(古舘恵介) ● 特別講演 ことばと声――Dolbeau Sermon 293A, Mainz における(加藤 武) 〈説明〉アウグスティヌスの新発見の書簡・説教・著作について(水落健治)

中世思想研究  第59号

古書 ポランの市
 東京都練馬区石神井台
2,000
中世哲学会【編】、知泉書館 福岡大学人文学部内、196p、21cm(A5)
書き込みなし。経年並み。
特集 東方神化思想と西方神秘思想 II──西方キリスト教における神秘思想
論文
アウグスティヌス『ヨハネの第一の手紙講解』における兄弟愛──ニーグレンのカリタス理解を超える愛のダイナミズム(須藤英幸)
熱,天の力,自然発生──アルベルトゥス・マグヌス『気象論』第四巻における物質的実体の生成について(アダム・タカハシ)
トマス・アクィナスと天使の個体化──個体化の原理の射程をめぐって(石田隆太)
最高から最深への因果──トマス・アクィナスにおける最高原因の能力と働きへの道(小山田圭一)
トマス・アクィナスの真理への愛としての知恵(高石憲明)
「滅却された魂」における意志について──「再帰的対自意志」の観点から(村上 寛)
ダンテと三段論法(星野 倫)
エラスムス『ヒュペラスピステス』における功績概念(河野雄一)

特集 東方神化思想と西方神秘思想 II──西方キリスト教における神秘思想
 シンポジウム
企画趣旨(井上 淳・上村直樹・小林 剛・河野一典)
司会報告(井上 淳)
〈連動報告〉西方神秘思想における東方との連続性と独自性(八巻和彦)
〈提題〉神化の伝統とエックハルトにおける神認識の問題──神〔の子〕の誕生をめぐって(田島照久)
〈提題〉クザーヌスにおける神化思想(阿部善彦)
〈提題〉西方神秘思想史における十字架のヨハネの位置と意義(鶴岡賀雄)
〈意見〉(宮本久雄・水落健治・桑原直己)
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2,000
中世哲学会【編】 、知泉書館 福岡大学人文学部内 、196p 、21cm(A5)
書き込みなし。経年並み。 特集 東方神化思想と西方神秘思想 II──西方キリスト教における神秘思想 論文 アウグスティヌス『ヨハネの第一の手紙講解』における兄弟愛──ニーグレンのカリタス理解を超える愛のダイナミズム(須藤英幸) 熱,天の力,自然発生──アルベルトゥス・マグヌス『気象論』第四巻における物質的実体の生成について(アダム・タカハシ) トマス・アクィナスと天使の個体化──個体化の原理の射程をめぐって(石田隆太) 最高から最深への因果──トマス・アクィナスにおける最高原因の能力と働きへの道(小山田圭一) トマス・アクィナスの真理への愛としての知恵(高石憲明) 「滅却された魂」における意志について──「再帰的対自意志」の観点から(村上 寛) ダンテと三段論法(星野 倫) エラスムス『ヒュペラスピステス』における功績概念(河野雄一) 特集 東方神化思想と西方神秘思想 II──西方キリスト教における神秘思想  シンポジウム 企画趣旨(井上 淳・上村直樹・小林 剛・河野一典) 司会報告(井上 淳) 〈連動報告〉西方神秘思想における東方との連続性と独自性(八巻和彦) 〈提題〉神化の伝統とエックハルトにおける神認識の問題──神〔の子〕の誕生をめぐって(田島照久) 〈提題〉クザーヌスにおける神化思想(阿部善彦) 〈提題〉西方神秘思想史における十字架のヨハネの位置と意義(鶴岡賀雄) 〈意見〉(宮本久雄・水落健治・桑原直己)

中世思想研究 創刊から57号までの57冊

(有)よみた屋 吉祥寺店
 東京都武蔵野市吉祥寺南町
44,000 (送料:¥1,200~)
中世哲学会 編、垂水書房、昭和33、縦21cm、57冊
2・7・9・10・14・20・21・29・38・50巻にマーカーによる線引きあり 5から12巻の価格がマジックで消されています 縦21cm テーマ:哲学  状態:良好(極美/美/良好/並下/難の5段階) ISBN: **** 在庫ID:214569
12月31日から1月3日までお休みです。 午前11時までのご注文は、当日中に在庫確認のお返事さしあげています。都合で在庫確認が遅れる場合も、その旨をご連絡します。 発送時に荷物番号(追跡番号)をお知らせします。 送料は1冊300円、2冊目からは100円。最大一梱包1200円。(沖縄および離島は別途計算します)
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44,000 (送料:¥1,200~)
中世哲学会 編 、垂水書房 、昭和33 、縦21cm 、57冊
2・7・9・10・14・20・21・29・38・50巻にマーカーによる線引きあり 5から12巻の価格がマジックで消されています 縦21cm テーマ:哲学  状態:良好(極美/美/良好/並下/難の5段階) ISBN: **** 在庫ID:214569
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